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プーチン殺害を狙った航空機ミサイル撃墜 (ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【夕のメッセージ】プーチン殺害を狙った航空機ミサイル撃墜 .2014/7/18(金) 午後 4:15日記その他国際情勢..
驚くべき大事件である。ウクライナの内戦地帯でマレーシア航空機がミサイルで撃墜された。295人全員死亡である。誰がミサイルを放ったのか。キエフ政権は親ロシア派だと言う。親ロシア派はそんなミサイルは持っていないと言う。そこへロシアマスコミが驚きのニュースを出した。ウクライナ軍のスホーイ25戦闘機がマレーシア機をミサイル攻撃した。目撃者がいたようである。戦闘機が特定されている。驚きは更に続く。この撃墜はほぼ同じ時間帯に近くを飛行していたBRICS会合からの帰国中のプーチン搭乗機を狙ったものだと言う説が出て来た。2つの飛行機は形がよく似ているという。単純なミスだったのか、プーチンへの脅し目的だったのか。

スホーイ25だという事が確定すれば、ウクライナキエフ政権は破滅だ。プーチン殺害を狙った事のリスクは決定的だ。そのキエフ政権をバックアップする米欧も決定的に追い詰められる。人類の目前で巨大な犯罪が行われた訳であり、ばれればお縄である。ウクライナ謀略はここに歴史的失敗に終わる事になる。今のところこういう筋書きが見えている。ハッキリ言って、如何にもバレバレモロ見えの偽ユダヤ謀略である。こういう大事件はまず偽ユダヤが犯人と疑われる。実際それが裏付けられる。遂にプーチン殺害の謀略となると、最早これは究極の段階である。遂に偽ユダヤがレッドラインを超えたのである。大戦争も見えてくる。もしロシアがスホーイ25のミサイル発射を証明できていたら、一気にキエフと米欧は人類全体から断罪される。今回の撃墜事件は何れにせよ歴史の転換点となる大事件である。

命を狙われたプーチンはどう出るのか。一気に戦争とはならない。それは答にならない。しかし、戦争が当然の事件である。究極の状況判断が求められるプーチンである。果たしてどうなるのか。

既に激しい情報操作合戦が行われている。ロシア側はウクライナ軍機2機、スホーイ25という具体的情報を出して、キエフ政権の仕業と断定している。一方キエフ側は親ロシア派がウクライナ軍用機と間違えての誤爆と言っている。日本のブラックマスコミはこっちの情報を出して、印象操作をあからさまにしている。ロシア側の情報は具体的である故、出し難いであろう。マスコミ情報を操作してしまえば、真実は不明のままに放置できる。情報も戦略上の一手段に過ぎない。

それにしてもロシア大統領機が戦闘機のミサイルに狙われるであろうか。大統領機は常時監視体制の中にある筈である。戦闘機が近づく事などできるのだろうか。ウクライナ軍の能力でそれが可能な訳がない。当然、偽ユダヤ米軍の情報網と何かの特殊な手段で戦闘機がロシア大統領機に接近できたのであろう。最後の段階のミスはやっぱりウクライナ軍という事であろうか。ロシア側にも膨大な情報がある筈である。プーチンがこれをどう捌くか、これはある意味究極の関心事である。

全体の流れはプーチン有利であった。偽ユダヤは追い込まれつつあった。それから言うと、今回一気にプーチン殺害を狙うのは理屈である。流石にプーチン殺害はやり過ぎと考え、接近していた民間機を撃墜して情報戦争に持ち込み、ウクライナを巡る緊迫度を一気に高める事を目的にしたのか。何れにせよ、プーチンの命を懸けた情報戦争は、人類対偽ユダヤの最終決戦の到来を思わせる。




【続報】【深夜のメッセージ】偽ユダヤには撃墜の強い動機がある .2014/7/21(月) 午前 0:54日記その他国際情勢.ナイス!0.
今日(20日)はマレーシア機関連のブラックマスコミ報道は少な目だった。やや意外である。もっともっとロシア批判を強めたいだろうに、どうしたんだろう。何かまずい展開でもあったか。墜落が公表されるや一気に親露派犯人説が席巻した感じであった。権力と一体になれば怖いものなしである。冤罪捏造も当たり前。小沢事件で我々は全てを経験した。ブラックマスコミは民主主義も完全に破壊できる。恐ろしい力を持っている。この悪魔の力を使って世界を支配してきたのが偽ユダヤであった。偽ユダヤの支配圏ではどこも同じ支配の形があるに違いない。

マスコミは国民に真実の情報を伝える事で、民主主義の基本たる国民主権を裏付ける。しかし、マスコミは全世界的に偽ユダヤが支配している。僅かな人口の偽ユダヤが世界中を支配できる大きな理由にマスコミ支配がある。逆に言うと、マスコミを支配できないと世界支配など不可能という事になる。

今回のマレーシア航空機撃墜事件であるが、即座に偽ユダヤの謀略と考えるのが物の分かった人間の常識である。謀略の目的はプーチン殺害が第一に考え得る。何の為の殺害か。小沢を抹殺した事で日本政治は崩壊した。ロシアも同じである。プーチン抹殺でロシアは偽ユダヤの軍門に下る。BRICSも弱体化は不可避である。それはドル防衛に直結する。ドル支配は砂上の楼閣であり、砂を掘り崩す者が出てくれば、偽ユダヤは必ず抹殺にかかる。プーチンは公然と偽ユダヤ支配に立ちはだかった。今回の撃墜事件とプーチン搭乗機のニアミスから、この第一の推測が出ない筈がない。

第二はイスラエルのガザ侵攻に対する目くらましである。世界中がイスラエルのガザ地区への空爆、そして地上作戦に批判の声を上げていた。イスラエルにはこの世界の目から逃れたい思いが強まっていた筈である。偽ユダヤはガザ地上作戦に時を同じくして今回の撃墜事件を引き起こした可能性がある。

第三はプーチンを冤罪事件の被害者に仕立て上げる事である。親露派の仕業にして後ろ盾のプーチンに罪を被せる。プーチンの力を殺ぐ事は殺害に次ぐ優先事項である。今丁度この部分が表に出ている。親露派が民間機を撃墜する目的は無い。ウクライナ軍機を撃墜するつもりが間違って民間機を撃墜したという話はあり得るが、親露派は義勇軍である。義勇軍とは、戦争・事変の際に、人民が自発的に編制する戦闘部隊の事である。つまり即席の軍隊であり、1万m上空の旅客機を撃墜する能力がある訳がない。プーチンがそんな武器を義勇軍に手渡せば、すぐばれてしまうではないか。露骨な支援として格好の批判対象となる。ロシアは高度な武器も普通の武器もウクライナに渡してはいないと公式に発表している。真実かどうかは分からないが、少なくとも今回のような大事件を自ら引き起こせばバレバレになる訳であり、馬鹿丸出しという事である。

常識論でこの位の事は分かる。常識論では撃墜の動機を持つのは偽ユダヤである。その偽ユダヤが犯人を親露派だといきなり声高に言うのであるから、常識論の答を裏付けている。お笑いである。マスコミが偽ユダヤ支配下にあるなんて嘗ては夢にも思わなかった。嘗てなら我々はまたころっと騙されていたのは間違いない。しかし今は違う。常識が変わった。ネット言論は高度な領域に達している。宇宙の目で地上を監視している。地上の悪事はすぐ分かる。ブラックマスコミが答を出している。犯人は偽ユダヤである。具体的にも大体目途がついているが、そこまで今知る事もあるまい。犯人は親露派じゃないという事が分かればいい。プーチンがいつ声明を出すか、大変な関心である。



【続報2】  【夕のメッセージ】プーチンは偽ユダヤブラックマスコミを壊滅可能 .2014/7/21(月) 午後 4:53日記その他国際情勢.ナイス!1.
小沢事件の異常性は凄まじい。白昼の巨大な権力犯罪であった。検察最高裁のミエミエ犯罪が可能だったのは、ブラックマスコミの存在が前提であった。小沢事件はブラックマスコミ事件である。ここにこそ現代の高度文明民主主義社会の巨大な盲点がある。国民に気づかれないように民主主義を破壊するブラックマスコミである。小沢事件以前から基本的に同じなのだが、やはり小沢事件以降ブラックマスコミはその姿を表に出すようになった。同じ事が偽ユダヤ世界にもあった。9・11である。そこからアフガン侵攻、そしてイラク戦争に突入した。米では愛国者法が制定されて、米は一気に民主主義を失った。マスコミも完全に権力に飼い馴らされた。小沢事件は米における流れを受けていた事は疑いない。

今や世界のブラックマスコミはマスコミに戻る僅かばかりの可能性も失っている。もう行き着く所まで行き着いている。あまりにも巨大な報道犯罪集団である。日本では小沢事件以降、巨大不正選挙にブラックマスコミが決定的役割を果たした。その結果が安倍極右政権である。何故今この日本で集団的自衛権なのか。放射能汚染、経済低迷、少子化・・・本当にろくな事がない日本である。まるでその総仕上げに集団的自衛権を持って来た感じである。事実そうなのである。ブラックマスコミによって民主主義は破壊尽くされ、国民はどんどん追い込まれている。権力は巨大利権と化し、国富は世界の偽ユダヤに搾取され続ける。

