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黒マスコミ支配の虚像政治を壊すトランプ (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69172643.html
【御免朝のメッセージ】黒マスコミ支配の虚像政治を壊すトランプ
クリップ追加 .2016/9/30(金) 午後 2:07日記アメリカ情勢.0.

 ヒラリーの本当の支持率は5%だと副島は言っている。アメリカで暮らしていれば、誰でも分かることだと言っている。一方トランプは80%だと。RKもこれとほとんど同じ事を言っていた。安倍の支持率が50%超えなども嘘に決まっている。本当の支持率は5%かも知れない。

我々は事実と全く違う現実の中にいる可能性がある。黒マスコミがヒラリーが優位だと言い続ければ、皆もそう思ってしまう。そうなると、それが現実になる。一人一人に尋ねて行くとヒラリーは支持されていない事が分かっても、それとは別にヒラリー優位の仮想現実が存在する。黒マスコミが作る偽の現実がある。国民一人一人は国民全体の意思をマスコミを通してしか分からない。マスコミが黒マスコミになって偽の国民の意思を報じると、それが国民の現実の意思と思われてしまう。マスコミは国民の鏡の役目を果たす。国民はマスコミの鏡を見て自分の姿を見る。しかし、黒マスコミは偽の鏡を用意する。国民にとってそれしか自分を映し出す鏡が無ければ、そこに映った自分の姿を本当の自分だと思い込む。自分は安倍など支持していないが、国民は支持していると思い込む。そして現実の政治はこの偽の鏡の中で進んで行く。ネットの発展でこの偽鏡を知る国民も増えたが、偽鏡を壊す事はできていない。公共放送NHKが安倍支持率を50%だと言えば、それが現実になってしまう。黒マスコミがヒラリーが優位だと言い募れば、マーケットもそれを元に値を決めて行く。

本当の現実と黒マスコミが作る偽の現実がある。黒マスコミなどネット世界では完全に死滅しているが、黒マスコミが存在していると言う事は偽の現実があるという事である。日本では完全に偽の現実が政治を作っている。トランプとヒラリーの戦いは本当の現実と偽の現実との戦いである。ヒラリーが勝てば偽の現実が勝つ事になる。黒マスコミはあらゆる手立てを尽くしてヒラリーを勝たせようとする。最後には不正選挙の切り札がある。この切り札を使う為にも偽の現実を優位にしておかねばならない。

米欧では黒マスコミの鵜呑み度は低い。偽の現実の優位性は保証されている状況ではない。トランプが勝つ可能性はある。もしトランプの支持率が80%で、偽の現実が有効でなければ、不正選挙の実行は不可能だ。トランプが勝つ事になる。日本は黒マスコミの鵜呑み度が世界一高いから、偽の現実の中で政治が進行している。安倍、小池、レンホー、皆偽の現実、虚像である。虚像の政治が勝手に作られている。しかし、もしトランプが勝てば日本の虚像政治は巨大な米の実像政治、本当の現実政治と噛み合わずに消えて行く。

中露連合は実像政治連合である。トランプが勝てば中露連合と米は連携できる。ヒラリーが勝てば連携できない。米国民がどちらを良いと思うか、言わずもがなである。米国民の多数派はトランプ支持の筈である。トランプの強烈な個性は正に実像政治家であり、虚像政治家ヒラリーを米国民が選ぶ筈が無い。3回のテレビ討論は実像政治家と虚像政治家つまり政治屋・政治役者との徹底的な違いを、国民の眼前に映し出す最高の機会になる。1回目はまだそれがはっきり出なかった。2回目に必ず出て来る。3回というのはよく考えてある。本当はこうなる為ではなかった筈だが。3回もあればトランプは実像と虚像の違いを決定的に炙り出せる。国民が虚像・偽の現実を選ぶ筈はないのである。日数をかけた3回という機会は偽の現実にとっては致命的である。トランプは国民の本当の姿を映し出す鏡の役割を果たしている。国民はトランプに自分の姿を見る。トランプは偽の鏡を壊す。2回目にそれが起こるだろう。米の政治史を超えて世界の政治史にとって分水嶺ともなる歴史的テレビ討論会となるだろう。ヒラリーは怖い筈である。

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米国民のDNAを刺激するトランプ (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69171246.html
御免朝のメッセージ】米国民のDNAを刺激するトランプ クリップ
追加 .2016/9/29(木) 午後 2:29日記アメリカ情勢.0.

