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山本に原発ミサイルを打ち込まれた安倍戦争法案(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事」がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68203688.html
【朝のメッセージ】山本に原発ミサイルを打ち込まれた安倍戦争法案
クリップ追加 .2015/7/30(木) 午後 0:11日記国会.1

 .山本の国会での質問ぶりは迫って来るものがあった。目の前の敵を追い詰めようという堅い思いが伝わって来た。原発に弾道ミサイルが着弾したらどうするのか。安倍戦争法案の最も痛い所である。これまで多分国会で追及された事は無かっただろう。与党系が質問する筈はないし、野党系も戦争法案の強行採決があったからこの問題を出す環境が生じたと言える。原発にミサイルなんて、原発再稼動だけでは中々出せない。つまり、現実感がない。平和ボケ日本ではそういう事になる。原発再稼動は平和ボケ日本に上手くつけ込んだ訳である。

ところが、今度は戦争法案である。こういう場合はどうするという仮定の話が戦争法案の場合は沢山出てくる。あらゆるケースを考えて想定して対処するのが戦争法案の根幹である。国家国民を守る為には当然であり、安倍戦争法案を国民に理解して貰う為に安倍がここを一生懸命持ち出した。あらゆるケースの中で原発にミサイルは極めて重要な位置を占める。原発再稼動だけでは平和ボケ日本人はミサイル問題を真剣に考えなかったが、戦争法案強行採決で一気に現実味を増した。一旦戦端が開かれれば、敵側から原発にミサイルが飛んで来る事は想定中のトップに来る。これ程国家国民にとって恐ろしい事態はない。もし原発にミサイルが2,3発着弾したら、日本は終わりである。だからであろうか、避難行動計画等何もやっていない。やっても同じという事だろうか。

原発ミサイル問題は安倍戦争法案の決定的弱みである。日本は戦争をやれる国ではない。国中の原発が安倍戦争法案を笑う。安倍政権が原発ミサイル問題に向き合わないのは、向き合えないからである。安倍戦争法案は初めからあり得ない事を前提にしていた。安倍戦争法案の正体が露わになるのが原発ミサイル問題である。安倍戦争法案は国家国民の事を考えて作ったものではなかったのである。安倍に日中戦争をさせる為に米が押し付けたものであった。こういう裏事情が原発ミサイル問題で表にせり上がって来る。だから徹底的にしらばっくれるしかない。官僚がどんなに東大話法でごまかしてもごまかせる訳がない。

安倍戦争法案は原発ミサイル問題で一気に崩壊する。一体どなたの為の戦争法案なんですか。国民の為ではないですよね。なら、一体誰の為なんですか。アメリカの為なんですか? 安倍さん、あなたはアメリカの傀儡なんですか。

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原爆投下は悪魔による全生命の抹殺(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68198420.html
【朝のメッセージ】原爆投下は悪魔による全生命の抹殺
クリップ追加 .2015/7/28(火) 午後 0:17日記その他国際情勢.0.

 ブラックNHKが広島長崎で悪質な原爆世論調査をやった。原爆投下の責任が誰にあるのかについてはスルーし、日本国民の感情だけを問題にした。やむを得なかっただの、今でも許せないだの、殊更実行犯アメリカから目を逸らさせようとしていた。日本人がやむを得なかったと思ったところで、当のアメリカ国民の半数は原爆投下を正当だったと考えている。年齢が上がれば上がるほどその考え方をする国民が増える。米での世論調査ではやむを得なかったなんて聞き方ではなく、正面から正当だったか間違っていたかを聞いている。もしこの聞き方を広島でやれば、やむを得なかった(44%)と同じになる訳がない。日本国民にはやむを得なかったなんて聞き方をして問題の本質がどこにあるのか見えなくしている。 原爆投下は正当だったかと問われれば、日本国民が取り分け広島県民が正当だったと答える訳がない。やむを得なかったと正当だったには重なる部分がある。やむを得なかったから正当だったと言える。正当防衛殺人である。戦争を早く終結させて人的被害を最小化する為に原爆を投下したという理屈である。

原爆投下は本当にやむを得ない正当な行為だったのか。この点については結論が出ている。やむを得ないではなく、積極的に原爆を投下したのである。ダウン寸前の相手に原爆など正当と誰が思うか。ソ連が参戦を決定した事で最早戦局は決定的だったと言われている。ロシアの下院議長の見解である。これは恐らくロシアの公式的見解である。国中の都市が無差別爆撃され焼け野が原になっていて、そこにソ連軍が北から侵略となれば、もう日本の敗北は疑いようがない。米軍内ですら原爆投下に否定的意見があった。戦局はもう一方的。地上戦の被害を誇張して原爆投下を正当化するなど、理由のでっち上げだった訳である。

原爆投下と普通の爆弾投下は本質が全く違う。原爆以前の武器爆弾は局所的破壊であり、基本的に太古から変わっていない。局所の破壊力が桁違いになっただけである。局所は局所である。原爆はここが決定的に違う。原爆は都市丸ごと破壊する。爆心地の人間は蒸発する。人間だけではない。動物も植物も一瞬にして蒸発する。生きている物が全て一瞬にして消える。これは最早殺すとか虐殺などの範疇ではない。殺すとは人間が人間に対して行うもので、一瞬の蒸発など悪魔の仕業である。原爆投下とは悪魔による全生命の蒸発と破壊である。

通常爆弾までは人間の行為である。原爆は悪魔の行為である。本質が全く違う。人類史上原爆投下はトルーマンによってのみである。トルーマンは悪魔となって作戦を決行した。米国民は悪魔を半数が支持している。悪魔に魅入られた国である。原爆投下を正当化したでっち上げ理由は、悪魔の小細工である。それに引っかからない為には、原爆投下の本質を見抜く事である。戦争終結の為に悪魔を呼んではならない。この事が未だに理解されていない。広島長崎問題の本質が未だに覆い隠されている。

暴政安倍政権崩落が秒読み段階に入ってきた(植草一秀の『知られざる真実』)(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

暴政安倍政権崩落が秒読み段階に入ってきた(植草一秀の『知られざる真実』)
http://www.asyura2.com/15/senkyo189/msg/499.html
投稿者 笑坊 日時 2015 年 7 月 27 日 14:57:27: EaaOcpw/cGfrA Tweet      

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-eed2.html
2015年7月27日

安倍晋三内閣の支持率が順調に下がり続けている。

各社世論調査で内閣支持率が急落し、不支持率が支持率を上回った。

政権危機ラインは支持率30%と言われており、この水準を切るのは時間の問題だろう。

日本の主権者は、一刻も早くこの政権を退場させるべきである。


そもそも、この政権の基盤は脆弱である。

衆参両院で与党勢力が占有する議席数が多いために、ある種の「錯覚」が生まれているが、主権者国民多数の支持に支えられてきた政権ではない。

2014年12月の総選挙で、主権者のなかで自民党に投票した者は、わずか17.4%に過ぎない(比例代表選挙)。

公明党を含めても24.7%だ。

主権者の4分の1にしか支えられていない政権なのだ。

それでも衆院議席の68%を占有してしまったのは、小選挙区選挙において、安倍政権に対峙する勢力が候補者を乱立し、自公勢力を側面支援してしまったからなのだ。

安倍政権の支持率が急落している理由は明白である。

国民主権の国であるにもかかわらず、主権者国民の多数が反対している施策を強行実施しようとしているからだ。

原発の再稼働

憲法違反の戦争法案強行採決

TPP参加

は、いずれも主権者多数が反対している施策である。

国民主権の国で、主権者国民の多数が反対している施策を強行する政権は、論理的に退場を迫られるはずである。これを「理の当然」と言う。


安倍政権は安保法制=戦争法案の強行採決で内閣支持率が急落したことを気にして、国立競技場の建設計画を白紙撤回した。

テレビでは、「トップの英断でこのような決断ができる」という主旨の発言を示したコメンテーターが何人もいたが、この手のコメンテーターは100%権力の狗(いぬ)と見て間違いない。

白紙に戻したことを絶賛するのでなく、このような計画をいままで引っ張ってきたことが糾弾されるべきが、あたり前だからである。

諸外国のオリンピックメインスタジアムの建設費用が

1996年 アトランタ 254億円

2000年 シドニー 660億円

2004年 アテネ 355億円(改修)

2008年 北京 513億円

2012年 ロンドン 600億円

2016年 リオデジャネイロ 550億円(改修)

であるときに、緑の自然のなかに巨大な鉄とコンクリートの塊を2500億円もかけて建造することの異常さが認識されてこなかった。

本ブログ、メルマガでは、諸外国の建設費用を踏まえて700億円以内に抑えることが必要だと主張したが、日本がギリシャ規模の財政状況の悪い国だと主張するなら、アテネの355億円以下に収めるべきだろう。

「コンパクトな大会」

を提唱するなら、日本の

「わびとさび」

の芸術観を生かした簡素な造りを目指すべきだ。

それなら、300億円で建造することが十分に可能だろう。


この国の政治が間違った方向にある根本は、財政の構造にある。

「財政の構造」とは、

利権につながる財政支出は大盤振る舞いし、

国民生活の基礎を支える財政支出は徹底的に切り棄てること

にある。

子どもの貧困率が世界最悪レベルである。

とりわけ、ひとり親世帯の子供の貧困率は5割を超えている。

母子世帯の子どもの生存権が脅かされているのだ。

母子心中や母親による子殺しなどの悲惨な現実が広がっている。

生活保護の適用を排除しようとする政治の意思が、悲惨な現実を生み出しているのだ。

オリンピックに巨大な国費を投入する前に、すべての国民が安心して生きてゆけるための体制を整えるのが先である。

豊かな社会とは、巨大な建造物を世界にひけらかす社会ではない。

社会を構成するすべての構成員に、居場所と、生存の保障と、笑顔が提供されるのが「豊かな社会」の証しである。

いま日本は、世界有数の「貧しい社会」に転落しつつある。

こんな「貧しい社会」で巨大な費用をかけてオリンピックを開催する意味はない。

イエスがもたらした教えも、1人1人の「内なる神」の存在だった(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/11-32fd.html
・イエスがもたらした教えも、1人1人の「内なる神」の存在だった  

 神を語るのに、「ただ在るもの」ということを理解するためには、これまで長い間人類において使われてきたさまざまな言葉や表現を用いなければなりません。つまり誰もが自分のこととして理解できるような形で、「ただ在るもの」に触れなければならないのです。神には当然、性別はなく、「ただ在るもの」の言葉の意味が理解できない人たちは、「父なるもの」という表現かもしれず、「崇高なる知性」が理解できない人たちは、「神」という表現に一番慣れ親しんでいるでしょう。

   「神は父だ」と言い張る人にとっては、それがその人の真実です。
   また神を男性だとする主張に憤慨する女性がいるとすれば、それも彼女たちの真実です。それは常に、1人1人の人間にとって独自のものなのです。それはただの言葉ではありません。それは私たち1人1人の内面に宿る想いなのです。あなたの「ただ在るもの」についてのイメージが、限りなく大きければ大きいほど、その感情の表れや気持ちは壮大になり、喜びに溢れるものになるでしょう。

Q、  私(車椅子の高齢の女性)は神様を愛しています。でも、死ぬのが怖いのです。その理由を考え抜きましたが、わかりません。私は地獄の存在を信じていますが、まあ、地獄に落ちることはないとは思っています。ただ、神が私を愛していないと思う時がたまにあります。自分はもしかしたら許されていないのでは、と思うこともありますが、でも、自分は許されていることを知っています。ですが地獄は確かにあると教わってきたのですが・・・。

ラムサ   あなたが地獄はあると信じてきたのと同じくらい強く、私の言うことを信じることができますか? 地獄などありません。地獄(hell)の発祥はどのようなことか知っているでしょうか? それは本来、ユダヤ人の国において、お金がないためにちゃんとした墓に埋葬されず、彼らのための地面を浅く掘っただけの墓のことを指して使われた言葉です。

   浅い墓は忌むべきものと考えられていて、夜にはハイエナや野犬がやって来て遺体を掘り起こしてむさぼったのです。そのように喰われた遺体の者たちは、決して天国には行けないと考えられていました。その言葉の意味はたったそれだけのことだったのです。それがその後、そうした意味に翻訳され、司祭や僧侶たちがその言葉を用い、宗教がそこを苦難の場所と決めたまでのことです。

Q、  ですが私は聖書をいつも読んでいますが、その中では地獄のことがことさら強調されています。

ラムサ   聖書を書いたのは誰でしょうか? 人間です。
     私はあなた方の世界の深層の奥深くまで、この地獄の燃えさかる火の海なるものを探しに行ってみましたが、それを見つけることはできませんでした。そんなものはなかったのです。この苦難を受ける場所を見つけようと、あなた方の宇宙の最果てまで行きましたが、そこにもありませんでした。そして戻って来てみると、私は悪魔や地獄を信じている人間たちの心の中にそれを発見したのです。創造主である「ただ在るもの」は、そんな場所は作らなかったのです。

Q、  そうですよね。神がそれほど私たちを愛してくださるのに、ほんの些細なことで私たちを地獄に送り、燃えさかる火の中に入れるわけがありませんね。それは神らしくありませんね。

ラムサ   まったくその通りです。
       しかもあなたは神によって創造されたのですから、あなたの内に神を持っているのですよ。ですからあなたは神の一部なのです。

Q、  そうなのですか? もしそうなら、それは私にとって大変深い意味のあることです。

ラムサ  お聞きなさい。
      神がすべてであり、すべての創造が神からであれば、あなたは一体どこから創造されたというのでしょうか? あなたは神から生まれ、ゆえにあなたは神そのものなのです。生きることが神そのものであるだけでなく、「過ち」もその一部なのです。そうであるならば、神が自分自身の一部(であるあなた)を業火の穴に投げ込んで、自分を愛さないというようなことをするでしょうか?

