スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小保方潰しの陰で「STAP細胞の特許出願」が行われていた(zeraniumの情報掲示板より)

興味深い記事がありましたので、抜粋させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/
文字色小保方潰しの陰で「STAP細胞の特許出願」が行われていた   2014年12月26日、STAP細胞はES細胞と誤認、または混入の可能性があると理研により発表された。
.
   2015年1月27日、理研横浜研究所のOB、石川智久氏が「小保方晴子氏がES細胞を窃盗(せっとう)した」と刑事告発をほのめかした。
強調文.
   この報道により、日本国民のSTAP細胞への関心はさらに遠のき、小保方氏やSTAP細胞の話題も人々の間から消え去ってしまった。これはマスコミによる洗脳工作の完全勝利である。
.
   小保方氏が研究していた当時、ES細胞の所有権は当然ながら理研にある。
理研は当時、研究リーダーとして小保方氏を任命していたことから、彼女が研究室内のES細胞を利用するのは当然であり、なんの不自然さもない。
.
   一方、石川智久氏は理研をすでに退職しており、小保方氏の神戸研究所勤務ではなかったばかりか、横浜研究所の所属であり、当然、理研社内の備品の所有権があるはずもない。その一社員だった石川智久氏が、「ES細胞を盗んだ」と告発できるはずもなく、資格もその立場にもないことは明白である。その石川智久氏が、神戸勤務の小保方氏に対し「ES細胞を盗んだ」と告発する行為は、常識では考えられないほどの愚行である。
.
   それはたとえば、横浜のコンビニ店員が「神戸のコンビニ店員が店の備品を万引きした」、と警察に告発するのと同じである。しかもその横浜のコンビニ店員は、すでにコンビニを退職している立場なのにである。
.
   理研はES細胞などの件で被害届を出すはずもなく、当然、警察もES細胞が石川智久氏個人の所有物だったとは認めるはずもない。こんな子どもでさえ理解できる「あり得ない窃盗での告発」というアイディアは、いったいどこから生まれたのだろうか?
.
小保方晴子氏潰しに全面協力した日本のマスコミ
.

   このあり得ない寸劇を演じたのは、講談社のFRIDAY、元理研研究員の石川智久氏、そしてジャーナリストの津田哲也である。いずれも常識があるはずの人たちであるが、このあまりにも幼稚すぎる一連の状況の不自然さに、私は「この裏には何か隠された真の目的と狙いがある」と考えた。それはあまりにもタイミングが良すぎたからだ。
.
   (略)日本のすべてのマスメディアは、いまや世界を影で操作、支配する闇組織こと「イルミナティ」の完全なる配下にあり、その指示に従った情報だけを発信している。彼ら闇組織は、自分たちに都合よく操作された情報や誤情報をテレビやネット、新聞などを通じて流し、我々を洗脳し続けているのだ。
.
   読売や朝日、毎日新聞などが闇組織の一員だと言っているのではない。
   日本における情報の元締めは、共同通信という組織である。この共同通信から流される情報が、各新聞社を通じてそのまま国民へと流されている現状がある。特に地方新聞などでは、共同通信のクレジットなしでは重要記事は発信されない。
.
   そして、この共同通信の元締めが、ロイター通信とAP通信である。
   これは損害保険も同じであり、日本の保険会社の元締めはイギリスのロイズであり、情報、金融関係はいずれも源をたどっていくと闇組織「イルミナティ」につながっている。
.
   2014年12月26日、日本の各新聞社は「STAP細胞はES細胞の混入か?」という記事を一斉に流し、各テレビ局もそれに追随した。これにより、メディアを通して日本国民全員にその情報が行き渡った。こうした一斉発信は、闇組織が隠蔽工作に利用する代表的手段の一つである。ではこのときの意図的な情報の一斉発信により、彼らは何を隠蔽したのだろうか?

小保方潰しの陰で「STAP細胞の特許出願」が行われていた
.
   その情報とは次のことだった。
   2014年10月29日、STAP細胞の特許出願をアメリカで秘密裏に実行していたのだ。
   その後、約2か月後の2015年1月10日にはオーストラリアに特許申請権を移行している。
.
   これは日本人による大発見による研究成果の横領行為である。
   当然、理研は認識しているはずだが、このことが明るみに出ることを恐れ、早い幕引きを強行したと見られる。つまり沈黙を守るしかないのが、現在の理研なのだ。
.
   特許出願受付番号(14)397080番がそれである。
   特にアメリカへの特許出願では「細胞にストレスを与えて多能性細胞を作る方法」とのネーミングが使用されていた。彼らイルミナティなる闇組織が申請に使用した「多能性細胞」とは、別名STAP細胞であるが、iPS細胞の意味も含まれている非常に曖昧な表現文言を使用した特許出願である。
.
   アメリカの特許出願は「先に発明した方が特許される」という制度なので、日本のように「特許を受ける権利」という考え方は存在しない。彼らは「自分たちがSTAP細胞を発見した」とは決して言ってはいない。「細胞にストレスを与えて多能性細胞を作る方法を発見した」として、アメリカ合衆国特許商標庁に特許出願を行なっている。
.
   彼らの巧妙な手口がわかるだろうか。
   多能性細胞の前に「ストレスを与えて」との言葉を使用していることから、つまり「ストレスを与えて多能性細胞を作る方法」とは、ズバリ「STAP細胞を作る方法」に関する特許出願だったのである。彼らは知っていたのである、STAP細胞が存在することを。
.
   彼らは日本国民に向けては「ES細胞との誤認」とする報道をメディアを通して行なわせ、その裏では日本からSTAP細胞という世紀の大発見を、水面下で強奪していたのだ。STAP細胞に関して、彼ら闇組織が抹殺したかったのは、小保方晴子氏の存在と知名度であり、彼女の名前が残っていると彼らはSTAP細胞の権利を理研から完全には奪いきれなかったのである。
.
STAP細胞=小保方晴子という既成事実はすでに世界中に知れ渡っており、彼らが自分たちのものとして奪うためには、STAP細胞という名称だけでなく、小保方晴子という名前と彼女の関与を完全に抹殺する必要があった。(略)
.
   表向きはアメリカであるが、厳密には闇組織イルミナティの一つの手先組織として、ブリガム・アンド・ウィメンズ病院の研究所が関わっている。この研究所は米国ボストンにあり、ハーバード大学医学大学院の研究機関である。
.
そしてSTAP細胞論文の共著者であるチャールズ・バカンティ、ハーバード大教授は2014年9月1日付けで、表向きにはSTAP細胞から手を引いたように演出し、ブリガム・アンド・ウィメンズ病院の麻酔科長を退任したとしている。
.
   ところが実際にはその約2か月後の2014年10月29日、STAP細胞の特許出願がブリガム・アンド・ウィメンズ病院研究所から行われていたのである。
.
つまりSTAP細胞が存在しないとすれば、ブリガム・アンド・ウィメンズ病院が特許出願できるはずがない。彼らはSTAP細胞の存在を熟知していたからこそ、特許出願を実行したのだ。ブリガム・アンド・ウィメンズ病院の研究者たちは、小保方晴子氏がSTAP細胞を発見し、その仕組みを完全に理解した上で、研究員を配置済みだったのである。
.
.
.   
『STAP細胞は存在していた!』
  スピリチュアル研究会
               ベリー西村・つぶつぶグランマゆみこ  星雲社
.
                       抜粋
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

月光舎人

Author:月光舎人

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。