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西洋医療の癌治療とは何なのか(zeraniumのブログより)

≪zeraniumのブログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-3bd7.html

西洋医療の癌治療とは何なのか 
病院が収奪屠殺工場であることに気づいていない方へ  

   こんにちは、船瀬俊介です。
   今日は癌と診断された方や、病院で治療を受けておられる方々、そういう方々にぜひ知ってもらいたいことがあるのでお話させてください。

   まず日本では癌と診断された場合、間違いなく、標準治療というもの受けさせられます。標準治療というのは何かというと、まず抗がん剤、二番目が放射線で、三番目は手術。これがいわゆる癌の三大療法と呼ばれる療法です。私はこれを悪魔の3点セットと呼んでいるんですが、これは逃れるすべがありません。なぜでしょうか? それは日本政府の厚生労働省が“癌の標準治療”として認定しているからです。ですからもう自動的に、ベルトコンベア的に”標準治療”なるものを受けさせられるわけです。

   最初にまずやられるのが抗がん剤の投与です。
   この抗癌剤については、私はもうこれまでに、「抗がん剤で殺される」とか、そういう本で色々とほとんど書き尽くしたというくらいに書いてきました。それでもまだ、そういうことをまったく知らないという方も居ると思います。それでまずは、「抗がん剤で殺される」という赤い帯のついた本と、さらにこの黄色い帯のついた「ガンで死んだら110番」という過激でもなんでもない黄色い方の本を読んでみてください。

   それで、私がなぜこれほど抗がん剤を否定するかと言いますと、私は抗がん剤のルーツをつきとめたからです。日本だけでなく、現在世界中で使われている抗がん剤のルーツは、実は毒ガス兵器として作られたマスタードガスなのです。それがイペリットと呼ばれている猛毒の化学兵器で、第一次世界大戦の時に大量にドイツ軍によって使われ、イギリス兵に物凄い犠牲者が出ました。さらに連合軍もこの毒ガス兵器を大量生産して、お互いにやり合ったのです。

   それでこの毒ガス兵器はなぜ“マスタードガス”と呼ばれているかというと、マスタードの臭いがプーンと最初にするわけです。しかもその瞬間に何が起こるかというと、腐食して手がボロボロ、べろべろ皮膚がむけていくんです。このガスに触れただけで、顔中の皮膚がむけてはがれ落ち、ただれてしまいます。だから“びらんガス”ともいいます。“びらん”というのは要するにただれて皮膚が剥がれ落ちるからですが、これを吸い込むと今度は、気道、気管支の粘膜がやられて剥がれ落ちますから、そこでのどが塞がれて呼吸困難、七転八倒で死亡するわけです。

   そういう死亡者が、おそらく第一次世界大戦の時には10万人単位で、毒ガス兵器の犠牲者が出たはずです。ですから1925年にジュネーヴ議定書で、「化学物質禁止協定」という条約ができました。それはマスタードガスの使用はもう戦争では禁止しよう、使うのをやめようということになったわけです。それで、じゃあみんなもう使うのをやめたのかと思っていたら、やっと締結した国が、こっそり大量生産していたというまるで笑い話のような話なのです。それで日本も、この大久野(おおくの)島という広島県沖の孤島ですけど、別名“毒ガス島”と呼ばれているところで、何と旧日本陸軍は1929年から終戦まで、イペリット、つまりマスタードガスを大量生産していたのです。

   それも年間2200トンという、腰を抜かすような分量なのです。
   それが中国戦線に送られて中国の人達にまさに情け容赦なく浴びせられたんです。どれだけの人が殺されたのかわからない。しかし中国全土で赤とか青とか黄とかそういう名前で毒ガスが散布されました。今はそこに、敗戦の時に埋めてそのまま置いて逃れてきた。それがまた新たに掘り起こされたりして、新たな犠牲者を出しています。

