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インターネット情報と既存のメディアの情報乖離

私はインターネットでツイッターをやっているが、最近目に留まった記事をいくつか列挙したい。これらの記事が果たしてどうなのかは、後半で検証したいと思う。

⑴RT@magicalpowermako ‏ @magicalmako
プルトニウム32億ベクレル飛散 経産省 ホームページでこっそり発表 http://goo.gl/EXnND 三号機爆発で飛びまくりやがな


⑵RT@nanana ‏ @nanananaa8
福島県双葉町長は,「命が何より大事。コミュニティより,故郷より。」と,当たり前の事を明確に言い切っておられます。 町全体が安全に暮らせる土地を,町全体での避難場所・移住場所を県外に求めておられます。最後までご覧下さい。http://www.ustream.tv/recorded/19778576#utm_campaign=t.co&utm_source=19778576&utm_medium=social


⑶RT@ゆみ ygj ‏ @ygjumi
チェルノブイリ事故後5年~8年、発病が急激に増加。フォトジャナリスト広河隆一氏が現地のありのままの姿を取材。「去年取材した子供たちにはもう会えなかった」という言葉が重い。現地に赴いたIAEAの重松氏は放射能による被害はないと宣言。http://www.youtube.com/watch?v=tWWICnIQE9k


⑷RT@Lightworker ‏ @Lightworker19
〔フクシマ・NEWS〕 オランダのグリーンピース本部  「福島市からの妊婦・子どもの避難」を呼びかけ 日本政府の「完全な無責任」を非難 「フクシマ被曝見殺し」問題 国際化
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2011/12/post-6212.html


⑸RT@tamugon(嫌東電)脱原発に65億票 ‏ @Portirland
「あなたは日本国民ではありません、裏切り者です」教育は戦前の暗黒時代へ・・・武田邦彦氏2/26(音声書き出し): 小学校の教師が言ったそうです。福島の被爆地帯から避難しようという児童に対して、「あなたは日本国民ではありません...http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1566.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter


⑹RT@kamitori  ‏ @kamitori
福島県大熊町の土壌よりプルトニウム検出 (原発問題)http://bit.ly/qebxOS 福島県大熊町の土壌よりプルトニウムが検出されていました。ということは、やはり調べれば出るということです。


⑺RT@たまちゃん
文科省の圧力が福島にも…】放射線教育をやれ!のお達しが福島に…中身は放射線はいろいろな所で役立っている、飛行機やレントゲンでも被曝する、極めつけは「放射線と癌の関係は明確な証拠が無いと教える」教師用マニュアルhttps://pic.twitter.com/8Wjt1aM9


⑻RT@ wakasagi ‏ @wakas_agi
福島県内でも現実を直視している人たちは、浪江町、双葉町、大熊町、富岡町の4町は、どう頑張っても人間の居住可能な土地に戻すことは不可能と分かっている。除染だの帰町だの言ってる奴らは利権を狙っているだけ。弱者救済のための移住支援へ早く舵を切るべきなのだ


⑼RT@丸山一郎(脱原発に1票+6) ‏ @iiyamaitiro
≪脱原発論⑨:小林よしのり≫広河隆一氏らの調査ではチェルノブイリ原発から3キロのプリピャチ市の元住民約1万人のアンケートで事故後10年の時点で「健康だ」と答えた人はわずか1.7%頭痛に悩まされている人74.3%めまい51.1%疲労感74.2%手足の骨の痛み61.1%だったという



⑽RT@丸山一郎(脱原発に1票+6) ‏ @iiyamaitiro
≪脱原発論⑩:小林よしのり≫そしてこれらの健康被害の傾向は、原発から17キロ離れたチェルノブイリ市の元住民の健康被害とほぼ一致したという。さらに最近では心臓病の急増、そして放射線白内障とよばれる目の障害が明らかになっている。(SAPIO 2/22 小学館)


⑾【重要】ベベシュコ博士「放射能の恐ろしさは、経験したものでなければわからない。経験をした私達にいえることは、一つだけだ。子供を守れ。子供を、避難させろ。妊娠前の女性も同じだ。卵子を守れ。損傷させるな。女性は、卵子検査をしてから子供を生んだほうが良い。もし、国の存続を望むなら。」


⑿RT@丸山一郎(脱原発に1票+6) ‏ @iiyamaitiro
どちらが正しいことを言っているか?時が来れば分かる!そのときになって後悔してもらいたくないから、何度も情報を発信する。菅谷松本市長が言っている。「子どもががんになれば、その母親は一生悔いるだろう。なぜあの時水を飲ませたのか、あの野菜を食べさせたのかと…ベラルーシの現実」12/60


⒀RT@magicalpowermako ‏ @magicalmako
人々は何で死んでいるか。一番多いのは、心臓50%。その次は悪性腫瘍http://goo.gl/6otZu 3月15日バンダジェフスキー氏、京都講演まとめ。日本の汚染された数値を見ていると、避難された方は金銭的な困難はあるけれども希望はある。


⒁RT@HIRO(脱原発) ‏ @89Geigers
双葉町町長「除染よりも子供達を避難させなければ。大人の事情で子供達を待たせてはいけない。日本国中、世界中で助けてほしい。勇気を出して避難を!」 この言葉を言ってくれる人を待ってました!他の町長・村長も続け!!