 何故ロドリゴ・ドゥテルテのような破壊的指導者が出て来たのか。何故こんな指導者が国民の圧倒的人気を博するのか。大統領就任直前の支持率は84%とある。正にフィリピンのプーチンである。麻薬撲滅に正に大鉈を振るっている。綺麗ごとの人権論など吹き飛ばすパワーがある。綺麗ごとを言う米などは裏で一体どれだけの悪の大鉈振るいをやって来たか。一体どれだけの無実の人を殺してきたか。原爆投下を未だに正当化する米にドゥテルテを批判する資格は無い。

ドゥテルテは初めフィリピンのトランプと言われていた。しかし、今やドゥテルテに枕詞は要らない。ドゥテルテの激しさは凄まじい。国民が正しいと思う事なら委細構わずやってしまう。そこには国を良くしたいと言う強烈な思いがある。ドゥテルテは米もヨーロッパも偽善者と言い放つ。オバマに投げつけた言葉は凄まじい。ドゥテルテは真に国民全体の福祉を考えている。その為に権力の大鉈を振るう。経済権力がどんな権力の大鉈を振るっ来たか。その為にどれだけ多くの無辜の命が失われたか。ドゥテルテは国家社会を裏側から見ている。裏側に住み着いた悪を根絶やしにしようとしている。裏側の悪に一体どれだけ多くの国民が苦しまされてきたか。ドゥテルテは国民を解放しようとしている。国民から圧倒的支持を得るのは当然である。

ロシアのプーチン、フィリピンのドゥテルテ。国民の圧倒的支持には確実な根拠がある。プーチンもドゥテルテも権力を悪の成敗に使っている。プーチンがテロリストを憎む思いの強さは徹底している。ダーイシュに対するロシア軍の攻撃は実に凄まじかった。プーチンはテロリストを一切許さない。テロリストを裏で養成する経済権力とは大違いである。プーチンは経済権力を絶対に許さない。国内では経済権力の手下らを完全に駆逐した。中国の同じ手下らも習近平を通して駆逐に導いた。経済権力が核を使うなら核で応じる。プーチンは悪の権力を絶対に許さない。

こんなプーチンが世界中の国民に人気があるのは当然である。ドゥテルテだって世界中で人気が出る筈である。悪に完全に立ち向かう権力者を国民が圧倒的に支持するのは当然なのである。

そんな正義の味方プーチンを大絶賛するのがトランプで、徹底的に嫌うのがヒラリーである。トランプは悪の破壊者であり、ヒラリーは悪の召使いである。ヒラリーの大統領らしさとはわざとらしい大統領らしさである。分かっている人間にはこれほどいやらしいものもない。まだ多くの米国民が騙されているようだが、米国民は元々こんなものを忌み嫌う国民の筈である。

1%政治の為に行き詰った米を立て直すのはトランプかヒラリーか。大統領らしさでヒラリーを選ぶのか。馬鹿馬鹿しいにも程がある。米国民は雁字搦めになった米にうんざりしている。米を国民の手に取り戻したいと思っている。トランプとヒラリーを比較してヒラリーを選ぶ筈もない。トランプは現状の米否定であり、ヒラリーは肯定である。世界中の国民が1%政治にうんざりしている。米国民は現状を徹底的に否定するトランプに期待する。

米国民がトランプとヒラリーを天秤にかけてヒラリーを選ぶなんてあり得ないのである。それは米国民の自己否定になる。トランプは米国民のDNAを激しく刺激する。次の討論会ではそれが完全な形で出て来る事になる。トランプは勢い込んでやって来る。気色悪い大統領らしさなど一発で破壊する。トランプはアメリカのドゥテルテだ。