   それだけならば戦争の悲劇で終わるはずなんです。
   ところがこの毒ガス兵器、つまりマスタードガスを作っていた大久野島では、当然驚くような凄まじい爪跡を作業員たちに残しました。その毒ガス工場で働いていた約6700人ぐらいの人々ですが、その人たちに目を覆う後遺症が現れたのです。その典型的なものが癌です。しかも肺癌にかかった人が通常の40倍という凄まじい発がん性の影響を被っていたことが、これで明らかになりました。ですからこのマスタードガスというのは、史上空前の最強レベルの発がん性物質なのですが、それがなんとそのまま、薬と称して戦後抗がん剤に使われたわけです。

   私は最初耳を疑い、嘘だろうと思いました。
   猛烈な発がん性のあるものを、なぜそんなものを抗がん剤として患者にうつのか。それよりも、なぜそんな肺癌だけでも40倍という、猛烈な発がん性物質を政府は抗癌剤と認定したのか? 目的はただ一つ、癌を悪性化させるためだとしか思えない。慶応大学の近藤誠先生がはっきり言っていますけれども、「がん検診で見つかる癌は癌じゃない」そうでそれにもびっくりしました。それはほとんどが良性のもので“癌もどき”というようなものなので、食事や生活の仕方を正していくことで消えていくものです。

   そういう良性のいわゆる“癌もどき”に過ぎないものであっても、そういう物にも抗がん剤をガンガン射つわけです。すると、肺癌にする確率が40倍という猛烈な発がん物質ですから、当然、良性の物があっという間に悪性に変わります。次に放射線を当てる。それにも発がん性がありますから猛烈に悪性化する。次に手術で切り取る。するとそのストレスでさらに悪性化する。すなわち癌の三大療法と言われているものは、実は癌を治すというよりも癌を悪性化させるための罠であるということを、私は断言できます。

   病院で行なわれているものよりも、代替療法の方がはるかに癌を治すことができます。それが食事療法や心理療法などです。そしてそういう自然な代替療法の方が癌を治すということを、1990年のアメリカ政府機関OTA報告という公式の報告でも、アメリカ政府は断定しています。そして実際に、代替療法の方が抗癌剤、放射線、手術、よりもはるかに癌を改善させ治しているのです。このことはもうアメリカ政府もはっきりと1990年に認めているわけですが、このニュースだけはなぜか伝えられずに、未だに抗がん剤漬けになっているのが日本の癌患者たちなのです。

   マスタードガスが、どういう抗癌剤に使われているのかという一覧表がありますが、学術名“シクロホスファミド”っていうのがもっとも使われています。、これはあらゆる癌に抗がん剤として使われていますが、要するに抗がん剤の多剤混合療法というのが行われているのです。それで混合療法には、マスタードガスが9割使われている。(一覧表を見ながら)この癌治療には9割使われている。これも9割使われている。これは8割。これは6割。

   ですから癌患者で抗がん剤を投与されているなら、もうそこにはマスタードガスが必ず入っていると思ってください。例えば前立腺がんで使われているホルモン剤療法ですが、ホルモンだと思ったら大間違いで、それにもマスタードガスが使われています。そして特に悲惨なのは乳がんの患者ですね。乳がんの患者さんには、治療ガイドラインというのがありますが、その治療ガイドラインを見ると大体8割以上9割近く、その人達にはもう100%間違いなく、マスタードガスを乳がんの患者さんは投与されるわけです。

   その投与されるマスタードガスの正体を見ると、40倍という衝撃の発がん物質です。
   しかも史上最強といっていい発がん物質です。史上最強の発がん物質を癌患者に射つのですから、もう正気の沙汰ではない。狂気の沙汰です。しかも彼らはわかっていて確信犯的にそれをやっている。彼らには癌を治すつもりはない。またさらに症状を悪化させるためにさらに手術をする、放射線を当てる。もう負のスパイラル、死のスパイラルで、この状態に引きずり込んで、最後にどうしようもない状態になったら、今度はモルヒネ、そしてホスピスです。

