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ベン・安倍は手ぶら訪米、TPP調印は阻止された、ネパール地震は電磁波で、中印ラブラブに対する米の嫉妬だそうです(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

ベン・安倍は手ぶら訪米、TPP調印は阻止された、ネパール地震は電磁波で、中印ラブラブに対する米の嫉妬だそうです。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/543.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 29 日 19:06:19: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

二位に転落した米国が、中露を別れさせるのに失敗し、原油価格が激安のままルーブルは復活し、逆に舎弟のサウジをヘッドハンティングされ、今度は中印を切り崩そうとしてネパール地震を起こしたそうですが、起こした瞬間から重要参考人扱いで見苦しい限りです。
安倍の訪米は、TPP詐偽の調印がメインイベントだと思いましたが、直前で阻止されたようで、米国にしてみれば、お前なにしに来たのという感じで、オバカも安倍も馬鹿丸出しで、二位転落と四位転落の傷口をなめあうような決起大会になったようですが、コンパニオンも芸者も来ない、大昔綺麗だったらしい三味線婆さんとやはり昔美人女将だった大女将が盛り上げるつもりで盛り下げる格式があるようなないような宴会そっくりです。
やはり、アジア銀行が大盛況になる前だったらともかく、今さら腰の引けた10ヵ国を無理無理参加させて、TPP詐欺を旗揚げしても無意味だし、二位がトップじゃ盛り上がらないし、トップが借金まみれじゃお話にならないし、逆クライマックスシリーズなどやっても、裏日本シリーズなどどうでもええわー、それより来年こそ3位に入らんかいーと熱烈なファンにすらどん引きされるのと同じで、日米がすべきは足を引っ張る事ではなく、中露時代にどんな脇役ができるか考える事で、今や田舎の演芸場になったホワイトハウスで、もと一位ともと二位のかつての栄光にカンパーイとかやられても、給水所で陶酔してないでさっさと走らんかいーとどつかれる訳です。
世界は倍々ゲームで増えていくバクガイ隊の誘致合戦で忙しく、米国の嫌がらせに付き合ってる暇はなく、そんな暇があったらバクガイ隊が買いたくなるような車を作れという事で、軍事にばかり特化してきたつけが回ってきた形です。

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米国でふたりの上院議員がTPPの秘密主義と巨大資本との癒着をを批判する文書をオバマ大統領に(櫻井ジャーナル) (阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたのでてんさいさせていただきます。


米国でふたりの上院議員がTPPの秘密主義と巨大資本との癒着をを批判する文書をオバマ大統領に(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/15/kokusai10/msg/571.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 4 月 26 日 17:18:05: igsppGRN/E9PQ Tweet      

米国でふたりの上院議員がTPPの秘密主義と巨大資本との癒着をを批判する文書をオバマ大統領に
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201504260000/
2015.04.26 16:45:43 櫻井ジャーナル


 アメリカのバラク・オバマ政権は環太平洋でTPP(環太平洋連携協定)、EUとの間でTTIP(環大西洋貿易投資協定)を締結しようとしている。いずれも秘密交渉で、その内容は議会にも明らかにされず、勿論、庶民にも知らされていない。そこで、議会に協定の承認を求める前に中身を国民へ示すべきだとする文書をふたりの上院議員、シェロード・ブラウンとエリザベス・ウォーレンがオバマ大統領へ突きつけている。
http://big.assets.huffingtonpost.com/WarrenBrownTPPLetter.pdf

 両議員によると、アメリカ政府が設置しているTPPに関する28の諮問委員会には566名の委員がいるが、そのうち480名、つまり85%が大手企業の重役か業界のロビイスト。交渉をしているのは大手企業の「元重役」。当然、交渉には業界や大手企業の意向が反映される。委員会をこうした構成にしたことからもTPPが目指している方向がわかる。巨大資本に各国政府を凌駕する力を持たせようということで、民主主義の否定とも言える。

 以前から多くの人が指摘しているように、最大の問題はISDS条項。巨大企業のカネ儲けを阻むような法律や規制を政府や議会が作ったなら、企業は賠償を請求できるとしている。健康、労働、環境など人びとの健康や生活を守ることを許さないというわけだ。農産物云々という議論に終始する政党があるとするならば、それは人びとをミスリードしようとしている、あるいはTPPに反対しているように見せかけながら、実は成立させようとしていると疑われてもしかたがない。

 これとは逆の方向を目指したのが1932年のアメリカ大統領選挙で勝利したフランクリン・ルーズベルト。巨大企業の活動を規制し、労働者の権利を拡大しようとした。最高裁の妨害で政策の実現は難しかったが、それでも巨大資本はルーズベルト政権を排除しようと計画、1933年から34年にかけてクーデターを目論んでいる。これはスメドリー・バトラー少将の議会証言で明らかになった。

 そうした経験をしたルーズベルトは1938年4月29日、ファシズムについて次のように定義している。

「もし、私的権力が自分たちの民主的国家より強くなるまで強大化することを人びとが許すなら、民主主義の権利は危うくなる。本質的に、個人、あるいは私的権力をコントロールするグループ、あるいはそれに類する何らかの存在による政府の所有こそがファシズムだ。」

 この定義にしたがうと、巨大企業が政府や議会を支配するシステムはファシズム。TPPやTTIPはファシズム体制を構築することが目的だということになるが、このファシズム体制を全世界へ拡大させる上で大きな障害になっているのがロシアと中国。TPPで日本やオーストラリアなどを、TTIPでEUを巨大資本の支配下に置いてもロシアと中国を中心として巨大資本の支配を拒否する勢力が形成される可能性が高いからだ。中東や南北アフリカを制圧して資源を支配することもままならない。

 中東や南北アフリカではアル・カイダ/IS(イラクとレバントのイスラム首長国。ISIS、ISIL、IEIL、ダーイシュとも表記)、ウクライナではネオ・ナチを使って制圧プロジェクトを進めているが、アメリカ支配層の思惑通りに進んでいるようには思えない。東アジアでは、中国と戦う戦闘集団として自衛隊を想定している可能性がある。

ネパール・ア銀に参加しやがって大地震、山田・TPP詐欺は日米合意済み、中露が割り入って骨抜きにする必要があります(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

ネパール・ア銀に参加しやがって大地震、山田・TPP詐欺は日米合意済み、中露が割り入って骨抜きにする必要があります。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/535.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 27 日 20:44:32: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

 最近のハザールは、本気で怒ってきそうな国は避けて、抵抗のしようがない国をネチネチ攻めるパターンで、王座から陥落する者によくあるパターンで、いわゆる八つ当たりです。
東西TPP詐欺も、もう主要国がアジア銀行に逃げ込んでしまい、切り札となり得ず、とりあえず日本の財産は全部回収しておくかという事でしょうが、本土で対米債権国が待ち構えている訳で、意味がなく、電子マネーの時代は、ハイ借金の返済に十分に充当させてもらうからねーと簡単に取り上げられてしまう訳で、まさにお金の瞬間移動の時代で、現物であれ紙屑であれ、連中がいくら押さえていても、多重債務者のレッテルが取れない限り意味がなく、よく多重債務者が返済には足りない、しかしこれを返さなくていいなら大金というお金を持って一時的に夢を見るのと同じで、次に債権者を殺してしまえばいいんだと愚かな考えにたどり着き、それが連中で言えばイスラム国詐欺やウクライナ詐欺だったり宇宙人詐欺や天体詐欺や地軸詐欺がそうだった訳ですが、ドラマやアニメじゃねーっつーのーという感じで、泥臭いリアリティーを失い過ぎており、老若男女のどの層も騙すことができず、いいから金返せに話が戻ってしまったわけで、連中もシンプルイズベストの原点に戻らないと仕込みが小林幸子の衣装みたいにド派手過ぎて、またお前かーつーかお前ら以外にこんなド派手なイベントする奴この世におらんわー、もっと地味に起こさんかいー、ウケ狙いはやめろー、とすぐさま見抜かれてしまい、ダマスゴミのフォローが間に合わず、逆にそのフォローが白々しくて面白く、一粒で二度美味しいグリコみたいなヘマを重ねるところが馬鹿丸出しで、安藤優子はメガ地震詐欺でこけるわウクライナ詐偽の時はスタンバってたのがばれるわで、今や視聴率は1%で、罰ゲームのような報道番組です。
これからフジだけではなく他局もそんな感じになり、放送免許も新聞社独占の時代を終わらせて、王将とかユニクロとかコンビニやドトールも参入し、画面も4分割当たり前にしないと見てもらえない時代が始まっており、演歌じゃないんだから、ハザールも一方通行一筋を諦める事です。
 

MX・安倍不支持71%、訪米も議会演説も無意味で、TPP合意発表も空しく、米は中に負けた事を認めるべきです(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

MX・安倍不支持71%、訪米も議会演説も無意味で、TPP合意発表も空しく、米は中に負けた事を認めるべきです。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/531.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 26 日 20:11:14: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

TPP詐欺は日本侵略が目的でしたが、それも米国が二位に転落する前の計画で、二位の利権は一位とのネゴの中で決まるもので、G7もG20も切り崩された中で、TPP詐欺を発動しても結局は中国に邪魔なローカルルール作るなやーと一喝されれそれまでで、無意味な事を駆け込みでやるのはやめる事です。
お欧州版のTPP詐欺はもうグズグズで本家の方もフィリピンに逃げられ、日本だけ取っ捕まえても無意味で、コップの中でイチバーンとかやっても中露主導の経済システムに組み込まれるだけなのだから、両国の隣で見苦しい工作はもうやめる事です。
中国の神風バクガイ隊は、お財布しか武器を持っておらず、軍事的には米軍が原爆どころか焼夷弾のじゅうたん爆撃で焼き殺したり、ジャンボを撃ち落とせばいい訳ですが、その人数が半端ではなく、アリが殴っても殴ってもよろよろしながらも倒れないでとうとうアリに半べそをかかせてしまったチャックウェップナーのように、ウォシュレットを買うためなら、ノルマンディ上陸作戦のように日本を目指す神風バクガイ隊は、海行かばのように仲間の屍を踏み越えて来日するロッキーが一億人いるようなものでランボー団体客という感じでへなちょこのイスラム国など全く相手にならない、米軍特殊部隊も真っ青の命知らずの買い物客の巨大な塊で、実際問題としては彼らを止められる軍隊はこの世に存在せず、彼らが空母や原潜や戦闘機に護衛されたら尚更です。
そんな中でTPP詐欺を実行したら、日本人は黙って我慢するかもしれませんが彼らが黙っておらず、買い物の邪魔するなら、米国に神風冷やかし隊を一億人送り込むけどいいあるかー、全員が試食だけー試着だけー試乗だけーとなったら米国の大抵の企業は潰れるけどいいあるかーと脅されて、下手に日本政府や日本企業を告訴する事もできず、ただの市場解放で終わってしまい、日本を訴訟詐欺で丸ごと乗っ取る連中の策略は、日本製品を愛する無数の神風バクガイ隊の反撃を食らって失敗に終わる訳です。

ベン・国際経済企画庁・7兆ドル、ブリックス30中20米17EU17日韓14他で調整中、米は同意、だそうです(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。



http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/488.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 15 日 14:53:32: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

 どうやらこれが大本命のようで、今後の世界がブリックス主導で、その中核が中国である事を表現した比率です。
お花畑系の金20元20ドル20の金の数字をならすとこういう数字という事でしょう。
そして中国に負けた事を認められない米国に、英独仏が引導を渡し、それでも抵抗し、スイスがとどめを刺したという事だと思います。
やはり、ロシアが汚れ役をやり、中国を戦争詐欺に巻き込まず、金融に専念させた二人三脚の勝利で、プーチン弁慶の仁王立ちが歴史を回天させたMVPです。
やはり、経済世界一だけでなく、スパコン連覇は米国の心を折り、インドが真後ろに迫っているという技術面でもサンドイッチにされ、エネルギー世界一が用心棒というソフト面の陣形も見事で、
古豪復活といった印象です。
ハゲ&トシの欧米かーではありませんが、日本も欧米コンプレックスを捨て、背乗りと通名を上手く追い出し、日本人が陣頭指揮をとり、ブリックスに加わっていく事です。
昭和の妖怪の孫の平成の馬鹿の好き放題というのは、ハザール商店の最後のあだ花で、中露が本気を出せば、すぐ消える存在で、そんなに心配する必要はないと思います。
これから、中露時代に合わせた国の形が見えてきて、それに合った首都や政権を既に日本人官僚も構想している筈です。
日本を永く苦しめた米軍ですが、案外、席替えみたいにあっさり撤退していくのではないでしょうか。

政治屋の時代は終わった 翁長はプーチンになる(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

朝のメッセージ】政治屋の時代は終わった 翁長はプーチンになる
2.2015/4/22(水) 午前 5:33日記その他国際情勢..