偽ユダヤ支配国家はブラック国家である。ブラックマスコミはその悪魔的力をフル回転、極限まで高める。巨大利権が人間の基礎的理性も無価値化する。ブラックマスコミは完全に自己制御不能となる。癌組織の無限増殖と同じである。こうなると増殖のままに次々と何かを仕出かす。やり方はいつもワンパターン。兎に角徹底的に、大規模に。ブラックマスコミというものの正体を認識できると、その行動自体が答を出している事に気づく。ブラックマスコミは攻撃目標を定め、一気呵成に攻め落とす。そのあり様は正に黒い猛威である。

マレーシア機撃墜事件で何故か一気にプーチン批判が偽ユダヤ支配世界で湧き起こった。撃墜に関して様々な可能性があるのに、その中から寧ろ薄い可能性の方に焦点が絞られ、真の攻撃目標を炙り出す。完全に異常な展開である。それは可能性として全く無いとは言わないが、問題はそれより可能性が高い方を完全に無視している所である。この手口がブラックマスコミなのである。ブラックマスコミの黒い猛威がプーチンを襲っている。露骨なイメージ操作がブラックマスコミ更にはブラックネットも一緒になってやられている。もうこれは紛う事なきブラックマスコミの手口である。プーチンに決定的ダメージを与えようとしているブラックマスコミである。

果たしてプーチンはやられてしまうのか。答はノーだ。プーチンは攻撃目標とされたが、プーチンは単なる個別的存在ではない。プーチン自身が巨大なマスコミを持っている。決定的証拠が出て来たなら、形勢は一気に逆転できる。それが無くても、ブラックマスコミの矛盾点を自分のマスコミを通して暴き出す事ができる。プーチンは偽ユダヤブラックマスコミの全てを知っている。小沢も知っていた訳だが、小沢には自分のマスコミが無かった。プーチンにはある。敵を知り己を知れば百戦殆うからず。プーチンは偽ユダヤブラックマスコミに対して万全である。今回うまく行けば、一気に偽ユダヤブラックマスコミを壊滅させる事も可能だ。巨大に増殖した癌組織は切除し易い。果たしてプーチンは如何なる対応をするのか。ここまで来ると最早世紀の見ものである。人類史的結末もあり得る。



【続報3】  【朝のメッセージ】見えて来た米キエフ合同マレーシア機撃墜事件 .2014/7/22(火) 午前 10:43日記ヨーロッパ情勢.ナイス!2.
偽ユダヤブラックマスコミの情報操作キャンペーンに対してロシアが反撃した。ロシア国防省がマスコミ向けブリーフィングを21日行った。ロシアメディアが伝えた内容では、マレーシア機がウクライナ空軍機(Su25)に誘導されるように航路を変え、そこに待ち構えていたのがウクライナのミサイル「ブーク」という事になる。更に注目すべきは、撃墜時米の人工衛星が真上を通過していたという点だ。米ウクライナ合同マレーシア機撃墜事件という姿が浮かび上がる。

偽ユダヤブラックマスコミが一切出さなかったSu25の事が、とうとう公式にロシア側から出て来た。キエフ側は撃墜時にウクライナ機は現場付近にいなかったと声明を出していた。ロシア側がいたという証拠を突きつけた事になる。これだけでも一気の形勢逆転の破壊力を持つ。Su25の機数については報じられていないが、多分2機かそれ以上だろう。マレーシア機との距離は3~5㎞。天気が良ければ乗員乗客からも見える距離だろう。露国防省はこのSu25は一体何をしていたのかと問うている。Su25のミサイルによる撃墜も否定できない。

ウクライナ戦闘機の撃墜現場付近への出現は、偽ユダヤブラックマスコミの描いていた絵を根底から描き直させる。親ロシア派が怪しい怪しいと言っていた訳だが、一番怪しいのはウクライナの方じゃないかという事になる。ブラックマスコミ情報を信じていた者には、おいおいそりゃないぜという感じになる仰天情報だ。

マレーシア機の航路は撃墜地点の近くまでは通常通りだったが、急に北に変わったと言う。Su25との関係が当然疑われる。今回は出ていない情報だが、変わったのは方角だけではなく高度も少し低くなっている。これと地対空ミサイルとの関係が疑われる。ミサイルがヒットする所まで降りて来たのではないか。地対空ミサイルについては親ロシア派のものだとキエフも米も言っていた訳だが、露国防省はウクライナ軍のものと言い切っている。撃墜地点の近傍にウクライナのミサイルシステム「ブーク」が移動していたと言っている。ブークの稼働ゾーンに撃墜地点が一致している。もうどうしようもないほどキエフ側は真黒だ。ウクライナ戦闘機の出現はここまでの流れを完全にひっくり返す。

ロシアはキエフの後ろ盾の米にも目を向けた。撃墜事件発生時、上空には米の人工衛星がいた。宇宙から全部見ていた事になる。単に見ていただけか、戦闘機とつるんでいたのか、はたまたマレーシア機を自動操縦していたのか。疑惑は深まるばかり。

偽ユダヤブラックマスコミの信頼性のない情報に対して、ロシアの示した情報は揺るぎない信頼性を持つ。今回示された情報はヨーロッパとマレーシアの専門家に手渡される。資料へのアクセスは自由となっているから、多分国防省のサイトに公開されるのだろう。さて日本のブラックマスコミの皆さんはどうしますか。アクセスしますか。それを詳しく報じますか。しないでしょうね。報じて困る場合は報じませんよね。

今回の開示情報とは違うが、非常に決定的な情報が出ている。親露派犯人説の一番の根拠となった録音があった。親露派がウクライナ機を撃墜したというものだ。これが親露派のマレーシア機誤射の流れを一気に作った。すぐに削除されたとか、如何にも怪しい親露派の行動を印象付けた。ところが、この録音は撃墜時の前に作られていた事が判明した。Su25の登場と共に決定的な暴露である。撃墜時17日はNATOが黒海で7日から実施していた軍事演習の最終日だった。米軍のイージス艦、AWACSなどの最先端の戦力も参加していた。人工衛星も真上にいましたね。どういう事ですかね。

馬鹿馬鹿しくなるほど怪しさ満載の米キエフ合同撃墜作戦だったようである。ひどい話だ。国際世論的に固まれば、米もキエフも終わりだ。



【続報4】 【夜のメッセージ】プーチン殺害目的が再浮上 .2014/7/22(火) 午後 10:56日記ヨーロッパ情勢.ナイス!0.
ここに来て流れは急激にプーチンの方に傾き始めた。露国防省がマスコミに対してウクライナ戦闘機のマレーシア機接近の事実を暴露した。更に意外な所からえっと思わせられる情報も飛び出した。マレーシア機が地面に激突炎上する動画である。遠距離から撮っているが、激突炎上の様子がハッキリ見える。画面にはそれ以外の目につくものはない。もし1万m上空で強力な地対空ミサイルで破壊されたら、その場で爆発大炎上の筈だ。そうなると、動画に出たような地上激突炎上となるか。ここから類推できるのは、あの戦闘機ミサイルによる撃墜である。この場合は空対空ミサイルとなるが、多分小さなものだろう。戦闘機に大きな重いミサイルじゃ戦闘機の用を成さない。空対空ミサイルは相手機のエンジンを狙う。別に一瞬に大爆発を起こす必要はない。小さなミサイルでエンジンを破壊すれば、マレーシア機は原形を留めたまま墜落する。

出て来た2つの情報が、マレーシア機をウクライナ戦闘機が撃墜したという答を出す。動画についてはまだ詳細は知らないので、この答も最終形には遠いが非常に有力な候補である。戦闘機が出て来ると、全体の風景が丸で変わる。地対空ミサイルとの違いは撃墜目標の捉え方である。戦闘機は目標を特定する。一撃必殺という事だ。一体何を必殺しようとしていたのか。当然、プーチン機である。戦闘機の出現は事件の根本をひっくり返す。親露派が怪しいだの、プーチンに責任があるだの、笑い話である。ロシア大統領機を一撃必殺でやってしまおうとした巨大な悪意が一気に垣間見えてくる。ロシアが遂にこの情報を表に出した。その意味は、相手側にもう全部分かっているぞという事である。ある意味プーチンも追い込まれた。徹底的な情報操作キャンペーンによって、プーチン黒のイメージが出来上がってしまった。戦術的な対応もせざるを得なくなったものと思われる。確実な反撃情報の作成と発表を命じていたに違いない。とは言え、何もかも出すという事ではあるまい。プーチン殺害目的の謀略事件という事が固まると、それはそれで大津波が発生して別の問題が起きる。相手にも考える時間と隙間を与える必要も出て来る。舞台はこちら側が用意するが、相手にも舞台に上がってもらわないといけない。プーチンは戦争を起こすつもりはない。相手次第ではあるが。今回の事でも舞台転換に利用しようとするだろう。最終的には偽ユダヤの世界支配を終わらせる。その過程では自分の暗殺の企図もあると甘受しているだろう。だから、十分に対応策を取る。