竜神は架空のものではなかった!異次元世界を垣間見た!②

 昭和60年2月12日、私は友人に勧められて京都の“阿含の火祭り”に行った。当時私の家族が病気がちで、何とか運気を上げたいと思っていたからだ。うず高く積まれた護摩木を燃やすのだが、火をつけたときは黒っぽい煙がうずをまいて、まるでとぐろを巻いているようだった。しばらくして火がとおり高く炎を立てながら燃えていた。
 
 初めて見る光景に興奮し、シャッターを推し続けた。この火祭りでは【龍神】や【大日如来】が写ることで有名だった。しかし生で見ていてもまったく分からない。

 帰って現像して期待どおりの写真が撮れていることに驚いた。
コピー ~ P8143969
 
 この写真は高く上がった炎が一瞬横になびいたところだが、左側の部分が龍の顔のように見える。ブログの写真ではよく分からないが、全紙サイズに引き伸ばした写真では目や鼻の穴やひげまで見える。こういう写真を見ても「火が燃えているだけじゃないか」と言う人とは話をしないことにしている。
 このほかにも子供の龍とか大日如来と思えるような写真が写っていた。

 こういう写真が撮れるメカニズムは分かっていない。人々の祈りが形となって現れるのか?それともこういう世界があるのか?

いずれにしても、前ブログの写真も今回の写真も、ほかでもない自分自身が撮ったもので、その不思議さに驚いているのである。今更「そんなふうには見えない」などと言う連中にかまっている暇は無い!

米大統領選後の最高裁辺野古判決 (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69150428.html
【御免朝のメッセージ】米大統領選後の最高裁辺野古判決
クリップ追加 .2016/9/18(日) 午後 2:39日記その他政界と政治活動.1

 .経済権力の為の辺野古黒判決であったが、余りにも見事な予定通りの判決で沖縄に対するダメージは全く無かった。この黒判決で全くまずかったのは、一裁判長が普天間の代替は辺野古しかないだの、基地負担の軽減を求める民意に反するとは言えないだの、お前は大統領かという判断を下している。国際的政治事情に疎い筈の地方の高裁判事が物の見事な政治判断を下している。これからはこうやって政治的難問は裁判で決めましょうかね。裁判官にはしっかり国際政治、国内政治を勉強してもらいましょうね。全ての選挙で沖縄の民意は完全な形で示されたが、大統領裁判官によってそれを歪められた。民主主義の上に位置する凄い存在である。国際司法裁判所ならそういう凄い裁判官も出て来るかも知れないが、国内の裁判所、それも地方高裁レベルで出て来るというのは凄いものである。

何故地方高裁判事レベルでこんな物凄い黒判決が出て来たのだろうか。実はこの裁判長、日本政府と沖縄の和解判決を出した同じ裁判長であった。その時は重大な政治問題を司法が裁断するという態度を見せず、双方に話し合いを進めた。結局これが辺野古工事中断に道を開いた。あれから数ヶ月経て一向に話し合いの決着がつかないという事で、今回もう時間の猶予は与えられないと裁断に踏み切った。裁判官と日本政府はぐるだったと疑われる流れである。或いは、工事中断に導いた事に強力な圧力が掛かった可能性も見えて来る。高江では陸自ヘリも投入して工事を強行している。辺野古と高江が同じラインにある事が感じられる。

経済権力が強行のゴーサインを出したのだ。そこには11月の米大統領選があるだろう。トランプが勝つ可能性が高まっている。そうなった時、沖縄の米軍の環境は激変する。トランプは完全な反経済権力である。トランプは米軍を強くすると言っているが、海外の米軍展開には否定的だ。海外の米軍展開こそが現在の世界の不安定混乱の原因となっている。経済権力にはそれこそが海外米軍展開の目的なのだ。世界が自立的に安定されては困る経済権力である。常に混乱不安定がある事が経済権力にとって好都合である。経済権力は犯罪権力であり、政治的安定は不都合な環境である。犯罪権力は常に不安定と混乱を求める。そこに米軍が展開する。トランプはこの悪の構造に切り込む。米軍が海外から撤退すれば、世界は一気に安定化する。世界には自立的安定の力が働く。自然に収まるべき所に収まるのである。それを阻止せんと経済権力は海外米軍展開を維持する。