 浦添の馬鹿男45歳が選挙公約を反故にして、果たして市民がどういう反応を見せるか見ものである。沖縄県民は翁長の行動を期待を持って見守っている。そんな中45歳の馬鹿が堂々と公約破りをやって軍港受け入れに走ったのであるから、浦添市民のみならず県民全体の怒りを買う事になるだろうと思う。沖縄県民の反基地感情に火をつけたと言うか火に油を注いだ感のある浦添馬鹿男であった。

選挙公約を破るという事は最早人でなしという事であり、民主主義社会では死刑判決に等しい。民主党が今そういう状況にある。今や民主党は死に体である。自民党も実は同じだ。自民党の公約破りは民主党となんら変わらない。不正選挙で全てを誤魔化している訳である。この国は2大政党が既に死に体である。この国にもう政治は存在しない。公約破りは民主主義破壊だったのである。国家体制破壊という事である。だから死刑判決に等しいのである。

安倍政権とは公約破り政権であり、民主主義破壊政権である。自民党は公約破り政党である。安倍政権は政治屋政権であり、自民党は政治屋党である。それと与党を組む公明党も政治屋党である。民主党も政治屋党。維新も同じ。この国の政治は全くどうしようもない。安倍政権はそんな国のどうしようもない政権である。

そんな中で翁長が政治家の行動を全国民に見せた。このインパクトは想像以上である。政治屋国家に一人政治家がいたと言う状況である。小沢も政治家だが如何せんブラックイメージがこびり付いて、国民は政治家と見ていない。だから今国民的に政治家と思える行動を取っているのは翁長だけという事である。普天間辺野古問題がこじれればこじれるほど、政治家翁長の存在感が急膨張する。今翁長はプーチンへの道を歩み始めたと言える。

政治屋だらけの中に一人だけ政治家がいる状況は、目立ってしょうがない。プーチンが世界中から圧倒的に世界一の政治家と認められたのはそういう事である。米欧は偽ユダヤの政治屋ばかり。その米欧と戦うプーチンが目立つのは当然である。翁長にも同じような事が起きる。政治屋だらけの日本に唯一人政治家の行動を取る翁長。沖縄県民のみならず日本国民全体から圧倒的支持を集める事になる。日本に於けるプーチン化現象である。翁長は沖縄の枠を超える。

沖縄に登場した政治家に国民的注目が集まれば、それはすぐに国際的注目になる。習近平もプーチンも翁長に目を向ける。沖縄の政治家は軍事力の背景がないから、どの国からも好意的に見られる。翁長は一気に世界的注目を集める政治家になる可能性がある。そうなると、オバマも翁長を無視できなくなる。そうなれば辺野古はもう無理である。

政治屋だらけの中の一人の政治家は目立ってしょうがない。翁長は短期間で巨大な存在になる可能性がある。そうなると、翁長が革命を起こす事になる。日本の革命は沖縄の政治家が起こす事になるかも知れない。沖縄の地政学的パワーは巨大である。あり得る話である。

日本財閥失墜<本澤二郎の「日本の風景」(1961) <アンベイ操縦に失敗・国際孤立>(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。


日本財閥失墜<本澤二郎の「日本の風景」(1961) <アンベイ操縦に失敗・国際孤立>

http://www.asyura2.com/15/senkyo183/msg/373.html
投稿者 笑坊 日時 2015 年 4 月 17 日 12:31:17: EaaOcpw/cGfrA Tweet      

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52101558.html
2015年04月17日 「ジャーナリスト同盟」通信

<アンベイ操縦に失敗・国際孤立>

 三井住友や三菱などの日本財閥は、極右内閣の操縦に失敗して、目下苦悩している、と筆者の目に映る。彼らはアンベイを自民党のトップに担ぎ上げると、真っ先に原発のセールスを押し付けた。嘘で固めた3・11東電福島原発大惨事演説で2020年五輪を獲得した。円札を刷りまくる急激な円安政策で、暴利を手にした。他方で、信濃町を押さえ込んでアンベイ支援の先兵にさせて、2度の国政選挙で3分の2を確保することにも成功した。武器弾薬の輸出も思いのままである。だが、肝心の足元・アジア戦略で失墜してしまった。気付いてみると、アジアのみならず世界から孤立してしまっていた。

<アジアインフラ投資銀行に乗り遅れ>

 アメリカに代わる中国経済の台頭に対しての、しっかりとした分析がなかったといえる。いずれ失墜する中国という誤った認識をしてしまっていた。
 アンベイ内閣が発足すると、直ちに中国封じ込め外交を展開させた。中国敵視政策を、それまでより強力に推進させたが、極右・国粋主義の歴史認識について、財閥認識は甘かった。
 なんと、日本が欧米を含めて国際社会から封じ込められてしまった。財閥司令塔の誤算だった。神社本庁・日本会議という神がかりの極右に手こずってしまった、と読める。
 70年談話について、アンベイは学者らにボールを投げて検討させているが、この学者メンバーは日本会議の息のかかった輩ばかりである。村山・河野談話が踏襲される見込みは薄い、との観測が強い。
 こうした場面で、北京から打ち上げられたアジアインフラ投資銀行創設構想である。中国の失墜を想定していた日本財閥である。ワシントン財閥と連携して、これのボイコットを決めてしまった。

<股裂き状態>

 だが、予想と目論みは見事にはずれてしまった。中国と領土問題でこじれているベトナムやフィリピン、それどころか真っ先にロンドンが手を上げたことに仰天したであろう。
 バスに乗り遅れたどころの話ではない。大失態である。インドも加わった。もう57カ国が参加する、文字通りアジア開銀に相当する規模である。
 アジアのインフラ事業から排除されかねない日本である。ワシントンでも政府の対応に批判や反発が噴出している。むろん、日本国内も同様である。

 地球は動いている。その勢いはアジアである。21世紀はアジアの世紀といえるだろう。このアジア経済のダイナミズムに波長を合わせる、アジアインフラ投資銀行の設立である。
 この恩恵から日本と米国がはじきだされる?
 軍事面(自衛隊提供)でワシントンの戦争屋、経済面(TPP)でホワイトハウスと提携を推進させてきた三井住友と三菱は、足元のアジアから浮き草のように浮いた状態に追い込まれてしまった。
 言い換えると、ワシントンと北京との股裂きにされてしまったのである。双方の力の入れ具合では、日本財閥の死を意味する。

<武器弾薬では生きられない>

 日本財閥はアンベイ内閣を誕生させると、彼ら極右の悲願である平和憲法の解体に、公明党を巻き込んで突進させた。そうすることで、戦後70年にわたる「戦争放棄」の日本から、戦争する日本、すなわち軍国主義の日本にさせる。
 軍事国家として21世紀を生き延びようと考えたのだ。その先に核武装の日本の誕生である。3・11にもかかわらず、原発ゼロをアンベイにさせない理由である。小泉純一郎や細川護熙らの叫びさえも無視するアンベイには、財閥の指令が優先する。

 考えてもみるがいい。武器弾薬で国民を食べさせることは出来ない。もはや国際条理からも認知されない。たとえ創価学会を活用して選挙で3分の2を確保、戦争する日本にしたとしても、それは無理である。
 ソ連をみるがいい。ワシントンとの核競争で敗北して崩壊した。勝利したアメリカも、それゆえに現在、沈没している。戦前の日本は、財閥と軍閥による軍国・侵略主義で滅亡した。

 その過程で731部隊の生体解剖、南京大虐殺、従軍慰安婦事件が起きて、それをいまだ引きずっている日本である。それらをないがしろにした再軍備・軍国主義化の先がどうなるかは、歴史の教訓から見える。

<9条ノーベル平和賞で財閥・極右の野望阻止>

 「日本人の平和主義はいい加減なものではない」とは平和・軍縮派の宇都宮徳馬の至言である。既に、ノーベル委員会も9条に注目している。アジアに開花した毒花に世界も警戒している。
 過去を反省しない財閥と極右の野望を成功させてはならない、との思いは世界共通だ。9条ノーベル賞推薦運動に人類は、貢献すべきだ。利己主義・自己主義に徹する人間には、その被害が自身に跳ね返ってくるだろう。

2015年5月17日記(武漢大学客員教授・日本記者クラブ会員)

AIIBとプーチンの密接な関係(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】AIIBとプーチンの密接な関係
2.2015/4/20(月) 午前 11:52日記その他国際情勢..

 今世界は大激動である。米の支配が終わった。これはもう疑いようがない。中国が始めたAIIBアジアインフラ投資銀行に日米以外の大半の主要国を含めて57とか58とかの参加国が決まった。その事の持つ意味はあまりに大きい。日本がもしこんな事をやろうとしたらどうなるかを考えてみれば分かり易い。米が許す筈もない。強引にやろうとすれば唯じゃ済まない。仮にやったとしても参加国はほとんどいない。どう考えてもあり得ない日本発のAIIBである。米の支配が及んでいる世界で新たな世界の看板を掲げるという事は、相応の実力が前提である。そんな国は今中国だけである。やはり購買力平価換算GDPで中国が米を追い抜いたという事実が転機となった。中国が新看板を掲げる資格を得た。実行できるかどうかは世界の判断による。世界は米の金融支配経済支配に窒息しかけていた。米と言う国の本質に目覚めて来た。自由と民主主義のチャンピオンのような振りをして来たが、その実は単なる強欲国家に過ぎなかった。米の威信は既に音を立てて崩れている。世界は米発の金融恐慌経済恐慌に恐れを抱いていた。新たな統治者、新看板の登場を待っていた。中国の掲げた新看板は世界の動きを睨んだものだった。だから一気に雪崩を打って参加国が増えたのだ。そこに示された世界の意思は脱米だった。

ここで忘れてはならないのはロシアの存在である。米は未だ強大無比な軍事大国である。幾ら中国が経済面で米を追い抜いたと言っても、軍事力で中国一国で対抗するのはまだ無理である。この不足分を補うのがロシアである。ロシアには米ソ冷戦で磨き抜かれた核開発力、ミサイル技術、宇宙航空技術がある。中露が連合すれば米の軍事力にも対応できる。中国のAIIBはこういうものを背景に成り立っている。もし中国とロシアが連合を形成できなければ、恐らくAIIB構想も出て来なかっただろう。米のAIIBに対する立場は明らかなのであるから、AIIBを出すという事は軍事的に対抗可能という事でもある。中露連合あってのAIIBなのである。もっと言えば、プーチンあってのAIIBなのである。

中露連合を実現させたのはプーチンである。プーチンは世界で唯一人偽ユダヤ経済権力を相手に戦っていた。ロシア一国で米欧その他を相手していたのである。凄い事である。謀略の生き字引偽ユダヤ経済権力を相手にしていた事は、戦略眼を最高に高めておかなければならないという事である。中露連合はそこから出て来たものである。対偽ユダヤ経済権力の戦略から中露連合が生まれた。経済権力に対する政治権力の戦略としての中露連合である。ロシアは今でも一国でNATO全体を相手にしている。全部で28か国である。人口、GDPから言ってもNATOの方が遥かに大きい。ロシアは一国で常時これを相手にしている。全く気の休まる暇もない。この状況がプーチンの戦略眼を極点にまで高めたのである。プーチンの戦略眼なしに中露連合は無かった。AIIBもプーチンの戦略眼に適ったものである。

政治家というものは広大無辺の構想力を持つ存在である。物事の本質を見極め、事象に対応する。偽ユダヤ経済権力の本質を見極め、中露連合という解を導き出したプーチンである。刹那的謀略の繰り返ししかできない偽ユダヤ経済権力とは次元が全く違う。AIIBの背後にプーチンがいるとは米も気づかない。米の世界支配はプーチンの戦略眼によって完全に終わった。

安倍には何の戦略眼もない。政治家と政治屋、これほど違うものもあるまい。政治屋とは経済権力の奴隷である。


勇気ある裁判官 樋口英明裁判長(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-478d.html

 勇気ある裁判官 樋口英明裁判長 稲生雅之さんのメールマガジンからの掲載です。

  『 勇気ある裁判官のご紹介です。

   関西電力高浜原子力発電所3,4号機の、運転差し止めを住民が求めた仮処分申請で、福井地裁の樋口英明裁判長は、再稼働を認めない決定をしたそうです。昨日(14日)のことで、今日の新聞を買って少し詳しく調べてみました。

   判断の理由は、原子力規制委員会が定めた、原発の新規制基準に合理性がないとする物であり、この判決は、政治と民意の衝突に対して政治の嘘を明らかにする物です。

   日本の裁判の仕組みでは、地方の裁判において裁判官個人の意見が通ることもあるのです。この先、裁判長の判決が三審制の高裁、最高裁まで至るとすると、今度はそれに対する政治力が発揮されて、この判決は覆(くつがえ)されるのがこれまでの政治から考えられる予想です。

   裁判官は、法務省に人事権を握られて飼い慣らされている人が多いと、本に書かれていますので、真に国民の利益を考えた処分決定や裁判の判決は、実際には地裁でしか期待出来ない部分が大きいのです。

   今回の裁判長は、地方の”どさ回り”をさせられている経歴を持つ方なので、良心と信念を貫く部分を強く持つ方なのでしょう。この様な国民思いの方が、この種の決定に関われたことをありがたく思います。

   今月22日には、川内原発における同様の仮処分決定が、鹿児島地裁で予定されているとのことです。この決定がどうなるかは分かりませんが、福井の決定が覆るまでに時間もかかりますし、来年の参議院選挙までには状況が変わることも期待出来ると思います。

   関西電力の主張によれば、基準値震動の700ガルを越える地震は高浜原発には来ないことになっているそうですが、これを決める能力は誰にもないでしょう。現実に2005年以降の10年足らずの間に5回も、4カ所の原発にこの基準を超える地震が起きています。

   関西電力は、裁判官の指摘するこの現実を無視して、高裁に訴えて政治力での解決を目指す姿勢です。

   決定要旨の中では、使用済み核燃料棒のリスクについても触れていました。
   大きなリスクがあるにもかかわらず、格納容器に入れるなどの対策が取られていないのです。福島でもこの使用済み燃料棒の処理を優先しているのに、全くこの現実を無視する態度です。頭から”再稼働先にありき”の原子力規制委員会ですので、現実を無視して政治力で全てを動かせると思っているようです。

   日経新聞には、判決による具体的な危険論拠に乏しいとして、御用学者の森嶌昭夫・名古屋大学名誉教授の意見が載せられていました。民法・環境法の専門家とのことですが、今回の決定では(裁判長の)人格権が論じられており、この点で環境基準に照らすコメントを出しているつもりでしょう。

   「仮処分は、具体的な危機が迫っていると認められる場合に下されるものだ。大地震や大津波が襲うような、具体的な危機があるのかについての論拠に、科学的な根拠は乏しい。法律家としてではなく、一市民としての個人的な感情に振れすぎているのではないか」、としています。

   リスクが分からないを通り越して、法律家なら理解すべき、保険における事故の確率も計算出来ないのでしょうか。基準を超える地震が既に発生しており、その基準では安全は守れないとわかっているのに、この点を全く無視して具体的な危機は迫っていないとしています。法律家としての肩書きで、論点をずらすための反論をしているだけに見えます。

