スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トランプはサービス精神の大王(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68685713.html
【御免朝のメッセージ】トランプはサービス精神の大王 クリップ追加 .2016/2/26(金) 午後 1:39日記その他国際情勢.1.スーパーチューズデーが迫っている。あと4、5日の事だ。ここでトランプが圧勝する事になれば世界が変わる。今世界の注目はトランプだ。正に全世界がこの1人の男に注目している。米の支配体制からはみ出した所から出て来た男が、米の政治権力を握ろうとしている。本当に驚くべき現象である。何故こんな事があり得たのか、ちょっと掘り下げて考えておく必要がある。何の情報も無い状況ではトランプの登場は偶然でしかない。しかし、全世界が注目する事柄が全くの偶然である筈がない。とは言え、トランプの中に一体どんな必然があったのか、トランプについて何も知らない状況ではほとんど何も語れない。そこで、驚くべき現象を前に今分かる範囲内で必然に関わる事を考えてみたい。

一番思う事は、何故不動産王と言われる億万長者が経済権力に反旗を翻したのかという事である。経済界は密接に絡み合っている。下手な事をやれば村八分に遭うだろう。経済人の大成功者が政治に踏み込む事は滅多にない。それは経済村の縛りがあるからだろう。しかし、不動産業というのは比較的自由度が高いように思う。つまり経済村の縛りが弱い。国家のインフラを構成する業種ならトランプのような人物は出ない。不動産業は経済権力からすれば、村の中心から遠くにあるという事だろう。不動産業は個人の要素が大きい。関係する業種と言えば金融業、建設業ぐらいなものだろう。それも特定の。トランプは個人の才覚で不動産王となった。お山の大将である。他の大将からの横槍は無い。山脈を構成するなら独り飛び出す事はできないが、独立峰なら誰にも何にも縛られない。トランプは不動産業界の富士山だったのだ。そして不動産業界が経済村で独立的存在だった。こういう事でトランプは自由な立場で大統領選に出る事ができたのだ。不動産王というポジションがトランプに大統領選出馬の切符を与えた。無名の不動産王じゃしょうがなかったが、トランプはマスメディアに登場する有名セレブだった。有名と言うパワーと不動産王というポジションが、トランプの得た切符を有効にした。

トランプはマスメディアで有名になった状況下で政治への野心を膨らませていただろう。そう言えば日本にもいたな。トランプと似たようなポジションのが。しかし、タレント性が全く違った。トランプには人々を引き付ける魅力がある。不動産王のイメージからは縁遠い良いイメージがある。どこか素朴で人懐こい。庶民の要素がある。サービス精神に溢れている。不動産業もサービス精神の発露であっただろうが、それだけでは収め切れないほど大きなエネルギーがあったのだろう。不動産王だけじゃ自分の満足は得られない。もっと大きな器が自分には備わっている。トランプは大統領の夢を捨てられなかった。大統領になって国民に最大のサービスをしたい。これがトランプの心理構造だろう。

トランプはサービス精神の塊である。不動産王だけじゃ不足過ぎて大統領になって米を立て直したいと思っているのだ。トランプは私利の為に権力が欲しいのではない。自らのサービス精神を満たしたい、つまり国家国民の最大公利の為に権力が欲しいのだ。経済権力と全く対極にある。ロシア国家国民の為に大統領になったプーチンと全く相通じる。

プーチンはベルルスコーニと非常に親しいが、ベルルスコーニはトランプとタイプが似ている。陽気だ。ベルルスコーニも経済界の大立者だった。プーチンは陽気ではない。本質的には陰気だろう。だから陰と陽で引き合うのだ。プーチンとトランプは完全にハーモニーを作る。相思相愛だ。プーチンはトランプの勝利を希(こいねが)っているだろう。驚くべき関係である。

恐らくプーチンの歴史への登場がトランプを刺激して大統領選出馬を決意させただろう。トランプ大統領の暁には、露米関係は完全に蜜月になる。世界の構造は様変わりになる。政治は国民にサービスするものになる。トランプの登場はプーチンの登場に引き続く必然だったと言える。宇宙の意志と見たい。

スポンサーサイト

ネットは民主主義進化の原動力()

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので
転載させていただきます。http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68674580.html

【御免朝のメッセージ】ネットは民主主義進化の原動力 クリップ追加 .2016/2/22(月) 午後 2:03日記その他政界と政治活動.1.