偽ユダヤから命を狙われるプーチンは本物である。今プーチンを失う事は人類の不幸である。プーチンに神のご加護をである。プーチンの出方は慎重だ。事が事だけに急がない。しかし、最終的には偽ユダヤとの決着をつける気持ちもあるだろう。あまりにも低レベルな巨大事件である。勝負の付き方も普通では済まない。否応なしに決定的な結論が出るだろう。偽ユダヤの巨大な墓穴掘りとなる。プーチンは神の使いかも知れない。その殺害企図は神への冒涜となる。その罪と罰は巨大なものになる。偽ユダヤの世界支配は崩壊するだろう。



【続報5】  【朝のメッセージ】ブラックマスコミ撃墜の露国防省反撃会見の凄さ .2014/7/23(水) 午前 11:39日記ヨーロッパ情勢.ナイス!0.
露国防省でのマレーシア機撃墜事件のブリーフィングの様子が公開されたが、驚いた。巨大な背景画面に衛星画像らしきものが映っている。マレーシア機、ウクライナ戦闘機などの位置関係が示されている。公開された動画は20分ほどの長さだが、あの感じではかなり時間をかけて説明していただろう。説明者はロシア軍の中将2名。その道の専門家だ。プーチン政権の命運も左右する重要問題での大役である。いい意味で軍人らしい印象を与える人達であった。偽ユダヤブラックマスコミの情報操作キャンペーンに対抗すべく、イザ出陣の大役を背負う役どころも大変である。プーチン、そしてロシアを救わねばならないのである。露国防省の威信を懸けて開いた会見だった訳で、なるほど大掛かりな会見になる訳である。

会見は当然ロシア語で行われ、公開動画には日本語訳も英訳もついていないので全く分からないが、詳細な事実関係に基づく撃墜の謎の解き明かしだった事は疑いない。日本のメディアは本来はこの会見動画に日本語訳をつけて報じるべきで、そうなれば情報操作キャンペーンは撃墜である。だから絶対にまともに報じる事はない。推移によってはプーチンが説明する事もあるかも知れない。オバマはプーチンの責任を追及している訳であるから、プーチンもいい加減にしろよ会見をやって当然である。

何故ウクライナ戦闘機がマレーシア機に接近して来たのか。この点が会見の最大のポイントである。キエフは自軍の戦闘機はいなかったと言っていた。それが露国防省によって精密に存在が示された。キエフ及び米の取り得る唯一の道は、露国防省の会見はでっち上げ情報に基づくものだと言う事しかない。何故でっち上げかを米の衛星画像で証明する事になる。しかし、それはできる筈がない。露国防省の会見の精密さは事実の裏付けがあるからだ。それをひっくり返すには事実を超える精密な情報を出さなくてはならない。それもロシアがやったように大掛かりにやる事になる。世界のマスコミの前でである。もうこれはあり得ない。露国防省の大規模精密会見は、偽ユダヤブラックマスコミ情報操作キャンペーンの息の根を止めたのであった。ここがこれまでとの決定的違いである。即ち、偽ユダヤブラックマスコミ情報操作キャンペーンは個人や弱い相手に対して有効だったのであり、プーチンの背後の巨大ロシアに対しては有効どころか墓穴掘りになった訳である。ブラックマスコミを使う手口は邪道であるが、ブラックマスコミ支配下の領域では邪道が邪道ではなくなる。決して墓穴掘りにならない。だから偽ユダヤは邪道手口を繰り返す。シリアでもやって失敗したのだが、プーチンは自分の事ではなかったからだろうか、追及しなかった。しかし今回は自分が標的なった。国防省がプーチンの代わりに徹底的にやったのかも知れない。プーチンが出て来て追い討ちとなると、偽ユダヤブラックマスコミも報道せざるを得なくなる。プーチンが偽ユダヤブラックマスコミに墓穴を掘らせる事になる。露国防省はプーチン防衛の為に全精力を傾けたであろう。偽ユダヤブラックマスコミが敵う相手ではなかった。偽ユダヤブラックマスコミは万能の神ではなかった。ブラックマスコミには初めから限界があった。それを教えたのがプーチンロシアだったのである。



【続報6】 【夕のメッセージ】親露派の堂々たるブラックボックス公開手渡しの意味 .2014/7/23(水) 午後 4:55日記ヨーロッパ情勢.ナイス!0.
露国防省の決定的反撃会見ですっかり大人しくなった感のある日本のブラックマスコミ諸君であるが、忘れてならないもう1つの重要な件があった。それは親露派が2つのブラックボックスをマスコミ公開の場でマレーシア当局に手渡した件である。この事をブラックマスコミは親露派が国際的圧力に屈したというような印象で伝えていたが、もし親露派が撃墜犯人であったなら堂々と公開の場で世界のマスコミを集めて手渡し式を行ったであろうか。公正な調査で犯人が親露派だと判明したら、この公開の手渡し式は親露派にとって自作自演の恥晒し式となる。自分が犯人である時、犯罪の証拠となり得る物をニコニコしながら公開手渡しするだろうか。

これは犯罪心理学の世界だろう。自らの犯罪証拠物を全世界の目の前で検証機関に手渡すなどあり得ない。テレビカメラに全ての様子が記録されてしまう。幾らなんでもやらないだろう。自分達は犯人ではないと言いたいが故に、全世界の目の前で証拠物を手渡したのだ。引き渡し式には何人かの義勇軍指導者らしき人物がいたが、何れも地味な印象と言うのか素朴な印象と言うのか、いい笑顔を見せていた。小保方晴子の会見でも感じたが、真剣さ純朴さというものは素直に伝わるものである。小保方晴子はあの会見で多くの人の信頼を勝ち得た。同じ事が義勇軍の公開手渡し式でも起きたのである。ごまかし人間、犯人は大公開の場で多くの人間の心を掴めないものである。小保方晴子は信念があったから、あんな大会見の場を自腹切って作った。ごまかし人間があんな事をやる訳がない。人間にはごまかせるものとごまかせないものがある。大公開の場はごまかしが通用しない。プーチンが世界中で人気があるのは、大公開の場で常にごまかしのないものを感じさせるからである。その点、オバマは如何にも軽い。この人間は信用できるという印象を与えない。ごまかしがあるんじゃないかなと楽に感じさせる。米の大統領はケネディーを除けばどれもこれも怪しい。プーチンはあまりにも特別である。

大公開の場で堂々としていていい笑顔をだった親露派が撃墜の犯人である訳がない。露国防省の会見と親露派の公開手渡し式がほぼ重なったのは偶然ではないかも知れない。犯人どもにやるだけやらせておいて、一気に反撃に出たのではないか。露と親露派は連携しているだろう。会見のやり方については統一した戦略があったのではないか。

2つの大きな会見は誰が撃墜犯人か、言わずもがなで語っている。プーチンロシアを相手にブラックマスコミの手口は通用しない。逆に飛んで火に入る夏の虫である。米、NATO、キエフは一気に墜落するだろう。



【続報7】 【夕のメッセージ】謀略としての民間機撃墜事件の罪の巨大さ .2014/7/24(木) 午後 3:11日記ヨーロッパ情勢.ナイス!0.
その後の展開はいろいろ不確定情報も混じって来て何が何だか分からない感じにもなっているが、動かないのは偽ユダヤの謀略という点である。あの消息不明のマレーシア機と今回の撃墜事件との関係はあり得る話だと思うが、今はそこまで話を広げても仕方ない。今重要な点は、今回の撃墜事件がプーチン側つまり親ロシア派側の犯罪なのかどうかという点である。何が重要と言って、もしこの犯罪が確定すればプーチンは政治生命を失うだろう。偽ユダヤブラックマスコミの徹底的非難が世界を覆い尽くす事になる。小沢事件の世界版のような形になって、プーチンは失脚という事になる。そうなれば、偽ユダヤ世界にとっては唯一の障害物が排除される事になる。世界政治の風景はガラッと変わる。偽ユダヤがドル支配体制の維持の為に、戦争経済に突入させる可能性が高まる。今回の撃墜事件の意味は非常に大きかったのである。

偽ユダヤはブラックマスコミを駆使して世界中を情報操作工作の罠に陥れる。厳密な証拠提示もなく、ブラックマスコミの悪魔的力で流れを作る。政治の世界は科学は法律の世界ではない。論理的厳密さは必要ない。マスコミの世論工作が政治の決定要因となる。権力とマスコミの二人三脚で政治の流れが作られる。そういう事ができるのがブラックマスコミ世界なのである。偽ユダヤ米はこのままでは経済的破綻は不可避である。米にできる事は情報操作工作による事態の根本的打開である。これまでもやってきたし、それ以外にない事はますますはっきりして来た。一度邪道に嵌ると抜け出せない。情報操作の繰り返しは中毒現象を起こす。もうそれ無しにはやっていけなくなる。情報操作機関は操作中毒機関になる。政治が力を失えば、この中毒機関が暴走する。米は正にこの状態である。人類全体を永遠に情報工作の罠に嵌める事などあり得ない。どこかで限界が来る。情報操作中毒機関が最終局面で自己破綻する時は壮絶なものになるだろう。騙しに騙し続けて遂に騙しがばれる時、一気に付けが来る。人を騙す事の報いは自分に倍返しとなる。