⒂RT@heartpit_hige どうせマスメディアは無視するでしょう。より多くの人が知るべき大ニュースです。「除染よりも子供達を避難させる。もう手遅れかもしれないが。世界中に助けていただきたい」町ごと移住を決意した双葉町町長の発言。


⒃RT@kamitori  ‏
輸入禁止を食べて応援!!諸外国の輸入規制の現実 ---日本産なんか食べなくない(おつきさまのふね)http://amba.to/zaagI2 福島、群馬、栃木、茨城、千葉、宮城、山形、新潟、長野、埼玉、神奈川、静岡、 東京。 以上10都県は、すべての食品、資料を輸入停止。


⒄RT@六代目魚武三遊亭ショーン・ベン ‏ @NeXTvalval
TOKIOの出演CMに海外から非難 http://news.livedoor.com/article/detail/6369132/ http://www.youtube.com/watch?v=d3njJ8Ppp2A 「神風に見える」「狂ってる。言葉を失った」「食べて応援=食べて自殺」「戦時中に一億総玉砕とか言ってたのと何も変わらないな」日本人の“集団主義”を「理解できない」



⒅RT@NaomiKawaguchi ‏ @alohamaila
ツイッターよりメールでもらう情報が増えてきたけど、あらためて、某省庁の人は、東京は乳児が立ち入ってはいけないレベルだと認識していると。今からでも避難できる人はしてほしいよ。


⒆≪福島県双葉町に「死の灰」が降ったという井戸川町長の証言≫http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=123913


(20)RT@あらじん闘病モードin札幌 ‏ @aladdin_nv
避難せずにいる覚悟を決めたと前にテレビで言ってた母親。子供に何があっても覚悟ができたと言っていたけど、覚悟って何だ。私はどこにいても子供に万一の覚悟なんて出来ないよ。私の不安を取り去るのは被曝を避ける、それだけだった。


(21)RT@このメディアは取扱いに注意を要すると ‏ @tokaiama
これだけは拡散していただきたい! 政府の新基準、乳児にキロ100ベクレルは、大人にキロ10000ベクレルを適用するよりひどい。まさに子供たちに死ねと言っているのだ! これを公布するのはホローコスト、我々への殺戮宣言だ!


(22)RT@naka773 ‏ @naka773
最高2万700ベクレル!東京都内に放射能汚染地点続々発見!江戸川、お台場など ベスト&ワーストhttp://www.best-worst.net/news_Yf9cLlQta.html


(23)RT@kamitori  ‏ @kamitori
茨城で出ているということは、栃木も群馬も千葉や東京にも来てるよね。RT @hanayuu: 茨城県によるストロンチウムとプルトニウム調査結果がインチキ調査だった!?と話題 (日々雑感) 赤かぶ http://www.asyura2.com/12/genpatu21/msg/220.html


(24)RT@ジェリコ 吉田紀子 ‏ @jerico4
週刊女性3/27日号、ぜひ買って読んで下さい。「10ページ総力特集〈放射能〉と暮らす覚悟」山本太郎さんと青木泰さんの記事だけ読みましたが、本当に良記事です!http://www.zassi.net/mag_index.php?id=170&issue=31137 週刊女性に大大大感謝。沢山売れますように!


(25)RT@丸山一郎(脱原発に1票+6) ‏ @iiyamaitiro
原発事故が起これば、その責任は電力会社や、推進した政府の責任だけでなく、誘致した自治体の首長及び住民にもかかってくる。他の住民には賛否の是非さえ議論する機会を与えられないのだから。安全神話によって原発交付金に頼ったばら色の生活は、砂上の楼閣に過ぎないことを認識すべきである


(26)RT@(arths2009)
田中康夫議員≪ガレキ処理で「絆」なんていうのはけしからん。「絆」というのは本来は、被ばく地域から脱出したい国民を受け入れるのが真の愛情であって、被ばく地域からガレキを受け入れることではない。  http://bit.ly/yCYbct