キリスト教がつくられた目的

   あなたに偉大なる真実を教えましょう。
   ある時、人間は自分の同胞を支配するための手段として、(彼らの考える)神のイメージを作り上げたのです。つまり宗教というものは、軍隊が、民族や国家を支配することに失敗した時のために作られたものであり、それを使って人々を恐怖に陥れて抑圧するための手段としたのです。なぜならどのような人間であろうと、その人から「真の神」を奪ってしまえば、その人間を支配し、コントロールすることは簡単なことだからです。

   地獄や悪魔とは、ある人間たちが他の人々を苦しめるために考え出した怖ろしい創造なのです。大衆を怖れさせて容易に支配できる集団とする目的で、宗教がその教義を通してつくり出したものなのです。それが一つの偉大な真理です。

   私たちは神から生まれ、私たちは神そのものです。
   そしてあなたは何も過ちなど犯してはいません。なぜなら人生は、あなたが行なったことによって変化し、いかに愚かで惨めな行為であったとしても、それを通して得られた気づきと知恵により、あなたの人生は前よりさらに豊かになったからです。

   一つわかって欲しいことがあります。
   あなたの信念、そしてあなたの宗教(キリスト教)は、すでに何百年にもわたり、他の文明を抹殺してきたということです。当時のマヤ人やアステカ人は、カトリック教会と同じことを信じていないというだけで、教会による支配を通じて殺戮され抹殺されていきました。人間の歴史の中でも暗黒時代と呼ばれるものが、ヨーロッパの中世の時代の聖戦ですが、これを通してカトリック教会の信念を広めることが目的で戦われました。

   フランスと呼ばれる国では、教会の言うとおりに信仰しないという理由だけで、母親の手から赤ん坊が連れ去られ、多くの女性たちが赤く熱した鉄の棒で眼を焼かれ、胸に烙印を押され、辺りは血の海になりました。それもすべて、たかが宗教上の信念のためだけにです!

   次に今度は新教徒(プロテスタント)が現れ、そこから地獄に燃えさかる炎や悪魔といった概念が生み出され、それが子供たちの心に恐怖を生み出し、教会の言うことに従いその規則や戒律を守らないと、地獄で永遠に焼き尽くされると言って、教会組織を強固にさせようとしました。

Q、  私もそんな感じで育てられましたよ。

ラムサ   お聞きなさい。
       あなたは残虐行為をされて育ったと言っても過言ではないのです。聖書が存在し始めて悪魔や地獄が生まれたのですが、では聖書が存在する前の時代にいた人たちはみなどうなったのか、不思議に思ったことはありませんか?

Q、  ああ、もしかしたら皆、地獄で燃え尽きてしまったのでしょうか・・・ああ、失礼。ごめんなさい。

ラムサ   いえ、何も謝ることはありません。
       つまりそれが、あなたの信念の為せるわざなのです。さて、今のあなたはもはや若くはなく、自分がいつかは死ぬことを心配しています。そしてこれまで何世紀にもわたって続けられてきた、あなたにもプログラムされてきた教えが今、肩に重くのしかかっています。「地獄はあるのだろうか?」「自分もそこへ行くのだろうか?」「そこまでの過ちを自分は犯しているのだろうか?」などです。

   よく聞いてください。
   あなたは地獄へなど行きません。そんな場所など存在しないのですから。あなたは体から去ると、瞬(またた)く間に生き返ります。そして再び、本来の純粋な光の存在に戻ります。すると偉大なる導きの師たちがやって来て、さらなる学習の場にあなたを伴い、あなたはそこで、今、私が話していることが大いなる真実であることを、自分自身で確認するのです。

イエスのもたらした教えも実は、外ではなく1人1人の「内なる神の存在」だった

   さてイエシュア・ベン・ヨゼフ、つまりあなたがナザレのイエスと呼ぶその人は、あなたが偉大なる神であるのと同じように、彼も偉大なる神です。ですから彼は神のただ一人の息子ではありません。彼もまた、私たち多くの者の中の一人の息子なのです。彼は人間であり、神々になったのです。それはちょうどあなたがそうなるようにです。

Q、 でも、そのようなことは教わってはいません。

ラムサ   お聞きなさい。
       イエシュアは何を教えたのでしょうか? それは自分が神の子であることですが、それはその通りです。しかし彼はまた、誰もが神の子であるとはっきり公言しました。彼が教えたのは、まさにこのことだけだったのです。誰もが神から生まれた神であり、その完璧さを人間の形を通して表現しています。

   イエシュアはあなたの兄弟です。
   つまり、救世主ではありません。彼もまた私たちと同じく、自分の内に神を持っていた人間です。彼は人間同士の中に愛のなかった時代に、地上へ転生しました。彼は、神なる存在は裁きを下したり罰を与える神ではなく、あわれみと恩寵、そして慈愛の心にあふれた、すべてを愛する神なのだという教えをもたらしたのです。

   しかし残念なことに、イエシュアのもたらした考え方は、この汚れなき魂を持った人間による実に簡単な教えであったにもかかわらず、これを理解できなかった者たちによって大きく歪曲されてしまい、それが新約聖書という書き残された書物なのです。

   イエシュアは、愛の源は自分の内面深くに住む神の存在であり、それがすべての人々の内にあるのと同じ存在だと公言しました。イエシュアの大きな包容力と自由の源は、自分と内なる神が一つであり、そこにあることを知っていたのです。それが自分の虚構をすべて剥ぎ取ることで、自分の内なる神を完全に表現できたのです。

   (車椅子の)わが愛しき女性よ、あなたとイエシュアとのたった一つの違いとは、彼がすべての人間に存在する内なる神を理解し、それを完璧に体現して生きたということだけなのです。そしてあなたもまた、それを体現して生きる愛と高貴さを備えている偉大な存在なのです。

神なる存在は、外ではなく「あなたの内に在る」

   イエシュアは、他人を救うために来たのではありません。
   彼は、内なる神とともにこの地上に生きる神であることを悟ることにより、自分を救うことができたのであって、他の人間たちにもそれぞれの内なる神を通して、自分自身を救う道を教えたのです。そして、「私がしたことは誰にもできる。父なる神とあなたは一つだからだ。天の王国とは、すなわちあなたの内にあるのだ」と教えたのです。

   ですからあなたという美しい存在である、あなたという神を愛しなさい。
   そしてあの「本」(聖書)など読むのはやめなさい。神なる存在は外にではなくあなたの内にあること、そしてあなたは永遠に生きる者であることを知るのです。

   あなたはこれまで、自分で自分を罰してきました。
   そして自分が過ちを犯したのでそのために罰せられると信じることが、自分自身の地獄に生きる原因となってきたのです。それは自分自身でつくったものです。私はあなたを深く愛しています。今、私が伝えたことに想いをめぐらして、自分を愛し、自分の内にある神と出会いなさい。そして内なる平和を見出して生きなさい。この地上を去ったとき、あなたは再び輝いて生き始めるのです。


    「ラムサ―真・聖なる予言」 ラムサ著 角川春樹事務所

                          抜粋

偽物全面崩壊の様相 (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

【朝のメッセージ】偽物全面崩壊の様相
.2015/7/24(金) 午後 0:08日記政界.0.

 政治屋安倍のフジTV長時間出演は本当に酷かったようで、安倍にとっては低視聴率が救いであった。しかし、長時間であったが故に安倍の本質が赤裸々に露わになった意味は大きい。国民一般はほとんど見ていなかった訳だが、政界、経済界への影響は決して小さくなかっただろう。一言で言えば、こりゃダメだという事だろう。物には限度がある。安倍は限度を超えていると権力層の誰もが思っただろう。偽物は偽物と露わになってはダメで、本物とある程度はごまかせていなくてはいけない。なぜこんな事になったのか。安倍は自己認識ができていなかった。しかし、それは安倍自身の所為ではないだろう。丸でバカ殿のように育てられて、社会的な自己評価ができなかったに違いない。安倍が岸のように秀才であったなら問題なかった。残念ながら安倍はかなりの劣等生だった。劣等生なら劣等生と自己評価ができていれば問題ないのだが、安倍はそれができていなかった。周囲の問題である。安倍は決して粗野な人間ではないが、自己評価のできていない問題児という事になる。通常は問題児は組織から弾き出されるものだが、問題児が総理大臣である。無理があり過ぎである。総理大臣に物申す事のできる者はおらず、潜在していた無理が吹き出す状況が用意されていた事になる。この状況は安倍の人生をかけて準備されたもので、最早誰にも変える事はできなかっただろう。これまでも危うい状況はあっただろうが、事無きを得たという事だったのだろう。しかし今回、戦争法案に関わって遂に無理が噴出する事になった。無理な事をやった故に無理が噴出ということで、やはり因果応報である。自分が仕掛けた無理が自分の中の無理を引っ張り出した訳である。安倍にはどうにもならない全体の動きである。自分から動いたのだから世話ない。正に自分で墓穴を掘って自分で飛び込んだという馬鹿な話である。全てが終わった時、安倍には茫然自失しか残らないだろう。丸で偽物全面崩壊の様相である。

安倍を襲った無理はお仲間で共犯の公明党も襲った。当然であろう。平和の党の筈の公明党が戦争法案強行採決の加担者とは政治詐欺以外の何物でもない。公明党にも無理がかかり過ぎた。一般党員、一般の学会員がバイバイ公明党と言ってデモを始めた。ほとんど100%の党員が安倍戦争法案に否定的立場を示していた事が世論調査で判明した。これは公明党どころか安倍戦争法案には決定的危機である。公明党からの党員が大量に抜け出してしまったらどうなるか。維新でカバーできるとは言え、連立は維持できない。維新の連立入りもないだろうし、戦争法案強行採決を支えた政治体制は崩壊である。自民単独での強行採決など正に独裁権力で、世界中から時代錯誤と非難される。

偽物が無理を背負い込む事は無理なのである。結局は無理に押し潰されてしまう。国民は怒りで蜂起するし、安倍戦争法案はもう無理である。自公は全面崩壊である。

日本国民の偽物退治(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68187309.html
【遅い朝のメッセージ】日本国民の偽物退治
クリップ追加 .2015/7/23(木) 午後 0:49日記その他政界と政治活動.0.

 偽物全盛の時代がいよいよ終わる。これまでの世界は米英中心の偽物が支配する世界だった。つまり、偽ユダヤが世界を支配する時代であった。連中にとって日本は生命線である。日本を失えば完全に終わる。 安倍戦争法案が危機に瀕している。その意味は安倍だけの問題ではない。偽ユダヤ米にとっての問題こそ問題の本質である。日本国民は知らぬ内に世界政治の転換を決定付けようとしている。日本らしいやり方である。

安倍戦争法案への日本国民の激しい憎悪は限りなく深い所から起きている。日本の中にこれ以上の本物はない。巨大な憎悪のエネルギーである。安倍も飼い主の連中もこういう本物の本質を知らない。よって怖さを知らない。でなければこんなぞんざいなやり方はしない。偽物は本物の凄さを知らない。この事はプーチンに対する姿勢を見ているとよく分かる。連中は経済権力であり、本物の政治権力の凄さ怖さを知らない。経済権力は権力に酔っている。本物の政治権力が権力に酔う事は決して無い。プーチンの顔がそれを示している。経済権力は権力に酔ってぞんざいな事をやるのである。酔った勢いという事である。酔っていると怖さが見えない。皆で酔えば益々である。集団酩酊状態で平気で強硬な事をやる。北朝鮮が正にこれである。ほんとかどうか定かではないが、権力中枢幹部にまで処刑をやってしまう。偽ユダヤ繋がりの北朝鮮権力であるからこうした事も当然ある訳である。

偽物は本物に負ける。当然の事が個人レベルから世界レベルで起きる。偽物にとって問題は本物がいつ現れるかである。現れなければいつまでも偽物天下である。それを狙って世界中で謀略をやってきた。今連中の最大の標的はプーチンである。日本では小沢事件である。衆参不正選挙である。本物の政治家出現の芽を摘む世界最悪供託金である。偽物は本物を恐れる。しかし、本物の本質を知らない。偽物は本物の前で実に弱い。哀れなほどである。偽物は集団で本物を潰す。しかし、手口がぞんざいである。これはどうしようもない偽物の宿命である。

今日本で起きている安倍戦争法案に対する国民の激しい反発は、偽物が本物を知らずに招き入れたものである。本物をこんな形で引っ張り出したら、もうおしまいだ。慌てふためいて何をやっても無駄である。既に本物による偽物潰しのプロセスが進行している。本物は偽物を目の前にすると、その存在を許さない。当たり前である。本物と偽物は同じ場所で並び立たない。本物が目の前に出てきたら偽物は終わる。偽物は決して本物を目の前にしてはならない。しかし酔っててこの辺がいい加減である。偽物には初めから限界が設定されている。偽物は身の程を知っておく必要がある。しかし、これも酔ってて分からない。結局、偽物はいつか必ず消え去る宿命にある。謀略でどれだけ延命できるかという事に過ぎない。

安倍戦争法案には国民の本物の憎悪反発が起きてしまった。安倍らの馬鹿さ加減が全開であった。戦争法案強行採決で自爆した安倍一味であった。偽ユダヤも連鎖自爆である。

偽首相安倍の長時間TV出演は墓穴(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

【朝のメッセージ】偽首相安倍の長時間TV出演は墓穴
クリップ追加 .2015/7/22(水) 午前 11:35日記政界.0.