ブラックマスコミの上に政治を行う者はブラックマスコミの破綻と共に消え去る。今回の撃墜事件は300人乗り民間機が情報工作の為に撃墜された。盤石のプーチンを失脚させる為にはここまでやらなくてはならなかった訳だ。親露派が犯人だった場合は誤射であるが、キエフと背後の米が犯人だった場合は謀略である。同じ撃墜でも意味が全く違う。キエフと米が背負う罪の重さは地球より重い。最早受け入れられない罪の重さである。非現実的レベルとなる。ブラックマスコミはキエフと米を追及せざるを得なくなるが、やる訳がない。追及しないブラックマスコミも共謀者だった事が分かる。権力とマスコミの二人三脚で為した謀略という姿が浮かび上がる。マレーシア機撃墜事件はキエフ米ブラックマスコミ共謀謀略事件となる。

謀略としての民間機撃墜事件の発覚に耐えられる政権は存在しない。ロシアは厳密な衛星情報の解析結果を世界に示した。民間機撃墜という巨大過ぎる結果が謀略によるものだった事を強く示唆する。疑いがキエフと米に向けられる。疑いを向けられただけで耐えられない事態が生じる。誤射とは全く違う謀略。キエフはクーデター政権の崩壊で済むが、米はそのレベルでは済まない。国家崩壊すら見えてくる。ロシアが突きつけたものは米を国家崩壊に導く。情報操作中毒の結末とはこういうものであろう。中毒者は一挙に自己崩壊に直面する。


【続報8】  【夕のメッセージ】露空軍はウクライナ軍のSu25を撃墜犯人と断定のよう .2014/7/25(金) 午後 5:16日記ヨーロッパ情勢.ナイス!1
.ロシアの声(VOR)に重大情報が出て来た。元ロシア空軍最高司令官がテレビ出演し、マレーシア機撃墜はウクライナ軍のSu25のミサイル攻撃によるという考えを示した。元とは言えロシア空軍の最高司令官がテレビで発言した訳であるから、これがロシア政府の見方と見て間違いない。VORは事件直後に既に他からの引用ではあるが、Su25犯人説を出していた。しかしその後、地対空ミサイルブク犯人説に大きく傾く流れがあったが、それは情報操作の結果だったのだろう。Su25が出て来ると親露派犯人説は消えてしまう。キエフが完全に犯人になる。それを恐れてブクを前面に押し出したのだろう。

しかし、ロシアの衛星画像類にバッチリSu25が出てくる。細かな動きも全部把握されている。今回びっくりしなるほどと思ったのは、マレー機とSu25ではマレー機の方が速度が速いという点である。旅客機と戦闘機じゃ当然戦闘機が速いと思っていたら、Su25はもう現役30年以上の古株であった。片やマレー機はボーイング777で、最新787の1つ前の機種。Su25は亜音速機で最新の戦闘機から見ればプロペラ機に毛が生えた程度のものだったのである。マレー機はレーダーから消える3分前に速度を落としている。それはミサイル攻撃でエンジンが火を噴いた為かも知れない。或いは管制官の指示で速度を落とし、Su25に接近させられたのかも知れない。実際にマレー機は自分からSu25に近づくような不審な動きをしていたと、元ロシア空軍最高司令官は言っている。ウクライナの管制官がマレー機をSu25に近づくように誘導していた可能性が見えて来る。Su25の速度が遅い事で管制官がアシストしてやった訳だ。そして双方の距離が3~5kmになった時、Su25にとってはミサイル発射の最適条件を得た。Su25のミサイル到達距離は12kmだそうだ。3~5kmは最もおいしい距離なのだ。

これだけの説明があれば誰でも納得する。そもそも何で民間機の航路に戦闘機が入っているのかという疑問がある。軍用機と見間違う筈のないボーイング機である。偵察の必要もない。もう疑いようのない特別な目的を持っての接近だったのである。どうしてもこの民間機を撃墜したかったのだ。ロシア空軍、つまりロシア政府の見方は明確にウクライナ軍のSu25犯人説を採っている。空軍の事が一番分かるのは空軍だろう。決定的と見做していい。

ウクライナの首相が辞意を表明したが、キエフ政権は分裂の危機にあるようだ。マレー機撃墜事件も政権内の極悪勢力の独走暴走だったのかも知れない。慣れない権力を手にしてやりたい放題なのではないか。今後の関心は、マレー機撃墜の罪をどこまで問うかである。ロシアに追及の矛先が向けば騒ぐが、キエフに向くなら騒がないというひど過ぎダブルスタンダードをやって来るのか。罪にまともに向き合うなら、キエフは大崩壊不可避である。管制官までぐるになって300人が乗る民間旅客機を戦闘機ミサイルで撃墜など、最早神への冒涜である。キエフ政権は巨大犯罪組織として死刑判決が山のように出るだろう。犠牲者への賠償も天文額になるだろう。

ロシアは恐らく決定的な証拠を持っているだろう。Su25のミサイル発射の証拠があっても不思議ではない。赤外線探知機能を持つ衛星の画像で一発だ。まだ決定的な証拠を出す段階ではない。政治的駆け引きの段階だ。


【続報9】  【朝のメッセージ】小沢事件成功 プーチン事件失敗 .2014/7/26(土) 午前 11:03日記その他国際情勢.ナイス!1
.マレーシア機撃墜事件は犯人が親露派ではなくキエフ側である事が確定的になっている状況だ。まだ事件の全体像は細かい部分で詰め切れていない所があるが、撃墜という事実に関して犯人は誰かという最重要問題はクリアしたと言っていい。

そもそも今回の事件はウクライナのクーデターの延長線上にある。ソチオリンピックの最中を狙ってウクライナの親露政権に対して、米欧が支援する極右集団にクーデターを起こさせたのが事の始まりだった。クーデター政権つまり偽ユダヤ米欧傀儡政権は、プーチンロシアを敵視した。国内の親露地域である東部南部が独立の動きを見せると、透かさず懲罰作戦と銘打つ軍事作戦を始めた。ウクライナは東部南部で内戦に突入した。今回のマレーシア機撃墜事件はその最中に起きた。撃墜犯が誰かによって流れはがらりと変わる。親露派なら米欧はプーチンロシア制裁の大義名分を得る。プーチンは国際的批判の中で失脚する。ウクライナのクーデターを支援した米欧にとって巨大な勝利となる。

何故ウクライナにクーデターを起こさせたか。目的はプーチンロシアの力を殺ぐ為だった。ウクライナをロシアの影響圏から引き剥がす事は、ロシアに経済軍事両面で大打撃になる。ロシアにとって許容限界を超えるものだった。偽ユダヤ米欧は何としてもプーチンを権力の座から引きずり降ろしたかった。米欧メディアによる反プーチンキャンペーンは、プーチンが大統領に復帰する動きが明らかになる時から始まった。この動きは正に小沢事件での反小沢キャンペーンとそっくりである。プーチンも小沢も民族派政治家であり、偽ユダヤ支配構造を認めない。ロシアと日本に民族派政権ができる事は、偽ユダヤ米欧にとって悪夢である。そこで、偽ユダヤはマスコミを駆使してプーチンと小沢にブラックキャンペーンを展開した。小沢に対しては政治資金問題をでっち上げた。マスコミが小沢に襲い掛かった。小沢は失脚した。ブラックキャンペーン成功である。

しかし、プーチンに対しては未だ成功していなかった。その理由はプーチンの周囲にはブラックマスコミが存在しなかった事がある。プーチンは自らのメディアに守られていた。政治資金問題のでっち上げという手口は使えない。ロシアもソ連崩壊後偽ユダヤ支配が強まったが、プーチンは間隙をついて一気に権力の座に駆け上がった。プーチンは権力を手にするまでは、民族派政治家の本性を見破られないように上手に振る舞った。そして権力の座に就くや一気に国内の偽ユダヤ支配を粛清した。偽ユダヤ米欧がプーチンを敵視するのも当然である。権力を手にしたプーチンは強かった。

権力に到達する前にブラックキャンペーンを張られた小沢と、到達後に張られたプーチンの違いであった。プーチン大統領は一気に国内の防衛体制を固めた。対偽ユダヤ戦争は国内戦から始まる。プーチンは盤石の体制を築いた。今や大統領も3期目である。偽ユダヤ米欧にとってプーチンは間違いなく暗殺の対象だろう。しかし、大国ロシアの大統領暗殺というのも難しい。となると、出てくるのが今回のような失脚を誘発する事件のでっち上げである。生命を奪うのも政治生命を奪うのも同じ事である。大きな視点から見ると、今回の事件の意味がクッキリ見えてくる。小沢政権潰しとプーチン政権潰しは、偽ユダヤ米欧にとっては同じ重さを持っていた。何としてもやり遂げたいのが偽ユダヤである。プーチン政権を潰す為ならどんな事でもやる。偽ユダヤの本性、手口を知り尽くすプーチンは、偽ユダヤの仕掛ける罠に嵌らない。決して感情的になって闇雲な対決姿勢を見せない。