(27)RT@一夢庵 ‏ @ichimuann
笑止千万!「みんなの力で瓦礫処理」 (田中康夫) http://bit.ly/Akwovm これまでは産業廃棄物も一般廃棄物も域内処理を自治体に行政指導してきた政府。豹変理由は産廃利権。枝野の父は北関東産廃業界の重鎮、東京の元請け企業は東電の子会社‥。腐りきっている(怒。


(28)RT@命・愛・光 (子供に明るい未来を) ‏ @mikotolovelight
政府は瓦礫の広域処理で全国の自治体や関連企業にばら撒く余裕の金があるのなら、その金で被曝する子供達らを政府主導で、旧ソ連のように、瓦礫焼却の煙のないクリーンな土地に疎開、保養に出し、少しでも被曝を減らすことに使うべき。汚染のない飲み水や食料を確保し子供達に与えるべきではないのか!


(29)RT@kamitori  ‏ @kamitori
がれき広域化問題・・・で見えてきたこと (青木泰)http://bit.ly/xtYBx6 岩手県の場合、広域化処理を計画しているのが、岩手県全体のがれき量の1割強(57万トン)でしかない。9割は地元処理。がれきの処理が進んでいないのは全国の受け入れがないためではない


(30)RT@丸山一郎(脱原発に1票+6) ‏ @iiyamaitiro
≪「瓦礫」のトリック・・・その危険性とトリックを正しく知ろう≫(武田邦彦のブログ)http://takedanet.com/2012/02/post_740a.html


(31)RT@get up - get down ! ‏ @LikeASexMachine
RT@itoshunya この事実を多くの人に知らせたい!→【必読】瓦礫広域処理は問題の山 環境総合研・池田副所長に聞く http://takumiuna.makusta.jp/e167422.html


(32)RT@太郎-脱原発に一票チーム(大阪府第4区)
“@azarashi_salad: 「北九州市長、がれき処理で国の文書要請を批判」 http://bit.ly/yfF1ew 政府の受け入れ要請について「そんなことよりも、安全基準を明快に説明することが求められている」と批判””


(33)RT@脱原発の日実行委員会 ‏ @datugennohi
三宅雪子代議士「放射性物質の有無に関わらず政府、東電が費用を出し被災地での処理がベスト」
http://mercury7.biz/archives/18552?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed:+mercury7/znvF+(Mercury)


(34)RT@ミモザ
被災地の本当の声は…市議の報告です「知らない内に瓦礫が運ばれていく」「地元で瓦礫を処理して仕事がしたい」「瓦礫を東京や県外に運ばず、そのお金を地元の処理工場建設の資金にして」「仕事がない。瓦礫工場ができたら働きたい」と地元が訴え…本当は瓦礫受け入れは迷惑なんだ



(35)RT杉 葉山 ‏ @Sugihayama
受入れ焼却してる山形はセシウム降下量が福島の14倍!知事がクビかしげてます。知識無く調査もせず意思決定すると大失敗する悪い見本 。@tamanomama15@Sugihayama 北九州は 父が住んでます。瓦礫受入れ反対。どこに運ぶ?地元の人の健康被害が心配!作物の影響も心配


(36)RT@なまはげ ‏ @Namahage_7
こういう意見を持ってる町長さんいるのに、なして無視してるんだ? “岩手県、岩泉町長 「もともと使ってない土地がいっぱいあり、処理されなくても困らないのに、税金を青天井に使って全国に運び出す必要がどこにあるのか。」 http://bit.ly/xyaJXO”


(37)RT@加藤登紀子 RT @loveyassy
「瓦礫処理で細野豪志環境相を批判」泉田裕彦新潟県知事「どこに市町村ごとに核廃棄物場を持っている国があるのか」「国際原子力機関(IAEA)の基本原則で言えば、放射性物質は集中管理すべき。国が環境整備せよ」


(38)RT@ako ‏ @hiyokosuzume
 富岡出身・いわき市の仮設住宅60代男性「瓦礫を集めて燃やす場所を富岡に作ったらいい。放射能やダイオキシンを拡散させるのは、原発周辺だけでいい。そして俺達、富岡の住民が集団移住できる場所を作ってほしい。富岡の自宅の中は10ミリを超えている。もう戻れないし、気持ちの整理もついている」


(39)RT@反原発 反核 反戦争 反TPP 1億票 ‏ @yurikany
@you_arenowhere [拡散希望] これ一読お願い致します。→ 環境省 広域がれき処理が違法である事を認めるhttp://ameblo.jp/datsugenpatsu1208/entry-11160968139.html

(40)RT@あざらしサラダ ‏ @azarashi_salad
大阪もヤバくない、w RT @s_koji1: 残念な市長さんですね。@potewo信頼や誇りより補償金を選んだんではないんですかね。 QT @s_koji1: 島田市。おいしいお茶の産地ではなく、産廃と瓦礫焼却のイメージが世界中に定着してしまった。農家の方々、気の毒すぎる。