   朝日新聞には、決定で発言が引用された入倉孝次郎・京都大学名誉教授のコメントが載せられています。決定において彼の計算に根拠がないとされているからです。それによると、「計算式は平均像をもとにしているが、基準値振動では最も影響の大きい条件を取っている。」「今の科学でこれ以上の決め方はないだろう。決定通りにすると、根拠なしに一律に決めることになる。」としており、決定への事実誤認があると指摘するものです。

   この人は強震動学という分野の専門家の方の様ですが、今の科学でこれ以上の決め方はないだろうとはよく言えると思います。恣意的に運用するからこそ批判されているのに、自分は正しいと開き直って政治力に頼るのです。

   科学としてこれ以上の決め方など、いくつでも出せるはずです。結局、批判に耐える科学ではあり得ないのです。

   こうしてみると、御用の人たちにはまともな反論は出来ておらず、700ガルを越える地震が実際に起きているリスクを直視することが出来ないのです。政治力さえあれば何でも出来ると思っているようですが、その力を失うときに何が起きるのか、それすら考える事が出来ないようです。これでは2度目の事故が起きかねないのです。

   政府が強権を発動し、様々な事件を引き起こしているので、こういった強権的姿勢は普通に見られる物になりつつあります。いつまで続くのか分からない現在の強権政治ですが、人々の反感を買いすぎているので崩れるときには脆いでしょう。文句を言えるようになった時に、その様な人々がたくさん出てくるのです。

   日銀の黒田氏が、2月に首相に直言した内容が日経新聞に載せられていました。
   これは議事要旨からは削除されている物なので、問題が大きくなっていることと、強権のコントロールが上手く出来なくなっていることを伺わせます。黒田氏も追い込まれていると思われます。

   黒田氏の直言は、海外の銀行の動きが日本の国債のリスクを上昇させる話なので、安倍氏にはコントロールどころか理解も出来ないのでしょう。その姿勢がリークを呼んだ物かも知れません。

   水面下では、日本が国債市場においてババを引かされる話であるという事になりますが、この先の展開を見守る必要性は大きな物となりました。』

神の分け意識(自由人の カルマ・ヨガ ノートより)

≪自由人の カルマ・ヨガ ノート≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://mitsunakoudai.blog.fc2.com/blog-entry-396.html

神の分け意識

自由人、カルマ01

 私たちが、いつも色々と感じたり考えたりしている「意識」というものは、なぜ存在しているのか?――

 現に自分にこうして「意識がある」ことは、誰にとってもあまりに明らかで、当たり前のことだろう。
 でも、その意識というものがいったい何であるかは、人類の最大の謎の一つとなっている。

 それは、「宇宙のあらゆる神秘の中でも随一の謎」と言っていいくらいだ。
 なにしろ、宇宙の神秘を問うている私たちの意識そのものが、はたして何であるのかが分かっていないわけだから…。


 脳科学では長年、脳の中に「意識」を生み出している神経細胞があるに違いないと考えて、研究されてきた。
 ところがいまだに、それは見つけられていない。

 そうした中で、近年最も注目されている考え方が――、
 アメリカの神経学者クリストフ・コッホが提唱する「統合情報理論」というものだ。

 コッホ氏は、「私たちの意識は、特定の細胞にあるわけではない」としている。
 そして、「意識とは、脳細胞が『複雑なつながり方』をして、一つに統合されたときに生まれるものだ」と説く。


自由人、カルマ02

 私たちの脳には、1,000億個以上もの神経細胞がある。
 そしてそれらの細胞同士は、非常に複雑なネットワークでつながり合っている。

 そのネットワークの中で、視覚や聴覚、熱さや痛みといったさまざまな「感覚」、喜びや怒りなどの「感情」、さらに過去の「記憶」や「思考」といった膨大な量の情報がやり取りされている。

 この複雑なつながりや情報が「ひとまとまりのもの」となったところに、おのずと意識が生まれる――、というのがこの理論の示すところだ。


 この見方は、とても面白いなと思う。
 私たちの意識は、生体や物質などのいわば「実体」の中に存在しているわけではない――。このことを、脳神経科学の立場からも主張しているのだから。

 たくさんの神経細胞による複雑な「つながり」という、ある意味で見えない「場」とか「空間」のようなものが、私たちの意識の正体になるわけだ。


 ただし、こういう点は科学とスピリチュアルの相容れないところなのだけど――、
 人が死ぬときには、意識を生み出している脳のつながりも機能停止する。そのため、「死とともに意識はいっさい消えてなくなってしまう」というのがコッホ氏の見解だ。




 ところで一方、「複雑なつながり」の構造を持つものは、人間の脳だけではない。

 この情報統合理論では、「意識の量」というのを数式で表している。
 そして神経細胞の数が多いほど、またつながりが複雑化するほど、「意識」の大きさは増大するのだとしている。

 たとえばコンピューターなどの電子回路も、将来さらに複雑なつながりを持つように設計されるようになれば、やがてそこに意識が生まれる可能性だってあり得るわけだ…。


 同じように、「複雑なつながり」という視点で見れば――、たとえばアリやミツバチの群れにも、そのような「意識」の力が働いているのではないかなとも思える。
 一つの巣で、あれほど効率的にうまく役割分担をしながら、あたかも全体が一つの生き物のように活動している。
 ところが彼らには、人間の会社組織のようなピラミッド型の命令系統があるわけではない。

 とても不思議な生態だけれど、たくさんのつながりを持つことによって、ひとまとまりに動くための共通の「意識」がそこに生じているのなら――、かなり自然に納得できるような感じがする。


自由人、カルマ03

 さらに言えば、私たちの人間のつながりも、相当に複雑なものだ。

 複雑な脳を持っているうえに、人間同士のネットワークも複雑きわまりないとなると――、それによって世の中全体に強力な「意識」が発生していると考えてもおかしくない。
 これがきっと、スピリチュアル分野でよく言われる「人類の共有意識」というものだろう。

 その「人類の共有意識」が、アリの巣の集団のように、私たち一人ひとりの心や行動に少なからぬ影響を及ぼしているのかもしれないです…。


 ここで、少し前述した「死後」の話に戻るけど――、
 臨死体験者の中には、肉体を離れていった後、あの世へと向かう途中で「無数の死者たちが漂っている場所」を見た、という証言がいくつもある(「囚われの領域」とも呼ばれる)。

 その死者たちは、同じ宗派や信念や嗜癖といった、共通の価値観を持つ者同士で、グループになってかたまっているのだという。
 そして、その場所から抜け出せない状態のまま、延々と滞留しているそうだ。

 これは、臨死体験者が目にした、「人類の共有意識」の姿ではないかなとも思う…。


 人の意識は、死によって脳が機能停止したあとは、その肉体ではもはや存続できなくなる。

 でも、コッホ氏が言うように「消えてなくなってしまう」のとは違って――、より大きな「複雑なつながり」である、「人類の共有意識」の一部として取り込まれ、存続するケースもあるのではないだろうか。




 ただ幸いなことに、そんなおぞましい「囚われの領域」にとどまってしまうのは、かなり限られたケースのようだ。
 ほとんどの臨死体験者は、その領域を通り過ぎて、天界へと迎え入れられている。
 そしてそこで、壮大で崇高な存在と一つになるという、信じられないような至福を体験したことを、多くの人が語っている。

 その壮大な存在とは――、まさしく「宇宙」そのものではないかと思う。


 私たちが住む地球は「天の川銀河」に位置していて、その銀河には実に1,000億個もの星が集まっている。
 これだけでも途方もない数だけど、宇宙にはそうした銀河が1,000億個も存在している。

自由人、カルマ04
 
 膨大な数の銀河は、宇宙空間の中にまんべんなく広がっているわけではない。

 石鹸を泡立てたときにできる、幾重にも重なった泡のような構造で分布している。
 たくさんの泡の「膜」にあたる部分に銀河が集まっていて、泡の中は何もない空洞だ。

 つまり宇宙の無数の星々は、脳神経をはるかに上回る「複雑なつながり」を形成していて、そこに「最大で根源的な一つの意識」が生み出されているのではないでしょうかね…。


 人の死後、脳に位置していた私たちの「意識」は、壮大な「宇宙の意識」の全体へと取り込まれていって、それと一つになる。

 また逆に、地上世界にいる母親の胎内で脳が形づくられたとき、壮大な「宇宙の意識」の一部がそこに宿る。
 よく私たちの個々の命のことを「神の分け御霊(みたま)」と表現するのは、そういう仕組みだからとも思います。


 「意識」――、それはある意味で「命」や「魂」とも呼べるし、さらには「本当の私」とか、純粋な「存在」と言ってもいいでしょう。
 それは、生体や物質そのものに備わっているわけではない。
 細胞のつながり、人々のつながり、星々のつながり――。その「つながり」という、実体のない「間」に、それはある。

 イエスが「神の国はあなたがたの間にある」と語ったのも、そういう観点が含まれているのかな、とも感じますね!

NHKが裁判で「完敗」 全国で受信料“不払い一揆”の恐れも(日刊ゲンダイ)(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

NHKが裁判で「完敗」 全国で受信料“不払い一揆”の恐れも(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/15/senkyo183/msg/407.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 4 月 18 日 07:21:05: igsppGRN/E9PQ Tweet      

      籾井会長はいつまで居座れるか(C)日刊ゲンダイ


NHKが裁判で「完敗」 全国で受信料“不払い一揆”の恐れも
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159102
2015年4月18日 日刊ゲンダイ


 籾井勝人会長の私用ハイヤー問題や「ヤラセ報道」でテンヤワンヤのNHKに“新たな衝撃”が走っている。NHKが千葉・松戸市在住の男性(66)に対して受信料約18万円の支払いを求めた裁判で「完敗」したのである。

 判決が出たのは15日の松戸簡裁(江上宗晴裁判官)。裁判で、NHK側は2003年3月に男性が受信契約を結んだにもかかわらず、受信料を支払っていないと主張。これに対し、男性側は契約締結そのものを否定していた。

 江上裁判官は判決で、受信契約書に記載された署名と(裁判の)宣誓書に記載された男性の字体が一致せず、男性の妻とも筆跡が異なると認定。「受信契約を締結したものとは認められない」として、「放送受信料の支払い請求は理由がない」と結論付けたのだ。

 NHKは「判決内容をよく読んで対応を検討します」(広報部)と平静を装っているが、コトはそう簡単に済む話じゃない。受信契約書の筆跡が男性本人でなければ、一体、だれが男性の名を勝手に記入したのか。ヘタをすれば「私文書偽造」の刑事事件に発展しかねない大問題だ。

 勝訴した男性もこう憤る。
「私はNHKに契約書を見せてほしいとずっと言い続けてきたが、なぜか、NHKは契約書を見せませんでした。6年経って初めて契約書が提示されたのですが、おそらく私文書偽造の時効(5年)を迎えたからではないかと思っています。NHKも刑事事件を避けたかったのでしょう」

 男性の言う通りなら、NHKは契約書に勝手に個人名を書き込み、受信料を徴収しようとしたワケで、ヤクザ顔負けの悪徳手法だ。元NHK職員でジャーナリストの立花孝志氏がこう言う。

「判決で注目すべきは、裁判所がテレビを持っていても、契約書がなければ払わなくていい、と判断したことです。NHKは、テレビを持っていれば支払い義務は生じる、との姿勢ですが、それが否定されたのです」

 NHKの受信料不払いをめぐっては、全国各地で訴訟が起きているが、契約書がなければ支払う必要ナシということらしい。不払いが続出すれば、NHKの経営に打撃を与えるのは必至だ。


次はオバマ翁長会談だ(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

【朝のメッセージ】次はオバマ翁長会談だ
3.2015/4/18(土) 午前 11:56日記その他国際情勢..

 沖縄は日中米関係の要の位置にある。しかしこれまでは沖縄の政治が日本の偽政権に支配されていた為、折角の秘められたるパワーが押し潰され覆い隠されて来た。しかしやっと転換点が来た。翁長は恐らく間違いなく本物である。安倍ブラック政権が翁長のスキャンダル探しに動き始めたからだ。翁長バッシングも手駒のメディアを使って始めたらしい。こうなると翁長が本物だとはっきりする。この辺の事は例えば鳩山辺りからもアドバイスが行っているのではないか。鳩山はクリミア訪問の前に翁長を激励している。安倍とブラックマスコミの本性を知っている鳩山は翁長に身辺に気を付けるようにアドバイスしただろう事は想像に難くない。

昨日、本物の政治家翁長が政治屋安倍と会談した。片や正当な選挙で圧勝した知事。片や不正選挙と小沢事件で権力を詐取した首相。真実から見れば本当に馬鹿馬鹿しい会談である。そもそも会談が成立しない。実際そうなった。安倍は傀儡として繰り返し同じ事を言う。何を言われても予定を変更する事はできない。上から変更指令が出て初めて変更できる。翁長は傀儡首相と話しても意味が無い。

しかし翁長は政治家である。与えられたチャンスを無駄にしない。菅に対しては「粛々と」を上から目線として止めさせた。それでこの言葉は今回安倍も使えなかっただろう。言葉の面での勝利は心理面の勝利である。翁長は今回沖縄県民の意志をオバマに伝えて欲しいと安倍に訴えた。翁長が会談後の会見で明かした。翁長のこの声は巨大な公の場で発せられた事で、オバマに届いたも一緒である。米大使も翁長会見を受け止めている事は疑いない。安倍が伝えようが伝えまいが届けられたのである。安倍が伝えなければ、安倍の汚いやり口となる。伝えれば、オバマにも一層プレッシャーが掛かる。翁長のオバマへのメッセージは安倍との会談で届けられた。翁長は上手に会談を利用した。中々のものである。翁長を見ていると、沖縄の誇りを常に背負っている感じがある。ちっちゃな沖縄だが歴史と文化には誇るに足るものがある。中国との長い関係が沖縄の国際感覚を磨いた。ちっちゃくても世界を相手にする心構えはある。歴史のない国とは違う。翁長の政治家としてのオーラは李克強にも届いたのではないか。政治家同士は響き合うものがある筈である。

安倍も訪米するが、翁長も来月末あたり訪米するらしい。どの辺が相手してくれるでしょうか。中国首相も会ってくれましたよ。日本の首相も慌てて会ってくれました。オバマさん、どうですか。大事な辺野古問題の当事者である沖縄知事の訪米ですよ。丁重に受け入れるべきではないですか? ホワイトハウスに招待したらどうですか。沖縄の米に対する積年の貢献は巨大なものがあるでしょう。ここら辺で一度けじめをつけるべきでしょう。翁長知事をオバマ大統領が招待する事に違和感はありませんよ。これまでちょっと無視し過ぎじゃなかったですか。沖縄県民に対する感謝の思いを翁長知事に伝えるべきでしょう。国務省の玄関先辺りで対応されちゃぶしつけ過ぎですよ。

李克強首相が翁長知事と10分面談した事で、オバマ或はケリー国務長官が最重要の同盟国の最重要の知事を迎えて面談会談する事は普通の事になった。これまでの無視の仕方の方が異常であった。安倍との会談を通して既にオバマ大統領宛のメッセージは届けられた。今度は実際に面と向き合う事だ。そうすれば自ずからに道が開ける。沖縄は唯の島じゃないんですよ。輝かしい歴史と文化の島なんですよ。李首相も沖縄にも行ってみたいと仰ってるんだから、オバマ大統領も沖縄に来られてはどうですか。翁長知事の思いが良く分かる筈です。

沖縄の地政学的パワーは日中米の要の位置に根拠がある。もう日米ブラック同盟の中に封じ込めておく事は不可能である。辺野古移設問題は前提が崩壊したのである。沖縄はもうすぐ小さな巨人になる。歴史は動く。


李・翁長会談の絶大効果 今日安倍・翁長会談(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】李・翁長会談の絶大効果 今日安倍・翁長会談
2.2015/4/17(金) 午後 0:09日記政界.