そこで民間機撃墜の黒幕という決定的汚名を被せる事を考えたという事で、あ・ろ・う。しかし、失敗した。この失敗、巨大なリスクを包含する。民間旅客機の300人の命の犠牲という消し去れない事実がある。ウクライナからミサイル演習の事故という不確定情報が流れた。状況の悪化を見て、ウクライナ側が過失を強調し始めたかと思ったが、すぐにこの情報はウクライナ側から否定された。例え過失でも大変な状況が起こる。ウクライナ側は過失すら許容できないのである。この事件はプーチン事件である。プーチン失脚以外の使いようがないあまりにも罪の重いでっち上げ事件である。民間旅客機300人の犠牲という事実は過失でも引き受けられる者はいない。プーチンの責任を声高に叫んだオバマも、ウクライナの過失でしたかでは済まない。最早誰も背負い切れない民間旅客機300人の命である。日航ジャンボ機の500人の命はジャンボ機自体の事故で片づけられたが、今回の300人の命は撃墜という事で、過失であっても簡単に片づけられない。プーチンに責任が向かえばプーチン失脚であり、他に責任が向かえば同様の結果となる。ウクライナ首相の辞任はその結果の一部かも知れない。ウクライナのクーデター政権を支援し続けた米欧の責任も問われる。もし、過失でなく謀略だった場合は・・・

偽ユダヤが仕掛けたプーチン事件は、失敗した。仕掛けた側に覆い被さる民間旅客機300人の命。誰も背負い切れない事だけは疑いない。


【続報10】  【夜のメッセージ】マレーシア機撃墜事件は米の対プーチン軍事作戦 .2014/7/26(土) 午後 11:09日記ヨーロッパ情勢.ナイス!1.
イラク戦争はイラクに大量破壊兵器が隠されていると言って米が始めた。しかし、大量破壊兵器はイラクには無かった。戦争を始めたブッシュは大量破壊兵器が無かった事を、ブラックなユーモアを交えながら素通りした。まともな国家なら戦争責任追及は半端でない筈だ。しかし、米は何の追及も無かった。結局、戦争に善悪の基準など無関係なのだ。戦争は実際の戦争前から始まっている。そこでは情報戦が展開される。情報戦では嘘ごまかしも戦略的武器である。今回のマレーシア機撃墜事件もプーチンを狙った実質的な戦争行為であり、そこに普通の善悪の基準など無関係である。米と言う国は常時戦争状態である。世界最大の突出した軍事力は常時戦時を常としている。

戦略的嘘ごまかしは偽ユダヤ米の通常兵器である。対プーチン戦争に於いて今回のマレーシア機撃墜事件は、周辺嘘情報も含めて通常兵器の使用だった訳である。平時の善悪基準は適用されない。米が企図した民間機撃墜事件は対プーチン作戦であり、戦時作戦である。例え戦況が悪化しても、事件をでっち上げましたと謝罪する事は無い。小沢事件も同じである。もう事件の正体はばれているが、軍事作戦の謝罪などあり得ない。小沢事件以降の菅、野田、安倍政権は米の軍事傀儡政権である。米はロシアにも同じ傀儡政権を作りたい。しかし、プーチンが完全に拒絶どころか偽ユダヤ支配体制を破壊しようとしている。米にとってプーチンは完全に軍事作戦の対象である。よって謀略作戦も当たり前である。

しかし、人類はもうこんな米の生き方に拒絶感を持ち始めた。民間機撃墜事件を謀略しておいて、その責任をプーチンに擦り付ける。米にとっては当然の謀略作戦も人類にとっては悪行以外の何物でもない。人類全体を常時戦時に留め置く偽ユダヤ米。偽ユダヤの為に他の人類が存在するという構造があった。偽ユダヤだけ人類の中で別次元の存在だった。人類の納得する別次元なら結構だが、その別次元は謀略また謀略の積み重ねで成り立っていた。丸で地上の人類を天上から支配するが如しであった。巨大過ぎる謀略は地上の人間には分からない。人類の認識範囲を超えた所から偽ユダヤは謀略を仕掛けた。偽ユダヤの歴史は正に謀略の歴史である。権力の旨味を味わう為なら謀略に長ける事は当たり前だったのが偽ユダヤだったのである。

こういう偽ユダヤの本質を考えた時、今回のマレーシア機撃墜事件は対プーチン作戦として理に適っていたと言える。しかし、過去と違ったのは人類の認識範囲が天上にまで達していたという事である。半端でない数の人間が事件の裏側を見抜いた。そしてロシアの天上の目が事件を暴いた。正に電光石火の偽ユダヤ謀略作戦粉砕であった。偽ユダヤの謀略の歴史は遂に最期の時を迎えた。

偽ユダヤの軍事作戦に失敗はあっても謝罪反省などない。オバマはとことんプーチンの責任を追及する。最早ごろつきである。自由と民主主義世界のチャンピオンは実はごろつきだった。人類にとってこれは大いなる覚醒である。マレーシア機撃墜作戦で絶対謝罪しない米を見て、人類は正に人類史的覚醒に至る。300人の尊い犠牲の上にある偉大な覚醒である。


【続報11】 【夕のメッセージ】プーチンと人類で偽ユダヤの謀略情報戦に勝つ!! .2014/7/28(月) 午後 1:49日記その他インターネット.ナイス!0.
マレーシア機撃墜事件はウクライナクーデターと一体である。ウクライナクーデターは米欧ネオコンの謀略だ。目的はプーチンロシアの弱体化。日本に於いて小沢一郎がターゲットになったように、ロシアのプーチンがターゲットになった。日本、ロシアという強大な国家が民族派政治家に支配されたら、偽ユダヤ世界支配にとって危機である。世界支配の維持の為に常時監視活動を継続しなければならない。偽ユダヤにとって日本、ロシア、ドイツなどは要警戒国家であろう。中国もそうだし、近年はインドも強国化して来た。偽ユダヤにとっては世界は警戒を緩めさせてくれないという感じだろう。だからスノーデンが暴露したような世界中覗き魔みたいな事をやる。

ロシアのプーチンは偽ユダヤにとって最早存在が許されないという感じだろう。プーチンは完全に偽ユダヤにとって反体制派である。体質が違い過ぎる。プーチンは偽ユダヤが大嫌いだ。ロシアと言う国家は偽ユダヤ米欧の外れにあって、民族的に偽ユダヤ中枢と遠い。世界最大の面積を有し、地下資源に恵まれている。ロシアのDNAは偽ユダヤの世界支配を受け入れない。この点は中国も共通する。中国よりロシアは拒絶感が強い。やはり、プーチンは出るべくして出たロシアの民族派政治家である。従って、プーチンと偽ユダヤは世界覇権を巡って不倶戴天の仇となる。プーチンには世界覇権の野望など全くないが、偽ユダヤの世界覇権は絶対に許せないと思っている。プーチンには偽ユダヤの傀儡の道は無い。小沢と同じである。チャベス、カストロ、カダフィも同じ。偽ユダヤにはこういう政治家が謀略の対象になる。プーチンと偽ユダヤの現在の状況は完全に戦闘モードである。偽ユダヤは実弾を既に使っている。プーチンは実弾使用の準備は万端だが、全体状況を慎重に見守っている。プーチンが実弾を使えば、偽ユダヤの思う壺である。

現在は戦争状態前の情報戦の中にある。偽ユダヤはマレーシア機撃墜事件をでっち上げ、謀略情報を世界中に流布させている。情報戦とは言え既に戦時にあると見做せる状況である。戦時は平時ではない。情報の真偽などどうでもいい。謀略情報はマスコミが戦略的報道として流す。今のところ、偽ユダヤ支配区域では戦略的報道は成功しているようである。プーチンとすれば、確定的情報の国連提出が不可欠だろう。戦略家であるプーチンは、偽ユダヤの戦略的報道に対する反撃手段を準備しているのは疑いない。戦争前の情報戦を如何に制するかがプーチンに課された最重要問題である。偽ユダヤの稚拙な情報戦略にプーチンが負けるとは考えられない。偽ユダヤの手口は単純で力任せに過ぎない。謀略情報なのだから内容はぼろぼろでもお構いなし。ある意味怖い連中である。悪に徹した人間の怖さというものがあるだろう。人類はそんな連中に支配されて来た。もう終わりにしなければならない。プーチンを先頭に人類が一つになって謀略情報戦に打ち勝たねばならない。

その意味で、我々日本のネット言論人の果たす役割は非常に大きい。日本のブラックマスコミの謀略情報を無力化できれば、一気に流れは人類側に行く。日本のネット言論には重大な使命があると自覚する必要がある。


続報12】  【夜のメッセージ】Su25パイロットマレーシア機撃墜の爆弾情報出る .2014/7/29(火) 午後 10:11日記その他国際情勢.ナイス!1.
VORに爆弾情報である。ドイツ紙Wahrheit für Deutschland(和訳;真実をドイツに)がSu25のパイロットに接触して話を聞いたようである。Su25の目撃談は撃墜現場の複数の住民から得られている。ちゃんと映像に出て来ている。間違いないという印象が持てる内容であった。こうなると、マスコミとしてはウクライナのパイロットに接触しようとするのも当然である。ウクライナの戦闘機パイロットなどごく一握りであろう。意外に接触は難しくないかも知れない。当然キエフのガードは固いだろうが、クーデター政権の事だから意外に緩かったかも知れない。兎に角、パイロットに接触を試みるのは当然だったのだと今更ながらに思う。ドイツのマスコミはかなりいいようだ。Wahrheit für Deutschland という新聞は大手紙ではないようだが、それが良かったのかも知れない。大手紙はやはりブラック化している可能性が高い。欧州のマスコミは幾ら何でも日本のような状況ではあるまい。大きく見ればブラックマスコミだろうが、さすがに米の植民地という事ではないので、こういう記事も出る潜在性があると思われる。