(41)≪東日本大地震被災地の瓦礫を処理中の焼却場で作業員が「内部被曝」症状、恐るべき事態発生!   板垣 英憲 ≫(阿修羅より)http://www.asyura2.com/12/genpatu21/msg/841.html


(42)RT@田麻意 ‏ @maibaba311
@herobridge 一月まで福島にいました、瓦礫を福島から県外にばらまくなんて許せない行為です。瓦礫拡散が痛み分け、復興に繋がらないと言う方々を大きく分けると、よっぽど放射能の怖さを勉強していないか、金が絡んでるかのどちらか。島に残る大半は瓦礫拡散なんて望んでません


(43) RT@太郎-脱原発に一票チーム(大阪府第4区) ‏ @taromtber
【緊急拡散】環境省 広域がれき処理が違法である事を認めるhttp://s.ameblo.jp/datsugenpatsu1208/entry-11160968139.html どうしても広域がれき処理を推進したいのなら、関連法すべての改正が必要です。つまり、広域がれき処理は違法・無法であり、やってはいけません。


(44)RT@【N95・N100基準マスク着用運動中】 ‏ @kucyan
東北・関東の皆さん、病気や死にたくなかったら、早く逃げろ!!政府は、あまりの汚染の酷さで、完全に国民を、全て被曝させても経済優先で生き残った人が、どうにかすればいい、位にしか考えていません。家が燃えてるのに逃げないで、ローンの事考える人いないでしょう?ただ火が見えないだけです。


(45)RT@中田麻意 ‏ @maibaba311
狂気の沙汰。 RT “@shine_gloria: @maibaba311 「46都道府県に使用済み核燃料を分散して保管する」 http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20120314/229801/ 仰天!!ついにそこまで。間違いなく一億総被曝・玉砕でないか。痛みを分け合うってこと?”


(46)RT@まゆん ‏ @mayun515
モーニングバード、見逃した方はこちらで見れます。ここまでテレビでハッキリ言えば、皆気づくかな…。「小出裕章:4号機燃料プールが崩壊すれば日本は"おしまい"です」4号機燃料プール崩壊は日本の終わりを意味する
http://www.asyura2.com/12/genpatu21/msg/661.html


(47)RT@吉田照美 ‏ @tim1134
RT @ninoppy: 国民の半数近くが消費税増税反対であるにもかかわらず、増税に反対を唱える全国紙・TVは見当たらない。これこそ国民の声を無視している。上杉隆が厳しく糾弾する「日本の新聞は政府広報紙」を証明している。


(48)RT@萌蛙会 ドレミ #NO NUKES! ‏ @doremi43
聞こえた"@uuu800: 【NHKの隠蔽。拡散‼】NHK 「今の原稿、使っちゃいけないんだって」3/12昼NHK、燃料棒露出ニュース中断 http://www.youtube.com/watch?v=H8r4K-xOjGQ RT @neneyu @kingo999 @kyarasouzyu2 @rolling_bean"


(49)RT文鳥さん ぶんちょうさん ‏ @komatsunotsuma
NHK報道局が3月21日全局に発した極秘内部通達 http://bit.ly/wUaKhb ( #iwakamiyasumi live at http://ustre.am/eOVh)


(50)≪陸山会裁判 「嘘」にまみれた報告書の中身 (週刊朝日)  赤かぶ ≫(阿修羅より)
http://www.asyura2.com/12/senkyo127/msg/597.html


(51)≪3月14日 最高裁事務総局作成"くじ引きソフト"は開発仕様書では要求していない「ハンド入力」が可能だった(一市民が ≫(阿修羅より)http://www.asyura2.com/12/senkyo127/msg/608.html


(52)≪東日本大震災(甲状腺被ばく87ミリシーベルトも/福島 子どもの甲状腺検査開始)≫甲状腺検査:福島県の子供、不安ぬぐえずhttp://koshiro-m.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-d924.html


(53)RT@床屋の政治屋歴54年 ‏ @siraga6453
こんな小沢有利な記事は読売、朝日・毎日は絶対に書けない記事だ★石川議員の虚偽報告書、上司指示で書き換えか 複数検事、関与の可能性 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120316/crm12031608590003-n1.htm 


(54)@iiyamaitiro 丸山一郎(脱原発に1票+6)
あと数年経って福島原発事故由来の被害が顕著になってきたとき、責任は国や東電にもあるが、最大の加害者は【佐藤福島県知事】だ。国がどう言おうと、福島県が避難・疎開政策を採っていれば状況はまったく違う。今も新安全神話で県民を取り込むつもりだ。又、それを追求しないマスメディアも同罪だ!


