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竜神は架空のものではなかった!異次元世界を垣間見た!②

 昭和60年2月12日、私は友人に勧められて京都の“阿含の火祭り”に行った。当時私の家族が病気がちで、何とか運気を上げたいと思っていたからだ。うず高く積まれた護摩木を燃やすのだが、火をつけたときは黒っぽい煙がうずをまいて、まるでとぐろを巻いているようだった。しばらくして火がとおり高く炎を立てながら燃えていた。
 
 初めて見る光景に興奮し、シャッターを推し続けた。この火祭りでは【龍神】や【大日如来】が写ることで有名だった。しかし生で見ていてもまったく分からない。

 帰って現像して期待どおりの写真が撮れていることに驚いた。
コピー ~ P8143969
 
 この写真は高く上がった炎が一瞬横になびいたところだが、左側の部分が龍の顔のように見える。ブログの写真ではよく分からないが、全紙サイズに引き伸ばした写真では目や鼻の穴やひげまで見える。こういう写真を見ても「火が燃えているだけじゃないか」と言う人とは話をしないことにしている。
 このほかにも子供の龍とか大日如来と思えるような写真が写っていた。

 こういう写真が撮れるメカニズムは分かっていない。人々の祈りが形となって現れるのか?それともこういう世界があるのか?

いずれにしても、前ブログの写真も今回の写真も、ほかでもない自分自身が撮ったもので、その不思議さに驚いているのである。今更「そんなふうには見えない」などと言う連中にかまっている暇は無い!

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