 不正選挙偽首相にして米の傀儡である安倍がやたらTVに出てくどくど話をするとボロが出る。戦争法案が国民に理解されてないと言って長時間TVで説明しようとした訳だが、シチュエーションとしては最悪である。理解を求める為の説明は説得力を要する。安倍の言説は単なる自己主張レベルだ。本物の首相なら国民の批判を受け止めた上で国民全体を納得させなくてはならない。その意味は、マイナスからの論理構成という事である。国民は深刻な危機感を持っている。つまり、国民は戦争法案に対して強いマイナス意識、マイナス認識を持っている。そんな国民を説得するという事は、深いマイナス領域から国民を引き出す事である。国民が自分の命に危機感を持って身構えている訳であるから、説得力には最高度が求められる。そんな事が安倍にできる訳がない。できる訳がない事を長時間やった訳であるから、国民には完全に逆効果になるのも当たり前である。安倍がやった事はゼロどころかプラスからの説明であり、マイナスに深く嵌り込んでいる国民には全く通じない。それどころか、自分が嵌り込んでいるマイナスを強く意識させられる。つまり、安倍の長時間の説明は国民を更に不快な思いにさせるだけに終わった事になる。不正選挙で政権を強奪した男が米の為に戦争法案を強行採決してそれを国民に納得させようというのであるから、本当に馬鹿げた話である。安倍がやるべきは余計な事をしない事である。国民が反対するのは初めから分かっていただろう。支持率が下がるのも分かっていただろう。ならば余計な説明をして更に墓穴を掘る事だけはしない事である。安倍はそこがおかしい。国民から批判を受け支持率が下がるとそれを気にする。根っからの小心者という事である。恐らくあの甲高い声でペラペラしゃべりまくったのであろう。

戦争法案での安倍独演会ほど国民を不快にさせるものもあるまい。安倍がTVに出て状況を挽回できたらこんな簡単な事はない。長時間TVで説明するなんて、安倍は本当に馬鹿である。馬鹿が更に墓穴を掘って大馬鹿になった。安倍も自信を失うとしたら結構な事である。

国民の反安倍感情を更に悪化させただろう今回の長時間TV出演であるが、唯一救いだったのはそんなTVを見る国民は僅かだった事である。低視聴率がこういう時役立つとは皮肉である。安倍もブラックマスコミも何だかしょぼくなってきた。もうどうしようもない。安倍の飼い主もそろそろ観念する事である。

1万人学者集団は世界的に前代未聞(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

【遅過ぎ朝のメッセージ】1万人学者集団は世界的に前代未聞
クリップ追加 .2015/7/21(火) 午後 1:43日記その他政界と政治活動.0.

 昨日日本の様々な分野の学者1万人以上の中から150人程が代表して会見を開いて、安倍戦争法案に対して激しい反対非難の声明を読み上げた。代表者の中にはノーベル物理学賞受賞者もいた。1万人以上とは凄まじい。こんな事は日本では勿論初めてで、世界でも無かったのではないか。少なくとも私は聞いた事がない。学者を数百人集めるだけでも大変である。学者は社会的制約が多い。権力との関係は難しい。権力に対して反対の声を上げる事は学者生命にも関わる。そういう意味では1万人も結集すれば個人の安全性も高まると言える。ある所から安全が安心感を生んで一気に1万人越えを実現したのだろう。 安心安全の学者巨大集団が実現した事は、今次の安倍戦争法案強行採決の異常性を原因とする。如何に異常が大きかったか深刻だったかを何よりも語ったのが、1万人以上巨大学者集団の実現であった。安倍の尊敬する岸も日米安保条約締結を強行したが、学生の反旗こそあれ今回のような学者巨大集団は結成されなかった。安倍は岸を尊敬し行動を真似た訳だが、時代背景は全く違った。それを象徴したのが巨大学者集団という事だと思う。

血気盛んな学生が反政府行動をとるのは当たり前と思うが、学者は学生とは対極にいる。学者は社会そのものと言える。つまり、政府と一体。東大は官僚の供給基地だ。学者は御用学者になる事が出世の近道である。学者は血気が最も盛んでない存在である。学究の道に於いては血気盛んでも、こと政治問題となると血の気は失せる。学者が声を上げるなんて事が嘗て無かったのも当然だったのだ。そんな学者が反政府の立場で1万人以上も集団を作るなど、全く前代未聞である。学生の1万人とは訳が違う。憲法学者の数は高が知れている。1万人となるとあらゆる分野から集まったものに違いない。その意味もまた凄い。ノーベル物理学賞受賞者が戦争法案反対なんてどう考えたらいいのだ。もはや個々の専門分野を超えた部分で、尚且つ知的領域で戦争法案反対運動が起こったという事になる。ここに集まった学者達は人間として集まったという事になる。日本で最も知的行為を行っている人間達が戦争法案に対して反対行動を起こした意味は、戦争法案の本質を最も知的に捉えて反対行動を起こしたという事である。最早これ以上の知的反対は無く、戦争法案は最高の知性によって存在を否定された事になる。政府がどう屁理屈を捏ねようがこの巨大な知性の壁を突破する事はできない。

平和ボケ国民の戦争法案反対は当然であるが、その規模、深さは国民全体に及ぶ。1万人以上の学者の集団結成による戦争法案反対は正にこの事を表象しているのである。戦争法案反対の国民の意思の巨大な広がりと深さは、前代未聞の1万人以上の学者集団結成で示された。戦争法案賛成の学者集団1万人を結成してみたらいい。如何に学者1万人の集結が凄い事であるか分かろうというものである。戦争法案に賛成する国民も数としてはかなりいるが、賛成の意思の強さ、深さは果たしてどの程度のものか。反対の意思の強さ深さとは比べ物にならない。

1万人以上の学者集団の戦争法案反対は世界的に見ても前代未聞であり、平和憲法を持った日本国民の戦争反対の思いの深さ強さが世界的に見て如何に著しいものであるかが見事に表象されている

安倍は日本と沖縄の共通の敵(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68174152.html
【遅過ぎ朝のメッセージ】安倍は日本と沖縄の共通の敵
.2015/7/18(土) 午後 1:27日記政界.1

 .安倍政権とは安倍一味と表現すべきだろう。日本国民はとんでもない一味に権力を乗っ取られている訳である。この一味が米戦争屋の一味である事は明らかである。こんな事は通常起こり得ないが現に起こっているのは、衆参不正選挙3連発があったからである。民主主義をぶち壊して出てきたのが安倍一味政権だったのである。国民が3割も4割も支持する筈はなく、ウルトラ低支持率政権である。国民に嫌われている政権が戦争法案を強行採決するなど、国民無視もここに極まった。安倍は日本国民を完全に敵に回した。もう街頭演説などできない。さくらを用意する以外にない。まともにやれば演説不能に陥るだろう。今安倍は国民の敵である。この状態は辺野古を抱える沖縄と全く一緒だ。

安倍は日本国民と沖縄県民の共通の敵になった。こんな事は嘗て無かった。沖縄は米日ブラック同盟の基幹であり、日本沖縄共通の敵の意味は大きい。日本国民全体が安倍を敵視し、沖縄も安倍を敵視する。こんな状態で米日ブラック同盟は維持できない。日本国民を永久に騙し続ける事など所詮無理だし、沖縄には独立の出口がある。国民からの圧力、沖縄からの圧力の中で戦争法案などまともに機能する訳がないのである。

沖縄では辺野古埋め立て承認が撤回される道が見えてきた。法律的手続きに則って時間をかけて結論に至ろうとしているが、沖縄全体が既に撤回で一致している。安倍一味もそれを前提にするから、こちらも強行突破である。となれば、安倍一味と沖縄の対立は抜き差しならない状況になる。沖縄には日本国民から強い追い風が吹く。中国政権からも追い風が吹く。沖縄の断固たる決断は戦争法案潰しの為にも大きな意味を持つ。沖縄独立は沖縄だけの事ではなく、日本の戦争法案潰しにも直結する。戦争法案潰しは対米独立に繋がる。沖縄独立は日本独立に繋がる。歴史的に日本に独立を奪われた沖縄が、日本の独立を助ける。不思議な因果である。米日ブラック同盟が辺野古埋め立てを強行する事が沖縄独立を現実とし、日本国民の戦争法案潰しに強力な力となる。米は沖縄からも日本からも排除される。

沖縄の反安倍感情は最早決定的レベルにある。先日の沖縄慰霊の日にそれが如実に示された。安倍に対して戦争屋、帰れの罵声が浴びせられた。そして今、日本国民の反安倍感情も戦争法案強行採決で決定的レベルに達した。安倍を取り巻く状況は正に完全包囲であり、逃げ出しようがない。徴兵制などあり得ない事が良く分かる。徴兵制で沖縄が真っ先に独立する事になる。

安倍の戦争法案は翁長の沖縄の存在によって全く機能不全に陥る事が決まっている。日本国民だけでも機能不全が可能だろうが、沖縄が完全にダメ押しする。こう考えると、今起きている戦争法案強行採決騒ぎは全くの空騒ぎである事が分かる。安倍は沖縄に完全に行く手を阻まれ、日本国民にじわじわ追い込まれる。安倍は消滅するしかない。消滅前の空騒ぎは安倍に相応しい。

露学会が放射能中和策発見、中が福田と安保局長と会談、この二人がキーマンで、安倍は前回も今回も名ばかり総理です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

露学会が放射能中和策発見、中が福田と安保局長と会談、この二人がキーマンで、安倍は前回も今回も名ばかり総理です
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/825.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 7 月 18 日 14:26:36: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

ようやく、放射能中和策が表に出てきましたが、ドル詐欺陣営の原発メジャーが妨害する力が弱まってきた事を意味します。
これで、東日本は救われ、作業の為の国内移住や一部大陸移住は必要だと思われますが、ドル詐欺陣営による日本乗っ取りは免れました。
また、安倍の強行採決と国民の猛反発を確認した上で、中国が自民党と霞が関に手を突っ込んできましたが、早すぎず遅すぎず、いいタイミングで熊と龍が動き始めました。
学者の会一万人というのは、司法と立法を凌駕し、霞が関の中枢と互角の質量を誇り、三権分立の上に鎮座する日米委員会の指揮命令系統を脅かす存在で、二大政党制ならぬ二大行政制を可能にしたようなもので、パトロンさえいればもう一つの国を作るのが可能な状態になった事を意味します。
沖縄という自治体の抵抗と学者というシンクタンクの反発は、そこまで発展したという事で、安倍の飼い主であるドル詐欺陣営の行った憲法破壊は、日本国民に抵抗権の行使を思い出させてしまった訳です。
展開によっては、東西ドイツ、南北朝鮮、南北ザイールのように米系の日本と中露系の日本に割れる可能性もありますが、恐らくは、世界情勢に合わせて、米系陣営の撤退という事になろうかと思います。
ネトゲがさゆらのシールズ疑惑を否定してシロと判定しましたが、もはや労働運動でも学生運動でもなく、国の形を決める戦いで、正直、決めるのは我々ではなく、中露とドル詐欺陣営ですから、内ゲバがどうだとかいう話ではなく、あるとしてもそれは霞が関の中で起こり、それを受けて自民も分裂する訳で、学者の会とママの会がシールズの保護者でいる限りは、共産色があろうが無かろうが大した事ではありません。
逆に、注目すべきは、中ソを失った日共が米に拾われて、ヒールというぬるま湯で今日まで食べてきた訳ですが、偽日本人右翼と同じで、いつまで偽共産主義やってんの、元パトロンの中露も共産主義と資本主義のごった煮を経験して共生主義のようなものを模索している中で、古典芸能的な共産主義詐欺にいつまでしがみついてる訳ー、資本主義詐欺もバレてきた中でヒールを演じるのも無理があるんじゃねーのー、青い鳥政党はやめたらー、東大だらけがウリだったけど学者二万人の会ができてそれもウリにならなくなったけどどうよ、いい加減カツ丼食べてカメレオンみたいな旗降ろしたらどうよという状況にあり、創価ヤングと同じで共産ヤングはミーハー化しています。
中露は、当然、日共の君子豹変を狙ってくるでしょうし、志位も矛盾した事を強弁する事に疲れて、国会前では、ただのおっさんとして弾けているとお見受けします。
既に、学者の会とシールズの掌の上でコロコロ転がされているのが野党五党で、彼らを敵に回したら一人として当選できない事は政治屋なら分かっている筈です。
今は、小沢が共産以外の野党を口説いた時に似ており、もう一度、新生党やさきがけが自民から飛び出てきそうだし、創価コウモリも出戻ってきそうだし、今度こそ共産込みの非自民新党が出来上がりそうな気配で、ラーメン二郎も命懸けの節も古賀も天木も虎視眈々とそれを狙っている筈で、新進党バツイチ2・0という感じです。

学者の会・10857人、一般賛同者21377人、視聴者数億人の香港テレビと英国放送が参戦、安倍の飼い主の負けです(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

学者の会・10857人、一般賛同者21377人、視聴者数億人の香港テレビと英国放送が参戦、安倍の飼い主の負けです
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/822.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 7 月 17 日 11:55:02: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

成蹊・ポン大・ひょっとこ・ハゲ・ドリル成城・慶応裏口の息子の関東学院と安倍の飼い主もよくここまで酷いのに政権を持たせたものですが、ダンパや学園祭の幹事だったらいい仕事をしそうですが、今時はお笑い芸人でも駅弁が珍しくなく、安倍やひょっとこみたいに読み書きができなければデビューもままならず、派遣やバイトの中でもFランとか言われる連中が、国民の生命を左右する決断をしようとしているとか、意地悪婆さんやそのまんま東どころではない悪い冗談です。
それに対して、全く対極にあるみぞゆーに優等生だった学者集団がゆーむも言わせぬ迫力で立ち上がった訳ですから、水戸黄門みたいに分かりやすい訳です。
私もジスイズアッペンとか英語はペラペラの部類だと自負していますが、さすがに英語で論文を書く暇はなく、彼らには敵いませんが、彼らなら中国語もロシア語も読み書きできる教授が大勢いるでしょうから、新華社やスプートニクとも連絡を密にとれるでしょうから安心です。
昨日は早速ラーメン二郎が取材を受けたようで、これでは日本のダマスゴミも無視する訳にはいきません。
南アフリカ共和国のアパルトヘイトを描いた遠い夜明けでも、やはり海外メディアとの連携が肝でしたが、植草と小沢がビーコの役をして、ラーメン二郎と節がマンデラの役をゲットした感じで、キテますキテますという感じです。
 

結局安倍は何もできない(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68172512.html
【朝のメッセージ】結局安倍は何もできない .
2015/7/17(金) 午後 0:16日記政界.2.