(55)≪佐藤雄平を糾弾する!≫国の対応がまずければ、それを押しのけてでも住民の健康・命を守る政策をとるのが、県知事としてのあるべき姿なのではないか?【現福島県知事:佐藤雄平】は自分達の野望の為に、県民に【避難・疎開】の機会を与えず、子供や若い母親達を、みすみす見殺しにしようとしている。


(56)RT@鈴木 耕 マスコミは「脱原発運動は下火になりつつある」などと伝えるが、下火になったのはマスコミのほう。2月11日の代々木公園や、昨日の高円寺。他にも各地で多くのアピールがある。それを伝えようとしないマスコミに「運動が下火」などと言う資格はない。


(57)RT@烏賀陽(うがや) 上杉隆さんが前から言っていた爆弾を投げましたね。「新聞テレビはなぜ平気でウソをつくのか」(PHP新書)で、とうとう政治家への取材メモが各社擦り合わされ、最後は首相官邸に機密費で買われているという「それ言ったら最後」の日本のメディアの恥部が全部出ている。
   


 きりがないので、この辺で止めておきたい。断っておくが、ツイッターは字数が140字以内と決められており、また個人のミニブログというもので、公共性のあるニュースでもない。だから思ったことを自由に発信できる。だからもし情報が勘違いであっても、なんら責任は問われない。まさに「つぶやき」なのだ。ツイッターは生の情報なのだ。だからその真偽は受け取る側が、自分で調べて自分の責任で判断すればいい
 
例えば、記事⑴の場合を調べてみよう。
政府は2011年の7月頃までは、御用学者の「プルトニウムは重いから拡散しない」という言葉を使い、疑問を唱える学者や市民の声を無視してきた。ところが、2011年8月26日になって、「Pu239は32億ベクレル放出」とホームページでこっそり発表していたのだ。以下の記事も参照≪経産省がこっそり発表、大手マスコミも沈黙…プルトニウム出てます!東京の人は1日10個吸い込んでる/東スポ ≫http://newtou.info/entry/5890/「東京の人は一日10個吸い込んでいる」は不確定だが、可能性はある。