 .14日に李克強首相と面談した翁長であるが、今度は今日17日安倍と会談する事になった。一体どうしたんですか、安倍さん。素直に考えれば、翁長に中々会おうとしない安倍を尻目に今や世界の中心になった中国の首相が翁長に面談の機会を与えた事で、安倍が慌てたのだろう。それにしても慌て過ぎではないか。僅か3日で日中の首相と立て続けに会談面談する沖縄の知事って凄いですね。沖縄を踏みつけにする事に心の痛みが無い偽日本人政権の面々にとって、中国首相が親しげに沖縄知事と面談した事はバツが悪い事この上ないだろう。沖縄というものが持つ地政学的パワーが一気に噴き出した。安倍の慌てぶりはそう言う事だろう。

安倍は翁長に対して菅が言った事を繰り返すだけになる。政治屋には何の決定権もない。上から命令された事を粛々とこなすだけである。翁長は政治家と評価していい。政治屋の決定に唯々諾々と従う事は無い。これまで沖縄は偽日本政権が掌握していた。沖縄は袋小路の中で事実上世界から消えていた。ところが、政治的意思を明確にした知事が登場して、事態は大きく変化した。翁長は中国カードを手に入れた。翁長は李首相に対して琉球王国の歴史を語り中国アジアとのつながりを強調した。日中戦争を企む安倍政権にとってこの翁長の行動は反逆的である。このままにしておけばどんどん沖縄が中国に向き始める。安倍としては兎に角何らかの手を打っておかねばならないという事で、今日の会談が急遽設定された訳であろう。

最早沖縄は偽日本政権の自由にはならない。世界の政治は今や中露連合が主導権を握った。沖縄の地政学的状況はこの世界の変化の大波をまともに受ける。翁長が中国を訪問し李首相と会った事で、偽日本政権がこの事に気づいた。中国がもし李首相と翁長の面談を設定しなかったなら、安倍はそれほど慌てずに済んだ。李首相は英訪問に於いてエリザベス女王との会見を強引に実現させた。習近平と負けず劣らずの大きな存在である。国家元首ではないが、政府の長である。そんな大きな存在が沖縄知事に面談の機会を与えた事は、間違いなく安倍へのメッセージである。沖縄は安倍さんの自由にはなりませんよというメッセージだ。

中国は沖縄知事を単独で招待する可能性がある。経済関係が表向きの理由であるが、経済の強いつながりはやがて政治的意味を持ち始める。偽日本政権の沖縄いじめの予算削減など、中国の経済的介入で吹き飛んでしまう。偽日本政権の沖縄への札束攻撃は完全に無力と化す。

沖縄は日米ブラック同盟にとって要の位置にある。しかし、日中関係にとっても沖縄は要の位置にある。この事が今回の面談で浮き上がって来た。沖縄に中国の影がかかったと日米は感じただろう。今後沖縄と中国の経済関係が急激に深まると予想される。翁長は頻繁に中国に出張するだろう。この事は沖縄県民に脱日本を意識させる。偽日本政権に追い込まれた沖縄に巨大な出口が用意された。経済の扉であり歴史の扉である。沖縄独立が沖縄県民の視野に入ってくる。沖縄は国連に訴える事もできる。これまでは虚しい試みだったが、中国が支持すれば状況は大きく変わる。

沖縄は中国にとっても日中関係に於けるカードになった。沖縄と中国が偽日本政権に対して共同戦線を組む事になる。沖縄カードは東アジア情勢に大きく影響する。安倍の慌てぶりが図らずもこの事を証明した。日中関係更には日中米関係に於ける沖縄カードの効力が今後明白になる。日米による沖縄やりたい放題の時代は完全に終わった。

今日の安倍、馬鹿な結果を残すに違いない。時代の大変化に翻弄される傀儡政権の惨状が露になる。

加もア銀参加、独中が日に参加要請、韓機操縦士だけ行方不明、再稼働中止判事左遷、二位に転落した国が暴れています(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。


加もア銀参加、独中が日に参加要請、韓機操縦士だけ行方不明、再稼働中止判事左遷、二位に転落した国が暴れています

http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/490.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 16 日 10:11:49: 4sIKljvd9SgGs Tweet    

 カナダのア銀参加が決定したようで、これでG7もG20もア銀とブ銀が日米以外をぶっこ抜き、二つの会議は、米国を囲み思い出話に花を咲かせる会に変質しました。

これからは、わざわざ箱根や熱海に集まって温泉でも浸かりながら内緒話しようやとかいうぬるくて遅い会議ではなく、57ヵ国が対等な立場で、メールやテレビ電話で常時国連総会というかシード国が集まって、スリム国連をやっていく訳です。

古文で稚児のかいもちするにとかいう話がありましたが、独中が参加するタイミングを失ってあまのじゃく症候群に陥っている日本に、学校行こうよー、学校おいでよーとヒッキー安倍にラストチャンスをくれましたが、米国には邪魔したら金塊全部返せリッヒあるよーって脅してあるから大丈夫広島空港の件は心配せずにグーテンモルゲンあるねー、とめんどくさいOLを口説くときみたいに、しつこく誘われたから別に参加したい訳じゃないけど飲み会にきてあげましたみたいな体裁をとってくれたのだから、仕事をぶん投げて宴会場に一番乗りしてカラオケをテストしておく位の姿勢で、ツンデレの振りをして、とっとと参加すべきです。

米国には、旦那、虎穴に入らずんば虎児を得ずってやつで、中に入って引っ掻き回してきやすぜ、ちゃんとメロスみたいに帰ってきやすから、安心して待っててくだせーとか適当に言っとけば十分です。

韓国のア銀参加に逆ギレして飛行機事故を狙ったと思われる米国ですが、今度はカナダに八つ当たりしそうですが、暴力を振るうヒモより気前よくボトルを入れてくれるお客さんの方がいいに決まっており、あからさまな意地悪をするようになると米国もおしまいです。

沖縄も福井もそうですが、知事を無視させたり、判事を左遷させたりと露骨な事をするようだと、地方自治も司法判断も無視するなら三権分立も憲法もへったくれもないなら、米国から独立する為に中露の外圧を使わせて頂きますとなるのは当然で、沖縄も福井も命に関わる事だから住民も命懸けで、死にかけの安保世代も学生時代以上に自由で、どうせ今日も散歩する位しかする事がなく、正月には孫から、お年玉はもういいから保険の受取人にしてよーとせがまれて傷つき、このまま座して死を待つぐらいなら、いちご白書をもう一度を歌って辺野古の海に散りたいと考えているかどうかは分かりませんが、圏央道沿いの御殿を叩き売り、沖縄や原発の脇に小ぶりのマンションを買って、デイサービスを受けながら、孫みたいなヘルパーに付き添ってもらって、諸葛亮孔明みたいな車イスに乗って、生ける屍仲達を走らすみたいに車イス部隊で米軍に対抗し、少し乱暴な事をされたら痛い痛い死ぬーと泣きわめいたら孫みたいな米兵はタジタジで、点滴部隊や酸素ボンベ部隊や買い物用乳母車部隊も投入し、やはりジャンヌダルクがいた方が盛り上がるので、ホスピスから危篤状態のかんばみちさん97歳やくらさんやよしさんに殉死というか大往生していただけば、米軍の発砲で亡くなったと猛抗議する事ができ、神風ホスピス隊という訳で、これからの靖国は享年95歳みたいな女性が祀られる事になる訳です。

これこそ平成の一億火の玉で非正規も沖縄や原発脇に移住しブラック企業で残業テロにあって殉職するよりも、リゾート地で働いた方が楽しいし、おじいちゃんおばあちゃんを辺野古見学に案内する副業も期待できます。

そんな訳で、平成の日本革命は、放射能からのトンズラを兼ねて、ブラック企業からの逃避も兼ねて、レジャーも兼ねて、老若男女が欲張りに楽しくやると、孫も遊びに来てくれて、もう一度青春ができて、ガンジーやゲバラもビックリのお洒落な革命が成功するのではないでしょうか。

ア銀がメール理事会、イランとギリシャと中露が物々交換開始、古くて新しい最先端、ドル詐欺陣営は万歳です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

ア銀がメール理事会、イランとギリシャと中露が物々交換開始、古くて新しい最先端、ドル詐欺陣営は万歳です。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/486.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 14 日 19:16:04: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

史上初、四位に転落した国の首相が二位に転落した国の議会で演説、その合間にオバカとア銀対策、とかやってる間に、中露と50ヵ国はメールでピュンピュン話を進めてしまう訳です。
また、中露はドル詐欺スルーの物々交換を開始し、ドルという紙屑どころか自国通貨すら使わず、手数料詐欺や金利詐欺を排除し、商品詐欺や為替詐欺もスルーしてしまう訳で、最強のドル詐欺対策です。
これは当然アジア銀行にも適用され、投資した50ヵ国も配当を現物で受け取る訳で、物々交換ブームが起こり、売る方も高く売れて買う方も安く買えた事になり、それに加えて非ドル決済も行われる訳ですから、カツアゲと高利貸しと博打強制参加で食ってきたドル詐欺陣営は、お客をどんどん奪われ、先祖伝来の信用創造詐欺が封じられ、本来の海賊に戻るしか無くなりますが、GPS時代でスパコン世界一の中国のサイバー海軍とロシアの空軍に監視されて、チャレンジャーなパシリを雇うこともままならず、ニューヨーク市場は閑古鳥が鳴きますが、シティには元センターがオープンするそうです。
米国は武器と遺伝子組み換え作物位しか売るものがありませんが、相手国がいらねと言い出し、それじゃドルでと言うと、紙屑なんかもっといらねと断られ、やはり先祖伝来の紙屑をじゃんじゃん刷って、じゃんじゃん押し売りするというビジネスモデルが完全崩壊し、大繁盛していたカモ鍋屋もただの野菜鍋屋になって再開未定のパワーアップ充電に追い込まれる訳です。

太陽の黙示録は、米系江派の時代の米中構想漫画、しかし江派が失脚し、米同盟国が中露に走り、中露時代になりました(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。


太陽の黙示録は、米系江派の時代の米中構想漫画、しかし江派が失脚し、米同盟国が中露に走り、中露時代になりました
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/452.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 07 日 13:53:54: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

ロシアがオルガルヒを追い出したらハザールがウクライナで暴れ、中国が江派を追い出したらハザールが日本で暴れているという構図です。
中東でもイスラエル自体が追放されるような勢いの為、ハザールがイスラム国として暴れている訳です。
かえすがえすも、中露の役割分担は見事で、露が軍事というか政治を担当し、中が経済を担当し、ダマスゴミによる大バッシングの中で、手続きと説得性や納得性を重視して、膨大なデマに打ち克ち、米同盟国を説得する事に成功しました。
ウクライナもギリギリの所で中国がポロチンコに助け船を出し、オバカ・バイデン系のコロモイと仲間割れさせ、とてもロシアと戦うどころではなくなり、EUも制裁してるのかしてないのか分からない状態で、ポーランドはりんごを食べて応援をあっさりやめてしまいました。
ハザールは、ジハードジョンマケインを生け贄に差し出さなければイスラム国詐欺をリセットできないのに、不倫や下村を庇いいつまでもスキャンダルが燻り続け高市や野田まで飛び火して火宅の人みたいになっている安倍と同じで、何やらイエメンが壇之浦のようになりつつあり、東西の戦争詐欺が犬も食わない夫婦喧嘩みたいなショボさで、すわ世界大戦かという空気は雲散霧消してしまいました。
米露核戦争の脅威は、さすがに洒落にならず、私も窓際の机の下に隠れて女子のパンツを覗いていましたが、やはり、お約束のア銀にロシアが当然参加し、米国が仲間に裏切られて呆然とした時点で勝負有りで、トップに躍り出た中国の盟友と二位に転落した米国は、ア銀が大盛況になる前だったら、固唾を飲む展開でしたが、経済でコールドゲーム食らった米国がリベンジに挑戦すらせずに核戦争に走るのはいかがなものかという空気が蔓延し、日々、いろんな国際機関で中国との席替えという屈辱が続く中で、中国の相棒と戦争するとか無礼じゃねつーか意味なくねというよりこれから中国の祝勝会を開くのにドンパチならあっちでやってくんねとお子さまランチ扱いで、こちらももう緊張を高めるのは無理です。
やはり、次点に転落した米国が何をやろうとしても、賑やかしがネタと安倍だけになってしまい、多国籍軍を編成しようと思っても、また三馬鹿トリオかよー、中国様も参加するなら行くけど、そうじゃなければ大丈夫ですと、若手を誘って断られる部下なし特命部長のようになってしまった事を多重債務国は自覚すべきです。
一昔前に、ハローワークに、元エリートだがゴルフと旅行と盆栽いじりにも飽きたから、月給50万円位ののんびりした職場で働きたいのだが、特技部長で趣味も部長で性格も部長の私に相応しいバイト先を紹介してくれたまえ、あーそれからハイヤーは申し訳ないからタクシーチケットの出る会社でも構わんよ、とかとぼけたじじいが職安の職員を戸惑わせ、何々、工事現場でトラックを監督するバイトが時給1200万円の仕事ー、そんなに私を買い被らんでくれたまえ、と笑わせた時期があったようですが、今の米国がそんな感じで、理性では中国にぼろ負けして抜き返すのは不可能だと分かっていても、感情が追いつかず、負ける前に一位だった米国でーす、負けなければ今でも一位の米国でーすと、自分に都合よく考え、二位に転落した現実を受け入れられないで、未だにア銀に参加した国々を切り崩そうとしているようですが、中国が好きになったのではなく、米国が嫌いになったから離れた訳で、よりを戻そうとしても無駄だし、歴史を巻き戻す事は不可能で、自分で現実に気がつかなければいけません。

小保方晴子はまだ戦闘意欲を持っていた(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事jがありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】小保方晴子はまだ戦闘意欲を持っていた
0.2015/4/7(火) 午前 11:52日記その他政界と政治活動..