 戦争法案強行採決が安倍の政治屋人生のピークだっただろう。みんなで大騒ぎしたが、結局あれは何だったんだという事になる。大山鳴動してネズミ一匹という事である。徴兵制? あり得ない。可能性を考える必要もない。自衛隊員が半分位辞めるかも知れない。志願者も大きく減るだろう。中には変わり者がいて自衛隊というか自衛軍に志願する者も出て来ようが、ごく僅かでありその傾向に永続性はない。これまで自衛隊員は戦死する事は考えなくて良かった。しかし今後は僅かであっても可能性が生じてしまう。自衛軍志願者は家族からの強い反対にあう。本人だけの問題ではない。現隊員も同様である。自衛軍の未来は暗い。

安倍の前に立ちはだかる巨大な壁は、いよいよ自衛軍を戦地に派遣する段になって現れる。法案の強行採決ではまだ切迫感を感じなかった国民も、自衛軍の戦地派遣決定が報じられる事でいよいよ来たかとなる。国民全員がこの段で深刻な思いを抱く。平和憲法が遂に死滅する事になる。戦地派遣=戦死者発生 とは限らないが、戦死者発生は戦地派遣と基本的に一つである。何回か派遣している内には遂に戦死者発生が現実になる可能性が高い。この時が巨大な壁が最大の高さと厚さを獲得する時である。国民全員が戦死の事実に向き合う。正当に憲法を改正し自衛軍、日本軍としたならば、国民も戦死の事実を受け入れる。必要な戦争には犠牲が伴う。国民は本当の祖国防衛の為なら犠牲を当然とする。しかし、安倍のあくどい強行採決で通った法律によって生じた戦死は絶対に受け入れない。戦死はイコール安倍拒絶である。平和ボケ日本国民が平和を奪われたと最も感じる時である。戦死の無かった時代が終わり、戦死のある時代が始まる。この事があくどい安倍によって起きた事を国民は認めない。

戦死は1人でも千人でも本質は同じである。国家に命を捧げたという事である。祖国防衛の崇高な行為の結果が戦死である。しかし、あくどい手口で生じた戦死は犬死である。戦死と犬死、これ程の極端もない。戦死は国家民族の究極の名誉であり、犬死は個人の究極の無意味である。今国民が騒いでいるのも犬死拒否が根底にある。不正選挙政権が齎す戦死は全て犬死である。

平和憲法で国家が強制する犬死を経験しなかった日本国民は、安倍戦争法案を犬死強制法案と見ている。世の中の拒絶の中でこれ以上の拒絶もない。こんな拒絶感を前に一体安倍が何ができるかという事である。平和ボケ日本に犬死強制法案なんて無理な話である。安倍は結局何もできない。これはロシアマスコミの見方でもある。

スパ・自衛官の4割が退職も辞さない派、彼らが一斉退職クーデターを起こせば、安倍は立場がなく、既にポロポロ退職は起きてます(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

スパ・自衛官の4割が退職も辞さない派、彼らが一斉退職クーデターを起こせば、安倍は立場がなく、既にポロポロ退職は起きてます
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/819.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 7 月 16 日 17:46:46: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

シビリアンコントロールが厳格に守られていてこそ自衛官も安心して任務に就く事ができる訳ですが、馬鹿軍曹みたいのが最高司令官で、それも操り人形の糸が見えていて、戦争中毒の米国の命令で殺したり殺されたりするのが見えてしまった訳ですから、ベンチが気違いやから自衛官でけへんと辞めたくなるのも当然です。
次元は違いますが、近所に機動隊の寮があり、飲み仲間もいますが、311前までは彼らの話題と言えば、私の嫌いな猥談ばかりでしたが、現場から帰ってくると別人のように大人しくなり、現場から帰って来る度にお坊さんのようになっていくのが分かりましたが、それはそれで大変な仕事だと頭が下がったものですが、これに戦闘が加わると話は別で、ベトナム帰還兵やアフガン・イラク帰還兵のように暴力的になったりノイローゼのようになったりして社会の鼻つまみ者になってしまい、今自衛官はその岐路にある訳です。
一割の戦争オタクは派遣されて死んでしまえばいい訳ですが、仕事として淡々とやるだけと答えている五割は、今は危険手当て超ラッキーとか奥さんと喜んでいるのかもしれませんが、帰ってきた時は別人になっていて、家庭も崩壊するでしょうし、武士の妻のような覚悟はできているとかほざいている女房も亭主元気で留守がいいと給与が振り込まれているうちはウハウハでしょうが亭主が帰ってきて暴力を振るおうものなら、実家に帰らせて頂きますとなり、ろくな展開は待っていません。
それも鬼畜米英と戦ってくるならまだしも、鬼畜米英の命令で無用の殺生をして別人になって帰って来る訳ですから、家族だってバイ菌を見るような目になる事は分かりきっており、犯罪と認定されようがされまいが殺人者と生活するなど、よほどすれた商売女でなければ無理で、今日まで戦争ごっこが仕事だった亭主が刑務所の死刑執行人や屠殺所に転職になるようなものですから、いくら待遇がよくなろうと、本人も家族も考え時に来ています。
自衛隊も311に派遣された筈ですが、どんなに壮絶な場面に出くわしても、どんなに過酷でも使命感で乗り切れたと思うし、家族も誇りに思えたと思いますが、戦争はそんな美談では済まず、生々しい事を書けば、百歩譲って、軍人だから殺人は自分の中で整理をつけられる者もいるかもしれませんが、自衛隊が制圧した地域では沖縄の米兵のように強姦事件も起こしてしまうのが歴史の習いで、人は殺して来るわレイプはしてくるわ暴力的になるわノイローゼだわの人間と暮らすなど普通の人間には無理で、未然に阻止する、阻止できなければ避けるのが賢明です。
グズグズしてると、キモ夫が本音を漏らしたように退職は死刑で未遂は懲役300年とかなってからでは遅いですから、じっくり成り行きを見てではなく、今決断する事で、それが一般の若者を救う事にもなりますから、どうぞどうぞではなく、どうよどうよと皆様お誘いあわせの上、胸を張ってご退職下さいという感じです。  

本当に楽しみな今後の日本(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68170868.html
【遅い朝のメッセージ】本当に楽しみな今後の日本
.2015/7/16(木) 午後 0:39日記政界.0

 .戦争法案が強行採決されたというのにさっぱりいや~な感じがない。小沢事件の時、衆参不正選挙の時のあのいや~な感じを思い出すと、今回は全く違う。やっぱりやりやがったなとは思ったが、いや~な感じは全然ない。それどころか今後に光が差すような感じがあって明るい気分である。一般国民はそうではないだろう。小沢事件、衆参不正選挙3連発に苦しんだ者には、今回の強行採決はゴールだったと言える。一般国民はこれらの事に正面から向き合って苦しんだ訳ではないから、今回初めて驚き、怖ささえ感じただろう。我々が苦しんで来た事を今回の事で一気に背負い込んだ事になる。一般国民がノー天気の時、我々は苦しんだ。しかし今や一般国民が苦しむ番になった。だから我々は楽になる。あとは国民に任せればいい訳である。国民が苦しみ恐れを抱いたなら、もう大丈夫だ。我々が幾らやっても国民は全く知らんぷりだった。我々にとっては出口が無かった。いや~なうつ気分になるのも当然である。

安倍政権が出口を開けてくれた。本当にありがとうである。平和ボケ日本国民を叩き起こした戦争法案強行採決である。安倍の飼い主は自信があるのか無いのか不明だが、結局こうせざるを得なかった。しなければ一体どうなったか。安倍政権は大混乱に陥って崩壊である。ここまで悪の道を突っ走って来た者は、そこに崖があろうがもう勢いで飛び込む以外にない。そこに潜むリスクの検証などやってはおれない。悪行は基本いい加減である。自分の利益には徹底的にこだわるが、過程に於けるリスク検証はずぼらである。悪行は沢山の馬糞を落として行く。米が歩んだ道には沢山の汚物が撒き散らされている。実に汚い道である。

安倍のやっている事も同じである。汚物だらけである。これまでの汚物はブラックマスコミが上手に隠して来たから国民は気付かなかった。しかし今回超特大の汚物を出した。最早覆い隠しようがない。国民はもう気づいた。これから国民同士でこの気づきを大きく広く共有して行く。

日本という国は明治維新という名の偽民主化で偽ユダヤの支配構造の中に組み込まれた。安倍政権の本質は岸政権と同じである。即ち、米の傀儡政権。日本は偽ユダヤ米政権に民主化の芽を摘まれた。小沢事件、衆参不正選挙。そして、戦争国家への道。明治維新から続く歴史のごまかし。国民は真実を知らなかった。しかし、遂に知るチャンスを得る事になった。それが安倍戦争法案強行採決である。日本の構造の真実、歴史の真実の扉がいよいよ開く。日本国民は自ら扉を開け、真実を掴みとらなくてはならない。

国民が本気になれば違憲戦争法案など一発(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

【遅い朝のメッセージ】国民が本気になれば違憲戦争法案など一発 .
2015/7/15(水) 午後 0:55日記その他政界と政治活動.1

 .安倍戦争法案衆院委員会強行採決は、小沢事件衆参不正選挙3連発の必然的帰結と見るべきである。小沢事件が如何に巨大な権力犯罪であったか、今一度思い返す必要がある。衆参不正選挙3連発についてはもう何も言う必要はない。国民が知る所となれば安倍政権どころか自民党は消滅である。公明維新も同じである。国民は裏から伸びる手で完全にやられた訳である。ここまでやられた結果が違憲戦争法案という事である。強行採決は当然となる。ここまでの徹底的悪行は日本内部から出て来るものではない。外部の力が国内の特殊な分子を使って強行したものである。外部の力だから問答無用に強行できる。ほとんどの国民は事の真相を知らずにここまで来た。真相は突然違憲戦争法案として国民の前に現れた。ここに来て国民は初めて真相を実感した。やっと真相に気づき始めたという事である。気づかれる事が分かっている外部の者達は一気に突破しようとする。強行採決は当然なのである。しかし、強行採決が更に国民の気づきを早める。外部の者達もやや気が気でない気分だろうが、ここまで来れば一気にやってしまう以外にない。国民が本気に騒ぎ出せば大変だが、もうそんな事で方針変更などやれる状況ではない。勝負という事である。権力を握っている者が一番強い。大丈夫と高を括っているだろう。日本人は大人しい。何もできないと思っているのである。

という訳で、今後の展開は日本国民の騒ぎ出しが本気になるかどうかに懸かっている。外部の者達は日本国民を本気にさせないようにブラックマスコミを使って誘導する事になる。また、偽旗事件を起こして国民の戦争容認意識を高める事を考えるだろう。しかし、今の時代に古色蒼然の偽旗事件じゃどこまで効果があるか疑問である。国民は真相の悪質さに気づいている。この状況では事態悪化回避は困難である。

違憲戦争法案強行採決は平和ボケ日本国民を直撃する。大日本帝国時代とは時代環境があまりに違う。この直撃の衝撃を和らげる事は不可能である。日本国民は既に70年の長きに亘り平和を当然として生きてきた。国家社会が平和を前提に成り立っている。戦争もあり得るという国民意識があれば別だが、今の日本国民にはそんな意識は無い。ここが時代環境の決定的違いである。相手の顔、声が見え聞こえている時代は、戦争意識は簡単には出て来ない。

違憲戦争法案強行採決はあまりに時代がかっている。日本国民は今更戦争容認意識を持つ事は無い。その中の戦争路線は無理筋である。国民は急激にかどうかは分からないが、戦争路線を受け付けない姿勢をハッキリさせる事は間違いない。徴兵制などあり得ない。この問題、安倍政権の自爆で終わる事は確実である。

“錦の御旗”をもった国民7~8割を敵に回す安倍右翼反動内閣(永田町徒然草)(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

 “錦の御旗”をもった国民7~8割を敵に回す安倍右翼反動内閣(永田町徒然草)
http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/437.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 7 月 11 日 22:25:05: igsppGRN/E9PQ Tweet      

“錦の御旗”をもった国民7~8割を敵に回す安倍右翼反動内閣
http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=170015年07月11日 永田町徒然草


安倍右翼反動内閣と国民の戦争は、この10日間に重要な局面を迎える。安倍首相らは、7月16日前後に安保関連法案の採決を目論んでいる。この戦争は法律をめぐる戦争だから、衆議院における採決は極めて大きな意味を持つことは言うまでもない。この法律を可決させる議席を、安倍右翼反動内閣は十分過ぎるほど持っている。しかし、安倍右翼反動内閣も事態が容易ならざる状態になってきていることを認識している。

これまでもわが国の政府は、国民が反対する法案を与党の多数の力で法律としてきた。それは民主主義政治の下では、已むを得ないところである。その際、政権与党がいちばん重きを置くのは、国民の反対の度合いである。政権与党が引き続き政権を担当するためには、次の選挙でも勝たなければならない。政権与党は、国民が反対する法案を通すことにより、次の選挙で多数が取れなくなる事態を招くかどうかをいちばん重要視するのだ。

安倍右翼反動内閣は、極めて独裁的かつファショ的であり、その本音は独裁体制を望んでいるのであろうが、さすがにそれは時期尚早と考えているようである。彼らは極めて独裁的かつファッショ的ではあるが、権力を保持するためには次の選挙でも勝たなければならないと考えている。そのために彼らがいちばん狙ってきたことは、選挙で大きな役割を果たすマスコミを己の支配下に置くことだった。それはかなり目論見通りに進んできた。