⑵について
 脱原発世界会議は、2012年1月14-15日にパシフィコ横浜で開催された。そのときのインタビューに答えた双葉町長の言葉であり、ビデオで撮っているので間違いない。
⑶について
 少し古いビデオだが、フォトジャーナリストの広河隆一氏のビデオ映像は迫真に迫っている。
⑷について
 ハーグ発のAFP電の記事であり客観性がある。
⑸について
 ソースは中部大学:武田教授のブログだ。それなりの信用はある。
⑹について
 【大熊町内の土壌汚染調査結果について】と題して専門家に依頼した大熊町が発表したもので、信頼性がある。
⑺について
 その教師用マニアルの写真が載っている。
⑻について
 一個人の心の叫びです。
⑼⑽について
 『脱原発論』を掲げる漫画化:小林よしのり氏が、広河隆一氏の取材を元に書いたもので、信用できる。
⑾について
 ベベシュコ博士という人の説明がないので、説得力がいまひとつだ。
⑿について
 菅谷松本市長の発言を紹介したものだが一個人の心の叫びでもある。
⒀について
 3月15日バンダジェフスキー氏、京都講演まとめ、とあるので信頼性がある。リンクを開こうとするとなぜか開けない。
⒁⒂について
 ⑵と同じ。
⒃について
 輸入禁止食品は農林水産省の輸出業者向けのページにのっており、事実である。
⒄について
 既にライブドアーのニュースから消されている。知られたくない事実に違いない。
⒅について
 事実だと思うが、調べようがない。
⒆について
 震災から1周年を迎えるにあたり、双葉町長が記者会見に応じたもの、大手マスコミは肝心なところはほとんど報道しなかった。これも事実だろう。リンクをあけようとすると、なぜか開けなくなる。
(20)について
 一個人の心の叫びです。
(21)について
 一個人の心の叫びです。
(22)について
 リンクを開こうとするとなぜか開けない。27000ベクレルという数字まで出ているのだから、おそらく本当のことだと思うが、確かめようがない。
(23)について
 茨城県のホームページを元に述べている。それがインチキだったとする説だが、本当のところは分からない。しかし疑問点を追及している。
(24)について
 週刊女性3/27日号の記事についての感想だ。はっきりしている。
(25)について
 個人の主張です。
(26)(27)について
 新党日本のホームページで田中康夫氏が述べていることで、事実である。
(28)について
 一個人の心の叫びです。
(29)について
 環境ジャーナリスト 青木泰の講演会での発言をブログにしたもので信頼性がある。
(30)について
 中部大学教授:武田邦彦教授のブログから引用したもので信頼性がある。
(31)について
 東京新聞の「こちら特報部」からの記事を抜粋したもので、信頼性がある。
(32)について
 産経新聞のウェブニュースからのもので、信頼性がある。
(33)について
 三宅雪子議員の個人的な見解を述べた記事で、日時もはっきりしており、信用が出来る。
(34)について
 被災地の地元議員の発言だが、説明が足りず説得力に欠ける。
(35)について
 データの出所が分からない為、説得力に欠ける。
(36)について
 すでに朝日新聞のデジタル版から記事が消去されており、今では検証できない。
(37)について
 この記事はソースがなく(リツイートするとき落とした?)、どこで言ったか分からない為、検証は困難だ。
(38)について
  一個人の心の叫びです。
(39)について
 神奈川県の議会の様子をブログにまとめたもの。状況説明が足りないので少し分かりづらいが、根拠はしっかりしており、間違いないと思われる。
(40)について
 個人の感想です。
(41)について
 板垣 英憲 という人のブログです。この人は政界の裏話に精通しており、一応目を通すことはしても、完全には信用できない。ある組織とつながりがあるのでは?といわれる。
(42)について
 一月まで福島に住んでいた人の意見です。本当だろうと思います。でも断定できません。
(43)について
 (39)と同じ記事です。
(44)について
 一個人の心の叫びです。
(45)について
 民主党らの73人のグループがまとめた提言の中にこのようなものがあるらしい。有料なので詳細は定かではない。馬渕議員らの提言だというが馬鹿げたことだ。
(46)について
 テレビ朝日の朝の番組での話で、事実である。
(47)について
 吉田照美という著名な人が述べていることに信用性が感じられる。しかし決定的な証拠はない。
(48)NHKの生放送中に起きた「今の原稿使っちゃいけないんだって!」という音声が入ってしまった放送事故で、言い逃れしようのないものになっている。事実である。
(49)について
 NHK報道局が3月21日全局に発した『極秘内部通達』を暴露したもので、極めて真実性が高い。内部告白かもしれない。事実であろう。
(50)について
 週刊朝日の記事を抜粋したもので信頼性は高い。
(51)について
 最高裁事務総局作成"くじ引きソフトのイカサマをずっと追求してきた「一市民」がその手口を解明した様子を述べたもの。信頼できる。
(52)について
 青森県の弘前大学の調査チームが福島県内の住民65人の甲状腺を調べたところ、およそ80%の人から放射性ヨウ素が検出され、甲状腺への被ばく量は最も多い人で87ミリシーベルトだったことが分かったというもの。調査は去年の4月に行われたが、NHKニュースは2012年3月9日に発表された。こんな重大なニュースが今頃になって発表されてもどうにもならない。
(53)について
  MSN産経ニュースからの記事。事実である。
(54)(55)(56)について
 個人の意見です。
(57)について
 「新聞テレビはなぜ平気でウソをつくのか」(PHP新書)の書籍の紹介。信じられないことであるが、確かめようがない。


以上、出来る範囲で検証してみたつもりだ。そのうち自分で情報の正しさを確信できたものは37件、個人の意見・感想が12件、本当かもしれないが、データが不足して確かめようがないものが12件であった。57件の内37件はデータに裏打ちされたものだった。あまり数字に意味があるとも思えないが、約65%の情報は正しいといえるものだった。また、残りは不正確な情報というわけではなく、人に真偽を証明できるだけの要素が不足しているだけのことだ。私が見たところ、80%以上の人は社会の不正義や政治の欺瞞などを正そうと懸命にツイートしているように思える。最近はニュースソースをリンクした発信が多い。また専門的なブログや個人新聞を発行している方も多く、その知的レベルはかなりのものである。140字以内という制約も、文章を的確にまとめるという能力が求められる。
 これに対して、既存のメディアはどうか?ここに列挙した記事の中でテレビで放映されたものはどのくらいあるだろうか?新聞の記事になったものはどの位あるだろうか?脱原発世界会議での双葉町長のインタビューなどちゃんと報道しただろうか?私の知る限りでは、ここに挙げたような記事のほとんどは、テレビや新聞では報道されていない。それはどうしてなのか?(次章につづく)