米大統領選を意識して経済権力は日本支部に命じて、辺野古高江に強行の命令を出した。それが高江の陸自ヘリ投入であり、辺野古真っ黒判決であった。余りにも赤裸々な現象は現象の真の原因を浮かび上がらせる。やり過ぎには理由がある。経済権力は焦っている。今の内に徹底的にやっておけとなったのだ。

しかし、翁長は最高裁に上告する。判決は大統領選後になるようだ。トランプが勝利した場合、判決が覆る可能性はある。仮にヒラリー勝利でも、翁長には独立の選択肢がある。最高裁は難しい判断を迫られる。最高裁の黒判決こそ沖縄に独立の扉を開く。経済権力の意のままに従うか、沖縄独立の大波乱に道を開くか。トランプ勝利の方が答を出し易い。

村田新代表の政治の師は野田(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69147207.html
【夕のメッセージ】村田新代表の政治の師は野田
クリップ追加 .2016/9/16(金) 午後 2:55日記政党、団体.0.

 村田レンホー新代表が早速正体と言うのか本性と言うのか現した。幹事長にあの最大戦犯の野田を起用する方向だと言う。反発する向きもあるので、予備に考えているのが枝野だと言う。もう笑うしかない。新鮮感だけはある女性新代表の下で醜い男共が復活ですか。女は使いようですか? 村田はヒラリーと違って冷酷さは無い。いい面であるが、存在感に欠落があるという事でもある。それは個性としてどうしようもない。存在感には欠けるが新鮮感はあるという村田は戦犯達には大歓迎である。戦犯達の中でも特に野田は政権喪失後のこの4年ほど完全にその存在を水面下に置いて来た。本来は政界引退が当然であるから、それも当然という事である。そもそも議員として再選された事自体が妙である。それも最高得票で。ネット界は勿論その辺りの事情は知っている。不正選挙である。戦犯達は全て不正選挙の共犯である。与党と野党で不正選挙を成立させた。戦犯とは表向きのものであり、真実は仲間内の共犯である。4年も経てばそろそろ戦犯のレッテルを剥がしてもいいという事であろう。与党の側も野党の仲間内が復帰するという事で本心は歓迎である。国民の手前自らが表に出る事はできないが、新鮮な軽い新代表が誕生した事でその看板の陰に隠れて表に復帰する事ができるようになった。この経緯を見ると、今回の村田新代表選出は戦犯組の公式の復帰の為だったと判定できる。

戦犯組の公式の復帰は経済権力体制下の人事調整である。戦犯の汚名を濯がせ、表舞台に復帰させる事は人事上の必要事項であろう。体制内の不満は適時解消して行く必要がある。野党側の政治役者達に新たな役を与え、新たな方向を与野党全体で共有する。不正選挙の結果安倍政権の独裁的体制が固まり、野党側が統一候補で対抗し始めた。部分的に成功していた。これに対して新たな方向性で抑えにかかるのが今回の村田新代表体制という事になる。野党統一運動の後ろには小沢がいる。このままこの運動を放置すると小沢復権もあり得て来る。経済権力は小沢封殺に本能的である。村田新体制で小沢封殺に最も好適の人材は野田である。何と言っても前首相であり、その反小沢の意向は村田新体制で最も影響が大きい。村田は野田を政治の師としているそうで、もう何をか言わんやである。村田新代表を野田が最も求めていた訳だ。あほらしい。

村田は辺野古問題でも完全に安倍と一致している。勿論野田も。憲法改悪には村田は慎重姿勢だそうだが、ポーズである。断じて許さないとは絶対に言っていない筈である。消費税やTPPについては一々知らないが、本心は安倍と一緒である。民進党の村田新体制の根本目標は小沢封じ込めである。野田がその為に公式に復帰する。今回の代表選の本当の主役は野田だったのだ。色物新代表の正体があっという間に表に出て来た。政治役者達の組み替えによる新ドラマは全て経済権力の企画制作である。

米の傀儡国家に公共放送は存在しない (ryuubufanのジオログより)

≪≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69145698.html
【御免朝のメッセージ】米の傀儡国家に公共放送は存在しない
クリップ追加 .2016/9/15(木) 午後 2:40日記その他政界と政治活動.0

