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サイゾー・超低視聴率時代、安藤番組は1%、新聞社系・背乗り・通名が原因、つまりは米の内政干渉が元凶です(阿修羅より)

≪掲示板:阿修羅≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。

サイゾー・超低視聴率時代、安藤番組は1%、新聞社系・背乗り・通名が原因、つまりは米の内政干渉が元凶です
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/546.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 4 月 30 日 22:05:29: 4sIKljvd9SgGs Tweet      

 小泉・竹中時代からハゲがマスコミを恫喝してマスゴミになり、若者がフジつまんねーと大規模デモを起こして背乗りと通名を暴いて最下位に転落させ、それでも反省せずダマスゴミとなって新聞社とテレビ局が国民から見捨てられました。
それも当然で、ネットは双方向が当たり前で、公開コンテストが当たり前で、リアルタイム世論調査が当たり前だというのに、それらを何一つせず、テレビの普及率に驕り、今日まで一方通行をごり押ししてきているからです。
それは、米国によるプロパガンダとして始まったものだから、本当の事や良いものを視聴者につたえるのに優先して、米国の意向を浸透させるのが最優先され、内容の殆どが出鱈目かよくて偏向だから、時間をこじ開けてでも見る価値がなく、見てもスマホでチェックする程度で、一時間も二時間もアホ面してボケーっと見るバカはおらず、惰性でつけていた年金世代も子供や孫からあれは背乗りであれは通名であれは創価であれは整形と解説されては、これは日本人が見るものではないとつけっぱなし族もいなくなってきて、このような惨状となった訳です。
ホリエモンもリーマンの金でフジを買収しようとした馬鹿ですが、テレビの問題点を鋭く指摘したのも事実で、あの時、日米委員会に新聞社体制を捨てる勇気があれば、テレビ全体が見捨てられる事もなく、延いては米国が世界から見捨てられる事もなく、米国が反省する機会となり得ましたが、記者クラブ廃止を公約にした小沢を潰すという正反対の事をしてしまった訳ですから、小沢劇場を最後にテレビは死んだという事です。
今からでもテレビ局がツイッター標準装備、報道番組のリアルタイム世論調査の常識化と番組の総コストと視聴者数表示をすれば、自然と背乗りと通名が淘汰されて視聴率は簡単に50%まで行きますが、米国が破綻するまで視聴率ゼロを追求してドタバタを続けるのでしょう。
根本療法ではありませんが、対症療法として最下位と新規入札の入れ替え戦ぐらいすれば少しは違いますが、それすらできないで、ごみ売りと朝日が公表500万部を揃って切ったあたりに、付け焼き刃でそういう事を議論して、小田原評定で終わるのでしょう。
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