【追記】
 私はツイッター記事の検証と称して情報を勝手に判断してそれをデータ化してみた。しかしこれには落とし穴がある。まず気になった情報をピックアップしたのだが、この時点で自分自身の傾向が入っているのだ。意識的に信頼できそうな記事だけを選べば、結果として正しいと思われる情報の比率は高まる。また恣意に下げることも簡単に出来る。それに、著名な学者やジャーナリストが言っているから信用できるかどうかは、実のところ分からない。結局、情報の正確さをデータ化することなど無意味なことなのである。結局自分自身の多角的情報収集によって真実の情報を見抜くしかないのである。それには、加工されていない生の情報に多く接し、判断材料を多く持つことが必須となる
 話はちょっとずれるが、世論調査協会や大手新聞社などが行っている世論調査にも、実際の世論と同じかどうかは疑問である。その調査方法によって実際とはかけ離れたものになる可能性がある。新聞社等の意向によって世論を誘導されてしまいかねない。それらは、運用の仕方によってまったく逆の数字にもなってくるのである。
 
 
 
 
 
  
 













































































































































































 





























 

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放射能事故で、私たちが心がけねばならないこと

今巷では、放射能を気にして生活している人と、それ程心配しなくていいという人に二分されていますが、後者の方は、御用学者を筆頭にいわゆる原子力村の人達のデマに騙されている人達です。この人達が根拠としているのは国際放射線防護委員会(ICRP)と米国原爆傷害調査委員会(ABCC)=放射線影響研究所(放影研)です。国際原子力機関(IAEA)もこの組織の仲間です。これに対して欧州放射能リスク委員会(ECRR)という組織があります。福島を例に取れば今後50年間の半径200㌔圏内の癌の発生数を、ICRPは6000人余り、ECRRはで41万6000人余りとされ、そのリスク評価の差は70倍近い。7月に来日したECRRのクリストファー・バスビー科学議長は講演でこう語っています。
 「炭の火の前に座って火に当たるのと、燃えている炭を口の中に入れるのではまったく違う。これが外部被爆と内部被爆の違いです。内部被爆の影響は、外部被爆の600倍に及ぶ。ICRPに20年間籍を置いたジャック・バランタイン博士は退職後、内部被爆のICRPの計算は900倍も過小評価していると証言しているのです。」
 ICRP、ABCC、IAEAは原子力を進めようとする人達が作った国際原子力村とでもいう組織であり、これらの団体の言葉を信用すべきではないということです。
 昨年の11月中旬にチェルノブイリの子供の被曝問題を研究する専門家達が来日しました。招聘元は千葉県ガンセンターで厚生労働省やロシア大使館などが後援した公式な講演で招聘された中心人物はアレクサンドル・ルミャンツェフ教授だった。どちらかというと一番体制側の人で統計的に証明されたことしか言わないタイプの人です。
 講演の中で彼が述べたことは、一番最初に問題になったのは、体内に空気と共に放射性物質が入ること。しばらくして牛乳や肉などに放射性物質が含まれることになって、人の体に取り込まれた。放射線量は大した値ではないが、長い間体内にとどまり、一生入り続けているものも多いということ。人間の体に普通ではない状態を引き起こした。いわゆる低線量被曝だ。内部被曝は低線量だが長い間に体に蓄積するという。
子供の甲状腺がんだけは直接的な因果関係があると確率的に認められたという。一般の場合と比べて数十倍となったという。重要な点は事故から5年経って甲状腺がんが急増したことだという。
 雑誌「宝島」2011年9月号には放射能特集が組まれている。
それによると、放射線による細胞への影響は細胞分裂の際に現れるので、細胞分裂が盛んな子供や胎児では大人以上に影響が出る。米科学アカデミーがまとめた2006年にまとめたリスクモデルでは同じ線量の被曝で5歳児は40歳の成人と比較して男女とも3倍以上の発ガンリスクにさらされるという。また女性の被曝感受性は男性よりも高く、平均で1.4倍といわれている。
 まとめると、がん化のリスクは、大人より子供、子供より胎児が高い。また男性より女性の方が高いということだ。それらは5年ほど経ってから顕現してくるということ。それらは低線量被曝でもあり得るということです。
 私がインターネットから入手した情報では≪チェルノブイリ原発事故の死者数は100万人IAEAの公式発表では4000人になっているが、著書「チェルノブイリ~大惨事の環境と人々へのその後の影響」に寄稿されたジャネット・シェルマン博士によると2004年までの死者は98万5千人。注1 http://www.youtube.com/watch?v=FCQI_s5U6CE とあります。チェルノブイリも元々隠蔽体質の国で、今でも公式発表では4000人ということになっています。しかし心ある医学者達の地道な活動で事実が明らかになってきています。
 当初チェルノブイリ周辺の人達は用心しましたが、3年位は何も起こらなかったので、食べ物などにもあまり気を使わなくなり、放射能に対する警戒心も薄れてきたといいます。ところが、5年が過ぎた辺りからバタバタと甲状腺の異常を訴える(特に子供)患者が急増したといいます。あわてた政府は規制値の強化をせざるを得なかったのです。
 私たちは、過ちを繰り返さない為に、チェルノブイリの教訓を生かさなければなりません。放射能汚染の実態を正確に把握するように努めなければなりません。真実に目を背けてはなりません。ICRP、ABCC、IAEAなどの国際原子力村のグループは原発擁護の立場から、誤った情報を流し続けています。その中に「放射線ホルミシス説」というものがあります。これは、アメリカの学者が広島・長崎の被爆者について「爆心から離れた場所で被爆した人は、かえって健康が増進した」と唱えたものです。しかしデータというものはそのとらえ方によってまったく正反対の結論になる場合がままあるのです。私も以前研究開発をしていて、大手メーカーに現場実験をして見せたとき、思いがけない研究報告書として上がってきました。私たちがデータを採った場合40%の省力化ができると判断したのですが、大手メーカーの報告書では「省力化の効果は判断できなかった」というものでした。データを集めるものが、細心の注意を払って条件等を正確に把握しなければ、チンプンカンプンのものになってしまうのです。解説は省きますが、この「放射線ホルミシス説」はアメリカ人が原爆投下の正当化の為にひねり出した詭弁なのです。騙されてはいけません。
 現在の日本の汚染状況を色分けした地図があります。注2 http://tabemono.info/report/kakuduke_nihon.htmlこれによると東京も汚染は進んでおり、長野県でも汚染レベルはまだ少ないものの、汚染が確認されているのです。今も、中国をはじめとする諸外国は東日本の12都・県(長野県を含む)の輸入規制、他の地域も産地証明書の義務付け、放射能検査の義務付けなどが行われているのです。
 私たちは、「『絆』で震災がれきを引き受けよう」という前に、こういった現状を十分に認識しておく必要があるのです。 
 
