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ハンガリーも通貨発行権奪還、田中・欧州でギリシャ発の本格的革命の気配、戦争詐欺の入り込む余地はありません(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

ハンガリーも通貨発行権奪還、田中・欧州でギリシャ発の本格的革命の気配、戦争詐欺の入り込む余地はありません。http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/143.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 2 月 01 日 15:59:30: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

連中は、パイクの申し送りに従い、キリスト教対イスラム教という構図で、欧州と中東を戦争させて、第三次世界大戦を起こし、米国に追わせた天文学的借金をチャラにしようと画策し、仏偽旗テロと偽旗デモとイスラム国詐欺の活発化を図ってきましたが、反応は正反対で、反中央銀行制度の嵐が吹き荒れてきたようです。
連中が恐慌詐欺の発火点にしようとしたギリシャは今や売り手市場で、EUの提示する案を選ぶか、中露の救済策に乗るか、選べる立場になり、とても金融恐慌詐欺を起こせる状況になく、イスラム教徒に八つ当たりさせられる空気でもなく、むしろ、連中への怒りに収斂するような状況です。
そして、例えが少々不正確ですが、規模的な意味で言うと、フランス革命前夜という空気のようです。
米国経済の破裂が秒読みに入った中で、このまま対露制裁の延長に付き合ったりしていれば、欧州は割を食って一人負けの様相ですから、本当の革命が起きて、連中の傀儡が一掃されても不思議ではありません。
いずれにせよ、連中が目論む欧州のハイパーインフレとイスラム教への八つ当たりで大戦争、というシナリオは完全にあてが外れたと言えます。  
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