.NHKの受信料徴収が嘗ての頂くの低姿勢から取り立てるの高姿勢に変わっている。嘗ては皆様のNHKという感じが確かにあった。民放のアナウンサー達に比べるとNHKは地味だった。給料も随分安かったんじゃないだろうか。ところが今やNHK職員は高額年収者である。アナウンサー達、特に女子は民放顔負けである。多分業界でもNHK女子は民放女子よりランクが上という評価があるんじゃないだろうか。そこにはNHKは特別という意識があるからだ。何故特別か。公共放送だからだ。民放とは存在理由が違う。民放はコマーシャルで食っている。NHKに比べて卑しい存在である。民放はスポンサーの為に放送している。NHKは国民の為に放送している。国民にもそれに呼応する意識がある。災害が発生すれば、まずはNHKを見る。NHKの情報が一番信頼できる。大相撲や高校野球そしてオリンピック。NHKの独壇場である。NHK自身も国民もNHKが公共放送である事を認識している。

しかし、公共放送という概念はあいまいだ。米は3大ネットワークは何れも民放だが、問題は無い。米には公共放送という概念は無いに等しい。海外の代表的な公共放送は英のBBCだ。調べると郵便局で1年間有効の受信許可証を買うという仕組みだ。この許可証が無ければ受信してはいけない事になるが、受信した場合は最高千ポンドの罰金である。こっちの方がいい。これなら国民は受信しない権利が保障される。NHKも真似ればいいものを絶対にしないだろう。許可証を貰ってまで受信したい国民は大幅に減るに違いない。驚いたのは、英は75歳以上は受信料免除である。英の方が遥かに国民側に立った公共放送のやり方をやっている。英方式ならNHKは大幅な組織縮小に追い込まれる筈だ。BBCでは国際部門は政府が出している。

NHKとBBCの最大の違いは、BBCには5年毎に存廃を決める国民投票がある事だ。これでBBC廃止になる事は無いだろうが、国民の目を意識せざるを得ない事も確かだ。今のNHKに国民投票が行われたら廃止賛成も相当数出そうだ。少なくとも全家庭強制徴収とかネット配信による徴収などの強圧的態度は取れなくなる。NHKはBBCが目標だそうだが、都合の悪い事は目標から上手に外している。

公共放送の必要性は嘗てより遥かに低下している。公共放送という概念は根本的に非現実的である。何が公共なのか。政府の下で公共だの中立だのが成り立つのか。成り立つ筈の無いものを根拠に公共放送を名乗り、受信料を徴収する。成り立つ筈が無いなら国営放送でいいではないか。今のNHKなど完全に国営放送である。

国営放送だから悪いという事は無い。いい国営放送もあれば、悪い公共放送もある。悪い公共放送など悪い国営放送より悪い。NHKの国民誘導作用は極めて大きい。もし国営放送なら国民側にも予防線が張れる。公共放送という美しい言葉が国民を騙している。今のNHKに公共放送を名乗る資格は無い。よって公共放送を根拠とした受信料徴収もできない。だから、NHKは廃止か国営放送にする以外に無い。

米の傀儡国家日本に於ける公共放送などそもそもあり得る訳も無い。NHKは経済権力にとって最も重要な国民騙しの機関である。BBCは英の公共放送だから公共放送として存立し得るのである。自公政権下に公共放送などあり得ない。日本国民はNHKの受信料徴収を拒絶するのが当然である。拒絶しない事は傀儡体制を受け入れる事である。日本の民主主義にとってNHK拒絶は重要な意味がある。

仏像は架空のものではなかった!異次元世界を垣間見た!①

 昭和58年2月27日夕方5時頃、私は2歳になる長女を撮ろうとポラロイドカメラのシャッターを押した。その時ストロボの光が背景の帯戸のすりガラスにスパッと吸い込まれるような感覚があった。数秒後に現像された写真を見て驚いた。すりガラスの部分が部分的に白くなり、光が集中した部分が黒く写っていた。しかもその黒い部分は何かの形をなしていた。何枚か撮ってみてはっきりと形が読み取れるのがこの2枚だった。
P8123967.jpg

娘の写真を撮った時背景の帯戸に何かが写っていた

何枚かとった中で形が比較的はっきりしているもの
コピー ~ 仏像1

コピー ~ 仏像4
私には左の写真は座って祈っている行者に、右の写真は台座にのる仏像に見えるのだが?


