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ヒラリーに10月爆弾炸裂(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので、転載させていただきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan/69212633.html

ヒラリーに10月爆弾炸裂
クリップ追加 .2016/10/25(火) 午後 5:35日記アメリカ情勢.0.

 これは驚きである。黒マスコミ中の黒マスコミと思しき Wall Street Journal がヒラリーの権力犯罪濃厚の件を報じた。ちょっとややこしいが、バージニア州の知事はヒラリーの側近で、この知事の団体が州上院選に立候補していた女性に50万ドルだか47万ドルだかを寄付した。この女性の夫がFBIの幹部(副長官補)で、その後(寄付の後)副長官に指名された。正にヒラリーの私用メール問題を監督する立場になった。そしてヒラリー不起訴となった。ヒラリーが直接やった訳じゃないが、側近となれば政治的責任は免れない。こんな妙な工作が無ければ、ヒラリーは起訴されていただろう。大統領選出馬など無かった訳だ。今黒マスコミの全面支援を受けてヒラリーは大統領に最接近しているが、正に大統領の資質を根底から問われる問題がオクトーバーショックとして出て来た。これは正にテロの爆弾炸裂に等しい。散々トランプの大統領資質を問いかけてきたヒラリーだったが、何倍どころじゃない威力で自分にブーメランとなって返って来た。トランプにとっては最高のアシストのオクトーバーサプライズとなった。

米国民にとってはヒラリーの私用メール問題は心に引っ掛かる問題だった。黒マスコミの抑制報道のお陰でこの問題は大きな問題にはならなかった。あの密室卑猥発言暴露で私用メール問題を吹き飛ばしてしまった。しかし、あと投票日まで半月と迫った今、再び大問題となって米国民の心を激しく揺さぶる事になった。ヒラリーは黒マスコミの支援のお陰で、のた打ち回るトランプを高みの見物だったが、いきなり自分がのた打ち回らされる状況に追い込まれた。トランプと支持者達が勢いづくのは当然である。Lock Her Up!!の大合唱は益々燃え盛る。無党派層がどの位いるか知らないが、この事態を受けてヒラリー支持とはとてもなるまい。マスコミの嘘支持率ですら10ポイントの下落は仕方あるまい。この事態を受けて尚ヒラリー優位なんて事は、自ら嘘支持率を自白する事になる。

何でWSJはこんな決定的報道をやったのか。黒マスコミの風上にも置けぬ。ヒラリーこそウォールストリートの飼い犬じゃないか。何で自分の飼い犬を棒でぶったたいたのか。もうこうなると何かが根底から変わったという事になる。経緯は全く分からないが、誰かがこの記事を出す事を決めた。ヒラリーが大統領になる事を防いだ。もしかしたら不正選挙監視網ができて不正選挙実行不可能になり、ここまで持ち上げて来たヒラリーの高支持率を一気に下げる必要が出て来たのかも知れない。兎に角、これで情勢は一変である。ヒラリーは大統領最有力候補から一気に刑事犯罪人になる可能性すらある。支持集会に出て来れるかすら怪しい。もし、今回の暴露が3回目のテレビ討論の前だったなら、ヒラリーは出て来れなかったかも知れない。大統領選で最も重要なポイントを過ぎた時点で暴露したのは理解できる所ではある。飼い主の飼い犬への憐憫の情である。

トランプ陣営はここに来て非常に強気な発言が出ていたが、不正選挙の証拠を掴んでいたかも知れない。それをヒラリー陣営の背後に知らせる事で事態の劇的転回を決定的に促したのだろう。今日本の黒マスコミは米の動きを固唾を呑んで見ているだろう。これから大変な辻褄合わせをしなければならなくなる。安倍政権も隕石直撃である。何しろ報じたのがWSJである。情報の確度は疑問の余地無しである。今後の後追い報道に注目である。

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