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犯罪政権の狂乱採決を直視する(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68315028.html
【遅い朝のメッセージ】犯罪政権の狂乱採決を直視する
クリップ追加 .2015/9/18(金) 午後 1:12日記政界.0.

 本当に自公の強行採決は成立したのだろうか。速記録が委員長らの発言を記録していないらしい。自民議員が事前に示し合わせて野党に不意打ちを食らわせた形で採決を取ろうとした為に、議場は一気に大混乱に陥った。速記係も委員長らの発言を聞き取れなかった訳だ。中継のブラックNHKも採決の成立をちゃんと伝えられなかったようだ。そりゃそうだろう。議場の速記係も分からないんだから。この状況で果たして国会法か何かの法律に合致した採決が行われたと言えるのだろうか。つまり合法的採決だったのかという事である。違憲の戦争法案は違法採決で成立させるというのは理屈ではある。野党は違法採決を徹底追及すべきだろう。恐らくそれでも採決は成立なんだろう。国会自体が大規模不正選挙の産物であるから、コマケーこたあいいんだよって事である。全てが違憲違法不法の世界である。採決方法の違法位確かにコマケー話である。そんなもので壮大な権力犯罪がひっくり返る筈もない。違法採決は間違いないが、採決は成立となる。違法成立である。笑い話である。しかし、国民がこの様子をテレビ新聞インターネットで見て何かを強く感じれば大いに意味がある。違憲法案は違法に成立させるものという事を目の前で見る事ができた事は、大きく見れば歴史的意味がある。日本国民の民主主義自衛戦がここからいよいよ佳境に入る。国民にとって日本の民主主義の姿の現認という意味があった。強烈な違法採決の姿は海外配信でも注目を集めるに違いない。日本の民主主義は全く機能していない。正に米の植民地民主主義という笑い物である。

なるほど民主主義というものは容易ならざるものである。民が主になるという事は人類史上無かった事であり、国民が何かの強烈な体験をしない限り実現しないものなのだろう。革命とかがそれに当たるのだろうが、それも偽ユダヤ特製革命で表づらだけの民主主義に過ぎなかった。日本は民主主義に最も遠い先進国である。日本国民は未だ民主主義を勝ち取る戦いをやった事がない。今回の事で初めて戦う事になる。日本国民は戦うべき相手を見定める必要があった。安倍政権とは民主主義破壊政権であり、日本国民日本民族の敵である。これを倒さない事には日本国民は民主主義を勝ち取る事ができない。日本国民は強烈な体験を経て後に真の民主主義の扉を開く。人類世界全体を見渡しても、真の民主主義の扉を開いた国はまだ無い。ロシアがプーチンの登場によってその可能性を見せ始めたという所だろう。日本は平和憲法破壊政権との戦いの中から扉を開く事が可能の筈である。日本国民が学ぶべき事、為すべき事はあまりにも多い。

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