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RKが私党を公党に(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/68519484.html
【御免朝のメッセージ】RKが私党を公党に クリップ追加 .2015/12/19(土) 午後 1:49日記政党、団体.1.

 以前RKの独立党に私党から公党への変化を期待した事があったが、いよいよそれが実現に向かうようである。RK自らブログでその辺を表明した。正に満を持しての決行という感じである。今回その表明を見てなるほどと思ったのは、現行の選挙制度の歪みの中でも選挙で一定の勝ちを収めようという戦略が見えた事である。今の歪んだ選挙制度の中では国民には無名のRKの奮闘も徒労に終わる事は目に見えている。そこでRKは勝つ為の戦略を実行する事にしたようである。植草氏にも直談判するするみたいだ。桑田佳祐にも。要するに有名人でRKと共闘可能な人物をピックアップして参院選全国区に打って出ようという訳である。選挙に勝つには有名人の起用は不可欠と言っていい。悲しいかな無名ではどうにもならない。自民党は有名人をどんどん使う。こっちもそれをやる訳である。たとえば桑田佳祐が出たならば、マスコミも伝えざるを得なくなる。次の参院選では1議席でもいいという事のようである。まず国会に完全に正当な政党を送り込もうという事である。まず国民に完全に正当な政党の存在を認知して貰う。何回かの選挙を経て勢力の拡大を図る。こういう戦略のようである。RK自身は出馬せず黒子に徹する。RKの特質は国会の枠外で生かされる事は明らかである。ブラックマスコミは橋下と維新を国会に押し上げた訳であるが、ネットはRK勢力を国会に押し上げるという訳である。以前であればこういう試みに期待をかける事も難しかったが、今回はちょっと期待できる。もしかして中露のバックアップでもあるんじゃないか。現実に国会に議席を占めるような勢力なら中露がバックについても何ら不思議でない。米の傀儡勢力だらけのこの日本に中露の傀儡勢力がいてもいいではないか。傀儡でもいいものなら結構である。

ネット上の政権批判勢力に留まっていたRKと独立党が姿に変化を加えて国会に出る事はかなりの刺激である。RKがいよいよこういう行動に出るという事は、相当な状況変化があるという事だろう。不正選挙は最早現実的な考察対象になっている。これまで国会内のまともな勢力はほぼゼロにまで駆逐された。もうこれ以上落ちる事はない。そこまで落ち込んだ。そういう中から今回のような動きが出た事は一種の自然現象にも見える。既存の政治勢力とは異なる所から全く異質で純粋な勢力が出る事はある種の自然法則のようなものだろう。日本の民主主義は完全に滅んだが、灰の中から新しい命が生まれる事は輪廻転生を思わせる。時間はかかるかも知れない。しかし、意外に急速な変化があるかも知れない。国民のマグマは十分に蓄積している。一旦出口が見つかれば怒涛のような変化が起きるだろう。RKは戦略家である。勝つ見込みが見えたから動くに違いない。RKは出版も重ね大きな存在になって来た。人脈の広がりは既に十分なものとなったのだろう。日本の反抗のエネルギーをRKが一つに纏め上げる目処が立った可能性もある。

RKは不正選挙追及で功績を挙げた。世界の裏側を知る。そんなRKが表舞台の国会に自らの勢力を送り込むというのは革命だろう。日本の革命がRKの決意によって起きるような事になれば、ネット族の勝利という見方が成り立つ。正にネット革命である。ブラックマスコミ支配がネットによって打ち破られる革命である。一気に不正選挙追及、ブラック供託金廃止、ベーシックインカム導入などが現実となる。世界にも途轍もない影響が出る。灰の中から蘇る新たな命は悪を滅ぼす力を持つ。きっと中露連合の助力も期待できる。

今後のRKの発言に注目である。
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