わが国の現在のマスコミは安倍右翼反動内閣の走狗になっていると言っても過言ではない。私はそう認識している。だからチャンとした情報を得るためには、わが国のマスコミを見ているだけではダメである。インターネットを駆使したり、海外のメディアを参考にしなければ、事の本質の半分も掴めない。戦後これほどマスコミが堕落した状態を私は知らない。わが国のマスコミに対する自由度ランキングが世界で60数番目というのは、残念ながら認めざるを得ない。

安倍右翼反動内閣は、こうしたマスコミの現状に満足しているのであろう。彼らが“努力して努力して”作り上げたものだからである。しかし、こんなマスコミの偏(かたよ)った情報の中でも、多くの国民は、国会に提出された安保関連法案が戦争法案であることを見抜いてしまったのだ。安倍首相らは何か問題が起こるといつも「丁寧に説明して国民の理解を得るように努める」とオウム返しに言う。今回はそのために95日間も会期を延長したのだ。

国会の運営や議事進行は、議席数で決められる。だから“親切に丁寧に説明する”ような委員会運営を自民党や公明党はできるのである。そして現にそうしているのである。しかし、そもそも筋が悪く、役者も稚拙だから、いくら時間を費やしてもダメなのだ。安倍首相は求められてもいないのに、盛んに答弁席に立ちたがる。しかし、安倍首相や中谷防衛大臣が答弁すればするほど、この法案の危険性がバレてしまったのだ。

安倍右翼反動勢力には、知性というものが全く無い。彼らはわが国の知性あるすべての人々を全部敵に回しても良いと啖呵を切ったのだ。国会の切り盛りはそれでできるであろう。しかし、国や社会の運営は議席数で切り盛りすることはできないのだ。国民は常識と良識がある。多くの国民は、知性と良識ある人々の言動を注視している。マスコミに登場する御用評論家や御用コメンテータなどには簡単に騙されないのだ。

一部のマスコミの世論調査で、安倍内閣の不支持率が支持率を上回ったという。私は世論調査にいちばんおカネを使った政治家である。それは自民党総務局長時代である。当然のことながらマスコミの世論調査なるモノの裏もそれなりに知っているつもりだ。マスコミ各社の世論調査の生(なま)の数字は、かなり酷いことになっていると思う。不支持が支持の倍以上あることも予想される。

新国立競技場問題、年金記録の流失問題、川内原発再稼働、株の乱高下に伴う損失。この外にも時の政権の責任が問われる問題が、毎日次から次と起こっている。社会問題であろうが、刑事事件であろうが、この国で起こることに時の政権は責任を問われるのだ。それが政治なのである。安倍内閣は、炎上寸前というのが現状なのだ。そんな情勢の中で、7~8割の国民を敵に回して果たして安倍内閣がもつのか。

もつわけがない。少し政治というモノが分かる自民党陣営の人からも反対の声が出ている。安倍首相らは、国民の7~8割を敵に回すことがどういう事になるのか知らないのである。細川連立内閣時代に、私は国民の6~7割を敵に回すことがどういう事なのか、嫌というほど経験させられた。さらに言うならば、安倍右翼反動内閣が敵に回している国民には、日本国憲法という“錦の御旗”があるのだ。こんな戦争、勝てる筈がないのだ。

以上が今日のわが国の政治情勢である。安倍右翼反動内閣がどのような挙に出てくるのか、彼らはすでに見境がつかなくなっているので、予想は困難である。私たちの陣営には、7~8割の国民が結集しつつある。しかも日本国憲法という“錦の御旗”はわが陣営にあるのだ。いかなる敵も勝てる筈がない。安倍右翼反動内閣と戦っている国民は、ひたすらに断固として闘うのみである。良識と知性と国民を信じて。

今日はこのくらいにしておこう。それでは、また。

ブラック時事の正体現る(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan【朝のメッセージ】ブラック時事の正体現る
.2015/7/14(火) 午後 0:07日記その他政界と政治活動.0

 .笑えるニュースが出てきた。ブラック時事(時事通信)の記者が官邸での菅の会見で実に本性丸出しの発言があった。小沢事件衆参不正選挙3連発偽日本人政権と一体のブラックマスコミの重要な一角のブラック時事の記者である。安倍がやりたい放題であるから、支えるブラックマスコミの記者連中も心はやりたい放題であろう事は容易に想像がつく。ブラックマスコミの罪が如何に巨大なものか表現する言葉が見つからない程である。記者連中はまともであればこの巨大な罪に良心が耐えられない筈である。ブラックマスコミはこの点が丸で違う。要するにブラック政権とブラックマスコミは一枚の紙の両面である。物の見方が一致しているのである。安倍が沖縄を踏みつけにすればブラック記者どもも踏みつけにしている訳である。沖縄問題に関しては沖縄寄りの新聞もあるようなので、全員ブラック記者とはならないだろうが。時事通信とか共同通信は元々が国策通信会社で、ブラックマスコミの神経系とも言うべき存在である。ブラック度は理想的という事だろう。よって出てきた今回のお笑い発言という事だろう。

「沖縄が(第2滑走路の)工期短縮を難しくするような決断をしたことについて、もう国としてもある意味、見限ってもいいような気がするが、いかがでしょうか」「もう、そんな連中は放っておいてもいいと思うが、いかがでしょうか」などと質問した。・・・・という朝日の記事である。朝日は沖縄寄りだ。大いに笑える発言である。見限ってもいい、そんな連中、この2つの発言が大笑いの種になる。先日の百田と全く同じレベルの実に味わいのある発言である。また、いかがでしょうか、という発言が2度出てくる部分も見逃せない。いかがでしょうかというのは仲間意識から出てくるものである。大笑い発言が仲間内の空気の中で出てきた事がばれたと言ってもいい訳である。いいでしょうかと声をかけられたというのか、同意を求められたと言うべきなのか、官房長官の菅は決して即座にこの発言を問題視しなかったようである。記事には、「沖縄の発展は日本にとって極めて大事だ」などと繰り返し答えた。・・・としかない。即座の問題視が無かった事は疑いない。ブラック記者の問題発言より官房長官菅のこの部分こそ決定的である。朝日がこの問題を報じて初めて分かった。小沢事件、衆参不正選挙3連発では朝日はブラックだったが、沖縄問題ではホワイトに変身した。

朝日に報じられて時事通信はメディアとして「不適切な表現で、極めて遺憾だと考えている。すでに本人に注意をした」(朝日記事)・・・と返答せざるを得なかった。飽くまでブラック記者個人の問題として逃げた。官邸記者が官邸でこんなトンデモ発言をやった事の責任を問う動きは出ないだろう。百田発言に続く非常識発言で徹底的に追及しなくてはならない筈である。しかし、安倍政権は一切問題視しないに違いない。菅に飛び火するのは間違いない。

ブラック政権とブラックマスコミの一体ぶりが、ブラック記者のお気楽発言から露呈した。日本国民はこんな連中は見限ってもいいでしょうか?

偽ユダヤは平和ボケ日本に二度目の敗戦 (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan
【朝のメッセージ】偽ユダヤは平和ボケ日本に二度目の敗戦
.2015/7/13(月) 午後 0:10日記練習用.0

 .いよいよ安倍の強行採決であろうか。面白い展開である。安倍にとっては選挙は勝つと分かっている不正選挙。逆に、戦争法案強行採決は勝つと疑いなく思っている負ける戦いである。日本は平和ボケ国家である。世界最強である。この最強には偽ユダヤも勝てない。偽ユダヤは一度日本に負けた。経済の敗戦である。そこで謀略を働かせてバブル崩壊から20年の成長停止に追い込んだ。謀略は止まる所を知らず、小沢事件、衆参不正選挙3連発、そして安倍戦争法案である。平和ボケ日本は偽ユダヤの謀略に負け続けた。しかし、日本最強の武器は平和ボケである。安倍戦争法案がこの武器と正面衝突する。

天が日本に授けた最強の武器平和ボケ。偽ユダヤの謀略も最後にここに跪く。偽ユダヤの前には今中露連合、更には中露印スーパー連合が立ちはだかっているが、思わぬ所に最強の敵がいたという事かも知れない。安倍戦争法案が日本国民の平和ボケを揺さぶる。強行採決が日本国民の尻に火をつける。平和ボケ国民が騒ぎ出す事は完全に異常事態である。こうなると謀略も機能しない。謀略というものはその対象が秩序立っている時に有効であって、騒然とした中では機能しない。この場合の謀略は暴力系ではない。安倍戦争法案などは国民が本当に騒ぎ出せばどうしようもない。国家に秩序があって初めて法の秩序即ち権力も成立する。日本国民が無秩序状態を作り出せば、戦争法案など消滅である。まだまだ無秩序には遠いが、強行採決を機に一気に無秩序に向けた動きが始まるだろう。

平和ボケは日本国民の生活環境以上の生存環境であり、ここを侵害される事は日本国民の芯からの怒りを呼び起こす。天災なら日本国民は諦める。しかし、戦争法案など絶対に許さない。平和ボケは日本国民のアイデンティティーである。アイデンティティー破壊ほど怒りを呼び起こすものはない。安倍はそこに踏み込むのである。安倍も馬鹿な男である。実は安倍も平和ボケなのである。こっちのボケは本物のボケかも知れないが、安倍の深層心理に平和ボケが根を張っている事は疑いない。頭が良ければそこを大事にするのだが、安倍はそこに鉈を振り下ろそうとしている。それがどんな結果を齎すか分からない。ここが馬鹿なのである。平和ボケこそ日本の宝であり、自衛の最強の武器なのである。馬鹿な安倍を使った偽ユダヤも馬鹿である。 民主主義はごまかせても、日本国民の平和ボケはごまかせない。馬鹿な安倍を使って戦争法案も簡単にでっち上げられると思ったら大間違い。史上最強の日本国民の平和ボケにノックアウトされる。一度目の経済敗戦に続いて二度目の敗戦を喫する事になる。偽ユダヤは日本国民には敵わないのである。

ロシアは敵公言の米は人類の敵 (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan
【朝のメッセージ】ロシアは敵公言の米は人類の敵 .
2015/7/12(日) 午前 11:10日記その他国際情勢.0.

 米という国の異常さは平然とロシアを敵視する発言をする所に良く表れている。連中にすればロシアがウクライナを侵略してクリミアを強奪した事になっているので、その範囲では筋が通るのだが、本当にそうなら世界中がロシアを非難するだろう。しかし、現実はそうなっていない。BRICS、上海協力機構、及びオブザーバー諸国はロシアを支持している。という事なら、米はこれらの国々も非難する必要が出る。特に中国とインドに対しては強く出るべきである。ところがそういう発言はまだ聞いていない。言える訳がないのである。何故なら、でっち上げだからである。でっち上げ話で複数の他国を非難などできる訳がない。もしそれをやったら、でっち上げ話でイラクを侵略した過去を蒸し返される。クリミアのでっち上げ話はロシアを嵌める為のものであり、攻撃エネルギーはロシアに一点集中しなければならない。戦線の拡大はでっち上げ話の墓穴堀りになる。異様なロシア攻撃は異様なピンポイント攻撃であり、変である。自分の悪さをロシアに擦り付けるのであるから、異様で過剰なピンポイント攻撃になる。ウクライナ問題で米に同調している欧州も恥さらしである。

米という国には外交は無い。あるのは従属強要である。従属するかしないか2つに1つしかない。従属しないと分かると、特務機関を初めとしてあらゆるチャンネルを駆使して攻撃し、最後は軍の出動となる。米には相手への敬意は初めから存在しない。威圧によって服従させる以外に外交手段が無い。非常に原始的な外交である。流石元海賊の血筋である。海賊が行こうの海賊外交である。今や日本とウクライナがこの海賊外交の最大の被害者である。日本は国中に米軍基地がある。自民党公明党は従属政党である。小沢事件は小沢に従属を拒否されて、小沢をピンポイント攻撃した事件であった。

今プーチンがピンポイント攻撃されている。ロシア国民から絶大な支持を得ているプーチンである。プーチン攻撃はロシア国民攻撃に他ならない。国民から絶大な支持を得ている政治家を攻撃するのは変である。民主主義に反する。米はウクライナクーデターを仕掛けた。正当な選挙で選ばれた大統領を駆逐し傀儡大統領を作った。滅茶苦茶である。それでロシアを敵と公言する。これは最早人類の敵と言わねばならない。米の事である。

ピンポイント攻撃されているプーチンが中国、インドを仲間にしたのは、人類の敵を罰する為である。プーチンは以前は米に対してパートナーと呼んでいた。しかし最近はそう呼ばない。敵とは言わないが、米の本性や本質を暗示する発言はある。プーチンは米に対話の扉は開けているが、元々対話なき外交、海賊外交しかできない米である。プーチンは人類の敵を攻略する為にあらゆる手段を使う。中露印のスーパー連合形成の目的は、人類の敵攻略の為である。金融的経済的に追い込む事がベストである。十分可能である。米の暴発を封じる為の軍事的準備も万端を期さねばならない。

人類文明の構造を変える中露印スーパー連合(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan【夕のメッセージ】人類文明の構造を変える中露印スーパー連合
.2015/7/11(土) 午後 3:01日記その他国際情勢.1.