VORもまだこの記事を大々的に伝えている訳ではない。事が事だけに国営放送としても慎重を期しているだろう。しかし、きっちり報道の事実は伝えた。これが米だったら大花火だろう。あっという間に戦略的大報道で既成事実化するに違いない。ドイツの小さな新聞とロシアマスコミが伝えても、米欧主要マスコミは完全無視を貫くだろう。僅かでも伝えればガソリンに火をつけるのと同じである。戦時体制では不利な情報は排除するのが当然だ。今回の情報も無かった事にするだろう。そこをロシアは当然として中国などが大きく伝えるようになると、米欧ブラックマスコミ世界も無視できなくなる。そうなれば、勝負ありである。ここは慌てずじっくり構えて情報拡散の戦略を練るべきだろう。

それにしてもやっぱりという思いがある。ブラックマスコミ世界が戦闘機がマレーシア機に接近していたという事実に全く触れないのは、寧ろその重大性を強調すると言える。ほんの僅かでも触れる訳にはいかない理由があるのだ。そこに触れてしまうと、戦略的報道の根幹が狂ってしまう。親露派の地対空ミサイルを犯人にしたいのであるから、戦闘機に出て来られたら話が正に天地逆転になってしまう。この感じは小沢事件でもあった。マスコミは検察の話まではするが、最高裁の話には絶対に行かなかった。不正選挙の件でもムサシの件は絶対に触れなかった。そこに話が及ぶと、全体の構図が丸で変わってしまう。完全無視という以外に選択肢はない。そこが逆に真実を浮かび上がらせる。マレーシア機撃墜事件もSu25こそが絶対に触れなくてはならない部分である。そこが完全スルーという事で、そこに答があると結論付けられる。

今回のドイツ発情報は偽ユダヤマスコミから封殺されるだろう。後追い記事が出る事は無いと見た方がいい。もしやるとしたら、爆弾情報として何かの仕掛けが必要だ。パイロットへのインタビューは録音されていただろうか。普通ならやるだろう。秘密兵器として持っておく筈である。情報戦に於いてスパイが果たす役割は大きい。ドイツ人記者はスパイではないだろうが、スパイ的行為だった事は間違いない。一人のユニークな記者が偽ユダヤとプーチンの冷戦の行方を左右するとしたら面白い。

今回の爆弾情報によってSu25犯人説が固まった。米欧日ブラックマスコミがどう無視するか、経過を興味深く見よう。ドイツ、ロシアからの第2弾、第3弾が出る事を期待する。

この情報が出る前の中国ネット世論調査で、マレーシア機撃墜事件の犯人予想で圧倒的(65%)だったのは、米黒幕のウクライナ政府の(多分地対空)ミサイルであった。中国国民も良く冷静に見ているものである。

今回の爆弾情報で、機体に開いた小さな穴は戦闘機のミサイルによるもので、地対空ミサイルのものではないという見方がされているそうである。いよいよ確定的。


続報13】   【夕のメッセージ】ロシア遂に偽ユダヤ米の謀略の証拠をつかむ .2014/7/30(水) 午後 4:49日記その他国際情勢.ナイス!0.
一気にゴールを駆け抜けたようだ。ドイツの小さな新聞がSu25のパイロットの証言を得た事が分かったばかりだが、今度はまたドイツの情報機関がオバマとポロシェンコの電話会談の盗聴に成功した。メルケルはこの情報を公開しないように、記録を隠すように指示したとの事だが、ロシアの情報当局がドイツから入手できた。この電話会談で、マレーシア機撃墜事件は米が黒幕で、実行がウクライナ軍であった事が確定した。

この所、VORの記事が撃墜犯人を特定こそしていないが、内容は西側の謀略と断定に等しいものだった。全体の経緯からロシアは既に決定的なものを掴んでいるなという印象だったが、遂にそれが裏付けられた。何故ロシアはドイツから決定的情報を得られたのだろうか。そこで思うのはプーチンである。プーチンはKGBのスパイ当時、東ドイツドレスデンにいた。東西冷戦下、ドイツは正に情報戦の最前線だった。プーチンは東ドイツに1985年から1990年までいた。プーチンのスパイ時代は東ドイツ時代だったのである。間違いなくプーチンとドイツの情報機関は繋がりがある。プーチンは極秘情報をロシアだけでなくドイツからも、そして多分もっといろいろの所から得ているに違いない。プーチンはスパイだったという事実が今こそ巨大な意味を持って来たと感じる。国家の最高権力者がスパイ網を知り尽くしているという事は、普通に思う以上に凄い事なんだと思う。今回のマレーシア機撃墜事件を、プーチンはオバマとの電話会談の最後の方で伝えた。その時、オバマは知らなかったようだ。ここに情報のプロが大統領である事の凄さがある。もう最初の時点でプーチンは事件の全体像を掴んでいたか、最速で掴むように指示しただろう。その指示も安倍の指示とは天地の差で、プロの指示だ。何の仕事でもそうだろうが、誰がやるのかによって仕事の結果は丸で変わる。プーチンがプロの当事者として指示を出すと、最高の結果が出るのは当然だろう。ドイツから決定的情報を得られたのは、プーチンだったからと考えて当然である。

ドイツは東西冷戦の最前線だった故に、情報機関の人材のレベルは非常に高いだろう。オバマの電話を盗聴するのは不可能と思うが、ポロシェンコの電話の盗聴はできそうだ。オバマの電話の相手がポロシェンコだった故に盗聴ができたのだろう。ドイツには米がメルケルの携帯を盗聴していた事への意趣返しの思いもあっただろう。メルケル自身はオバマとの関係から情報流出にOKを出す筈はないが、プーチンの人脈と政治力で情報を抜き出したのだろう。

プーチンは神の使いだ。熱い心と冷徹な頭を持つ。偽ユダヤ退治の人類の切り札だ。


【続報14】  【深夜のメッセージ】プーチンは偽ユダヤに墓穴を掘らせ自滅させる .2014/7/30(水) 午後 11:59日記その他国際情勢.ナイス!0
.偽ユダヤ米欧はおそらく最高意思決定会議でプーチン排除を決めたのだろう。今のやり口はプーチンをフセイン化、カダフィー化しようという露骨さである。プーチンは人の道を弁えぬならず者という印象付けである。偽ユダヤ総体としての意思決定であるから、もう方針転換もできない。方針転換しようにももう無理な所まで来てしまった。だからこのまま行く以外にない。

プーチンはこういう偽ユダヤの行動原理を知り尽くしている。9・11も3・11もちゃんと知っている。しかし、真実について何も語っていない。こういうレベルになると、真実であっても語れないという事になる。今回のマレーシア機撃墜事件もそういう事だろう。もう真実は分かっている。しかし、政治的現実は違う。互いに核兵器の大量保有者同士である。政治的現実、軍事的現実を常に直視しなければならない。

最も良いのは世界の世論がプーチンを支持する事である。どんな謀略も厳然たる事実の前には無に帰す。マレーシア機撃墜の犯人はウクライナであるという事が明らかになれば、政治的現実をでっち上げる事はできなくなる。偽ユダヤ米欧はブラックマスコミを駆使して謀略報道、戦略的報道で一直線にプーチンを悪役として追い詰める。プーチンはマスコミをブラックマスコミにして同じ手口で反撃する事はできない。プーチンは正当なやり方で対抗する。この場合重要なのは高度な読みである。相手はならず者であり、武器も持つ。半端なやり方ではこっちがやられるだけである。プーチンは偽ユダヤを泳がせ、チャンスの時を探す。オバマとポロシェンコの電話会談の盗聴は決定的瞬間であった。これだけが決定的瞬間かどうかは分からない。まだありそうな感じもある。唯、オバマ自身の言葉でウクライナ戦闘機の事が出て来た事は、もう十分という感じである。偽ユダヤブラックマスコミに一切登場しなかったこの戦闘機出現の事実。遂に米大統領の口から出て来た。Su25の登場は事件の風景を一変させる。犯人はウクライナという事。疑惑が出た瞬間にシーソーの上下関係が逆転する。この瞬間、偽ユダヤの謀略破綻である。今度は謀略の犯人に自分達がなる。正に墓穴掘り。プーチンが狙うのはこれだ。

オバマの口からウクライナ戦闘機。これで十分だ。当然電話盗聴は録音されている筈。いつでも全世界に発信できる。しかし、米大統領の電話盗聴の公開は下品だ。ならず者でも米大統領。ならず者的反撃はやりたくない。そこで、政治的駆け引きが出てくる。しかし、この問題、既に一線を超えている。プーチンはならず者扱いされている。そうなると、どうしても仕方なくなる。後は時間、時期の問題になる。出さざるを得ないならいつにするかとなる。しかしこの時もやはり核大国同士という恐ろしい現実から目を離してはならない。プーチンが公開するより他のルートがいいだろう。最も穏便なルートを見つける必要がある。