抗がん剤という毒ガスで免疫を破壊され、カビに覆われて死ぬ患者たち

   最後の最後まで命をいたぶって、しゃぶりつくす。
   それが現代医療です。それが癌治療です。つまり、癌治療という名前の大量虐殺が行われているのです。それで私は癌で亡くなった方々のあるデータを持っていますが、これは岡山大学医学部付属病院のデータなんですが、80%の癌患者が「癌で亡くなっていない」。実は、抗がん剤、放射線、手術の副作用、重大なる医療マフィアに虐殺されていたわけです。

   身近な例を挙げれば、私が大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸癌を患っていた。  亡くなったのはつい去年ですが、肺炎でした。大腸癌だったのに、なんで肺炎になるのでしょうか? それは岡山大学医学部付属病院でもうはっきりしています。亡くなった方たちのほとんどが感染症で亡くなっているからです。肺炎、インフルエンザ、院内感染。様々なウィルス感染がそうです。

   なぜそういう感染症で亡くなるのでしょうか?
   要するに抗がん剤は猛烈な発がん物質であり、さらにDNAの造血機能を徹底的に破壊します。すると赤血球が破壊されて悪性の貧血になる。さらに血小板が破壊されて血液が凝固しなくなり、臓器内出血を起こして多臓器不全で亡くなる。最も怖いのは、リンパ球、白血球が激減すると免疫力がゼロになります。するとリンパ球すなわち免疫細胞が激減、あるいはゼロになる。すると体中に何が起こるかというと、ウィルス、バクテリア、寄生虫、カンジダ菌、カビなど、ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

   ですから目とか鼻とか、もう全部カビまみれになって死んでいきます。
   なんでカビまみれになるんでしょうか。それをやっつける免疫がゼロになるからですが、なんで免疫がゼロになるのか。答えは、抗癌剤で免疫細胞を完全に叩き潰し、破壊して殺してしまうからです。まさに戦慄の副作用ですね。

   ロック歌手の忌野清志郎さんは、最後は無菌室で息を引き取った。
   なぜ無菌室なのか。要するに抗癌剤で体中がズタズタになって、免疫細胞がゼロになっているから、無菌室に入れないと体中にカビが生えちゃう。だからカビまみれで死ぬわけです。だから忌野清志郎さんはカビまみれになって殺された。キャシー中島さんのお嬢さんは肺炎と診断されて2-3ヶ月で死んだでしょ。2-3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけがない。猛毒抗がん剤で毒殺されたんです。100%間違いありません。

   あと梨元勝さんという芸能リポーターの人がいましたが、「抗がん剤をこれから行って打って来ます」っていって、それで数ヶ月で死んでしまった。近藤誠先生も言っていましたが、「肺癌でこんなに早く死ぬことは絶対ありえない。抗癌剤で殺されたんです」と。 こんな悲劇がいっぱいです。その抗癌剤の中に、猛毒のマスタードガスが入っているわけです。戦慄の化学兵器、毒ガス兵器が抗がん剤になって注射されているのです。私はこの事実を知った時には、もう悪魔だと思った。現代医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。

   しかも悲劇なのは、さらにそこに行列を作って、「お願いします」って泣いて頼むんだから、はっきりいってアホですね。人間とは思えない、サル以下です。サルの方がもっとまともです。だって彼らは本能と直感で自分の危機を感知しますからね。本能も直感もなくなって、完全に洗脳されてる。オセロの中島さんなんてもんじゃない。家畜以下。家畜は最後屠殺場で殺されるようになっているが、今では地球上の人類もほとんど家畜化されているわけです。

   それで芯まで洗脳されてブクブク育てられて、それも最後には金も命を奪われてジ・エンド。そのことを何回言っても気が付かないわけで、これはもう完全に洗脳によって脳が腐っているわけです。100回言ってもわからない人も居て、もう完全に脳がやられている。洗脳というのは実に怖ろしいですね。野生の動物をごらんなさいと最後に言いたいですね。病気を治すのは病院じゃないですよ。薬が病気を治すんじゃないし、医者が病気を治すんじゃない。