昨日は東京で28000人による辺野古ノーの国会包囲行動が実行された。同時に東京を含め全国8箇所で計31000人が抗議行動に参加した。今回で4回目となる国会包囲であったらしいが、参加人数は回毎に増えている。7千人(2015.1.25)→1万5千人(同5.24)→2万2千人(同9.12)。28000人は相当な人数だ。そして3000人が全国各地で同時行動に参加した。今や辺野古問題は沖縄問題から全国問題へと進化して来た。こういう事だから翁長の裏切りなど考えられない。時代は確実に空気が変化している。小沢事件で空気が元に戻りかけたが、辺野古問題で再び空気の変化が見えて来た。今回の行動には戦争法ノーの勢力も加わった。

戦争法ノーについては高校生だけの抗議デモも昨日あった。こちらも東京を中心に全国10箇所同時デモであった。東京は5千人参加だったという。最近は戦争法ノーの方も過去化の印象があったのでちょっと驚きだった。これまではブラックマスコミが作為的に報じない事で抗議の動きを抑える事もできたが、今回の2つの大規模抗議行動によって、そちらの方こそ過去化している事が分かって来た。間違いなく時代の空気は変わっている。安倍らは戦前回帰を目指しているが、この時代の空気の変化が立ち塞がる。時代の空気が変わってしまったんじゃ、安倍構想は無理である。安倍の考えてきた事はどんどん破綻して来た。アベノミクスの破綻はもう世界中で認定されてしまった。

時代の空気を変えた最大の力はインターネットである。何故インターネットのようなものが出て来たのか、考えてみれば不思議である。元々は米軍の核戦争への対応として出て来た訳だが、今や全く異なる方向へ大発展した。インターネットは実に巨大な変化を人類に齎した。アルカイダやダーイシュまでインターネットをご利用であるが、人類の利用に比べりゃ問題にならない。インターネットはテロリストまで巻き込んで時代の空気を変えてしまった。人間は時代の子である。時代の空気が人間の考えと行動を決める。高校生の戦争法ノーのデモなど正に時代の空気の産物である。

テレビ新聞時代の空気の中では沖縄問題は水面下に沈められていた。しかし今や沖縄問題はロシアも中国も注目する問題になった。ブラックマスコミが沖縄問題に蓋をしても、インターネットが蓋を開ける。沖縄問題はインターネットを通して国際問題化している。全般的な空気の変化の中で沖縄問題は特別に大きな変化を見せている。重要問題ほど変化の幅が大きくなる。

米大統領選でのトランプとサンダースの登場は嘗ての空気の中ではあり得なかった。オバマの登場も大きな変化だったが、今回はそれよりもっと大きく実質的な変化を見せている。オバマの登場は形だけの変化で、実質の変化はなかった。今度は実質が変化する。オバマにさえ敗れたヒラリーの再登場は如何にも苦しい。今更女性初の大統領でもなかろう。女性のトップは英でも独でも韓国でもあった。もう何ら珍しくない。ヒラリーは過去形の人間である。ヒラリーが大統領になるのは厳しいだろう。時代の本質的変化はヒラリーには巨大なマイナスになっている。

時代の本質的変化を最大限に象徴しているのが中露連合の登場である。インターネット時代の本格化と中露連合の登場が一致しているのは偶然ではない。時代の空気が大きく変わった時、プーチンが中露連合を軌道に乗せた。インターネットもプーチンも宇宙の意志である。民主主義は時代の空気の変化を受けて進化する。米大統領選で変化が見られるだろう。沖縄も変化するだろう。安倍は確実に行き詰る。