 中露印=習近平➕プーチン➕モディ 凄い組み合わせの連合である。人口は優に30億を超え、巨大な天然資源を有し、高度な文明を有する見事なスーパー連合である。こんな事が実現したのは、本物の政治家がそれぞれの国の指導者として配されたからである。本当に奇跡的な事が起きた。その中でもプーチンの存在である。プーチン無くしてこのスーパー連合はあり得なかった。しかし、プーチンだけでもあり得なかった。習近平無かりせば、プーチンの理想は形を成さなかった。そして恐らくモディ無かりせば、3国のスーパー連合は無かった。このスーパー連合は正に人類の連合と言って良く、米にとっては正に不可抗力とも言うべき巨大過ぎる存在である。分断統治が米の世界支配の基本にあった。こんな巨大な連合体ができたら、米ももうどうにもならない。諦めなくてはならない。プーチンはまるでそう仕向けるようにスーパー連合作りにエネルギーを集中している。

嘗て米欧同盟は正に世界同盟に等しかった。国際社会とは今でも米欧同盟に近似している。アメリカとヨーロッパを合わせればそれが世界に等しかった。他の世界は例え人口は多くとも世界の下部構造でしかなかった。見るに値する世界は上部構造の米欧でしかなかった。中露印は下部構造に組み込まれていたのである。人類世界を上下の二重構造にしたのが米であった。米欧同盟だって実は上下の二重構造になっていた。欧は米の下部に据え置かれていた。米の作る二重構造は無限の二重構造である。あらゆる所に二重構造がある。その無限二重構造の頂点に経済権力が鎮座した。経済権力は人類世界を徹底的に歪にした。

本物の政治家プーチンはこの構造を許さなかったのである。米の民主主義は偽物である。民主主義もやはり上下の二重構造になっていた。米欧の民主主義は上部にあり、他の世界の民主主義は下部である。上部でさえ怪しいのだが、下部は最早民主主義ではない。米の下部に縛り付けられた日本の民主主義は下部民主主義であり、偽物である。

世界中が二重構造になってしまった。プーチンは二重構造破壊をやっている。その為に中露印スーパー連合が必要だった。巨大な構造変革には巨大なエネルギーが必要である。ロシア一国でできる筈がない。人類文明の構造転換は、中露印スーパー連合の仕事であり使命である。最初はプーチンだけが使命を感じていた。それがやがて習近平にも共有された。そして今モディにも共有されたに違いない。最早米にはどうにもならない状況が生じてしまった。使命をしっかり共有したスーパー連合の指導者達は、国内の二重構造の改善改革に取り組む。先頭を切ったのは当然プーチンである。今や国内に敵なし。支持率88%である。お見事と言うしかない。習近平も続いた。激しい国内の権力争いを切り抜け安定期に入った印象がある。モディについてはまだ分からないが、中露が磐石である限りモディには大きな力になる。不安は無い。中露連合実現はインドには中露印連合を宿命付けた。

中露印が使命感を共有して世界の二重構造の変革に取り組む。最早米にはどうにならない事態である。経済権力の終焉は決定された。



苦悩がよろこびに変わるとき   まず自分自身のことから始めなさい(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-934f.html
・苦悩がよろこびに変わるとき   まず自分自身のことから始めなさい。
   

 これは、内なる成長のための基本的な秘密の一つである。まず第一に、あなたが自分自身にしないことを他人にできるわけがないからだ。もし自分自身を傷つけているなら、あなたは他人も傷つけてしまう。もし自分自身を嫌っているのなら、あなたは他人からも嫌われるだろう。自分自身を祝福している時にだけ、あなたは他の人を祝福できる。

   何であれ、あなたが他人にできることは、まずその前にあなたが自分自身にしていることに違いない。それこそ、あなたが分かち合える唯一のものだ。あなたは、自分が持っているものだけを分かち合うことができる。自分が持たないものなど、分かち合うことはできない。

   私たちは常に、自分自身の惨めさを避ける。
   もし惨めさを感じたら、あなたはテレビをつけ、ケータイをいじり、ラジオをつけて暇をつぶす。ほんの束の間でも惨めさを忘れられるように。新聞を読み始め、あるいはゲームをしたり、ビデオを見たり、何かを食べる。彼氏や彼女のところへ行ったり、飲みに行ったりする。市場へ買い物に行くかもしれない。それもただ、あなた自身を自分から遠ざけ、その惨めさと傷を見ないですむようにするためだ。自分の内側がいかに虚しく傷ついているかを見ないですむためだ。

   人々はこうして自分自身を避け続けていく。
   彼らが不幸の何を知っているというのだろう。(自分の惨めさから逃げる彼らに)、どうして彼らが人間の不幸について考えることなどできるだろうか。まず、自分自身から始めることだ。もし精神的苦痛を感じているのなら、それを一つの瞑想にしてごらん。扉を閉じて静かに座り、まずできるだけ強烈に、その精神的苦痛を感じなさい。その傷を感じなさい。

   誰かがあなたを侮辱した。
   その傷をなだめる最上の方法は、行って彼を侮辱することだ。だがそうすると、あなたは彼に囚われることになり、それは解決ではない。もし誰かがあなたのことを侮辱したら、あなたの中の深い傷を感じ取る一つの機会を与えてくれた、その人に感謝するがいい。彼はあなたの中にあった傷をむき出しにしたのだ。その傷はすでにあなたの中にあったものであり、彼がその傷をあらわにする引き金を引いたのだ。

   ちょっと部屋の戸を閉めて、静かに座りなさい。
   引き金を引いたその人への怒りは持たず、ただあなたの内側に起きた感情、それも傷ついた感情に醒めていなさい。あなたはこれまでどのくらい拒否され続けてきて、侮辱されてきただろうか。するとその時、あなたは驚くことになる。この男だけでなく、今まであなたを侮辱しバカにしたあらゆる男や女が、あなたの記憶の中を動き始める。あなたは彼らを思い出すだけではない。あなたはそれをもう一度生き始め、一種の原初の中へ入っていくだろう。

   傷を感じなさい。
   痛みを感じなさい。それを避けたりしないことだ。だから多くのセラピーでは、患者はまず、薬物(向精神薬の類)を一切禁止される。その単純な理由は、あなたの内なる惨めさを避けるための、それが一つの方法だからだ。それはあなたに自分の傷を見ることを許さず、抑圧してしまう。それはあなたに自分の苦悩に入って行くことを許さない。結局のところ、自分の苦悩の中に入っていかない限り、その牢獄から解放されることはない。

   そうしたセラピーに参加する前に、あらゆる薬物を落とすのは完璧に科学的なことだ。もし可能なら、コーヒーやお茶、タバコといった薬物でさえそうなのだ。なぜならこれらはみなすべて回避する道だからだ。

   あなたは自分に気づいたことがあるだろうか。
   いつでもイライラし、落ち着かないと、あなたはすぐさまタバコを吸い始める。それはイライラを回避する一つの方法であり、実際それは一つの退行だ。タバコはあなたを再び、心配も責任もない子どものように感じさせる。というのもタバコは、象徴的な乳房であり、入っていく暖かい煙は、ただあなたを自分が母親の胸で温かい乳を吸っていた当時へと連れ戻す。乳首は今やタバコとなっており、それは象徴的な乳首なのだ。

   こうした退行によって、あなたは成人であることの痛みを回避する。
   それは一方で、多くの薬物という向精神薬を通して続けられている。現代の人間は、かつてないほどの薬物を利用している。それは現代の人間が、大いなる苦悩の中に生きており、薬物なしには生きられないほどの苦悩なのだ。こういった薬物はあなたの中に障壁を作り上げてしまい、それはあなたを薬漬けにする。そしてそれは、あなたが自分の痛みを知るに十分なほどの感受性をあなたに許さないのだ。

   まず最初にすべきことは、戸を閉めてすべての作業を中止することだ。
   テレビを見たり、携帯をいじったり、何かを聴いたり、本を読むなどのあらゆる作業をやめることだ。なぜならそれらのこともまた薬物だからだ。ただ静かにしていなさい。完全に独りでいて、祈ることすらしないこと。それもまた一つの薬物だ。あなたはこのようにして占有されている。あなたは神と話し始め、祈り始め、こうして自分自身から逃避する。

   ただあなた自身でありなさい。
   その苦痛が何であれ、苦悩が何であれ、そのままでありなさい。それを全面的な強烈さの中で経験してごらん。それは困難に違いない。心を引き裂き、あなたは子どものように泣き叫ぶかもしれない。深い苦痛の中に、床を転がるかもしれない。あなたの身体は引き裂かれるかもしれない。あなたは突然、痛みは心だけではなく、身体全体なのだと気づくかもしれない。身体全体が痛みに満ちており、あなたの身体全体が痛みなのだ。

   それが経験できると、それは途方もない重要性を持つ。
   その時、それを吸収し始めなさい。投げ捨ててはいけない。それほどに価値あるエネルギーなのだ。それを吸収し、飲み込んでごらん。受け入れて、招いて、それに感謝してごらん。

   そして、自分自身にこう言いなさい。
   「こんどは避けない。逃げない。こんどは拒絶しない。投げ捨てない。こんどは飲み込んでしまおう。お客のように受け入れよう。こんどは消化しよう」と。それを消化するには、あなたは数日が必要かもしれない。

   しかしそれが起きる日には、自分を遥か彼方へ連れ去るかもしれない扉にあなたは出会う。そしてあなたの人生に新しい旅が始まる。あなたはこれまでになかった新しい存在の道へと移動する。なぜならあなたが何も拒絶せずそれを受容したからで、その苦痛を受け入れたとたん、そのエネルギーの質は変化してしまい、もはやそれは苦痛ではない。

   実際、人はただただ驚くことだろう。
   それはどこまでも信じがたいことだ。苦痛がエクスタシーへと変容され、痛みが喜びになることが、人には信じられないのだ。

   だが日常の生活の中で、対極にあるものは常に互いに結び合っており、それらは対極でさえなく、互いに補足し合うものだということにあなたは気づいている。それも完璧に知っている。つまり、あなたの愛のエネルギーは、いついかなる時にでも憎しみのエネルギーに変わるし、憎しみはいつ何時にも、愛に変わり得ることを。それは同じエネルギーなのだ。苦痛となり、快楽となり、苦悩となり、祝福となる同じエネルギーだ。

   まず自分自身から始めなさい。
   あなた自身の痛み、苦悩、惨めさで小さな実験をやってごらん。そして一度その鍵を見つけたなら、それがどんな奇跡を起こすかがわかっているなら、あなたの小さな心は全宇宙よりも大きい。

   これが慈悲だ。
   慈しみとは、存在の内部で変容力となるもののことだ。醜いものを美しいものに変容させ、闇を光に変えるものだ。これが仏教徒の錬金術だ。あらゆる悪は目覚めへの道へ、覚者への道に変容できる。悪はあなたの敵ではなく、あなたに対立してはいない。あなたはただその使い方を知らないだけであり、毒から薬を作る方法を知らないだけなのだ。


       The Book of Wisdom
      『アティーシャの知恵の書 上』 OSHO  市民出版社

                          抜粋


すべての生命は互いに与え合いながら成長、進歩している(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-cc0f.html
すべての生命は互いに与え合いながら成長、進歩している  

 それから2 週間が経ったある日、私はサン・ジェルマンとのいつもの待ち合わせ場所に行きたいという強い衝動に駆られた。それで翌日、早朝4時にロッジを出て歩き始め、鬱蒼とした森の入り口には午前9時に着いた。

   森に足を踏み入れて20 歩も行かないうちに、我が相棒のジャガーの哀愁に満ちた鳴き声が聞こえてきた。すぐに返事をすると、旧友との再会を喜ぶように飛び跳ねながら現れ、いつものように並んで歩き出した。

   だがジャガーが珍しく、何だか落ち着かない。たいてい一緒にいる時は冷静なだけに、妙な感じがした。美しい頭を撫でても不安げな様子は変わらない。それで一旦腰を下ろして昼食をとることにした。

   「さあ、行くとしようか」 昼食を済ませた私が呼びかけても、いつになく心配そうな表情でこちらを見つめている。こんなことは初めてのことなので私も困惑してしまった。

   再び一緒に歩き初めてしばらくすると、上部に岩が突き出た高さ4メートル半ほどの崖に行き着いた。ジャガーの異様な気配に、見ると獰猛な目になっている。一帯に緊迫した空気が流れており、それが何なのか私にはわからない。さらに何歩か進んだところで戦慄を覚えた。

   ふと見上げると、そこに身をかがめて跳躍寸前のピューマが目に入った。
   次の瞬間、私に飛びかかってきた! あわてて崖の方に逃げると、たった今私が立っていた場所にピューマは着地した。そこへ稲妻のごとくジャガーが襲いかかり、もつれ合いながらの死闘が始まった。

   その戦いの様子は言語に絶する壮絶なものだった。
   吠え声、うなり声が響き渡り、皮を引きちぎり合いながら互いに転げまわる。ひと回り大きいピューマの方が優勢に見えたが、敏捷な身のこなしではジャガーのほうが勝っている。一瞬、相手が動きを止めた隙に、ジャガーがピューマの背に飛びかかり、耳の後ろに牙(きば)を埋め込んだ。

   鋼鉄で貫かれたような強烈な一撃に、ピューマは2、3 秒のた打ち回ったあげく、ついに力尽きて動かなくなった。ジャガーは、無残にも引きちぎられた脇腹をあらわに、よろめきながら寄ってくる。ジャガーの私を見上げたその目からは獰猛な色は消え失せていたが、生命の灯も消え入りそうだった。安堵にも似た表情を見せると、ジャガーは悲しげにうめき、私の足元で死んだ。

   私はその場にしばらくじっとしていたが、言葉もなく相棒の死に涙を流した。
   人間の友情と同じ思いを、私は彼に対して抱くようになっていたからだ。はっと気づいて顔を上げると、サンジェルマンがかたわらに立っていた。

与えることなく受け取ることはなく、受け取ることなく与えられることもない

   「親愛なる兄弟、落胆することはない。あなたとの接触で意識が急速に高まったジャガーは、すでにこの肉体に留まりきれないところまで来ていた。それで宇宙の法則が、その体での最期としてあなたへの奉仕を求め、彼はあなたを救うことで愛情を示したのだ。つまり、万事うまくいったんだよ」

   彼は親指を私の額に当てながら言葉を続けた。
   「さあ、心を落ち着けて」 すると先ほどまでの悲しみが取り除かれてしまった。  「大いなる宇宙の法則に間違いはない。与えることなく受け取ることはできず、受け取ることなく与えることはできない。生命のバランスはそのようにして保たれている。」