   病気がなぜ治るか。
   それが肉体が本来持つ自然治癒力ですよ。体の中には病気を治す力があるわけです。それはヒポクラテスが、あの古代ギリシャのヒポクラテスが断言していることです。我々は生まれた時から体の中に100人の名医を持っている。その100人の名医とはなにかと言えば、それが本来の自然治癒力です。我々の体は自然治癒するようにできているのです。だからヒポクラテスが、「我々医者が行うべきことは、この肉体という名医の手助けをするに過ぎない」とはっきり言っています。すなわち職業の医者は何をなすべきかといえば、この100人の内なる医者、すなわち肉体の自然治癒力が存分に働くように、助手として手助けするだけに過ぎない。それが医者の務めであると。

   それでヒポクラテスは、次のようにも言ってます。
   「頼まれても患者の体に仇する、毒する物を与えてはいけない。頼まれても」と。しかし抗がん剤という毒ガスは、その毒の最たるものなわけです。しかも頼まれてもいないのにやっている。「薬だ」と言いながら猛毒ガスを与えている。発ガン性が40倍もある恐るべき猛毒ガス、化学兵器を、患者の体に注入しているのですから、これはもう悪魔の所業としかいえませんね。

   ナチスによるガス室の殺戮なんて言いますが、あっちは殺すつもりで殺しているのですが、こちらの方は病院に入れて「命を救います。助けます。がんばりましょうね」と言って毒ガス打っているわけですから、二倍質(たち)が悪いですね。しかも患者は助かると思って、「お願いします」といって毒ガスを打たれている。殺人毒ガスを打たれて「ありがとうございます」と言ってるんだから、もうクルクルパーを通り越して何をか言わんやですよ。

   情報は待っていては何も来ません。
   朝日新聞、NHK、毎日新聞、日経新聞、産経、すべてのマスメディアがどれだけあなた方を騙しているかを知っているでしょうか。彼らは製薬メーカーの広告でもらっているんです。私の友達で新聞記者が100人ぐらい居ますけど、全員が言います。「新聞は本当の事が書けないんだ」と。ある若手の記者が言いましたが、「スポンサーに関わることは一字一句書けません、言えません、しゃべれません」って泣いていました。そういう良心的新聞記者が苦悩して苦しんでいるのです。それなのに、「本当の事が書けません」と記者が言っている新聞を、ありがたがってわざわざ取るんだから、はっきり言ってクルクルパーです、残念なことに。

   それでもがんばっているのは、東京新聞ぐらいだと私は思います。
   特に原発報道なんかはそうでしたね。しかしそれでも、こういう大衆洗脳などについての問題は書けないわけです。ですからもう、今の地球上に報道の自由なんかもうないのです。たとえばアメリカのニューヨーク・タイムズなんかは、ロスチャイルドの子会社ですからね。ロスチャイルドっていうのは世界を支配する金融マフィアで、超最大の金融メジャーですよ。彼らが情報を支配して今マスメディアを支配し、学問を支配し、政治を支配して、更に司法、行政、全てを支配してしまったのです。

   世界中のどこにも、真の自由なんてもうないのです。
   みんな洗脳されている。だから9.11を、あれはブッシュ達がやったっことだと言っても皆知らないし、信じられない。そうしたことが全部情報統制されていて、だからそういう徹底した教育とメディアの支配の下に我々は生きているわけで、すでに地球がひとつの人間牧場になっているのです。それが、家畜として飼われている人類なのです。だからまさに人類は、操作された情報という見えない柵で囲まれた牧場の中で飼われている家畜なんです。でも私はその外で生きている。だから自由な天地で生きるわけです。操作された情報、マインドコントロールの中で生きるなんて、家畜以下の人生ですよ。