 小保方晴子の名前がマスコミに出なくなって久しかったが、昨日久しぶりに名前が表に出てきた。NHKと理研に対して抗議の声明文を小保方晴子弁護団が出した。これが更に大きな話題になって騒動にまでなるという事には決してならないが、小保方晴子の今を知らせるには価値があった。完全に潰されてしまった小保方晴子であった。果たして今現在どんな状況なのか、次の展開は見えているのか。いろいろ心配になる。恐らくハーバードへ行くとかの話ももうないだろう。あのハーバードの教授も今は退いているのかな。小保方事件は偽ユダヤ経済権力による万能細胞抹殺事件だったのであり、小保方晴子の研究者人生は閉じられてしまったと見ておかなければならない。どこも採用できない状況になっているに違いない。

今回の抗議の声明文は正にこの事を裏付けていた。NHKのでっち上げ放送によって、小保方晴子は研究者としての生命が断たれたも同然になった。これに対し、小保方晴子はNHKを虚偽の放送内容、偏向報道で訴えたのだ。法的手段ではなく単に声明文という事だが、価値は高い。小保方晴子を攻撃していた連中はもう小保方は完全に終わったと見なしていた筈である。それがまだ銃を構えている小保方を見て結構ビックリしたんじゃないか。弁護団によると、小保方晴子は心身ともに極めて不調と言う。しかし、こうやって声明文を公にした事は健在を見せ付けた事になる。悪党どもは内心そのタフさに恐れすら感じたかも知れない。NHKの放送内容に関して具体的に反論した。その意味する所は、万能細胞はアリマスと言う事である。あれだけ徹底的に攻められとうとう理研を追い出され損害賠償まで請求されたにも拘らず、小保方晴子は正面から反論した。小保方晴子の万能細胞に対する確信は全く変わっていなかったのだ。もし小保方晴子が学問的にもっと具体的に口を開き始めたなら、理研やブラックマスコミの打ち立てていた理論構造が崩壊する可能性が見えてくる。凡庸な似非科学者や似非科学ジャーナリスト、ブラックマスコミを、次元の違う天才科学者が正面から攻撃して行けば、あっという間に敵の砦は壊滅するだろう。

私は今回の抗議声明文は、次なる行動へのプロローグだったと思う。小保方晴子は言いたい事の一切合切を本に記すのではないかと思う。絶対売れるだろうし、目敏い本屋が小保方晴子に出版を打診しない筈がない。小保方事件の渦中にあって翻弄され続けた本人が遂に真実を全て語るというキャッチフレーズを持って来れば、ベストセラー確実だ。如何に事実が捻じ曲げられてきたか、小保方晴子でなければ語れない事が山のようにある筈である。間違いなく圧倒的な説得力がある。STAP細胞事件としての小保方事件の本質が弥が上にも浮き上がって来る。あの事件は一体何だったのかという強烈な再評価が為されるだろう。小沢事件も同様である。小沢事件は政治事件であるから小沢本人は蒸し返す意図は無いが、小保方事件はそうはならない。今回、小保方晴子はブラックマスコミに反撃した。本格反撃は今後だろう。

沖縄も反撃している。中露連合も同様である。AIIBが世界的変動を引き起こす事は間違いない。時代は正義が中心に来る。小保方晴子が反撃すると、意外や大きな展開が待っている可能性がある。出版で大金も得てロシアに行ってもいい。小保方晴子は世界を揺るがす情報を持っている。爆発させて欲しい。

期待してるぞ、小保方晴子!! ガンバレ、小保方晴子!! 正義は強いのだ。


人類から監視される米の不正義 (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】人類から監視される米の不正義
1.2015/4/11(土) 午前 11:34日記その他国際情勢..

 どこぞにイルカの大群が打ち上がって、人工大地震の恐れが高まったとネット上で騒がれている。4・11とか4・12とか危険日だそうだ。今日明日大地震があるかも知れない。ロシアが最新鋭戦闘機を日本海に飛ばしてミサイル実射演習をしたようである。20発ほどやったそうだ。これなど恐らく人工地震対策と思われる。9・11もロシアは米の仕業と断定し証拠を公表している。3・11も米による人工大地震と分かっている。衛星から常時日本周辺を監視しているのは間違いない。中露連合として情報は共有されているのは間違いない。BRICSにも情報は行っているだろう。イランやシリアにも行っているだろう。ヨーロッパの主要国にも行っているだろう。AIIBに世界の50カ国が参加した事の背景にはこういう情報の共有があった事が後押し効果としてあった可能性がある。世界は米の不正義を既に知っているのである。色んな関係で表には出ないが、裏では大きな変化が出て来ているというのが現在の世界の政治状況であろう。

自由と民主主義の輝かしい国家アメリカは、今や巨大な不正義の国になった。人類全体に知れ渡ってしまったこの事実は、米を世界の支配者の地位から転落させるに十分である。不正義の国とは犯罪国家である。米は悪の支配者だった事になる。世界は米から離れる。一斉に。米の国防長官が日韓を訪問したが、今や米にとって日韓だけが頼りという状況だ。韓国はAIIBに参加したし、政治軍事両面で本当に頼りになるのは傀儡国日本だけという事だろう。それほど米の権威の凋落は激しく劇的である。

そんな米の次なら巨大な謀略が実行されるなら、世界はこれをどう見るだろうか。またやりやがったという事になる。最早驚きの段階は通り過ぎ、許し難いという心理が世界に伝搬共有される事になる。世界が厳しく監視する中で巨大人工地震など起こそうものなら、飛んで火に入る夏の虫である。まともな神経ならやれる訳がない。まともじゃなければやる可能性が大きい。しかしその場合、今度はやり得にはならない。一気に世界から見捨てられる。自らの死期を早めるだけである。

世界政治には中露連合の中心軸ができた。この中心軸は正義の軸である。これを不正義によって再び奪い返す事は不可能である。米の不正義はあまりにも多くの目から監視されている。不正義を為す者は少数である。それを監視する者は多数である。米の不正義が再び覇権を奪い返すのは不可能である。

巨大人工地震、果たして起こせるか。恐らく無理だろう。起こせば、人類と地球から厳しい罰を受ける事になる。起こせるものなら起こしてみろ。こうまで思われるようになったら終わりである。監視された不正義は生き延びる事はできない。監視された謀略は謀略ではない。それでも謀略に走れば自爆となる。中露が全神経を注いで監視する。

元のSDR通貨採用確実、同時にポストドルも確実、アイスとギリシャで政府紙幣復活、ハザールの金融支配終了です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。


元のSDR通貨採用確実、同時にポストドルも確実、アイスとギリシャで政府紙幣復活、ハザールの金融支配終了です
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/447.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 06 日 17:18:33: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

 今まで、ドルとポンドとユーロと円で、元を実力通り評価するのを妨害してきましたが、小錦の雪辱を曙が果たしたように、小結扱いからいきなり大抜擢の正横綱に昇進という感じでの鮮烈デビューです。
初仕事は、ハザールが破綻させようとしているギリシャの救済とア銀仲間のアイスランドに政府紙幣を発行させる事で、元さんにしてみれば余裕のよっちゃんです。
煙草でもコーヒーでも東京以外で試験販売してから全国販売をするように、まずアイスランドから中央銀行詐欺を破壊するようで、なかなか憎い事をやります。
しかし、電子決済・電子マネーの時代ですから、軌道に乗れば一気で、GWのドライブインでお漏らしを我慢できず、お婆ちゃん達が男子トイレの個室に入るような事をせずとも大丈夫です。
今まで略奪の延長線上で、連中が子供銀行券の独占製造権と販売券を独占し、それのみならず流通権や消費権まで口を出してきたのが異常で、コンビニのおにぎりに例えると、連中以外作っちゃ駄目で、卸すコンビニも価格も決められ梅干しなのに売る季節も決められ、レジでは販売手数料と購入手数料をおにぎり取引主任者に徴収され、十一で金貸すからもっと買えと言われたり、景気よく買ってると、お前いい車にいい女乗せてるじゃん、鍵よこせやーと横取りされ、最近あの店のオーナー生意気だから万引きと放火して来いやー、嫌ならイスラム組の者にお前の親兄弟の会社や学校を爆破させるぞワリャー、という感じで、おにぎりを売るも買うも食べるも命懸けという感じだった訳ですが、これからは作るも売るも買うも食べるも自由で、当たり前の世の中になるわけです。
それではおにぎり取引主任者もおにぎり売買事業者もおまんまの食い上げで、元さんがおにぎり銀行作るの反対反対ハンターイと泣き叫び、国際おにぎり機関がチャーハンおにぎりをレギュラーにするの絶対反対と鮭とおかかが反対するも、たらこその他が大賛成で、チャーハンおにぎりが一躍コンビニのレジの後ろのセブンスターを押し退けてセンターを張る所です。

わだぐじードル田敦子はー、もうちょっとみんな前に来て、グズッ、大丈夫キャメ子ちゃんと言えるから、スーハー、偽札48をっ、引退しますっ。
わだじのごとは嫌いでも、紙屑48の事はぎらいにならないでくさいっ。
フライイングゲット、という感じです。
 

ゲリー・412東海地震予言、分析派のアマと金玉と原田も警告、茨城に鯨、中露が米イを封じ込められるか次第です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。


ゲリー・412東海地震予言、分析派のアマと金玉と原田も警告、茨城に鯨、中露が米イを封じ込められるか次第です
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/468.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 10 日 17:54:27: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

既に地震も津波も原発事故も異常気象もハザールのハープと核のコラボによるテロである事はネットでは常識になっています。
そして、それらを事前に予言する者は、連中の手先である事もバレています。
ゲリーが予言したのは昨年で、ロシアが911内部犯行の証拠を出し始めた頃で、それからも決定的な証拠を出し、11の日の災害や事故はハザールの仕業という事がかなり知られたと思います。
因みに11という数字はモーゼの十戒に反発したものだそうで、連中が悪魔教をでっち上げたのは、道徳なんか守ってたら海賊も盗賊もできなくて商売あがったりなんだよ、という事のようで、暴走族とかのガキが憲法や法律以外に自分達の掟を作って勝手な事をするのと同じです。
また、中露主導のアジア銀行とブリックス銀行が大成功を納めたり、エコノミストの表紙が連中の年次計画である事もばれましたが、その中で、ゲリーが予言というか予告した日が明後日となりました。
ベンによると、連中の悪巧みの殆どが阻止されるとの事ですが、米国と安倍国民がやけくそで起こす心配があり、米国はドル詐欺崩壊を先送りする口実を求め、安部国は退陣に繋がる統一選の主要選挙での敗北を回避する為なら何でもやりそうな危険さがあります。
私は母親になった事がないので、おもちゃ売り場でバタバタとするガキに向かって、勝手にせーやわれーみたいに仁王立ちした事がなく、もっぱらガキのご機嫌取り専門でしたが、今の心境が彼女らのような心境で、五分前まではどうしよどうしよどうしよーとあたふたしてたのですが、勝手にせーやーという結論に達しましたが、ここまでばれていて、ここまで負けが見えていて、それでもそのノリを超えてやりたいならば、それをやる奴も阻止できない我々も存在する価値がなく、人類はこの世にいらないと思えてきて、実際、食らったら痛いよ熱いよと泣きわめいて、列に割り込みをして食べ物を求め、俺だけでも生き延びてやるーとか見苦しく振る舞いそうな気がしますが、今は普通教教祖らしく、いつものように朝寝坊するかーという感じです。
この10年、911が自作自演だというネット仲間や飲み仲間を説教する所から始まり、彼ら以上に嵌まり、今日までやって来ましたが、結論から言うと、支配者というのは実に下らない連中で、やはりボトムアップのリーダーでないと無意味で、お前はガキかと言いたくなる幼稚さで、ここらで幼稚園的な行事は終わりにさせないと先祖にも他の生物にも申し訳がたたないと思います。
週末は、親子で廊下に立たされやしないかヒヤヒヤしながら馬鹿息子の父兄参観に出掛けるような気持ちで臨む所存です。

時代は正義の時代へ変わる(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】時代は正義の時代へ変わる
0.2015/4/4(土) 午後 0:22日記その他国際情勢..

