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ブラック政党が作るブラック選管 (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【朝のメッセージ】ブラック政党が作るブラック選管
0.2014/12/23(火) 午前 6:41日記.
 
 .選挙管理委員会とは何であろうか。調べてみた。中央選挙管理委員会と地方公共団体の選挙管理委員会がある。要するに国家の選挙を中央地方一体となって管理する組織が選管という事である。当たり前の事であるが。中央選管は委員5名で、元参議院議員の中から国会議決で指名するようである。現在、自民党推薦2名、民主党推薦1名、日本維新の会推薦1名、公明党推薦1名で構成されている。・・・とWikipedia。ここまで来て笑わずにはいられない。オールブラック政党である。もう初めからブラック選管である。地方選管は、当該自治体の選挙権を有する者で、人格が高潔で、政治及び選挙に関し公正な識見を有するもののうちから、普通地方公共団体の議会においてこれを選挙する・・・とWikipedia。つまり地方議会が自分で委員を選び出す。即ち、こちらもオールブラック政党である。中央地方一体オールブラック政党選挙管理委員会である。

選挙管理委員会とは初めから政党が支配している。日本の大政党は元が某国の傀儡政党であるから、日本の選管は某国の傀儡組織という事になる。選挙管理委員会と言うと一般国民は単なる事務的組織と思ってしまう。公務員達が選挙の事務作業をやるだけの組織としか思わない。何か悪さをする組織なんて思いもしない。何かを企むような事務作業とも思えない。選挙の事務作業なんて単純な事務作業としか思わない。国民が投票して、それを開票して当選者を決める。学校でやっているのと同じである。国民は選挙管理委員会というものに全く疑念を持って来なかった。実に単純な選挙事務組織としか見ていなかったのである。だから国家的不正選挙なんて一般国民には全く実感が湧かない。国民は完全に祭り上げられていた訳である。衆参不正選挙を3回も連続でやられて、やっと本気で不正選挙を考えるようになった国民もいるだろう。

選挙とは国家の巨大利権を巡る戦いである。巨大利権を一旦得た者は何が何でも死守しようとする。組織として巨大利権を獲得し死守する行為は最早戦争と同じである。そんな巨大利権追求組織政党が選挙管理委員会を中央地方一体で組織し運営している。国民は一切疑念を持っていない。選挙犯罪のやりたい放題である。私も選管というものに切り込んで考える事をしなかった。この文章を書く中で初めて選管をWikipediaで調べてみた。そして笑ってしまった。そこにちゃんと書いてあった。オールブラック政党管理の選管であった。Wikipediaにブラック選管と書いてあったのである。

選管は総務省管理下にあり、ブラック政党が組織している。総務省はブラック政権管理下にある。ブラック政権がブラック選管の所有者という事である。もう笑わずにはいられない。地方選管委員は、人格が高潔で、政治及び選挙に関し公正な識見を有するもの、だそうである。最高の笑いのネタである。

RK独立党員が撮影してくれたブラック選管動画であるが、あの地方選管職員の態度こそ国民が長きに亘って全く知らなかった選管の本性である。あの異様な頑なさはちゃんとこういう長い歴史の背景があったのである。ブラック政権、ブラック政党のブラック選管であったのだ。国民はいい面の皮である。巨大利権の原資は国民の税金だぞ。国民はブラック選管を徹底的にぶっ潰さねばならない。国民を愚弄しやがって、今に見ておれ、国民の完全監視下で作業をやらせる。それでブラック選挙は崩壊だ。当たり前の選挙でブラック政権は崩壊だ。国民の選管完全監視こそが民主主義を創る。


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