   ですから「おかしいな?」と思ったらまず勉強しましょう。
   情報を集めましょう。こういう本を回し読みでも良いから読んで、図書館でもいいから行かないとだめです。テレビでアホな番組ばかり見ていたら、洗脳漬けで頭の中が腐りますよ。GHQによるかつてのアメリカの占領政策は、日本人の知能指数を13歳以下にするのがアメリカの占領政策だったそうですが、まさにその通りになっているじゃないですか。テレビのアホ番組を見てください。まさにそうで、あれは愚民化させるための番組です。人間をサル以下にする陰謀が、テレビを通して進められているのです。

   特に日本人は批判しない、黙って従う。
   ただ言われるままに盲従する。従順で素直なのが良いと。それで全てが「はいはい、はいはい」。特に偉い先生、お上、権力、そういうものには一切逆らわない。つまり、そういう人間をつくるという目的があるのです。

   私は断言しますが、大体医者は平均1000人の癌患者を殺しています。
   それはもう毒殺、斬殺なわけで、抗がん剤で毒殺し、手術のメスで斬殺し、そして、放射線で焼き殺す、焼き殺されているのに、それでも行列をつくるこの脳みそはどうなっているんでしょうか? ですからとにかく病院の門をくぐったら、それは地獄行きの新幹線に飛び乗るのと同じだから、病院に行かないことです。現代の医療は病気を治す場所ではありません。引きずり込んで薬漬けにし、手術漬けになります。

   さらにに症状を悪化させて引きずり込み、一生病気の患者を生涯の金づるにするということです。私の話を聞いて怒る医者がいたらいつもでも反論していらっしゃいよ。一撃で突破してやるから。だから平岩正樹という、抗がん剤メーカーの手先のような医者が居るでしょ。この平岩正樹という医者はとんでもない人ですよ。知っていますか? 悪魔の手先のような彼が、「読む抗癌剤」とか週刊誌に連載していたりする。最後になんて言っているかというと、「人間が神に勝てるか」と。「連勝連敗」もあり得ると。そんなことはないでしょう、何人も殺しているでしょう。殺している事は間違いないです。

インフォームド・コンセントに応じない医者

   ぜひ最後に言いたいことは、驚いて愕然としたら立ち上がって欲しいのです。
   私はこの黄色い本「癌で死んだら110番」を書きましたが、中身は医者の違法行為のてんこ盛りなのです。いいですか、医療法第一条には医者の説明義務を法律で定めています。治療の前にやるべき事はインフォームド・コンセンで、つまり事前説明です。もし悲劇が起こったり死亡事故が起こったりしたら、その時にも遺族に丁寧に説明しなくてはいけない。これが医療法第一条の責任義務です。

   ところがその責任を負わない。薬品名を訊いたら「うるさいな」ですよ。
   薬品名を訊いたら「答えられません」と言うのです。薬品名さえ教えてくれなくて、何がインフォームド・コンセントですか。もう医療法違反ですよ。さらに医薬品添付文書というのは、医療事故を防ぐために、つまり薬害事故を防ぐために製造メーカーや製薬メーカーが「こういう副作用が起こる」と警告注意を赤枠で囲ってあります。だから医薬品添付文書というのは医者は全部熟読、熟知しておく義務があるわけです。

   ところがほとんど全員の医者はなんて言ってるかというと、「医薬品添付文書なんか読んでねえよ」って言ってるわけです。医薬品添付文書読まないというのは、例えばトレーラーとかブルドーザーの運転マニュアルを読まないのと同じですよ。それなのにそんなこと知らないで乗っていたなんて、何人撥ね殺したら済むというのでしょうか。それで轢き殺した人を「すいません。薬品添付文書読まないで、マニュアル読まなかったから轢き殺してしまった。ごめんなさい」と言っているのと同じですよ。

   この過失は、刑法211条、業務上過失致死罪です。
   要するに過失で患者を殺したら、それは刑法211条の業務上過失致死罪。更に殺したら重過失致死罪ですね。医薬品添付文書を読まないで副作用が起こる事を知らないで死なせた。そうしたらこれは業務上重過失致死罪。医薬品添付文書を読んでいて、なんで回避しなかったか。これも重過失致死罪です。医薬品添付文書を読まなかった事も重過失だし、読んで回避しなかったことも重過失致死罪だ。それだけで戦えます。

