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不正に政権を手にし、庶民を苦しめる政権は「要らない!」(zeraniumの掲示板より)

≪zeraniumの掲示板≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-843b.html
不正に政権を手にし、庶民を苦しめる政権は「要らない!」  

  「ムサシ」とは日本の機械メーカーです。
   選挙の際に票を計数し、各候補の票数を数える機械を扱っています。民主党の代表選挙に続いて衆参国政選挙でも、さまざまな開票所で使用されました。
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   最近の国政選挙では、自民党と公明党が大勝利し、政権与党の座に返り咲いています。自公は本当に、そんなに高い支持率を得ていたのでしょうか? 自公が勝利した理由は、「ムサシ」という会社にまつわる報道がなされない事実を知ればすぐさまわかります。
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   結論から言います。
   2012年12月の衆議院選挙と2013年7月の参議院選挙は、どちらも大規模な不正選挙でした。自民と公明は大勝利を収めましたが、実際にはボロ負けしていたのです。日本中の選挙管理委員会に手を廻して、正規の票をごっそりと闇に葬り、偽票を大量に追加して全くの偽りの選挙結果を生み出したのです。
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   今、日本で我々が持っている政権は、不正選挙で捏造された、完全に非合法のインチキ政権なのです。安倍晋三をはじめ自民党の政治家たちは、不正選挙というクーデター手口で政権を盗み取ったのです。
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   さて、では偽票を書いたのは誰でしょうか?
   創価学会員です。その事実は創価の内部告発で判明しました。彼らは地区の幹部から「池田先生の命令だ」と言われて、わけも分からず偽票書きに動員されたそうです。それはどこの地区でも同様で、創価学会員が招集されて、創価文化会館などの教団施設で偽票作成が為されたのです。
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   そうやって行われた不正選挙により、出来上がった安倍政権が無茶苦茶な戦争惹起政策ばかり取るのを見て驚いた信者さんが、「自分はとんでもないことをしてしまった」と告発してくれたのです。
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   不正選挙で政権を盗み取った後、安倍晋三政権は日本と中国を戦争させるための、さまざまな手口を行使し始めました。日本の持つ資産を、ユダヤ米国に献上する蛮行を次々とやり始めました。国会にもはからずに、TPP加盟交渉への参加も決めてしまった。集団的自衛権行使も、閣議決定だけで進めてしまっている。消費増税も根拠なく決めてしまった。
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   これらはすべて、金も残された時間もないユダヤ裏社会が、無理やり不正選挙をやらせた上で、半狂乱で日本の売国政策を安倍にやらせようとしているのです。安倍偽総理は、米国1%の勢力のために「ドル防衛」をやらされているのです。
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   つまり、すべての売国政策の根源に、「不正選挙」があるのです。
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   安倍政権に対し、中小企業の経営者たちは、「あいつのやることなすこと、まるで零細企業いじめだ。庶民をいじめているとしか思えない。あいつに高い支持率があるなんて信じられない。なんで選挙に勝てたのかわからない、不思議だ。俺の周りに、安倍自民に投票した奴なんて1人もいないよ!」、と口をそろえて言った。
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   『世界の闇を語る父と子の会話集』 
リチャード・コシミズ著 成甲書房
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                     抜粋
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