   「まもなくあなたは、これまで尽くしてきた以上の役目を負うことになる。
   行動しているのは神の力と知性で、あなたの心と体はその媒介に過ぎないことを常に忘れず、来たるべき体験に備えて、あなたを介して表現する神の無限の力を絶えず瞑想するがよい。」

   「たくさんの誠実な真理の媒介者がいる。
   中には他の者よりも深く理解している者もいるが、人間は誰もが神の子であるので、その者のその時点における到達度に応じて、全力を尽くして仕えていることに変わりはない。よって誰のことをも裁くべきではなく、すべての者を介して神の表現がなされていることを知り、理解すべきなのだ。」

   「我々の役目は、そうした媒介者がどこにいようと、そのすべての活動を祝福することだ。それらの活動を通じて、内なる光が輝く様子がわかる。これによってその者が、神の真理を与えているかどうかが見極められ、それに関して我々が見誤ることはあり得ない。」

   しばらく一緒に山を歩くと、マスターが言った。
   「ロッジまで送ろう。腕を私の肩に回しなさい」

   私は言われるようにすると、体が地面から浮き上がるのを感じ、一瞬にしてロッジの自室に戻っていた。仰天する私の横に、サン・ジェルマンが微笑みながら立っている。

   「1週間後にまたいつもの場所で会おう。我々は国内のこの地域での我々の仕事を締めくくるつもりでいる。」

   彼は笑顔で一礼し、静かに視界から消えていった。
   最後まで私の目に映っていたのは、微笑みかける穏やかで美しい彼の瞳だった。

   「外側の生活、人生において、内なる力と完全性を十分表現しようと思うなら、まず自己の調和を保つことが肝心だ。平和と愛、落ち着きの感情を保ち続けることの重要性は、どんなに強調してもし過ぎることはない。これらが実現していれば、”内なる神”は瞬時にして際限なく行動することができる。」

   「すべての人々と、あらゆる物事に、無条件に愛と平和の感情を注ぎ続けること。
   その対象がそれにふさわしいか否かにかかわらず、そうすること。それが、”内なる神の力”を開く魔法の鍵だ。この法則を学んだ者は幸いだ。それがなければ人類には何もよいものはなく、それがあるからすべては完全になることができる。そうでなければすべて形あるものは分散し、宇宙の光の大海原に戻っていく。」


            (サン・ジェルマンによる)
        『明かされた秘密』 ゴッドフリー・レイ・キング著
                    ナチュラルスピリット

                            抜粋

毎日・岩手県議会が県レベル初の安保反対決議、その翌日岩手震度5、日米委員会地震、他の都道府県も態度を鮮明にすべきです(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

毎日・岩手県議会が県レベル初の安保反対決議、その翌日岩手震度5、日米委員会地震、他の都道府県も態度を鮮明にすべきです。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/798.html投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 7 月 10 日 15:48:43: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

もはや、米国がドル詐欺を延命させる為に、日中で戦争をさせて有力通貨を潰そうとしているのは明白で、米国が実力通り没落し、貿易世界一の中国とエネルギー世界一のロシアに覇権を譲ればなんの問題もなく、日中が戦争をする理由は全くありません。
南シナ海にしても、相変わらず軍事力だけが突出している米軍をアジアから追い出すためには、新リーダーの中国が防御を固めるのは当然で、世界中に米軍がうようよしている事こそ異常です。
百歩譲って、これ迄は八百長一人横綱を張っていた訳ですからいいとしても、引退して年寄株も貰えずちゃんこ屋になる訳ですから、世界中から撤退するのが筋で、暫定二位に転落した国が、暫定四位に転落した国を焚き付けて、引退を先送りしようなどと姑息な事を考えてはいけません。
それも、ルールの中で悪足掻きするならまだしも、違憲の法律をごり押しさせてまで焚き付けようとか見苦しさが過ぎており、そこまで現役に執着するならば、代理を立てずに自分で中露とガチンコ勝負せんかいーという事です。
連中は、中国市場を混乱させてシメシメと思っているようですが、それで貿易世界一の座が戻ってくる訳でも、エネルギー世界一の座が戻ってくる訳でもなく、実体経済での惨敗は確定しており、架空経済で暴れた所で世界はもう八百長横綱を認めず、実力あるリーダーを渇望しています。
もう、連中のタルムード詐欺の三大柱である、騙せ、奪え、誤魔化せはネット時代には通用せず、ビッグデータだ人工知能だなんだと新しい支配ツールを開発しても、くそじじい自体の性根が変わらなければ、豚に真珠で猫に小判で、それらを適切に有効活用する中露印には敵いません。
連中もまさか、永遠普遍の詐欺マニュアルだった筈のタルムードがオワコンとなり、それも自分達が世界を完全支配するために解放したネットにやられるとは思ってもみなかったでしょうから、今日の展開は悪夢だったと思いますが、連中得意のダメコンで笑って誤魔化してみっともなく撤退できる事を考える段階です。
実体経済を蔑ろにして、食や医療には毒を混ぜる、テレビだスマホだ外灯だといったものには盗聴や盗撮を仕掛け、ライバルのプラント建設はテロで破壊する、トーニャハーディングというかますみというかストーカーというか積み木崩しというかガキみたいなくそじじいで、今や世界中が騒音おばさんみたいに大音量の音楽をかけて、布団をパンパン叩いて、引っ越し、引っ越し、早く引っ越し、とくそじじいに退場を迫っている状態です。

東京新聞が書いた藤崎元郎駐米大使の虚偽発言疑惑の衝撃  天木直人(新党憲法9条)(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

東京新聞が書いた藤崎元郎駐米大使の虚偽発言疑惑の衝撃  天木直人(新党憲法9条)http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/271.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 7 月 08 日 14:10:05: igsppGRN/E9PQ Tweet      

東京新聞が書いた藤崎元郎駐米大使の虚偽発言疑惑の衝撃
http://new-party-9.net/archives/2079
2015年7月8日 天木直人のブログ 新党憲法9条


 きょう7月8日の東京新聞が「ニュースの追跡」で大きく取り上げた。

 藤崎一郎駐米大使が2009年末に日本記者を前にして、「普天間移設問題でヒラリー・クリントン国務長官から呼びつけられた」、と公言したことは嘘だったのではないか、と。

 この疑惑については、私は何度も書いてきたので、その詳細をここで繰り返す必要はないだろう。

 私がここで強調したいのは、東京新聞のこの検証記事の的確さだ。

 これを読めば疑惑は、ほぼ真実に近いと思わせるほど、深まる。

 おりから普天間問題は日本外交の最大の問題となっている。

 「最低でも辺野古県外移設」発言を行った鳩山由紀夫元首相が、対米従属の外務官僚につぶされた事がウィキリークスなどで明らかにされた。

 この藤崎一郎大使の虚偽発言疑惑は、6年たった今こそ、徹底追及されなければいけないのだ。

 野党がこの問題を国会で追及しないなら、野党はまじめに辺野古移設問題を考えていないということだ。

 しかし、私がここで強調したいことは、野党のことではない。

 大手メディアの責任である。

 すでにあの時、クローリー米国務次官補(当時)は藤崎発言を知って即座にそれを否定した。

 ところが藤崎発言を報じた日本のメディアはこれを黙殺した。

 まるでクローリー発言が大騒ぎになることを避けるごとくだった。

 なぜか。

 日本のメディアは藤崎大使の発言をうのみにして一斉に誤報したことを恐れたのだ。

 いや、むしろ藤崎大使と一緒になって日本国民を誤誘導したことがばれるのを恐れたかのごとくだ。

 東京新聞がここまで大きく取り上げたのに、もしほかの大手メディアが取り上げないなら、この私の推測は正しいことになる。

 東京新聞を除いた他の大手メディアは、政府や外務官僚に迎合し、国民の知る権利に敵対することになる。

 はたしてNHKや他の大手メディアは、この東京新聞の「ニュースの追跡」を読んで、どう動くだろうか。

 けだし見ものである(了)


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目覚ましいプーチンの外交戦略(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan
【朝のメッセージ】目覚ましいプーチンの外交戦略
.2015/7/10(金) 午後 0:09日記その他国際情勢.0.

 日本じゃ安倍戦争法案の暴走が止まらないが、ロシアじゃ反対の方向でプーチンの外交的暴走が止まらない。いい方向の場合は暴走じゃなく爆走の方がいいかも知れないが。悪い暴走があればいい爆走があってバランスが取れるという事のようにも思える。大きく見れば自然の摂理なんだろう。

プーチンが議長として2つの国際会議を開催した。BRICSと上海協力機構の2つである。この2つが今世界の注目を集めている。偶然なのかどうか知らないが、会議の議長を今年はロシアが担当する事になった。プーチンは、それなら一遍に2つをやってしまおうという事になった訳であろう。この2つの国際会議は中露そしてインドが中心である。上海協力機構ではまだインドは加入していないが、正式加入は既に決定されている。今世界政治の中で中国とインドはその巨大な人口に裏付けられた巨大な経済で、世界政治の中心になろうとしている。この2国は一国で米欧を相手にできるほどのパワーを持っている。しかしこれまでこの2国は難しい関係にあった。日中の難しい関係と似たようなものだろう。しかし今回の相次ぐ会議の中で関係を改善する事が可能になったに違いない。プーチンが2つのビッグな会議を連続開催した目的に、間違いなく中印関係の根本的改善があった筈である。プーチンが間に入る事でこの巨大な2国は手を結ぶ事ができる。凄い事である。巨大な2国を引っ張り上げる事ができるからこそ、2国は互いに手を結び合う事ができる。巨大な2国を何によって引っ張り上げるのか。これこそ政治家プーチンの本質に宿る力である。本物の政治家は巨大な力を宿している。小沢が政権を握ればとてつもない変化が起きる。政治家はその身の内に巨大なエネルギーを秘めている。それは先天的なものだろう。恐らく習近平もインド首相のモディも本物の政治家である。判断の根拠はその風情である。習近平についてはもう疑いはない。モディは首相就任から日がないが、非常に印象が高まっている。政治家以上の印象がある。人間の奥行き厚み深みが非常に印象的である。プーチンと波長が合う事は疑いない。これは驚くべき事である。本物の政治家は希少な存在である。現在の米欧の指導者にはいないと言っていい。中露印の指導者が揃って本物の政治家である事は奇跡的である。丸でプーチンを支えるかの如く習近平とモディが配されたという印象がある。これは天の配剤、神の摂理と考えたくなる。

プーチンはギリシャ首相のチプラスに国民投票をやらせ、2つの巨大会議で中印の根本的関係改善を図った。ちょっと凄過ぎである。本物の政治家達は強烈な絆で繋がる。プーチンの周りに起きている事は偶然なのだろうか、それとも摂理なのだろうか。何れにせよプーチンは盤石の体制を築きつつある。もう築いたと言ってもいいほどだ。今回の2つの巨大国際会議の連続開催は、世界の体制の転換が起きた事を示したと言っていい。

戦争法案こそ国民投票だろう(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

【朝のメッセージ】戦争法案こそ国民投票だろう .
2015/7/9(木) 午後 0:10日記選挙.1.

 戦争法案を強行採決しようとしている安倍であるが、同じ首相であるギリシャのチプラスを見習ったらどうか。ギリシャにとって今回の国民投票は国の在り方を決定的に左右する問題であり、これぞ国民投票の題材だった訳である。今日本を揺るがしている戦争法案もこの点全く同じである。国民は国民投票を望む筈である。だからこそ安倍はやらないのである。だからこそ批判せねばならない。

国民投票を取り入れる政治家、取り入れない政治屋という事になる。国の在り方を決定的に左右する問題では時の政権の意思だけで決するのでなく、国民全体に意思を問う事が民主主義として優れている事は明らかである。政治家なら国民に直に意見を聞く事を良しとする筈である。政権としての思惑もあろうが、一政権で決めて良い問題と良くない問題がある。政権の思惑で戦争法案を決めていい訳がない。国民の過半数以上が反対しているものを、政権の思惑で強行採決など言語道断である。こんな事をやるのはやっぱり不正選挙政権という事である。自国の為の戦争法案ではなく、米の為の戦争法案という事である。

今回のギリシャの国民投票は、民主主義の何たるかを見せつけた。巨大なEUやら世界機関が押し付けてくるものを国民投票で跳ね返した。実に痛快であった。国民生活をとことん追い詰めて悪党どもの利益増大を狙っていたが、国民が見事にカキーンと打ち返した。ホームランだった。クリミアやドンバスの独立投票に対しては連中は違法であり断じて認めないと言い張ったが、今回はグーの音も出なかった。EUの身内が行った国民投票を批判などできる訳もなかった。米欧の悪党連中は本当にショックだったに違いない。連中は連中で長い時間をかけて積み上げて来た筈であるが、いとも簡単にひっくり返された。ショックの度合いが偲ばれる。なるほど民が主だったのである。連中が主ではなかったのである。主の地位を一気に追い出された連中のショックは相当なものであろう。民主主義の偉大な力をまざまざと見せつけた国民投票であった。

安倍の戦争法案は民主主義の偉大な力を封じ込めて初めて成立する。小沢事件、衆参不正選挙、そして強行採決という流れは民主主義の封じ込め以外の何物でもない。小沢事件、衆参不正選挙というあまりにも巨大な悪は、戦争法案に結実しなければ逆におかしいとさえ言える。安倍戦争法案は必然だったと言える。この全ての経緯は安倍の飼い主の意思である。民主主義は全く存在していない。安倍の飼い主こそ日本の主という事である。ひどい話である。こんな事がいつまでも続くか。日本国民は自らが主である事を実力で見せつけなければならない。そうなる可能性はある。戦争法案じゃふざけるなしかないだろう。

スプ・ブが西側にノーという全く新しい経済システム構築を開始、金融戦争は非ドル決裁圏が生き残るのは当然です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

スプ・ブが西側にノーという全く新しい経済システム構築を開始、金融戦争は非ドル決裁圏が生き残るのは当然です。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/789.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 7 月 08 日 21:13:11: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