   では、わかってて、「こうしたら死ぬな」と思っててやったらどうなりますか?
   これは未必の故意による殺人です。刑法199条、殺人罪が成立するんです。これは殺人罪ですよ。毒ガス兵器で医者が40倍の癌で死ぬものを打ったら、これは確信犯で故意の殺人です。しかもそれが日本の医療現場で、今日も明日も明後日も毎日のように行われていることなんです。しかもそれをマスメディアもチェックできない。監督官庁であるはずの厚生労働省ですが、なんとここが司令塔だったのです。医療マフィアの癌マフィアの、まさにその中央司令本部が厚生労働省なのです。だからチェックしないわけで、みんな天下(あまくだ)って甘い汁を吸うからですよ。

   だから役人じゃなくて悪人ですよ。役所じゃなくて悪所だって言った人が居ますね。ですから役所勤めで正義を貫こうと思ったら1時間もおれない、1日もおれないって言いますよ。そういう所で悪を再生産しているわけです。だから我々はお役所は頼れないんです。警察も頼れない。行政も、司法も頼れない。だったら自分で立ち上がるしかないのです。自分で調べてね。少なくとも内容証明を叩きつける。少なくとも証拠保全を行う。証拠保全というのは裁判所に頼んで、証拠のすべてのカルテを押さえてそのコピーを全部取ることができます。

   私もやりましたよ。
   証拠保全をすることです。それが第一歩。そしてどういう違法行為が行われたかを分析するのも大事です。その違法行為に基づいて起きた被害に対し、民法790条に基いて損害賠償請求を行うのです。これも絶対、権利じゃなくて義務です。みながそれをやりましょう。そうすればこの悪魔の医療腐敗は終焉を迎えます。しかしみんな泣き寝入りだ。世間様が怖い。世間から後ろ指を差されて、名前が知られるのも嫌だ。世間体が悪いと。そして泣き寝入りする。

懇切に相談に乗ります

   自分で自分の権利を守らなくてどうするんですか。
   だからまずは勉強してください。まずは情報を集めてください。「しまった」と気がついたとき、そう思った時は手遅れですよ。そしてお互いに知らせ合って欲しい。みなオセロの中島さん以上に、洗脳されているという事にまず気がついてもらいたいです。これが私の願いです。ですから私の所に相談があれば懇切に相談に乗ります。どうしたらいいかを教えて助けて差し上げます。ですから連絡してください。気がついて目覚めたら行動を起こさなければね。そして逃げ出すことですよ。まず一にも二にも、病院から逃げ出すことです。

   例えば癌の患者の川竹文夫さんという方がいますが、私の尊敬する方です。
   彼は今、癌患者を救うために奔走をしていますけど、彼自身も腎臓癌の患者です。しかし彼はここにいたら自分は殺されると気がついて、まだ癌に血が滲んでいる状態で病院を脱出して逃げ出したのです。だから彼は今生きています。そのまま病院にいたら完全に殺されていたでしょう。寺山先生という方もやはり癌で、もう末期癌ですが抗癌剤で殺される所で病院を脱出して、今はピンピン元気でいらっしゃいます。病院から逃げ出した人はみな助かっていますが、病院にそのまま居た人はみんな死んでいます。

   ここまで私の話を聞いたら、まさかじゃなくてそれが真実であることををまず知ってほしいです。医者は何も知りません。だって抗がん剤が何であるかさえ教えられてはいないからです。彼らは教えられたことしか知らないし、勉強してない。医者は白衣のロボット、殺人ロボットで、白衣の毒薬投与ロボットなのです。それに従う看護師は悪魔のアシスタントをやっているわけです。ですから医療現場というのは、死の香りに満ち満ちています。病院に生気がない。みんな悪魔に、死神にその命を吸い取られていますよ。ですからまずそういう所には近づかないことですね。