 これはタネも仕掛けも無いことは私が断言する。当時友人に見せたところ、「ゴミじゃないか?」と言われてしまった。私もカメラは少しやっているがゴミはこんなふうには写らない。当時フジフイルムに勤めていた私の弟にも聞いてみたが「そういうこともある」という返事で、なぜそう写るのかは分からないようだった。(このカメラは弟が置いていったものでフジフイルムのインスタントカメラだ。)フイルムカメラでもやってみたが、白く光ってはいるのだが中の画像はできなかった。

 こういうことがあって私は“もしかすると別次元の世界があるのではないか?”“昔の仏師などはそういう世界が見えていたのではないか?”と思うのである。特に右の写真は【仁王像】(不動明王)そのものではないか!他にもはっきりはしないが雷のタイコのような物を持った住人の形などいろいろ・・・.

哀れなヒラリー (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69135668.html
【御免朝のメッセージ】哀れなヒラリー
クリップ追加 .2016/9/12(月) 午後 2:21日記アメリカ情勢.1.
 
 9・11犠牲者追悼式典でヒラリーが体調不良を満天下に晒した。暑さで脱水症状とか肺炎と診断されていたとか理由が出ているが、映像は残酷だった。記者によれば暑さは大したものではなかったという。脱水症状とか大袈裟のようだ。肺炎にしても映像のショッキングを説明できない。映像は両脇を抱えられたヒラリーが2.3段の小さな階段を下りる時ぐらっとよろめく所を後ろから捉えていた。その様子は癲癇発作のような感じだった。ヒラリーと癲癇で検索すると沢山の記事が出て来る。実際映像もある。囲み取材の記者が驚いていた。恐らく発作の前には本人には前兆が感じられるだろう。医学的にもそのようである。ヒラリーはそれを感じて退席したのではないか。周りが前兆が分かって退席させたのかも知れない。車に乗り込む前に発作が起きた感じで、その様子がリアルに撮られていた。米のメディアも繰り返しその場面を映し出していた。collapse とか faint という単語が使われていた。単なる体調不良ではなく器質的病変の症状である疑いをメディアが持っていたという事である。ヒラリーには癲癇発作の既往がある事をメディアは知っている。米のマスコミは黒マスコミであり、ヒラリーの支持者である。その黒マスコミが支持するヒラリーの決定的場面を繰り返し映し出さなくてはならないのは皮肉である。

ヒラリーにとって健康不安ほど怖いものはあるまい。それは大統領候補者全員にとって真実である。国民がその候補者に健康不安を感じたら終わりである。ヒラリーもそれを噂の段階で止めておけば大丈夫なのだが、9・11式典という場面でそれが出てしまったのはほとんど絶望的と言わざるを得ない。国中のメディアが集中している中での健康不安露呈だった訳である。一気に国民的認識になってしまった。そこに黒マスコミが決定的に関わっているという部分で因果応報を感じる。

何故ヒラリーは癲癇発作のような厳しい状況に追い込まれたのだろうか。私はヒラリーのそういう部分をほとんど知らなかったのだが、今のヒラリーの置かれた状況を見ると理解できる思いがある。癲癇は3歳以下と60歳以上に発症が多いとある。ヒラリーは今68歳である。原因は特定できる場合とできない場合つまり原因不明の場合がある。こういう事を前提にヒラリーを考えると、ヒラリーに癲癇が起きても不思議ではない状況がある。ヒラリーがファーストレディーのままであったなら、ヒラリーにかかるストレスは小さくて済んだ筈である。何故ヒラリーは大統領を目指したのか。2008年にオバマと予備選を争った。負けてしまった。今回が2度目の挑戦である。長い事大統領選に関わっている。2008年と今を比べると、米の置かれた状況は劇的に変わった。プーチンという史上最大の政治家が現れて中露連合が出現し、世界政治の重心が米から外に移ってしまった。今米の置かれた立場は厳しい。米は経済権力の国であり、一旦ぐらつき始めると自分で状況を修復できない。経済権力は悪の権力である。今回の9・11式典など、もう世界中が9・11の真実を知ってしまった中で行われている。経済権力の手下であるヒラリーの置かれた立場は絶望的である。このような状況下で、特に女性のヒラリーには耐えられる範囲を超えていると考えられる。過剰ストレスによる癲癇発作は十分に考えられる。経済権力の悪の責めをヒラリーは独りで引き受けなければならない。ヒラリーは政治役者に過ぎない。本当の責任者ではない。しかし今ヒラリーはトランプから悪魔呼ばわりされている。このような状況は女性のヒラリーには特に耐え難いと考えられる。

