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≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68424488.html【朝のメッセージ】テロと対決するプーチンを証明のロシア機墜落 クリップ追加 .2015/11/7(土) 午後 0:42日記練習用.0.エジプト発ペテルベルク行きのロシア機墜落の原因がテロの可能性が高まっている。爆発物が機内に持ち込まれた可能性が高いと米欧のメディアが報じている。特にフランスは爆発音の録音を関係者の話として報じた。ほとんど決定的と思える。しかしまだロシアは公式の発表を待つべきという立場を崩していない。テロである場合はロシアのIS空爆への妙な批判を加えている米に有利になる状況が出てくるので、ロシアは慎重な立場を崩していないのだ。ISからの反撃でロシア国民の犠牲者が多数出た事は、プーチンにとってプラスになる事はない。少なくとも一時的にはプーチンは苦しい立場に立たされる。それ故米欧のブラックマスコミは爆発説を煽る。プーチンは米欧の意図を承知しているので、公式発表を待つ。しかしテロの恐れはプーチンにも否定できていない。乗客が危険に晒される状況を否定できていない現状では、プーチンも乗客に対しては予防的に対応せざるを得ない。それでエジプトロシア間の全航空機を飛行停止にした。これを米欧はプーチンが追い込まれたとはしゃいでいる感じだ。表面的にはプーチンが困った状況に立たされた事は間違いない。しかし、何故ロシアが狙われたという事を考えれば、本当に困った立場に立たされるのは米である事が分かる。何故アメリカは狙われなかった?という事である。米は1年前からIS空爆をやっている。ロシアはまだ一ヶ月である。それなのにISの反応が随分早く激しい。米に対しては何の反応もなかった。この差は何ですか?という疑問が湧く。ISはロシアの空爆だけを怒っていたという事は、米の空爆はISにとって打撃ではなかったという事が想像される。ロシアの空爆は大打撃だったから、ISは激しい復讐に出たのだろう。人類の敵ISと本当に戦っていたのはロシアだったのだ。プーチンはずっとテロを許さないと言ってきた。プーチンは卑劣なテロに激しい憎悪の思いを持っている。こんなテロで怯む事などあり得ない。プーチンは鬼となってIS殲滅に猛進する筈である。ここからがプーチンとテロ軍団との本当の戦いになる。そうなればなるほど、米は何をやっているという事になる。何故ISはロシアだけに激しく反応するのだという疑問がどんどん大きくなる。ロシア対ISの構図が世界全体で認識されるようになる。米は一体どこへいった? 人類をテロの脅威から守っているのはプーチンという認識が世界全体で共有される事になる。

こう考えてくると、今回のロシア機墜落がISのテロだったとしたら、それはISの墓穴掘りという事になる。プーチンを貶めようとしても全く逆効果になる。プーチンの本当の強さ、激しさが噴出する。世界を人類をテロから守るのはプーチンロシアだ。プーチンロシアこそが人類の指導者となる。

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