スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ロシアこそ最も偉大な独立国(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。


【朝のメッセージ】ロシアこそ最も偉大な独立国 .

 2015/2/15(日) 午前 10:38日記その他国際情勢..

 ついさっき停戦合意の開始時間が始まったが、早速驚きのニュースが出た。キエフ政府軍が砲撃を受けたというのである。ブラック時事が伝え、それがブラックヤフーのトップニュースに出て来た。早速ブラック報道である。この攻撃は自作自演だろう。何でもでっち上げ、自作自演。攻撃されれば反撃するのは当然で、一体どっちが攻撃したのかである。政府軍は反撃されたのかも知れない。反撃を受けても砲撃を受けたとなる。

今回の停戦合意は米抜きの合意で、米に企画制作されたウクライナクーデターの現場の首謀者である極右勢力が従う訳がない。本来はポロシェンコがこの勢力を抑えなくてはならないのだが、その能力が無い。傀儡はそういうものである。米がウクライナに武器を供与しようとしている時に、極右勢力が大人しく合意を守る筈がない。大親分の米が目配せしているのに、子分が大親分抜きの合意に従う訳がない。例によってまた双方の非難の応酬で停戦合意は崩壊。にやりと笑うのは米である。米もまたロシアを非難するでっち上げキャンペーンを張る。ぐちゃぐちゃの中で紛争は戦争へと拡大する。独仏もロシアを非難、制裁強化などと言い始める。あのマレーシア機撃墜事件も真相は分かっているのに、うやむやになってしまった。情報操作などどうにでもなる。米は独仏主導の停戦合意などあっという間にひっくり返すつもりだっただろう。ロシアとしてもこれ位の事は承知していたに違いない。

こうなると、ロシアとしては停戦破りの犯人を捕まえる必要がある。一体誰がどこから砲撃したかを衛星写真で証拠を掴み取らなくてはならない。じっと監視していた筈である。ウクライナ機撃墜事件の時もそうだった。米も同じ事をやってでっち上げて来るだろう。こういうのが第2段階である。停戦破りの犯人は誰だ。ここで優勢に状況を展開させられれば、世界の世論を味方に付ける事ができる。大体もう分かっているのである。

今回の合意は停戦に真剣な欧露と糞食らえの米という構図を初めから描き出していた。一方の大親分がいない停戦会談なんてそもそもおかしいのである。米に停戦のつもりなど更々ないのに会談に呼ぶ訳にはいかない。米が会談を主導する筈もない。米企画制作のウクライナ紛争を独仏主導で停戦に持ち込まれてたまるかというのが米の本音である。ウクライナ軍には米の傀儡部隊がある。これが停戦破りの行動に出る。ロシアに罪を着せる。どこまでもどうしようもない連中である。ロシアはこういう連中と戦い続けているのである。本当に凄い独立国である。これが独立国というものである。米ですら偽ユダヤ経済権力の傀儡国家である。

結局これからの展開は、偉大な独立国ロシアの偉大たる所以が世界に示されて行くという筋書きだろう。周りは悪党ばかり。独仏も中途半端だ。ロシアの偉大さが際立つ。世界市民は戦争など誰も望まない。世界市民が偉大なロシアに付いて行く。戦いはこれからも延々と続く訳である。

偉大なロシアは永遠に不滅です、という事だろう。次世代の世界の中心はロシアである。


スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。