経済権力はその悪の責任から逃れるように黒人を大統領にしたり、女性を大統領にしようとしている。経済権力は目先を変えているのである。しかし、経済権力はどんどん追い込まれている。最早目先を変える位では状況を改善できなくなった。女性のヒラリーにとってはあまりに惨い現実がある。ヒラリーは正に天国から地獄を経験している。癲癇発症の十分の理由ができ上がっている。大統領選からの撤退も見えている。山高ければ谷深し。女性であるが故に谷は更に深くなっている。身も心もぼろぼろではないか。ヒラリーも経済権力の被害者である。

高江は黒権力の正体丸出し(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69133816.html
【朝のメッセージ】高江は黒権力の正体丸出し
クリップ追加 .2016/9/11(日) 午前 11:49日記その他政界と政治活動.1.

 権力とは何か。民主主義世界にあってこれは重要な問いである。何故小沢事件が起きたのか。何故田中角栄は逮捕されたのか。田中は権力者だった。それが何故逮捕される羽目になったのか。鳩山も総理大臣にありながら検察から睨まれていた。鳩山は検察に上申書を提出させられた。検察が権力者なのか。安倍にも鳩山以上に睨まれる理由がある筈だが、検察が睨んでいる様子は0だ。一体権力とは何なのか。総理大臣は権力者じゃないのか。黒マスコミは小沢鳩山には異常な厳しさだったが、安倍とは寿司友関係だ。黒マスコミが権力者を決めてるのか。一体どこが民主主義国家なのかと思わせられるこの国である。

そういう疑問に百聞は一見に如かずの答を出しているのが沖縄高江である。米軍ヘリパッド建設の為に沖縄県外の機動隊500人を投入し、問答無用に県道封鎖し、反対行動市民を徹底排除している。その様子は沖縄以外のマスコミは一切報じない。情報封鎖状態で権力の乱用が公然と行われている。そして驚かされたのが、建設機材搬入の為に陸上自衛隊の大型ヘリが投入された事である。正に軍事作戦である。自然災害に於いて自衛隊が投入されるのは当たり前に見る光景だが、地元住民が大反対する中で自衛隊が投入されるとはかなりの驚きである。機動隊までは理解できるが、軍隊の投入とは恐れ入る。いよいよ高江は軍事作戦の場となった。それなら反対派市民も対ヘリミサイルが欲しいところだ。反対派市民に武器を与えてくれる勢力がいたなら、高江は間違いなく軍事衝突の場となる。高江で起きている事は軍事衝突と本質は一緒である。デモ隊に警察が投入されるのとは次元を異にしている。本来ならマスコミにとって大ニュースになる筈のネタだが、完全に情報封鎖が行われている。これも軍事作戦を証明している。

権力とは何か。高江が発する本質的疑問である。権力とは巨大な暴力である。これが高江が教える答だ。民主主義世界では普段は巨大な暴力は姿を隠しているが、イザとなるとすぐに出て来る。小沢事件もそういう事だったのだ。田中もそれでやられた。総理大臣=権力者ではなかった。真の権力者は他にいた。この権力者が総理大臣に指令を出していた。この権力者は国民が選んだ者ではない。選挙の枠外にいる。高江にヘリパッド(オスプレイ用だ)を強引に作らせているのはこの権力者だった。国民が誰を総理大臣にしようが、この権力者の地位は変わらない。この権力者に気に入られた総理大臣は長期政権になる。安倍は気に入られるように高江作戦を展開しているのだ。