 小沢事件、衆参不正選挙だけでもおなか一杯である。何と言う不正義がまかり通っているのだろうか。安倍政権などはこの巨大不正義の上にある。こうした状況は世界にもある。そもそも日本のこの巨大不正義は米が齎したものである。つまり世界の不正義の中枢は米なのである。9・11、3・11という巨大な謀略も為してしまう恐るべき国が米である。ごく最近の例ではウクライナ紛争詐欺である。その中にはマレーシア機撃墜事件もあった。ごく最近のドイツ機墜落事件も怪しい。本当に謀略の数は数え切れないほどである。我々は小沢事件にぶったまげたが、こうした世界規模の背景が分かると、小沢事件位は普通の謀略に過ぎない事が分かる。ネムツォフ殺害事件もあった。プーチンを陥れる為に傀儡政治屋も殺害してしまう。プーチンの即座の対応であっという間に事件は沈静化した。

この世界は不正義が根本にある。その不正義の根源が経済権力である。世界権力が不正義の上にある訳であるから、あらゆる領域に不正義が拡散する。不正義権力の下に正義は定着できない。正義に対しては不正義権力から圧力が掛かる。権力構造の中から排斥されてしまう。小沢一郎は実質的に権力構造の中から排斥された。日本の選挙制度も不正義の上にある。ブラック供託金である。とんでもない不正義である。国民の政治参加を決定的に阻んでいる。投開票に於ける不正義の疑いは最早確実。権力構造の最上階が不正義なのであるから、階下の不正義も当然なのである。

不正な権力構造体に於けるマスコミはブラックマスコミとなる。ブラックマスコミの役割は不正義の発覚をさせない事である。正義を潰し、不正義を守る。国民は徹底的に騙され洗脳される。小沢事件以降の政治社会のあり様は不正義の横溢であった。安倍政権は不正義の総仕上げに猛進している。

自由と民主主義という西側世界の二大理念があった。米は自由と民主主義のチャンピオンであった。我々日本国民は自由と民主主義に対して当然のものという感じがあった。しかし、そんなものは完璧に絵空事であった。全く歯の浮くような偽善的標語である。今や自由は新自由主義に“進化”し、国民を追い詰めている。自由とは不正義権力の為の自由であった。新自由主義とは悪の自由を突き詰めたものである。経済権力の自由という事である。

不正義権力構造体の中で生きている我々は、自由と民主主義という偽りの理念に取って代わる新たな理念を打ち出さなくてはならない。我々が今最も必要としているのは、正義である。自由ではない。正義を権力構造体に貫徹させる事である。民主主義は正義があって初めて意味を成す。自由と民主主義では民主主義は全く意味を成さなかった。我々は常に正義を第一の理念としなければならないのである。

自由と民主主義という耳触りのいい理念は、民主主義をごまかす為にあったと言ってもいい。不正義権力が国民をたぶらかす為に上手に導入した理念だったのだ。理念詐欺である。

昨日、中国は周永康元共産党中央政治局常務委員を起訴した。権力中枢にいた人物を起訴するのは初めてだそうだ。習近平政権の決意が伝わる。中露連合は偽ユダヤ経済権力に対抗する政治権力連合である。政治権力は正義を根本に据えなくてはならない。中露連合は正義の連合である。習政権が権力中枢にいた者を起訴して正義を貫こうとしたのは、大目標に向かう為の関門突破の意味があった。

時代は自由と民主主義の時代から、正義と民主主義の時代に移る。正義を貫く事が当たり前の時代になる。正義はもう泣き寝入りしない。正義に生きる者が報われる時代になる。正義を貫く者に追い風が吹く。


安倍の暴走は、日本全体を動かせず、安倍国化、米イ傀儡化、ドリル小渕に続き不倫・高市・野田がアウトで、転覆寸前です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたのでてんさいさせていただきます。


安倍の暴走は、日本全体を動かせず、安倍国化、米イ傀儡化、ドリル小渕に続き不倫・高市・野田がアウトで、転覆寸前です
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/451.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 07 日 10:41:13: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

 ダマスゴミがいくら安倍路線を国民に浸透させようとしても、日米委員会の言いなりなのが丸見えで、国民は戦後の朝鮮進駐軍のやりたい放題を苦々しく思うような目で見るだけで、最初は怒ったり諦めたり傍観したりしていましたが、米国が中露に負けるのを目の当たりにして、安倍国と日本国を区別して考えて善後策を考え始めたのを感じます。
選挙に完勝した沖縄県のやり方は、手続きを踏んで踏んで我慢して我慢してこれ以上の方法はない所まで達して抵抗権を行使した百姓一揆に似て、中国の力を借りてでも成功させようとする抵抗運動は、成功の方程式に乗っかっていますので、必ず成就します。
だからナイ爺が折れてきた訳ですが、ア銀に米国の同盟国が雪崩をうったように、沖縄の抵抗運動が成功したら、この抵抗運動は本土に波及します。
あまり例えに使いたくないですが、国民の信を完全に失った安倍国は幕末の幕府に似ており、中露の黒船が幕府にいじめ抜かれた藩をサポートするような構図が沖縄にはあり、世界の沖縄ファンも
支持に回り始めており、二位に転落した米国とその傀儡の安倍国と互角に戦い始めています。
これに反原発の新潟やバックが気になりますがアイムノット安倍の古賀らが呼応すれば、一気に盛り上がり、福田も改めてアジア銀行に参加すべしと狼煙を上げました。
そして、相変わらず、辞任ドミノの火種は供給され続けており、あと一人も辞任させられない状況で不倫政務官すら慰留しているというのに、男性議員のダーティーイメージを薄めるのが役割の女性議員自体が真っ黒だらけという状態で、安倍国には全くいい材料がありません。
米国の後ろ楯だけが頼りの安倍国ですが、その米国が全世界が注目する中で、人気投票で中露に敗れ、今や、安倍が敵視していた中国は、50ヵ国のファンクラブに支えられて開国を迫ってきており、とても安倍国が太刀打ちできる相手ではなく、信用力を含めた総合力では元寇やペリーの比ではなく、一方の安倍国は徳川幕府よりも脆く、当然ながら安倍は慶喜より数段劣ります。
今や腐り果てた大前の唱えた平成維新ですが、形を変えてスケール大きく、アジア維新が実現しそうな展開です。
 

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翁長知事訪中!辺野古基地から琉球処分問題へ 安倍訪米に暗雲(世相を斬る あいば達也)(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

翁長知事訪中!辺野古基地から琉球処分問題へ 安倍訪米に暗雲(世相を斬る あいば達也)
http://www.asyura2.com/15/senkyo182/msg/785.html
投稿者 笑坊 日時 2015 年 4 月 08 日 06:53:36: EaaOcpw/cGfrA Tweet      

http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/c77c2d54e3340d7cfc86043f930ac3ec
2015年04月08日

読売の馬鹿な嘆き記事で、二言三言おちょくろうと思ったが、まったく異次元のインパクトある情報が入ってきた。産経が慌てて一報を流している。

≪ 河野元衆院議長、翁長知事と訪中へ 要人との会談も

 河野洋平元衆院議長が12~17日の日程で中国を訪問することが7日、分かった。自らが会長を務める日本国際貿易促進協会の関係者約65人が同行 し、中国共産党政治局常務委員のいずれかと会談したい考え。北京を訪れる12~14日は沖縄県の翁長(おなが)雄志(たけし)知事も加わる予定で、中国人 観光客の誘致につなげる狙いがある。
 翁長氏が米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対していることから、会談で米軍基地問題が話題になる可能性がある。安倍晋三首相が夏に発表する戦後70年談話も取り上げられそうだ。 ≫(産経新聞)


翁長知事と云う人物を、安倍官邸は完全に見誤ったようである。翁長氏の腹を決めている「沖縄自尊の戦い」は本物のようだ。沖縄の知事など、誰であっても仲井真と五十歩百歩だと、官僚や識者からレクチャーを受けたのだろう。が、しかし、トンデモナイ大事件を、安倍政権は惹き起こすかもしれない情勢になってきた。翁長知事の訪中は、表向き中国観光客誘致だが、このような機会を、中国側が利用しないわけがない。表向きのコメントで、キナ臭い話は出ないだろうが、絶対に、領土問題に絡んだと云うか、「琉球(沖縄)独立」と云う臭いを醸すのは間違いない。

正直、筆者は、翁長知事は、先ずアメリカ行脚からスタートかと思ったが、田中角栄張りの大胆さだ。アメリカの頭越しかどうか別にして、対中外交を沖縄県として独自展開するだけでも、日本政府にとってセンセーショナルである。河野洋平氏(河野談話)が同行することで、夏に発表する安倍の戦後70年談話、或いは安全保障法制などが話題に上るのは確実である。翁長氏の参加で、沖縄米軍基地問題も当然俎上に乗るだろう。我々に、見えるか、見えないか別にして、絶対に、中国は、その辺に唾をつける。世界の外交とはそう云うものだ、外務省のアメリカンスクール育ちは気の抜けたサイダー以下の人間の巣窟に過ぎない。

昨年の沖縄の収入は観光収入が10%と顕著な伸びを示し、米軍基地関連収入は5%前後となり、今後も減少傾向にある。翁長知事は就任時、「アメリカ軍基地こそが沖縄発展の最大の阻害要因」と言い切ったが、事実的に裏付けされている。軍基地を返還された跡地には、ショッピングセンター、ヒルトン、フォーシーズンズホテルと、雨後の筍状態なのである。USJの進出も、アジアの観光客を見込んでの話であり、何も政府の後押しがあってもなくても関係ない話である。

香港、台湾、中国‥等の資本は、沖縄を目指せ状態になっており、雇用も劇的変化を現実化している。なぜこれ程までに、目端の利く資本が沖縄に上陸するのか、そこを徹底的に考えるべきだ。そのような観点に立てば、世界有数のサンゴ礁があり、ジュゴンが泳ぐ海を、ランボーのような乱暴者や日米安保マフィア共の草刈り場にしてはならないくらい、小学生でもわかる。わざわざ官僚に聞く必要などないじゃないか。やっぱり……なのだな。

ここまでだと、沖縄が独自経済で自立していくのだから、政府は縁の下の力持ちとなり、辺野古基地など意味不明なことを取り下げるだけで済むのだが、ことはそれ程単純ではない。何が困るか?筆者はまったく困らないが、愛国精神豊かな人々にとっては悪夢だろう。安倍晋三にも無論悪夢だ。アメリカ天皇にとっても、厄介な問題に引きずり込まれた辺野古基地だと、臍を噛むに違いな。この状況で、のこのこホワイトハウスに行くであろう安倍晋三は、玄関で待ちぼうけを食い、塩まで撒かれるかもしれない。

中国の考え方には、尖閣列島どころか、琉球も中国の固有の領土の一部だったと云う説にスポットを当てる政治的動きさえあるので、この沖縄県の動きは、タイミング一つでは、鳩山由紀夫がクリミアを訪問した以上のインパクトを国際社会及び日米政府に与える可能性がある。中国の主張の一部を紹介すれば≪1879年の「琉球処分」の効力を巡る琉球の地位問題は、論争に値する。第二次世界大戦後、琉球は「敵国領土」として日本から取り上げたのだ。サンフランシスコ平和条約では“潜在的な委託管理領土”と規定し、その法的地位は未確定とした。その無根拠において、日米政府が勝手に見做し返還を行ったにすない。この問題は、あらためて、国際司法の場で確認されるべき帰属問題である≫

まあ、以上のような考えもあるので、安倍政権の沖縄イジメは、日本政府の命取りに危険を孕んでいる。国際社会の潮流から見ても、アメリカが真正面から中国と遣り合う事は考えにくいので、沖縄を挟んだ領土問題にまで発展してしまうリスクを生みだしてしまったようだ。時代を「琉球処分」まで遡らないで、石原慎太郎、野田佳彦、安倍晋三の流れだけで、中国につけ入る隙を与えたのは事実だろう。昨夜に関する限り、NHKも報道ステーションも、この翁長訪中のニュースに価値を見出してない。もしかすると、判り過ぎているから、どのように解説して良いものか、戸惑っているのかもしれない。


以下はオマケだが、バカバカしい政権の体たらくを、バカバカしい新聞が嘆いている風刺画に出来そうな読売の記事である。国際社会の流れを、歴史的観点から眺めれば、そこそこのIQがあれば、自動的に見えてくる世界の権力構造の変化である。なにも、AIIBに関して、思考停止が決定的な瑕疵である財務官僚や外務官僚からレクチャーを受ければ、自ずと、反中国的オーム返しが返って来るのは自明で、判っているパブロフの犬の知恵を借りようとすること自体が、バカバカしい行為なのだ。

≪ アジア投銀「欧州参加」届かず…情報収集に課題

中国が設立を主導している「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」をめぐり、G7(先進7か国)の対応は割れた。
 英国などがAIIBの組織作りに関与する「創設メンバー」に参加表明したのに対し、日本と米国は参加を見送った。だが、日本政府の対応を検証すると、安倍首相には財務・外務両省から英国などの動きが伝えられておらず、情報収集態勢の危うさが浮かび上がった。

 ◆「想定外」

 中国が創設メンバーへの参加表明の期限とした3月31日。首相は、首相官邸で財務省の山崎達雄財務官、外務省の長嶺安政外務審議官らから現状の説明を受け、「焦ることはない」と慎重な対応を指示した。

 政府内では当初、AIIBへの参加はインフラ建設の資金が必要な発展途上国に限られるという見方が大勢だった。特に直接の担当である財務省は「G7から入ることはない」という情報を首相の耳に入れてきた。

 しかし、英国は3月12日に参加を表明。ドイツ、フランス、イタリアとG7からの追随が相次いだ。カナダは「参加検討」を表明した。

 「想定外」
(首相周辺)の展開に、首相は「財務省も外務省も、英独仏が入るという情報はまったく持ってこなかった。『米国は入りません』という情報だけだった」と周辺に不満を漏らした。創設メンバーへの参加国は、最終的に約50か国にふくれあがった。

 ◆巨額出資

 「英国ショック」に慌てた財務、外務両省は「英国は、米国にも参加を相談していなかった」と弁明したという。

 財務省は、AIIBをライバル視するアジア開発銀行(ADB)に総裁を多く輩出している。政府内には、「財務省はAIIBに否定的な情報ばかりを報告していた」との声もある。 ≫(読売新聞)

古賀茂明氏の官僚天下り急膨張批判封じた古舘氏(植草一秀の『知られざる真実』)(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫ニ興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

