スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人の意識を変えてコントロールするテクノロジー(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/post-55db.html

人の意識を変えてコントロールするテクノロジー   

不意打ちをくらわない唯一の方法は、真実を知っていることである。
   そのために私は、1990年代初期にボリビアとペルーの国境で、陰謀団がUFOの一つを撃ち落した時、こうした狙い撃ちを計画する会合に出席したことのある人々や、そのための武器システム開発に参加していた人たちの、自発的な証言を記録に残し、関係者を名指しし、そうした特別な計画がどういうものであったかを話すことが非常に重要であると感じていた。

   ワーナー・ホン・ブラウンは臨終の床でカロル・ロシンに、これらの闇の計画が宇宙空間に武器を設置することで、見せかけのET事件を捏造し、彼らによる攻撃を演出するだろうと言った。これは世界にとって容易ならぬ危険な事態だと警告したのだ。そして彼はこう言ったのだ。「意識に影響を与える電子武器システムがある。これらのシステムはすでに充分開発されており、それを用いて”行動や決意に影響を及ぼす”ことができる。電子精神感応兵器と呼ばれるこうした武器は、脅威中の脅威だ」と。

人の意識を変えるテクノロジーが存在する

   この頃、私たちはコロラドに保養施設を持っていた。
   そこにはこうしたテクノロジーを扱う会社で働いたことのある女性がおり、彼女によると、そうした人の意識を変える科学技術が使われたのを目撃したことがあったという。彼女はその場にいて直接目撃したのだ。それはテクノロジーのオペレーターがダイヤルを回すと、事態を起こすことができた。

   それは役員会の会議を数分以内に合意させたり、ダイヤルを逆方向へ回すと、意見を衝突させて極端な混乱を起こさせたり出来るのだ。私は高性能エレクトロニクスを扱うEーシステムズ、レイセオン、SAIC、EG&Gで働いていた人たちを知っているが、彼らも(人間の意識に影響を与える)そうした能力を持つ別形態の装置を見てきたと言う。

   世界を眺め、一緒に働かなければならない人々を眺める時、時々、彼らは自動人形になったと確信させられることがある。それはまるで台本に書かれているかのように、ある決まりきったやり方で行動するが、そこに何の意味も見られない。

   フリーエネルギーテクノロジーの知識を持っている科学者に対しては、それに関する秘密を守らせるために、彼らが持つ台本(既成の教科書)を信仰する習性と行動様式がターゲットとされてきた。彼ら科学者は同じ性癖と行動様式を持っているようで、希望的観測とパラノイア(偏執的思い込み)の間を不安定に揺れ動く。そのために彼らのテクノロジーは常に隠されたままであり、あるいは未完成に終わる。

   私たちはこういうことを何度となく繰り返し見てきた。
   そして武器システムはこうした行動を作り出すために使われているのだ。フリー・エネルギーのテクノロジーが常に妨害され、方向転換あるいは逸脱させられ続けている現状を見る時、それを正しく説明できる理由はこれしか考えられない。

   首都ワシントンで会合を開く準備に入っていたが、私たちが電磁武器システムの標的にされていることをより一層自覚するようになった。ラリー・キング・ショウに出演した後で、私たちはニュー・メキシコへ行き、ロズウェルの近くでUFOとの交信を行なった。ある夜、シャリ・アダミアックともう1人の仲間、そして私の3人は誰もいない草原へ行き、CE-5(第5種接近遭遇)を主導していた。するとそこに明らかに私たちを偵察している数人の人間が見えた。

   私たちは瞑想状態に入っていたが、突然、シャリが震えだし、痙攣に似た状態になった。私はそれが、指向性武器システムによって引き起こされた発作であることを知っていた。それはその年の始めに、サンモリッツ・ホテルで私のアストラル体を抜き取ろうとして用いられたのと良く似た武器だ。

   どうするべきかはわかっていた。
   私は肉体を離れて彼女のところへ行き、彼女の震える背中を身体の中へ安定させてから、高次の意識を用いてスカラー・システムを無力化した。無法者のグループが電子武器システムの一つを使用し、力ずくでアストラル体を抜き取ろうとしていたのだ。シャリはゆっくり深呼吸しようとしたが、明らかに攻撃を怖れて震えていた。

   このような攻撃がさらに頻繁に起こり始めたことから、私たちはこれらのテクノロジーの別形態を所有している人たちと共に、対抗策を設けることにした。するとこうした出来事は下火になった。こうした技術的な対策とともに、私たちを守るための瞑想と祈りをするきわめて霊的なサポートチームを組織した。

   この種の最悪の経験をしたのは、1997年4月に、議会のための説明会をしている夜のことだった。議員たちに説明をしている時、突然、あるエネルギーの波が私を襲ったのだ。私は気絶しそうになった。その会場にはペンタゴンから来た1人の人物がおり、彼もそれを感知した。そのマイクロ・ウェーブは非常に強烈であり、私はまたもや内側からその電子波に曝されているように感じた。私は意識を保つのがやっとであり、壇上で卒倒しそうになった。

   実はこうしたことが起きる前に、M・K大佐がこの会合に来たいと主張していたことに触れなければならない。私たちが「あなたは出席できない」と断ると、彼は下卑た言葉で「何が何でも押しかけてやるぞ」と言い、彼はそうしたのだ。そして彼は”殺しの博士”であり、致死的電磁武器システムの専門家であった。彼ら闇の勢力がこうしたシステムを使うたびに、彼らは自らの手の内を明かし、私たちはシステムについての知識を増やしていった。

   以前、私は、CIAのためにこうしたシステムの一つを開発した男に会ったことがある。多くの人々は私のこうした話を「宇宙大作戦」(という映画)から取ったと考えるかもしれないが、すでに1958年までに彼とそのチームは、遠隔透視の電子的補助装置に人間を接続する技術を完成させていた。人がその装置に接続されると、どのような遠方の場所であれ人であれ遠隔透視することができる。そして彼はこの発明を、CIA傘下のある偽装会社に売るように強要されたという。

   彼と話している時、彼は私に「こうした装置の一つを欲しくないですか?」と聞いた。「今すぐ入手するつもりはない」と答えたが、私の観測ではその装置がもたらす危険性は非常に大きいと思った。それに私たちは、自分の高次の知覚を開発することで、遠隔透視できる能力をすでに所有している。

   こうした分野で仕事をしていた別の科学者は、人間を空中浮揚させる電子技術を開発している。私たちがこうした情報を集めるにおいて、軍事関係の証言者の1人はある大佐であり、彼の両親は1950年代にランド・コーポレーションの人々と友人関係にあった。そして彼らは実際に昼休みの時間に、こうした装置を使って机の上方に浮かんでいる人たちを見ている。

   だからこうしたテクノロジーは、1950年代からすでに存在していたのである。
   その時代から現在までに、他のテクノロジーが電子工学的にどのくらい進んだかを見ることで、今日の闇の政府が持つ科学技術がいかに進歩しているかを想像することができる。当然、こうした驚嘆すべきテクノロジーは、病気の治療から輸送や発電のエネルギーに至るまで、想像を絶するほどに人類にとって有益な目的に使うことができる。

   しかし不幸なことに、今のところこうした科学技術は、権力を悪用する連中と、権力悪用の中毒に冒されている無法者の連中に牛耳られているのだ。



   HIDDEN TRUTH FORBIDDEN KNOWLEDGE
 『UFOテクノロジー隠蔽工作』 スティーヴン・グリア著 メルクマール
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。