既に当事国決裁と元決裁と国家単位の物々交換は始まっており、実体経済を守る仕組みは出来上がっています。紙屑のドルがないとなにもできないよーという状況ではありません。
株が下がって大変だー、中国が潰れるーとかドル詐欺陣営のダマスゴミがしきりに騒いでいますが、マネーゲームの部分がどんどん崩壊しているだけで、実体経済が影響を受けるのは限定的で、ギリシャがどうだ、中国市場がどうだではなく、お前だよお前、そこの紙屑刷って売りつけてるお前、お前の紙屑詐欺が終わるという話だよ、という訳です。
連中はダマスゴミを押さえていますから、もう世界経済はおしまいだー、そこで有事のドルをお願いね、みんなで米国市場支えてねーみたいな事を馬鹿の一つ覚えで報道してますが、もはや貿易世界一とエネルギー世界一はドル詐欺経済圏におらず、お付きあい部分は火傷しますが、基本的に影響なしで、よくも悪くも旧共産圏の時と同じです。
数日前にしつこくコンビニ自販機の事を書きましたが、それに例えるとドル詐欺陣営はセブンの実店舗、ブリックス陣営はコンビニのセレクト50の自販機群みたいなもので、もう実店舗要らねー、爪切りやローソクは数年に1度ドンキで買うから3000品目置いててももう行かねー、自販機で売れない物なら買ってやるけど、よく考えたら何一つねー、自販機にコンビニエントな部分奪われたら取り柄が一つもねー、スーパーより高えー、もう絶対行かねー、コンビニ自販機の隣にあるセブン超意味ねー、というのと同じで、今起きてる混乱は、ファミマやローソンが自販機コンビニに100%切り替える中で、セブンがコンビニってーのは商店泣かせてメーカー泣かして流通泣かせてオーナーやバイト泣かせて、そこでしか買えないようにして消費者にふっかけて売るものよー、ライバルの隣に出して潰すのもみそねー、それを前後左右上下にコンビニ自販機出してセブンいじめとか酷くない、超ドミナント出店されたらセブン詐欺がバレるから超迷惑なんですけどー、みたいな感じで、グズグズして自販機に切り替えてないファミマやローソンの店舗がセブンと一緒に討ち死にして、セブン以外生き残れないみたいに報じていますが、本当はセブンが一人負けするだけなのですが、今こそセブンを支えましょうとかふざけた事を言ってるのがドル詐欺陣営という訳です。
ギリシャも例えると、セブンの有人店舗のままだと契約打ちきりで貸し剥がしまでするから、ファミマの自販機オーナーの誘いに乗っちゃおうかなー、セブンさんもっといい条件出したらどうよー、と小早川が三成に大砲を撃ち込んで家康に寝返るぞワリャー、総大将のポスト寄越せやーとごねているみたいなもので、平成関ヶ原は小早川がモテモテで、キャスは小早川にあるわけです。
沖縄も、もうセブンの店舗だらけでもうお腹いっぱいだっつーのー、辺野古諦めねーと全部ファミマの自販機にしちゃうぞワリャーという立場です。
そんな訳で、全部自販機に切り替わるあわだたしさと、セブンを何店舗も持ってる元酒屋は本部と共に討ち死にで、世間は騒然としますが、普通の人は、どうも羽毛布団がいつもより売れないなーとか、セブンのオーナーさんが来なくてちょっと大変とキャバ嬢が慌てて、羽毛布団屋がビールから発泡酒になり、ホストの売り上げが少し下がり以下同文という感じで、実体経済も少し元気が無くなりますが、架空経済がビッグバンを起こす事の方を喜ぶべきで、しばしの混乱を楽しむべきです。
 

学者の会・8952人、一般賛同者15367人、日外特派員協会で会見、政権担当能力のある集団が革命を留保している状態です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

学者の会・8952人、一般賛同者15367人、日外特派員協会で会見、政権担当能力のある集団が革命を留保している状態です。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/788.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 7 月 08 日 16:52:37: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

9千人の学者集団というのは、700人の世襲馬鹿議員以上の質量で、東大出の世間知らず霞が関集団よりも学者馬鹿の方が学生を通じて世間を知っており、当然ながら霞が関とも仕事や同窓会を通じて密接で、ある意味、ネキストキャビネットどころかネキスト霞が関ができてしまったようなものです。
普通、海外だったらこれだけの勢力が出来たらクーデターが起こりますが、お行儀のいい日本では、我々で霞が関やろうと思えばできるけどどうよ、今度の参院選で与野党候補の合計と同じ数だけ立候補させられるけどどうよ、榎本武揚みたいに全国の大学を五稜郭に見立てて、中露に新政府申請しちゃうけどどうよ、なーんちゃってねというのが今の状況で、ネット時代を反映して革命も整理券を貰って受付の人に呼ばれたら開始するみたいな感じで、平成安保は敵も味方もビックリな感じでお行儀よく達成されます。
ギリシャも実体経済陣営が架空経済に対して、ベンチがアホやから野球やってられへんみたいに、債務者が債権者を引き摺り回していますが、もうヤミ金の追加融資はええから過払い分返せやー、
それで完済したるって言うてんねん、暴利分は絶対払わへんでー、と連中の悪徳商法の肝をばらしてしまい、被害にあってる他の国ももう十一は沢山やと中露のおまとめローンに走り、カツアゲ出資を強制されてきた国もアジア銀行やブリックス銀行に走り、残るのは紙屑をキャッチボールしてる連中だけという状態です。
沖縄も学者の会が立ち上がった事で理論武装も完璧で、辺野古もそうやけど南シナ海戦争詐欺や朝鮮戦争詐欺はもっとごめんやでー、あんたらが余計な事せんかったらなにも起きひん訳で、あんたら消火器ばっかり売りつけるけど、消防署の方から来ましたとか今時ジジババもひっかからへんでー、ちゅーかあんたあっちこっちで放火してるゆー噂があるけどどうやねん、そらーあちこち火事が起きたら消火器は売れますわなー、そやけどその前にライター押し売りしたり、実演販売したり、それってマッチポンプ売りの少女そのままやんけー、どっちもせんと大人しゅうしとかんと沖縄から追い出すぞワリャー、って中さんかプーさんに言ってもらうぞおんどりゃー、という状況な訳で、もう南シナ海戦争詐欺は起こせないし、南北朝鮮もこれだけ戦争詐欺のカラクリがバレる中でガチッぽくやれ言われても無理やんなーと金の息子も朴の娘もパシリの二代目の会でこぼしてる訳です。
そうなると、朝鮮戦争詐欺も難しくなり、無理に無理を重ねて猛スピードで違憲な法案の成立に走らされてきた安倍が馬鹿みたいになってしまう訳ですが、元々馬鹿なので前回辞めた時以上のみっともなさを露呈している訳ですが、下駄を履かせた大手のダマスゴミでも不支持が逆転し始めており、維新を巻き込んで強行採決というシナリオも崩れ、安倍の飼い主もハゲ頭を抱えている筈です。
宇宙人詐欺は、世界が全く反応しないし、隕石詐欺も神の杖というハンカチ落とし兵器だとばれ、
仕方がないから新幹線テロ詐欺と白頭山噴火詐欺で時間稼ぎをしている状態で、またお前かの殻を破れず、専門外ながら9000人の学者がテロ詐欺を肴に飲めば、確率論的にはとか、物理学的にはとか、心理学的にはとか始まって、あれもこれもそれも全部ドル詐欺陣営の仕業という定理が発見されましたー、分野横断の始めてのノーベル犯罪学賞決定だーという事になり、俺も受賞者になりてーと殆どの学者が賛同する事になり、これから学者の会は一万人を超えたあたりから、この辺が違憲だと思ったというAKB学派やそうじゃなくてその辺が違憲の決め手だという乃木坂学派や
正直言ってノリですよノリというももクロ学派に分裂しそうですが、今回はノーベル犯罪学賞という共通の大目標があるからウチゲバにはならず、内山田二郎とクール9000の結束は揺るがないどころか、もうレコード大賞なんて目じゃない、狙うはメジャーという感じで外国特派員協会のオーディションに参加する訳ですが、センター争いも激しくなってきそうです。

ギリシャ国民投票が開けた人類革命の扉(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan【遅い朝のメッセージ】ギリシャ国民投票が開けた人類革命の扉
.2015/7/8(水) 午後 0:44日記ヨーロッパ情勢.1

 .ギリシャ問題はヨーロッパ問題だが、根っこはアメリカ問題である。つまり、偽ユダヤの金融詐欺問題という事である。ゴールドマンとか色々ある。世界の1%の中の1%が世界の99%を詐欺にかけて巧妙に収奪し支配するというものである。本来金融は社会経済のインフラであり、裏方である。しかしこの裏方が悪人だと社会経済は根底からぐらつかされる。今回はギリシャが表沙汰になったが、既にアジア金融危機もあった。日本もバブル崩壊を仕掛けられ今もいいようにやられている。ロシアも石油とルーブルに攻撃を受けた。世界の1%の中の1%が自らの利益増大の為に金融を罠に作り変える。人類全体を罠に嵌める。社会経済の裏方に徹しておればいいものを、裏工作ばかりやる。本当にどうしようもない連中である。この工作は一般市民の目には触れないから犯人探しができない。一般市民は訳が分からない中でじわりじわりと苦しめられる。金融は社会経済のインフラ中のインフラであるから、決して弄ってはいけないものである。連中はそこを弄くり回す。その影響は人類全体の生存と生活に破壊的影響を及ぼす。今回ギリシャ国民が国民投票によって連中に反旗を翻したのである。ギリシャ国民が人類を代表して連中に一矢を報いた形である。

金融詐欺は民主主義詐欺でもある。金融詐欺で苦しめられた国民が民主主義に訴えれば、詐欺師達は負けてしまう。だから民主主義にも罠を仕掛ける。金融の力を悪用すると簡単にできる。国民は民主主義の罠に嵌って金融詐欺から抜けられない。金融詐欺師は民主主義 詐欺師でもある。

今回のギリシャ国民投票は、金融詐欺師の民主主義詐欺を爆撃して粉砕した。ギリシャ国民の6割が金融詐欺を見抜いた。まだまだ騙されている国民も多いが、民主主義は過半数が勝負である。6割で十分余裕を持って金融詐欺を粉砕できた。これぞ民主主義の威力である。6割の国民の覚醒で世界最強の金融詐欺師を打ち負かした。凄い事である。この国民投票を実行した者、考えついた者、只者ではない。金融詐欺と民主主義詐欺一体の関係を知った者がそこにいた事になる。その者こそプーチンだろうという事である。

今回のギリシャの国民投票はギリシャ革命であり、人類革命の扉を開くものであった。初めはそこまでの認識は無かったが、見事な勝利で一気に本質が見えて来た。プーチンが人類革命の扉を開けるべくギリシャに的を絞ったのである。ギリシャはヨーロッパ文明の扉を開いた由緒ある国である。人類革命の扉を開けるのに値する国である。プーチンの目は確かである。

ギリシャの戦いは金融詐欺との戦い、沖縄の戦いは戦争詐欺との戦い、学者の戦いは英米法詐欺との戦い、という事です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

ギリシャの戦いは金融詐欺との戦い、沖縄の戦いは戦争詐欺との戦い、学者の戦いは英米法詐欺との戦い、という事です。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/785.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 7 月 07 日 22:25:32: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

ギリシャはドル詐欺陣営の金融恐慌詐欺を阻止するだけでなく、有史以来の連中の紙屑トリックを暴く作業を無意識にしており、連中が完全支配を狙って普及させてきたものではありますが、ネット同様、電子マネー時代には連中のサイコロ賭博とそれに付随する一連の悪さみたいなものが通用する時代ではありません。
一番大きな事は、連中の巨万の富も非正規の吹けば飛ぶような預金も入出金方法は同じで、画面に並ぶ天文学的な数字も5桁ぐらいの数字と大して変わらないというビジュアルとそんなに搾り取ってお前ら一体何に使いたい訳よ、使わねえって事は必要ないという事で、持ってても意味なくね、逆に増やそうとしてて馬鹿じゃねと思われてしまった事です。
沖縄は辺野古を止めるだけでなく、南シナ海戦争詐欺や朝鮮戦争詐欺を阻止するだけでなく、戦争詐欺全般を無意識に暴きまくっていますが、彼らにしてみれば辺野古だったらまだ自然破壊勿体ないとかまたうるさくなる程度の不満で留まりましたが、安倍の暴走でその先が見えてしまい、補給基地として慌ただしくなるどころか沖縄や九州が火の海になる可能性が高く、中国より批判など無視して相手の懐に飛び込み、安倍がマッチメイクできないようにしてから、興業主に、頼むから沖縄で電撃金網デスマッチ組むのやめてくんない、超迷惑なんだけどと頭越しに切り込んでいった訳ですが、八百長プロレスなどお話にならない本気さから来るもので、ここまで楽屋裏を見せられれば馬鹿でも戦争詐欺は全て連中の仕込みという事が分かり、安全保障詐欺もバレバレです。
学者の会も、いつ二郎が爆笑太田みたいにやっぱり合憲でしたとかチキンになるのかと半分不安でしたが、今回の二郎は本物で、勉強するには刑務所最高ーの言葉も飛び出し、やはり、植草教授の捨て身の司法取引拒否と言われなき受刑というベースがあった事を忘れてはいけません。
ギリシャコミューン、沖縄コミューン、学者コミューンを仕切っているのがベルサイユの薔薇のオスカルとかロベピエだったらなんだかなあ、安田や浅間山荘コースですかーという感じで、ガチに近いK-1ぐらいの期待しか出来ませんが、それぞれのコミューンが譲れない者達の戦いで、後ろには中露がやってみなはれあるよーとついている訳ですから、フランス革命詐欺とはモノが違い、いい仕事してますねえと言いたくなる展開です。
 

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