追い詰められても、米もまだまだ謀略情報を出してくるだろう。しかし結局はその時、最後の時が来る。撃墜犯人が明らかになる。いよいよファイナルステージである。ロシア、中国を先頭に世界中でその時を迎える準備をする事になる。BRICSは共通認識を持つ事になる。こうなると、偽ユダヤの謀略報道だけでは無理だ。オバマの口から戦闘機の事実があまりにも重い。謀略報道は自らの墓穴掘りにもなる。プーチンは柔道家である。受け身を知る。柔よく剛を制すという観念を会得している。偽ユダヤはあまりにも極端である。偽ユダヤの自己破綻は究極の形になる。プーチンはそこへ偽ユダヤを導く。偽ユダヤは自滅させる。プーチンの狙いである。

我々は近い未来に激変する世界を見る。できるだけショックを小さくした方がいい。作戦はプーチンに任せる。人類も声を上げるべきである。偽ユダヤの謀略に怒りの声を!! 民間機を謀略目的で撃墜するとは、もうおしまいである。偽ユダヤは全てを失う。全人類の覚醒が起きる。


【続報15】  【夕のメッセージ】ロシアのプーチン体制は盤石 .2014/7/31(木) 午後 3:57日記その他国際情勢.ナイス!0.
偽ユダヤ米欧がロシアに経済制裁を科すのは、プーチン政権の弱体化からプーチン政権打倒に持って行き、メドベージェフあたりに政権を取らせようという事だ。メドベージェフなら話は分かるという感じだろう。プーチンは偽ユダヤを徹底的に嫌う。プーチン政権の存続は偽ユダヤの支配体制には危機を齎す。どうしてもプーチン排除という決意をしている偽ユダヤという事である。その為にマレーシア機撃墜事件をでっち上げた。軍事戦略的には民間機1機分の人命の損失など何でもない。簡単に事件を創作する。

偽ユダヤは平時の世界に軍事戦略を持ち込んだ。世界各地にアルカイダ系のテロ組織を囲っているのは、平時世界に対する軍事的介入の手口である。ウクライナもテロ組織を使ってクーデターを起こした。世界の各地のカラー革命は新たな偽ユダヤの軍事介入戦略だった。地上に平和が訪れたら、偽ユダヤは困る。常に平和を乱して不安定化させる。その方が軍事力の維持に、また支配体制の維持強化に都合がいい。馬鹿を見るのは世界の一般市民で、得するのは偽ユダヤという事である。

大方の人類はもう偽ユダヤのこういうやり口に辟易している。いつも弱い国民が犠牲になる。国民側に立つ政治家が政権を取り、偽ユダヤの謀略に打ち勝たねばならない。プーチンは今その段階にある。人類を長きに渡り支配し続けて来た偽ユダヤの体制は簡単には倒れない。偽ユダヤは人類の暗部に根を張っている。人間の貪欲さ、弱さに付け入って支配体制を強化する。人類自らの問題としての偽ユダヤ支配体制という捉え方ができる。人類は自らの問題に打ち勝たなければ、偽ユダヤの桎梏から逃れられない。プーチンの挑戦はここに本質がある。最近の中国の元最高指導部幹部への汚職追及はもしかしたらこの線上の事かも知れない。プーチンと習近平が自らの暗部との対決を避けない点で共闘している可能性もある。プーチンは大統領就任と同時にロシア内部の暗部と対決した。それが現在の強い政権の基盤となっている。

偽ユダヤはプーチン政権の弱体化の為にウクライナクーデターを引き起こし、更にマレーシア機撃墜事件を惹起させた。そして間髪入れず経済制裁に雪崩を打っている。対露制裁に慎重なEUの背中を押す為に、ヨーロッパ人の搭乗者が多い便を敢えて狙ったのだろう。軍事戦略にとって千2千の人命の損失は何でもない。偽ユダヤ支配世界の現実である。

プーチンは並みの政治家ではない。偽ユダヤの本性を知り尽くしている。そして、人間の脆さも知っている。偽ユダヤの支配構造を知っている。今偽ユダヤが必死にプーチンの政権からの追い出しを狙っている事も知っている。知るだけでなく、対応策も分かっている。プーチンは偽ユダヤを上から見下ろしている。経済制裁でロシアは痛手を受ける。しかし、ここで負ければ偽ユダヤの思う壺である。制裁を受けても政権を盤石に保たなくてはならない。その為に国内マスコミの活用がある。今ロシアマスコミは米欧の謀略を非難する論調で一致している。国民は何が正しいか、誰が正しいか明確であればぶれない。マスコミが撃墜事件の真実を伝えれば、国民はプーチン支持から離れない。偽ユダヤの謀略報道はロシア国内には届かない。ロシア国民は米欧から理不尽な制裁を受けていると思い、プーチンを強く支持する。シリアのアサド大統領があれだけの偽ユダヤの謀略を受けながらも国民の圧倒的支持を得ているのは、国を思う心と断固たる態度を示している事が大きい。プーチンも正にこれである。撃墜事件の実態を暴いているプーチンは、ロシア国民の支持を受け続ける。プーチンをロシア国民から引き離すのは無理である。偽ユダヤの謀略は失敗である。


【続報16】   【朝のメッセージ】迫り来る偽ユダヤ米の倫理の大崩壊 .2014/8/1(金) 午前 7:35日記アメリカ情勢.ナイス!1.
Su25戦闘機のパイロットのマレーシア機撃墜の自白や、オバマとポロシェンコの電話会談盗聴の公開という決定的情報が出たが、今度はカナダのテレビ局CBC(カナダ放送協会:国営)がマレーシア機の残骸の検証から、機体の多数の穴は強力なマシンガンによるものという現地派遣専門家の見方を放送した。それはSu25のマシンガンという事になる。ロシア軍はこの穴について、Su25のミサイルによるものと結論付けていた。一々細かい事には踏み込まないが、重要な事はSu25の犯人説が大きく浮上して来た事である。唯、これらの凄い情報はVORなどでも大きく派手に報じられている訳ではない。情報の破壊度に比べて極めて抑制的である。意味する所は、間違いなく米に対する政治的駆け引きである。

偽ユダヤ米欧はプーチン排除に向かってウクライナクーデターを引き起こした。ずっと前から準備していた。そして遂にヨーロッパ人が多数搭乗するマレーシア機を撃墜する事件を引き起こした。プーチンの失脚を狙ってそこまでやる。それほどの差し迫った理由、欲求が偽ユダヤ側にはあった。小沢の場合も全く同じである。小沢政権が目前に迫った時、偽ユダヤ米は小沢事件をでっち上げた。この場合は例えばれても、米が黒幕という事は表には出ない。しかし、プーチン事件(マレーシア機撃墜事件)はウクライナの背後の米の黒幕部分は明らかである。事件の真実がばれたら、米が蒙るダメージは大変である。

マレーシア機撃墜事件はプーチンを嵌める為の偽ユダヤのでっち上げ事件であるが、逆にプーチンが偽ユダヤを追い込む状況がある。偽ユダヤは事件でっち上げの目的を達成する為に経済制裁を急ぐ。経済制裁位ではすぐにロシアが破綻する筈もなく、プーチンは余裕を持って状況の推移を見守れる。序にちょっとずつ決定的情報も出しておく。経済制裁する側が実は撃墜犯人という喜劇的絵図の暴露を偽ユダヤに暗示しておく。事ここに至ると、偽ユダヤは引き返す事ができない。プーチン失脚の為に既に一線を越えている。直進以外にない偽ユダヤ。その先に断崖を用意するプーチン。いまこういう感じである。

平時に軍事戦略を持ち込んだウクライナクーデター、そしてマレーシア機撃墜事件。プーチンはこの全体像の一気の暴露を虎視眈々と狙っている。偽ユダヤの平時の軍事戦略という人類だましの露見である。プーチンを標的にした事が偽ユダヤの運の尽きという事だった。プーチンは偽ユダヤの正体を暴くチャンスを得た。偽ユダヤは人類だましの上に世界支配を築いた。その根本の構造がプーチンによって暴露される状況が生まれている。それがマレーシア機撃墜事件の本質である。9・11も3.11も正体は分かっているが、プーチンは暴露しなかった。それどころか、プーチンは偽ユダヤ米欧をパートナーと呼んでいた。政治の現実があった。経済の現実があった。正体が分かったからって暴露すればいいというものではない。現実を踏まえた判断が政治である。未だに世界の支配体制は偽ユダヤの手中にある。暴露=支配体制の終焉ではない。

暴露には必要十分条件が要る。プーチンが標的になった今回こそそのチャンスが来た。プーチンの出番は最後の最後である。出番が不要になるのが一番いい。必要とあらば出る。必要が無くなれば出ない。偽ユダヤの世界支配の本質の暴露は、偽ユダヤの倫理の大崩壊を齎す。軍事戦略としてのマレーシア機撃墜は、人類の倫理観を直撃する。プーチン失脚目的の事件でっち上げが、自らの倫理大崩壊となって返って来る。政治行政司法は倫理が前提である。田中角栄はロッキード事件をでっち上げられて、倫理の崩壊で失脚した。田中は「リンリリンリ」とぼやいていた。上手く使えば、倫理は最強の武器になる。しかし、暴露に遭った時は一巻の終わりとなる。