古賀茂明氏の官僚天下り急膨張批判封じた古舘氏(植草一秀の『知られざる真実』)http://www.asyura2.com/15/senkyo182/msg/556.html
投稿者 笑坊 日時 2015 年 4 月 03 日 18:39:47: EaaOcpw/cGfrA Tweet      

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-c942.html
2015年4月 3日

 古賀茂明氏は3月27日の放送で、公務員の天下りの問題を論じようとした。

フリップまで用意されていたが、古館氏から時間がないとして説明を妨害された。

安倍政権の発足とともに、シロアリの繁殖が活発化している。

シロアリ、ハイエナ、ハゲタカが跋扈するのが安倍政権の特徴である。

日本の支配者は主権者ではなく、

米国と官僚と大資本

である。

この三者が、

ハゲタカ、シロアリ、ハイエナ

である。


米官業による日本支配

を排し、

主権者による支配

を打ち立てようとしたのが、2009年に樹立された鳩山由紀夫政権である。

しかし、米官業の抵抗はすさまじかった。

この、

米・官・業

こそ、日本最大の抵抗勢力である。

鳩山由紀夫政権が提示した日本の改革案は画期的なものだった。

1.普天間の県外・国外移設方針

2.官僚天下りの根絶

3.企業団体献金の全面禁止

の方針を打ち出したのである。

この三つの施策こそ、

米・官・業による日本支配

を排除するための、具体的かつ有効な手段である。

米国は戦後70年の時間が経過するいまなお、日本を植民地として扱い、軍隊を駐留させ、政治を支配している。

この米国の命令に土下座して服従しているのが安倍晋三政権である。


沖縄県民が辺野古米軍基地=NOの意思を明示しているのに、強硬に米軍基地建設を進めるのは、安倍晋三氏が米国に隷従しているからだ。

対米土下座外交が安倍政権の外交基本姿勢である。

官僚による日本支配を打破する決め手が

「天下りの根絶」

である。

官僚の天下りを根絶することにより、無駄な政府支出は排除され、業界と癒着した行政が排除される。

鳩山政権は「天下りの根絶」を公約に掲げ、

「シロアリ退治なくして消費税増税なし」

の方針を明確に提示したのである。

そして、大資本による政治支配を排除するための決定打が、

「企業団体献金の全面禁止」

である。

「企業献金」が認められているから、大資本が「カネの力」で政治を支配する。

これが、「政治とカネ」問題の核心である。


「本当の改革」の具体案を明示して、これを実行に移そうとしたために、鳩山政権は集中攻撃を受けた。

いまの日本では、「集中攻撃を受ける」ことは「正統性の証明」そのものなのである。

民主党の菅直人氏、野田佳彦氏が、この基本路線を破壊していった。

そして、安倍晋三政権が誕生して、すべては破壊し尽くされた。

これが、現在の惨状である。

このなかで、見落とせないことは、民主党の岡田克也氏が、日本政治を刷新する基本政策に対する最大の抵抗勢力であり続けたことである。

岡田克也氏は、天下り根絶に徹底的に抵抗した。

そして、企業団体献金の全面禁止に徹底的に抵抗した。

さらに、鳩山首相が明示した普天間の県外、国外移設方針に抵抗して、面従腹背で米国と手を結び、普天間の県外、国外移設方針を闇に葬ったのである。

日本政治を刷新するには、まずは、この腐った民主党を解体することが先決なのである。

政治家の政治屋に対する圧勝~翁長菅会談(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】政治家の政治屋に対する圧勝~翁長菅会談
0.2015/4/6(月) 午後 0:16日記政界..

 翁長の圧勝だったようである。当たり前の事であるが、それがそのまま出た事に大きな意味がある。ブラックマスコミを通じて最初に出て来た情報からは、圧勝と言う印象は持てなかった。しかし時間が経つにつれて圧勝ぶりが伝わってきた。翁長は政治家として会談に臨んでいた。相手は勿論極めつけの政治屋である。政治家と政治屋では勝負にならない。同じ土俵上にすらいない。優劣を競い合うという話ではない。勝負自体が成立しない。翁長は安倍との会談を要求した。結果は今回と同じになる。

1時間の会談は最初の30分が公開、後の30分が非公開だった。安倍らはブラックマスコミ総動員で一気に流れを作ろうと狙っていたが、翁長圧勝で完全に目算が狂った。普天間基地は米軍が戦争中に住民を排除して作った事を翁長は指摘した。戦争中に民間地を奪取する事はハーグ陸戦条約に違反だそうである。偽ユダヤ米は米大陸を原住民から奪い取ったように、普天間基地の土地も原住民から奪い取っていたのである。連中のやる事はこうしたものである。そんな巨大な不正義の上にあった普天間基地は世界一の危険な基地で、その危険を除去すべく辺野古に移設するなどという理屈は不正義の二乗でしかない。沖縄の基地問題は何から何まで不正義である。翁長はこの事を政治屋に直にぶつけたのだった。単なる圧勝ではない。政治屋菅はもう翁長の前に立てないだろう。正義と不正義がクッキリと浮き立ってしまった。菅は取り繕った理屈を持ち出しただけで、それは不正義の上にあった。翁長は不正義をズバリ指摘した。菅の理屈は崩壊である。菅には最早返す言葉もない。翁長は公開の30分ですっきりしたそうである。

翁長は安倍政権の姿勢を政治の堕落と断じた。不正義の上に理屈を作って押し通すのは政治の堕落だ。政治とは正義の追求である。それは国民の幸福の為である。米の不正義の為に日本の国民に不正義を押し付ける政治は堕落政治で、最早政治ではない。政治屋の政治は堕落政治なのである。政治の堕落という言葉は流行語になってもいいほどのインパクトがある。自公政権の政治は正に堕落政治である。国民の多くが我が意を得たりと思えるピッタリの言葉である。

キャラウェイという馬鹿な米人の名前も出て来た。米の植民地だった沖縄で「沖縄の自治は神話だ」とか何とか言った高等弁務官だそうである。翁長が弾圧政治を行った米の人間を安倍政権に重ねた事は、安倍にとっては痛いだろう。今の時代、もう過去の強権政治は通じない。時代遅れも甚だしい。翁長菅会談は安倍政権の時代錯誤ぶりを浮き上がらせた。

翁長は最早政治屋にはなれない。翁長は政治家として沖縄の知事になった。翁長にとって政治家から政治屋への急落は落差が大き過ぎて、無理である。政治家とはそもそも政治屋にはなれないものである。政治屋の素質のある者がなるのが政治屋で、その資質のない者には無理なのだ。今や翁長は全国区のネームバリューがあり、翁長に謀略を仕掛ける事は難しい。翁長に何かあれば、逆にすぐ疑われる。仲井眞には何かとスキャンダルのネタがあったが、翁長にはなさそうだ。身辺には十分気を付けないといけない。

今後も話し合いを続ける事で双方の意見は一致したが、この事は翁長圧勝で安倍側には負担になる。安倍は翁長との会談には応じないだろう。しかし、それは安倍が逃げているという見方を引き出す。政治屋は政治家を嫌う。安倍には今後プレッシャーが掛かる。

翁長には保守政治家らしい落ち着き感がある。背筋がピンと伸びている。菅はそんな翁長の前に立つとみすぼらしい。政治家と政治屋の根源的優劣が今回の会談で互いの胸の内に刻み込まれたに違いない。翁長が埋め立て承認の取り消しに時間をかけているのは、じっくりと構えているからだろう。菅に対して翁長は知事選の争点は埋め立て承認の有無にあったと言った。仲井眞前知事と自分はこの承認問題以外は全部一緒と言った。菅の妙な理屈を完全に封じ込めた。翁長は最後の手段を使う前にじっくりと手続きを踏んでいる。保守政治家らしい慎重さである。恐らく翁長は最後にびしっと決める。

安倍と翁長。もし会談となれば、どっちが首相か分からないような結果になる。安倍訪米前の会談はあり得ない。安倍は翁長に追い込まれる。日本全体の世論も安倍に厳しくなる。やはり沖縄が安倍の前に立ちはだかる形になって来た。


朝日の販売部数が4割増しと判明、ごみ売りも同様、テレビ局の視聴率も同様、ダマスゴミは実数を公表すべきです(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

朝日の販売部数が4割増しと判明、ごみ売りも同様、テレビ局の視聴率も同様、ダマスゴミは実数を公表すべきです。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/433.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 03 日 19:44:24: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

押し紙ゴレライ、フー、押し紙ゴレライ、フー、ちょちょちょちょっと待ってなべつねさん、押し紙ゴレライってなんですのー、上げ底ゴレライ、フー、水増しゴレライ、フー、説明してね。
説明しろって言われましても、ABC部数とか密室で数字作ってるからよく分かりませーん。
捏造ゴレライ、フー、捏造ゴレライ、フー、数字を作ればお金が沢山。
ちょちょちょちょと待て電通さん、それってスポンサー騙しになるよ。
ラッスンゴレライ、フーラッスンゴレライ、フー、補助金・背乗り・献金
スパイダーローリング談合だー。
ちょっとちょっと待て待て、議員さん、それって税金還流ちゃいますのー、という感じで、普通だったら実売部数や視聴率の水増しはスポンサーが怒るからできない筈ですが、補助金や入札優遇とかで手当てされているから企業も目くじらを立てず、付和雷同する講読者や視聴者だけがくそ記事やくそ報道を、こんなに大勢の人が支持しているのかと勘違いさせられてしまう訳です。
だから、ダマスゴミと言われる訳ですが、背乗りハザールが背乗りキムチに権力の中枢を仕切らせてきたからそうなってしまった訳ですが、とうとうネット広告が一兆円を突破してそういう誤魔化しも通用しなくなってきて押し紙の比率が流出してしまったという事です。
つまりは、ダマスゴミの発表する安倍内閣支持率も、密室で適当に作って発表する訳ですから、ビックカメラの値引きみたいに、平気で三割四割上乗せしてしまう訳で、信用ならない訳です。
信用を取り戻す方法は簡単で、全てをガラス張りにする事で、左上に久本の化け物整形顔など出さなくていいから、そこに実視聴者数をリアルタイム表示する、御用ツイッターではなくガチンコツイッターを番組中もCM中もフル装備する、生放送以外の撮り置き番組はいつどこで総コストはいくらで芸人のギャラはいくらか表示すれば、実力主義になり、下らない番組も吉本や創価やジャニーズ押しの二流タレントが消えて面白くなり、報道番組からも御用コメンテーターが消えて、古賀騒動みたいな事が起きなくなります。
世論調査も、これこそネットより大人数をリアルタイムで何百万人もできるのだから、朝生でショボくやるだけでなく、報道番組は毎日全局全員番組がやる事です。
出来ることをしないで視聴者にそっぽを向いて、日米委員会に尻尾を振るような報道ばかりしていれば、誰も見なくなるのは当然で、ここらでスパイダーローリングサンダーをすべきです。
 

知識人も洗脳される「抗がん剤信仰(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-2961.html

知識人も洗脳される「抗がん剤信仰」  

  日本のがん患者で、抗がん剤が投与されない人は少数です。
   全がん患者の8割以上が抗がん剤治療を受けています。しかしながら、抗がん剤は猛毒です。

   実際、現在使われている抗がん剤は、国から「毒薬」ないし「劇薬」指定を受けています。薬剤師は抗がん剤を調合する際、隔離された空間で防護服を着て行なうし、看護師は抗がん剤を投与されている患者の汚物に触れぬよう、細心の注意を払わなければなりません。

   がんの治療現場では”ケモ死”という隠語があります。
   つまり、抗がん剤などの化学療法=ケモセラピーで死ぬことを指しています。それがひんぱんに起きることから、病名のようになっているのです。そんな強い毒性があっても、「抗がん剤はがんに効くはずだ」という思い込みは強い。一般大衆はもちろん、知識人と言われるような人たちもそれを信じている。

   将来のノーベル賞候補と言われた物理学者の戸塚洋二さんや、ジャーナリストの筑紫哲也さんも、積極的に抗がん剤治療を行なって亡くなりました。筑紫さんは激しい副作用に耐えながらも、抗がん剤は”健康な細胞もじゅうたん爆撃で全部たたいてしまう”と強い不満を抱いていたといいます。

かつては私も抗がん剤を信じていた

   実は私も、昔は化学療法を積極的に行なっていました。
   数種類の抗がん剤を組み合わせる”多剤併用療法”を、日本で最初に行なったのは私です。放射線に多剤併用療法を合わせることで、悪性リンパ腫の治療成績を上げることに成功し、米国の学界で発表したこともありました。そしてこの成功体験が私の目を曇らせることになった。

   欧米では当時、固形がんにも抗がん剤が標準治療として行なわれていたこともあり、乳がんにも効くはずだと踏んだ私は、多数の乳がん患者に抗がん剤を勧めたのです。しかし多剤併用療法は毒性が強く、患者さんたちは副作用に苦しんで生活の質を落とし、転移性乳がんでは毒性死さえ出してしまった。疑念を持った私は、必死で何千という化学療法関連の論文を読み込み、データの上からも「固形癌に抗がん剤は無意味」という結論に達しました。

   私は、知識や理論だけで抗がん剤は効かないと言っているわけではありません。
   副作用で死なせてしまった苦い経験と、こうした患者さん1人1人の物語が私の中に積み重なっており、抗がん剤の怖さを痛感しているのです。

   現在、抗がん剤治療に励んでいる人たちには、これが厳しい現実をつきつけることになるので、本当に心苦しい。けれども患者本人が真実を知らないと、有害な治療に苦しめられるだけでなく、命を縮めることが多いだけに、私は心を鬼にして警鐘を鳴らし続けているのです。

抗がん剤でがんが消えても必ず再発する

   なぜ、ほとんどのがんは、抗がん剤で治らないのでしょうか。
   最大の理由は、抗がん剤が癌細胞と正常細胞を見分けられないからです。しかしがん細胞は、正常細胞から分かれたものであり、基本的な構造や機能は同じです。つまりがん細胞は異物でも敵でもなく、自分自身の一部なわけです。ですからがん細胞を殺す抗がん剤は必ず、正常細胞も殺します。さらに正常細胞はがん細胞よりも抗がん剤に弱いことから、まず正常な臓器がやられてしまう。臓器が毒性でやられない程度の抗がん剤の量では、がんをやっつけられないということです。