偽ユダヤ科学の限界(ryuubufanのジオログより)

興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68659101.html

【御免朝のメッセージ】偽ユダヤ科学の限界 クリップ追加 .2016/2/15(月) 午後 2:05日記その他自然科学.1.小保方晴子が徹底弾圧されたのは、STAP細胞が偽ユダヤ科学の範囲を超えていたからである。小保方晴子は自らに備わった勘で神の領域に踏み込んだ。万能細胞である。そんなものが自由自在にできたら偽ユダヤの医薬産業、保険産業など崩壊である。人間の幸福は偽ユダヤの不幸。偽ユダヤの幸福は人間の不幸。人間に途轍もない幸福を齎す万能細胞は、偽ユダヤ体制には絶対排除である。現在の科学は偽ユダヤ体制の中の科学である。体制を支える科学、体制に害にならない科学である。歴史も同じである。偽ユダヤに不都合な歴史は抹消される。その中には日本の歴史も入る。全く驚くべき事である。しかし、体制というものは元々そういうものである。体制は有限であり、その範囲で形を作る。体制にとって無限は受け入れられない。万能細胞は無限の扉を開く。神は無限の存在で、万能細胞は神の細胞である。小保方晴子の勘は神の細胞に触れた。

偽ユダヤ科学のシンボルがビッグバン理論である。偽ユダヤ科学の最高到達点は無限の前で消える。その最後の形が重力波である。偽ユダヤ科学の最高アインシュタインの重力波予言は当然である。観測によって存在が証明された重力波。観測できるという事はそのものは有限という事である。それは偽ユダヤ科学には害にはならない。如何にも最終の真実のようだが、有限の中の真実は無限の中の真実とは全く違う。有限の真実重力波がさっぱり人々の関心を引かないのはそういう事だからである。

人間が宇宙に引かれるのは、人間の根源が宇宙にあるからである。人間の体には希少元素が多数含まれるが、それは超新星爆発がなければ生まれない。であるから人間は正に宇宙の子であると考え得るが、この場合の理解も見える物である超新星が基盤となっている。つまり有限の真実の範囲の中の理解という事である。人間の根源は見えないもの、即ち空間にこそある。超新星も宇宙空間の産物である。その爆発も宇宙空間の力による。

我々の生存は宇宙空間のお陰である。今の我々の宇宙認識では宇宙の主役は銀河や無数の星であろう。しかし、宇宙の主役は空間である。我々の周りの空間も無限の彼方の宇宙空間も同じ空間である。我々を取り巻く空間ほど不思議なものはない。空間とは一体何のなのだ。どうやって調べたらいいのだ。偽ユダヤ科学では空間は暗黒物質で埋め尽くされている事になっている。何の事やら分からない。分からないから暗黒物質と言う訳である。暗黒物質が空間? 有限の世界で真実を追究して行くと暗黒物質に行き着く。何も分からないのである。見える世界から見えない空間は掴めない。偽ユダヤ科学の根源的限界である。

東洋の思想には宇宙の本質を気のようなもので捉えるものがある。偽ユダヤ科学的には無視される。しかし無限なものは見える形で捉える事はできず、偽ユダヤ科学は扱わないというか扱えない。最も重要な存在である空間について、偽ユダヤ科学は一切の知見が無い。それどころか排除する。東洋は無というもので空間を捉える。無にこそ全てがあると考える。偽ユダヤより優れている事は明らかである。幾ら見える世界で理論や観測で知見を深めても、空間は手付かずである。空間は実質であり本質を持つ。その本質が我々の根源なのである。

人類は偽ユダヤ支配下の世界で宇宙の本質に反する生き方を強いられて来た。NWO、TPPは反本質である。金利経済は反本質である。プーチンは本質の力
プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。