民主主義の枠外にいる権力、それが経済権力である。日本はこの権力の下にずっとあった。その正体が今沖縄高江で一糸纏わぬ姿で見る事ができる。これが黒権力・経済権力の真の姿である。見た答は素直に受け止める必要がある。あれこれ考え過ぎない事である。田中も小沢も鳩山も都知事選の細川もこの黒権力にやられたのである。

大横綱プーチンを敵視するヒラリー (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69129408.html
【夕のメッセージ】大横綱プーチンを敵視するヒラリー
クリップ追加 .2016/9/8(木) 午後 3:20日記アメリカ情勢.0.

 トランプとヒラリーのテレビ対決があった。まだ2人による激突討論ではない。司会者と一対一の対論である。最初にヒラリーが登場し、その後トランプだった。その中でトランプはプーチンを素晴らしい指導者と言い、自分なら上手くやれると言った。先の報道では、ヒラリーはプーチンが米大統領選に介入していると言った。こんな事は初めてと言った。証拠を出せばいいと思うが、プーチンからあしらわれるだけだ。不正選挙や何やらでよその選挙を不正操作している張本人の米がよく言うぞと思うが、状況がまずい為にプーチンへの怒りが収められないという事だろう。

今世界はプーチンを中心に回っている。今回の中国G20サミットでそれが明白になった。プーチンは日本とも大きな問題を抱え正面から向き合っている。プーチンはシリア問題、イラク、イラン問題でも中心メンバーだ。ウクライナ問題でも勿論中心である。トルコの軍事クーデターには世界が驚いたが、プーチンが解決したも同じだった。米中は南シナ海で激突状態だが、プーチンは中国をサポートしている。本来米の手先だったフィリピンが新大統領誕生で情勢は大きく変わってきた。トルコとフィリピンの対米姿勢の転換は、米にとって大きな痛手だ。プーチンを中心に回る世界情勢がこのような変化を齎した。米が中心にいると、世界は不安定になる。常に戦争の不安が高まる。ところがプーチンが中心にいると、世界は何とか落ち着きを保つ。ウクライナでもシリアでもプーチンが中心にいなかったら戦争は不可避だった。プーチンはその鋭い目で戦争の危機を察知し、先回りして戦争の芽を摘み取って行く。本当に見事なものである。今人類はプーチンが救っている。プーチンがいなかったら人類は経済権力にやられ放題だった。これ程偉大な政治家が嘗ていたであろうか。

そのプーチンを敵視しているのがヒラリーである。ヒラリーが経済権力の手先である証拠である。ドイツのメルケルもプーチンに対して妙な態度であるが、国内の立場は弱まっている。脱EUを果たした英の新首相は恐らくプーチンと上手く行くだろう。フランスのオランドもプーチン寄りに軌道修正している。今世界の主要国で明白に反プーチンの姿勢でいるのは米だけだろう。G20サミットがその事を赤裸々にした。

プーチンは事に当たって決して一方的な立場を取らない。相手が一方的立場を取った場合は断固とするが、根本に話し合いでの解決を求める姿勢がある。米は根本に相手に対する押し付けがある。従属か敵対かのポジションしか相手に与えない。それが経済権力である。経済権力は自分の為の権力行使であるから、相手との和解調和が無い。プーチンは本物の政治家であり、全体の利益を求める。自分の為の権力行使などあり得ない。プーチンは経済権力の行動原理を知っている。だから悉く先回りして危機の芽を摘み取る。

今世界はほとんど全ての危機の芽が摘み取られ、安定状態を得ている。この状況でプーチンがサミットの中心に来るのは当然な訳である。G7側のヨーロッパはロシアにG8復帰を申し入れたようだが、ロシアは断ったらしい。G20で十分だというのが理由だそうだ。G20にはプーチンの仲間が沢山いるが、G7にはいない。米の為のG7などに参加する意味は無い。もう世界政治はG7時代じゃない。今回のG20でそれが確定した。

トランプはプーチンを賞賛する。ヒラリーは敵視する。ヒラリーに勝ち目は無い。

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