   では医者のいう「抗がん剤が効く」とはどういうことでしょう。
   それは単的に、抗がん剤でがんが縮小・消失することを指します。しかしこれは見かけ上のことであり、実際には必ず再発します。その間には抗がん剤の毒性が強く出て急死したりする。つまり、”治る”とか、”寿命が延びる”というわけではありません。

   抗がん剤で縮小・消失するケースはごくわずかで1~2割です。
   しかも再発癌や転移がんでは、1つの抗がん剤で終わることはまれで、次々と別の抗がん剤に乗り換えることになります。こうして乗り換えるたびに抗がん剤の毒性は蓄積していき、寿命が縮まっていく。数回目の抗がん剤投与で一気に衰弱し、あるいは急死ということもしばしばです。

   この乗り換え治療がもっとも行なわれているのが、乳がんです。
   転移性乳がんは、ほかのがん患者に比べて患者の余命が長く、抗がん剤を次々に試す時間的余裕があるからです。言い換えれば、抗がん剤で苦しむ期間も長くなるわけです。

抗がん剤ありきで治療は進む

   医者から乗り換え治療を提案された患者が、それに同意してしまう気持ちは痛いほどわかります。これまでやっとの思いで、抗がん剤治療に耐えてきたのに、がんは縮小しないばかりか、あるいは増大していることがわかり、絶望的な気持ちになっている。そこへ医者から、別の抗がん剤を提案されたら、藁(わら)をも掴む思いになるのは仕方のないことでしょう。

   医者たちも、目の前の患者を生かすためにできる限り手を尽くしたい。その気持ちにおそらく嘘はないでしょう。しかしだとしても、その使命感が患者の命を縮めていることも事実なのです。そして、抗がん剤はがん治療医の莫大な収入源になっていることもまた、動かしがたい事実なのです。

   もし患者さんが抗がん剤治療を拒否したら、ほとんどの医者はなだめたり、すかしたりして、なんとか治療を受けさせようとするでしょう。「どうなっても知らないよ」「治らないよ」「やらないと死ぬよ」「ほかの医者をあたれ」。私の患者さんたちが、実際に医者に言われた言葉です。

   「抗がん剤を使わなければ余命○ヶ月。使えば1年」などと、余命を持ち出して脅しをかけるのも医者の常套手段。余命宣告のほとんどはデタラメです。2013年に私が『「余命3ヶ月」のウソ』という本を出したら、「余命4ヶ月」と宣告される患者さんが増えました。

   抗がん剤がもたらすものは延命ではなく、縮命です。
   芸能レポーターの梨本勝さんは、「抗がん剤治療を受けなければ3ヶ月の命」と医者に言われ、抗がん剤治療開始からわずか2ヶ月で亡くなりました。医者に抗がん剤治療をすすめられたら、ことばの真意を疑うことです。


         もう、だまされない!
        『近藤誠の「女性の医学」』 近藤 誠著  集英社


アメリカが「エボラウイルス」の知的所有権を持っている(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-78b7.html

・アメリカが「エボラウイルス」の知的所有権を持っている  

フルフォード 一般のアメリカ人のほとんどは、まだ目が覚めていない現状です。9・11にしても、何かに気づいた人々はせいぜい600万人くらいだと思います。それはいろいろな情報にアクセスできるレベルの人達で、そうでなければなかなか見えてこないわけです。

山口  (日本でも)9・11の捏造を知らない人達はまだまだ大勢いるんですよ。でもインターネットのおかげで、そういう人もずい分減りましたけどね。マスコミが選択した情報だけを鵜呑みにしないで、いろいろな情報から自分で考えて選択していくべきです。

  最近私はボイス・オブ・ロシアを見ているのですが、そこのニュースで「アメリカがエボラウイルスの知的所有権を持っている」というのがありました。これはエボラはアメリカが作った細菌兵器だということを暗に言っているわけです。こういうニュースは日本やアメリカのメディアには絶対出てこないですからね。やっぱり立場が違う人たちの視点からニュースを見ないと、真実も見えてこないですね。

   今は情報リテラシー(情報から真実を引き出す)の時代なんですよ。
   日本人はこれまでテレビや新聞の出す情報を鵜呑みにしてきましたけど、今は自分で考えるリテラシー能力のある日本人が増えています。そうした人が増えれば、この社会のゆがみや嘘を分かる人が増えてくる。

フルフォード  いろんな事件があるのですが、役者を使って演出しているのが多いことが、最近バレ始めています。2012年にサンディフック乱射事件というのがアメリカで起きています。それはコネチカット州のサンディフック小学校に、引きこもりだったとされる若い男が侵入して銃を乱射し、20人以上が死亡したという事件です。

   実はこの事件そのものが捏造されたもので、すべてが役者を使った芝居だったのです。だから実際には誰も死んではいないのですが、葬式の場面も役者を使って撮影が行なわれ(それがテレビニュースに流され)たのです。

   内部告発によると、銃規制に向けた世論操作のために行なわれたということです。役者を使った演劇を本当の事件として報道するのが、今のアメリカなのです。

山口  秋葉原通り魔事件ってありましたよね。
    犯人とされる男が白昼の秋葉原の雑踏にトラックで突っ込んで、さらに何人も刺し殺したという事件です。実はあの現場に知人がいたんですが、彼の話では発砲音が聞こえたそうです。報道では警官も犯人も発砲していないのに彼は発砲音を確かに聞いたと言っています。

   また現場に居合わせたという人のブログを読むと、小太りの男が笑いながら血だらけになって刺していたという内容の書き込みがあります。しかし報道で犯人とされる男はかなり痩せていて、どう見ても小太りには見えない。報道されていることと、現場にいた人達の話はかくも違うのかと思いましたね。この事件に限らず、カットされている情報は多いんだろうなとつくづく思いますね。

フルフォード  最近のやらせはまだいい方で、事件をデッチ上げるけど役者を使って撮影するから実際には人は死んでいない。日本の場合、一番悪質だったのがオウム真理教事件です。僕はオウム真理教の性奴隷だったという女性を知っているのですが、彼女から聞いた話では「長いヒゲの白人」がおり、彼がオウムのすべての日本人メンバーの上にいて指導していたと証言しています。

山口  では一連のサリンテロは、その白人がプランニングして訓練して実行させたということですね。

フルフォード  サリンテロ事件などを起こした理由は、おそらく日本に関する社会工学のデータが欲しかったからでしょう。こういう事件が発生した場合、人々はどう反応するのか確かめたわけです。これは昔からCIAなどがやってきたグラディオ作戦が原型なんです。こうした作戦は基本的に、軍事政権をつくり出すためのものなんです。まず爆弾テロを起こして多数の民間人を殺し、それでテロに恐怖した国民が軍に助けを求めるように仕向ける。

   エボラ熱で、エボラ患者の写真を2012年からの新しいものが出ないように検索すると、最近の新聞に載っているものが出て来るのです。

山口  つまり昔の患者の写真が、今の患者の写真として使われているわけですか? アメリカがエボラ熱を捏造したとして、どうしてそんなことをするのでしょうか?

フルフォード  エボラ熱を捏造する理由としては、まずワクチンを販売して儲けるためです。それと他の国の地域でエボラが流行しているとされる地域に石油資源が見つかっていることです。たとえばキューバは165人の医師団を派遣と発表しましたが、アメリカはエボラ熱対策としてなぜか軍隊を派遣したのです。

   このことは彼らの本当の目的がエボラ熱対策ではなく、石油資源確保にあることを示していると思います。資源強奪のための戦争は、建前としてのストーリーを作るんです。(イラクの)「悪い独裁者を追い出す」「テロと闘う」とか、必ず正当化するんです。「資源泥棒をします」では世論がついて来ませんから。

山口  デング熱騒動は日本国内でもおかしいという人が多かったです。

フルフォード  2009年に新型インフルエンザの騒動がありました。
        そのときWHOのメンバーが3人とも出てきて、今までのインフルエンザよりも危険だから予防ワクチンを打ったほうがいいと発言したんです。だけど後からこの3人がそのワクチン製薬会社から金をもらっており、しかもそこの株主でもあったことが分かったわけです。

山口  僕の両親くらいの年齢の人に、意図的に病気をばら撒いて、ビジネスとしてワクチンを売ることがあるという話をしても、日本の老人たちは理解できないんですよ。「アメリカの政府高官や大企業のお偉いさん達は、戦後の日本に対して優しかったから、そんなひどいことをするはずがないだろう」って、未だに洗脳がかかっているのです。


  『超陰謀論』 ベンジャミン・フルフォード×山口敏太郎 青林堂


BIN・墜落原因は米空軍のレーザー照射、毎日・ア銀に60ヵ国が参加意欲、米は非軍事戦争に負けたという事です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。


BIN・墜落原因は米空軍のレーザー照射、毎日・ア銀に60ヵ国が参加意欲、米は非軍事戦争に負けたという事です
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/409.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 3 月 30 日 14:26:01: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

 さんざんマレー機はロシアの仕業だと言い掛かりをつけていましたが、ここにきて米国の自作自演がどんどん明かになりなってきました。
もう何かが起きれば、世界は報道を待たず、また米国かイスラエルの仕業だろうと即座に思うようになってしまいました。
実際、動機は十分であり、過去の責任転嫁も枚挙にいとまがなく、疑われて当然と言えます。
今回、中露は、軍事は露が、経済は中がと役割分担し、且つ粘り強く、分かりやすく、米国の傲慢さを炙り出しながら、手続きを進めてきました。
しかし、米イはなんだかんだと言い掛かりをつけて、合意をひっくり返し、デマを飛ばし、出る杭を打つように、中露の妨害をしてきました。
その姿は、もう世界を支配する資格などなく、堂々と知恵を絞って戦った中露に見劣りし、これ以上醜い姿をさらすのはみっともないからやめるべきです。
これだけ世界に嫌われていては、いくらダマスゴミを押さえていても、人類を騙すのは無理で、潔く退場すべきです。

辺野古紛争が沖縄の乱民主主義の乱になる(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】辺野古紛争が沖縄の乱民主主義の乱になる
2015/3/28(土) 午後 0:02日記その他政界と政治活動

辺野古紛争と言うに相応しい状況が見えて来た。沖縄政府と日本政府の間で辺野古埋め立てを巡る行政上の戦いが展開されている。沖縄政府が岩礁破砕を理由に埋め立て作業の中止を指示すれば、日本政府は沖縄防衛局が当該案件の管轄者農水省に指示の無効を訴えた。沖縄政府はこの訴え自体が無効であると農水省に訴えた。政府内で訴えをたらい回すとは変な話である。沖縄防衛局は防衛省名で裁判に訴えればいいではないか。役所の垣根を越えて訴えるとはルール違反だ。訴えを受けた農水省は農水相が判断する事になるが、この大臣は安倍の意向に沿うのは当然である。沖縄防衛局は安倍首相に訴えたに等しい。結果は分かり切っているではないか。沖縄防衛局の手口は完全に政治的である。ブラック政権が沖縄政府の訴えを力で抑え込むという事である。案の定、農水相は沖縄防衛局の訴えを聞き入れる方向だそうだ。これに対して沖縄政府は対策を講じるらしい。裁判かも知れない。或は他の方向から埋め立て中止に動くのかも知れない。何れにせよ、事態はますますエスカレートする。翁長は不退転の決意と言い切っているので、紛争は確実に先鋭化する。

 以前の自民政権であれば、こういう沖縄側の動きを宥める事を考えたものだが、今時の露骨な極右政権は自分も一緒に先鋭化する。自分の言う事を聞かない者は容赦しないという態度である。極右政権というものは文字通り極端な考え方行動をするものであり、正面衝突のリスクを意に介しない。もっと正確に言うと、リスクを正しく判断できない。細かい事を一々気にしていたら目的は達せられないという感じで、少々の事は踏み倒しても構わないという考え方になる。極右は何処でも同じパターンに嵌る。威勢はいいがリスク管理能力に欠ける。辺野古に関しては全く修正の余地なしである。ブラック政権の本性が丸出しなる。

 沖縄県民は翁長が頑張れば頑張るほど応援する。沖縄マスコミと一体となって翁長支援の大きな輪ができる。沖縄の自民党はますます肩身が狭くなる。存在さえ叶わなくなるのではないか。民主党は既に消滅に等しく、自民党も同じ轍を踏む。沖縄には日本の2大政党がいなくなるかも知れない。翁長が選挙で打ち出したオール沖縄のキャッチフレーズがいよいよ現実になる。

 辺野古紛争はこれから日々先鋭化し、注目度が高まり、オール沖縄が成長する。極右ブラック政権と正面衝突する事で、この日本にも革命的雰囲気が漂い始める。ずっとおとなしかった沖縄が極右ブラック政権に歯向かう構図は、否が応でも日本国民更には国際的注目を集める。極右政権に伸し掛かるリスクは急激に膨張する。極右政権の馬鹿さ加減が沖縄で満開に花開く。ちっぽけな沖縄と侮っていると痛い目に遭う。沖縄は日米ブラック同盟の扇の要の位置にある。中国にとっても台湾にとっても非常に重要な位置にある。その地政学的潜在力は非常に大きく、辺野古の乱は沖縄の乱となり世界的関心事になる。

 沖縄の乱は民主主義の乱でもある。極右政権の圧政に小さな沖縄が民主主義の大義を掲げて戦う様は、世界の関心を呼ばずにはおくまい。中露連合が大きな関心を寄せれば、ウクライナ紛争での米の立場にも影響が出る。あらら、米さん、民主主義のダブルスタンダードじゃありませんか? 沖縄でそんな事をやっていたんですか。それでプーチンロシアをあれこれ言えるんですか? 小さな沖縄、健気な沖縄の乱は世界政治を巻き込む可能性がある。中露連合は出動の合図の時を待っている。極右ブラック政権が沖縄で大きく躓き墓穴を掘る可能性は高い。
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