 

震災がれき広域処理に思う

     
 ここにきて、千曲市及び長野県会が「がれ
き受け入れ推進意見書」を採択したこと、そ
して環境省が大手新聞に「みんなの力でがれ
き処理!」と称して大々的にキャンペーンを
張っていることに、大きな疑問を感じていま
す。私は日本人の情に訴えかける、このよう
な風潮に流されてはならないと思っています。
 まず、震災がれきはどの位の量があるか調
べてみました。3県がまとめた資料によると
福島県228万t、宮城県1525万t、岩手県
449万t、合計で2202万t(2300万t環境
省)ということです。阪神大震災では2000万t
を地元で処理したにも拘わらず、人口密度が少
なく広大な3県にまたがる地域での処理が出来
ないとするのは疑問です。現に福島県の埋め
立て残余容量が約450tあり「県内施設で処分
できる」とする県産業廃棄物課のコメントも
ある(福島民友)
 また、がれきの処理の進捗率が5%しか出
来ていないとする報道がありますが、これは
被災地の特区計画が中央各省庁の利害調整の
為に遅れに遅れ今年2月まで延ばされたから
だという指摘もあります。
そんな中で地元のこんな声があります「知
らない内に瓦礫が運ばれていく」「地元で瓦礫
を処理して仕事がしたい」「瓦礫を東京や県外
に運ばず、そのお金を地元の処理工場建設の
資金にして」。戸羽陸前高田市長などは、
地元にがれきの処理プラントを建設しようと
したが、岩手県からストップをかけられたと
いいます。地元の意思とは関係なく規定路線
に沿った全国拡散政策が進められています。
 受け入れ側にたった問題点は、岩手のがれ
きからは70㏃/㎏、宮城からは200㏃/㎏
の汚染が確認されていることです。総量が問題
になりますから例えば岩手と宮城から10t受け
入れると、総量で70億㏃~200億㏃
ということになります。また焼却すると30~50
倍に圧縮されるので70㏃/㎏が2100㏃
~3500㏃になってしまいます。またバグ
フィルターではセシウムの拡散を防ぐというデ
ータもありません。焼却すれば汚染は拡大します。
汚染はセシウムだけとは限らず、様々な核種や
重金属に汚染されている可能性もあります。
 結論を言えば、「放射性物質は拡散させず、
一箇所に集めて封じ込めて安全に管理・処分
するのが基本」だと考えます。
 既に長野県は少なからず汚染され、海外か
らは輸入規制の対象となる12都・県の中に
入っています。これ以上被害を増やすことが
あってはいけません。そうでなくても県内各
地の最終処分場は終末処理場やゴミ焼却場か
らでた放射性汚泥や放射性焼却灰で苦労して
いるのです。
 長野県は観光県でもあります。恵まれた自
然を大事に有効に活用することこそ大事で、
情によるキャンペーンに安易にのってしまう
ことは、長野県のイメージを相当に傷つける
ものと思います。【絆】で支援というなら被
災地の子供・母親らの受け入れ支援こそが急
務ではないでしょうか?
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