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仏像は架空のものではなかった!異次元世界を垣間見た!①

 昭和58年2月27日夕方5時頃、私は2歳になる長女を撮ろうとポラロイドカメラのシャッターを押した。その時ストロボの光が背景の帯戸のすりガラスにスパッと吸い込まれるような感覚があった。数秒後に現像された写真を見て驚いた。すりガラスの部分が部分的に白くなり、光が集中した部分が黒く写っていた。しかもその黒い部分は何かの形をなしていた。何枚か撮ってみてはっきりと形が読み取れるのがこの2枚だった。
P8123967.jpg

娘の写真を撮った時背景の帯戸に何かが写っていた

何枚かとった中で形が比較的はっきりしているもの
コピー ~ 仏像1

コピー ~ 仏像4
私には左の写真は座って祈っている行者に、右の写真は台座にのる仏像に見えるのだが?


 これはタネも仕掛けも無いことは私が断言する。当時友人に見せたところ、「ゴミじゃないか?」と言われてしまった。私もカメラは少しやっているがゴミはこんなふうには写らない。当時フジフイルムに勤めていた私の弟にも聞いてみたが「そういうこともある」という返事で、なぜそう写るのかは分からないようだった。(このカメラは弟が置いていったものでフジフイルムのインスタントカメラだ。)フイルムカメラでもやってみたが、白く光ってはいるのだが中の画像はできなかった。

 こういうことがあって私は“もしかすると別次元の世界があるのではないか?”“昔の仏師などはそういう世界が見えていたのではないか?”と思うのである。特に右の写真は【仁王像】(不動明王)そのものではないか!他にもはっきりはしないが雷のタイコのような物を持った住人の形などいろいろ・・・.

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