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ブッシュ党大会欠席 トランプは本物(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69017173.html

【夕のメッセージ】ブッシュ党大会欠席 トランプは本物
クリップ追加 .2016/7/20(水) 午後 3:09日記アメリカ情勢.0.

 米の大統領選挙で共和党大会が盛大に開かれている。2日目の今日、トランプが正式に共和党の大統領候補となった。しかし、トランプを受け入れていない議員達も結構いるようである。しかし兎に角無事に大統領候補者となった。結構な事である。メデタシメデタシである。予備選当初こういう結果になるとは予測困難だった。トランプに対する米黒マスコミの攻撃は徹底していた。何回かトランプ現象も終わりという状況が訪れた。しかしトランプはそれを乗り越えた。結局トランプは圧勝した。他候補者達の脱落振りは哀れなものであった。ヒラリーが最後までサンダースに苦しめられたのとは対照的だった。サンダースは結局TPP反対の公約も貫けぬままヒラリー支持を表明した。結局頼りになるのはトランプだけだった。党大会に党の重鎮が何人も出席しない状態で一見するとトランプの波乱の船出という感じだが、党の重鎮とはどうしようもない悪党であり拒絶されるべき存在であり、結構な事だったと言っていい。具体的に言うと、ブッシュ親子、元大統領候補ロムニー、ご存知マケイン、党大会の地元オハイオ州知事などである。こんな連中は新生共和党から排除されるべきである。この連中の不出席はトランプが米に革命を齎す者として本物という事である。トランプは米の偽ユダヤ支配を許さない決意を持っているに違いないのだ。普通なら重鎮達は党大会に出て来るものだ。予備選を通して結果が出たのである。その結果に従わないという意思表示が党大会欠席である。予備選と言う民主主義ルールを認めない意思表示は断固非難されるべきである。堂々たる欠席はトランプの問題ではない。欠席者自身の問題だ。こんな連中が重鎮としてふんぞり返っていたから、米はおかしな国になった。それをトランプが立て直す。トランプに今でも批判的な議員や代議員達は正に旧体制の残党なのだ。

今トルコではクーデター一味の大粛清に乗り出している。軍だけでなく裁判所、検察警察、財務省職員、国家教育省職員、放送局、大学の幹部教員にまで及んでいる。その数万人である。今回のクーデターが如何に凄いものであったかが理解できる。正に体制転覆を狙っていたのだ。トランプのやっている事の本質は体制転覆であり、反対勢力との間に妥協の余地など無い。ブッシュ親子らの欠席の意味する所は深刻である。同じ党の中で不倶戴天の敵同士が混在している。どちらかが他者を排除する以外に無い。このまま無事にトランプが大統領になれば、ブッシュらは完全に敗北者になり権力構造から排除される。偽ユダヤ支配体制が崩壊するのである。重鎮らの欠席は党の結束の問題ではない。不倶戴天の敵がいなくなったという事である。トランプの決定的勝利である。ヒラリーも不倶戴天の敵一味であり、トランプは必ず勝利して来る。敵を追い詰める決定的隠し玉を持っているに違いない。今米で静かに大変な事が起きている。

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