   病気を治そうと思ったら実は簡単なことなんです。
   食べない、動かない、寝ている。これで3日食わないでいれば7割は治ります。さらに7日食わなければ9割は治ります。これは私の信念ですが、野生の動物は何も食わないで治していますが、これは素晴らしいことです。昔の人はそれを知っていたわけで、それで腹八分に医者要らず、腹六分で老いを忘れる、腹四分で仏に神に近づくと言ったのです。

   ですから私はほとんど1日1食で、62歳になりますが老化はほとんど抑えられています。こんなに簡単なことですが、野生の動物たちはそれを知っているのです。こうした宇宙の叡智に目覚めてもらいたいと私は思います。何と簡単なことでしょうか。何もしないこと、それが最高の叡智だったということです。具合が悪い時は誰にだってあります。その時はただ宇宙から与えられている命の力に感謝して、静かに体を休める。ただそれだけで体が本来持っている治癒力にスイッチが入り、猛烈な勢いで体が回復していくんです。ですから体の症状に感謝することです。

   体調が悪かったら、それは自分の生き方、生活の仕方がどこか間違っていたからだと考えて反省することです。とにかくその症状と苦しさとか痛みと、それに気づかせてもらったことに感謝し、静かに体を休めて回復を待てばあっという間に治りますね。だから食べないことです。つまり断食ファスティングですが、私はこれこそが究極の治療法だと思っていますが、野生の動物たちはみんなそれを証明しています。それに気が付かないのは人間だけなのです。

   あとは是非私の本を、回し読みでもいいから読んでください。

   私はマスコミから、蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われているんだそうです。
   それはこれまでにも「買ってはいけない」という本の中で、大企業に対して非常に完膚なきまでに批判してきました。私は日本が、素晴らしい企業国家になってほしいから大企業を批判したんです。そんな面白半分にやったわけではない。日本は企業が柱として支えている国です。その企業の屋台骨が腐ったりシロアリが食ったり、あるいはひび割れていたりすれば、日本という国家は簡単に崩壊します。ですから私はこれまで、企業を厳しく点検し、厳しくチェックし、厳しく提案してきたのです。私は企業国家はすばらしい国家だと思っています。だから企業をチェックしているわけですよ。その事を理解してほしいです。

   製薬メーカーも、毒薬、毒ガスによる殺人ビジネスを改めて、それに代わる代替医療、代替療法にシフトしてもらいたいと思っており、それが私の願いです。ですから、わからない、どうしたらいい、不安だ、困っている等、なんでも連絡してください。できる限り相談に応じますし、できる限りのアドバイスをして差し上げたいと思っています。

   またネットなどで、ネット・ウヨクというか製薬メーカーから金をもらって、それで匿名で私のことを書きたい放題書いている者がいるようですが、匿名で名前を名乗らないやつはそれだけで卑怯な人間です。自分の発言に責任をとらない人間のクズですよ。ですからそういう隠れている人間の言動に惑わされないでください。私は顔も出しているし、名前も出しています。住所も書いてる、電話番号も書いてる。私は逃げも隠れもしません。どちらを信用しますか?

   ですからそうしたことがあったら連絡してください。
   私は顔がおっかないからって怖がられているみたいですけど、そんなに怖い人間ではありません。私が怒るのは悪魔と死神に対してだけですから、相談があったら連絡をください。

  http://ironpens.wordpress.com/2013/10/30/%E7%97%85%E9%99%A2%E3%81%8C%E5%8F%8E%E5%A5%AA%E5%B1%A0%E6%AE%BA%E5%B7%A5%E5%A0%B4%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AB%E6%B0%97%E3%81%A5%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84/

                            

   ジャーナルさんのページから転載させて戴きました。
   これはyou tubeに投稿された船瀬俊介さんの談話を、ジャーナルさんが文章に書き下ろされ、それを私が推敲し、抜粋したものです。原文は↑です。
                                             zeranium
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