偽ユダヤの人類支配を終わらせるのは倫理大崩壊だろう。プーチンはそこに狙いを定めている。倫理で死ぬべきはプーチンである訳がない。倫理で死ぬべきは偽ユダヤなのだ。


【続報17】   【夕のメッセージ】米にとって重過ぎるマ機撃墜詐欺事件の倫理問題 .2014/8/2(土) 午後 5:09日記アメリカ情勢.ナイス!0.
地対空ミサイルBuk犯人説を撃墜したSu25戦闘機。搭載の30ミリ機関砲によるマレーシア機コックピット銃撃の疑いが急浮上した。画像に出たコックピット外壁の多数の穴は銃弾痕なのか、ミサイル爆発による散弾痕なのか確定していないようだが、Su25の攻撃によるマレーシア機撃墜だけは最早動かない。それでも対露制裁に突き進むようだが、親露派が撃墜犯という話は、日本のブラックマスコミにもパタリと出て来なくなった。それでもまだ対露制裁をやろうと言うのであるから、大した度胸である。

しかし、撃墜犯人側が制裁という馬鹿さは流石に維持困難だろう。偽ユダヤに襲い掛かる倫理の大崩壊はジワジワ進行するに違いない。シリアでの化学兵器詐欺も相当効いた筈だが、結果的に有耶無耶になった。しかし、シリア政府が貯蔵していた化学兵器の全廃という共同作業をプーチンが提案して、米もそれに乗り格好がついた。しかし今回の撃墜詐欺事件はプーチンもフォローし切れない。ウクライナ南部東部とキエフ側の話し合いが実現して連邦化でも決まれば、八方丸く収まる可能性も無くはないが、その場合は偽ユダヤ米欧のウクライナクーデターは失敗という結論になる。どういう結論になろうが、撃墜されたマレーシア機という事実は消えない。果たしてこの部分にずっと蓋をする事が可能だろうか。あまりにも重い悲劇の事実がある。撃墜犯人は誰なのだと言う疑問は消す事ができない。シリアの化学兵器詐欺の場合との違いがこの部分である。Su25戦闘機の出現が撃墜犯人問題をフェードアウトさせない。それは米にのし掛かる倫理問題は消えないという事である。米にとってあまりに重過ぎる疑惑である。そういう目で世界中から見られるという状況にいつまで耐えられるであろうか。世界中が知ってしまった。殺人犯人が世間に知られた状態で普通に生活できるだろうか。

米と一緒になって対露制裁を声高にしていたEUもどうしようもない。撃墜詐欺事件で最大の被害者を出したオランダはこれまではプーチンに怒りの矛先を向けていたが、今後誰に怒るのだ。ロシアのw杯開催権剥奪に声を上げた英独はどう落とし前をつけるのか。Su25を出したウクライナ政権は一体どうなるのか。それを支援した米はどうなるのか。

今回の撃墜詐欺事件はシリアの化学兵器詐欺とはスケールが違い過ぎる。ロシアプーチンを引っ掛けようとした撃墜詐欺事件は、誰も背負い切れない重いものになった。米が一番背負わなくてはならない。もうどの面下げて民主主義を語れるかという事になる。詐欺事件を謝罪しない限り、世界は納得しない。しかし、謝罪すれば自分が撃墜犯人と認めた事になり、倫理の大崩壊に直面する。認めず有耶無耶にしておけば、重過ぎる疑惑を背負い続ける。偽ユダヤ米が遂にデッドロックに乗り上げる。プーチンは特に何もしなくてもいいのである。重過ぎる重荷で偽ユダヤ米は押し潰される。偽ユダヤの正に自業自得である。大きな墓穴を掘った。米は自作墓穴に入らざるを得ない。人類を騙し続けて来た偽ユダヤの終局の姿であろう。


【続報18】  【朝のメッセージ】露世論調査 親露派犯人説2% プーチン支持率87% .2014/8/14(木) 午前 10:05日記その他国際情勢.ナイス!0.

小保方晴子にロシア亡命を勧めるのは、ロシアが今や世界最大のまともなマスコミ世界であるからだ。日米欧はブラックマスコミ世界である。今やマスコミは最高権力と言っていい。マスコミが白か黒かで政治社会の環境は真反対になる。マスコミの巨大な発信力は国民を一網打尽である。正しく使えばこれほど強力な武器もない。しかし逆の場合は、これほど恐ろしいものはない。我々は残念ながら恐ろしい世界に生きている。小沢事件も小保方事件も、笹井自殺事件も、マスコミが白の世界では決して起きない。小保方晴子は万能細胞を実現するなら、ブラックマスコミ世界にいてはダメである。日本も米も欧も全部ダメである。小保方の米での恩師であるバカンティもハーバードを休職するらしい。バカンティにも圧力が掛かっているのだ。ブラックマスコミ世界の中枢である米では小保方晴子が頼れる相手などいない。ブラックマスコミ世界を飛び出さない限り、万能細胞実現の扉は開かない。 ロシアの再生科学のレベルについては情報がないが、ロシアの軍事技術は非常に高い。再生科学は米では軍事技術の側面もある。小保方ロシア亡命となれば、ロシアは国家体制で再生科学のレベルを引き上げて来るに違いない。プーチンはロシアの国力を大幅に引き上げる野心を持っている。その為の有能な科学者の流入は大歓迎だろう。

ブラックマスコミ世界に小保方晴子の生きる場所はない。マスコミ世界なら小保方晴子は英雄だ。絶望の淵を彷徨う小保方晴子。ロシアに亡命すべきである。

ロシアが如何にまともな国であるかを示す数字が出て来た。ロシアの民間世論調査機関の最新調査でプーチンの支持率が87%に達した。凄い数字である。この数字に嘘はないだろう。しかしもっと凄い数字があった。同調査でマレーシア機撃墜事件の犯人について聞いた。親露派犯人説は2%であった。ウクライナ政府、ウクライナ軍、米が上位に並んだ。偽ユダヤブラックマスコミでは親露派が犯人に仕立てられたが、ロシアマスコミはちゃんと事件の正体、真実を伝えていた。偽ユダヤはマレーシア機撃墜事件をでっち上げて親露派に責任を擦り付け、プーチン失脚に追い込む算段であったが完全な失敗であった。プーチンはロシア国民の心をがっちり掴んでいる。ロシア国民はマレーシア撃墜事件が米とウクライナクーデター政権によるでっち上げである事を見抜いている。それを可能にしたのが、ロシアのマスコミだ。米欧マスコミがロシアを罠に嵌めようとしても、ロシアマスコミはロシア国民に正確な情報を伝える。マスコミの本来の姿を保持している。日本とは完全に反対の世界がロシアだ。小保方晴子がロシアに亡命すれば、英雄になるのは間違いない。

マスコミがブラックだと国民は奴隷になる。嘗て米人は世界で最も豊かで自由を謳歌していた国民であったように見えた。しかし、今や米人に輝きはない。これは大変な変化である。嘗ての米人は特別な存在だった。米と言う国家と米国民は一体に見えた。しかし、今や米は国民を踏みつけにしている。貧困層が1億人という話すらある。1%が99%を踏みつけにする国が発展する筈がない。今世界をリードしているのはBRICSだ。嘗ては発展途上国扱いだった国々だ。1%が99%を踏みつけにする構造は人類全体に広がっていた。嘗て発展途上国は先進国に踏みつけにされていた。しかし、先進国の正体は今や暴かれた。ブラックマスコミが国民を奴隷化する国が先進国だった。今世界は大きく変わってきた。マスコミがまともな国が世界経済をリードしている。今やロシア国民は世界で最も正しい情報を持つ国民だ。マレーシア機撃墜事件がその事を立証する事になった。国民が真実を知っている国は強い。米欧がプーチンを追い込めば追い込むほど、プーチンは国民から支持される。今欧はロシアに近づきつつある。米の孤立化が見えている。国民に支持された指導者は強い。

小保方晴子はプーチンの下へ行くべきだ。プーチンは日本からの亡命者を大歓迎だろう。笹井芳樹の命を奪い、小保方晴子を絶望の淵に追い込むブラック国家日本。もうすぐ崩壊する。





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【関連記事3】≪マレーシア航空機撃墜事件、「飛行機と乗客はみんなどこから来た?」:飛行機はどこ?≫(井口和基のブログ)http://quasimoto.exblog.jp/22214106/


【関連記事4】≪MH17が撃墜された日までNATOが黒海で軍事演習、イージス艦やAWACSが参加して撃墜を監視(櫻井ジャーナル)≫(阿修羅より)http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/479.html


【関連記事5】≪露国防省が記者会見を開き、Su-25がMH17の近くを飛行、ブーク防空システムも現場に配備と説明(櫻井ジャーナル)≫(阿修羅よい)http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/483.html … 


【関連記事6】≪ウクライナのスホイ25のパイロット マレーシア機撃墜を認める(ロシアの声)≫(阿修羅より)http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/566.html


【関連記事7】≪マレーシア機は操縦席に30mm機関砲を打ち込まれている(もうすぐ北風が強くなる)≫(阿修羅より)http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/592.html

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