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小沢落選で不正選挙疑惑噴出の期待(ryuubufanのジオログより)

≪ryuubufanのジオログ≫に興味深い記事がありましたので転載させていただきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ryuubufan

【夕のメッセージ】小沢落選で不正選挙疑惑噴出の期待
.2014/12/9(火) 午後 2:31日記選挙..
 
 小沢が落選危機とブラックマスコミが煽っている。今回の妙な解散総選挙は米の共和党両院制覇と完全に波長を合わせている。自民の圧勝更に小沢抹殺。遂に小沢落選が現実になる。しかし今やそれさえも当たり前と受け止められる。既に事実上小沢の国会内での存在感はミクロ化している。しかし、別に議員でなくても小沢の存在感に変化は無い。あくまで国会内の存在感がミクロ化しただけで、その国民的存在感にはなんら変化は無い。田中角栄や小沢一郎は別次元の存在である。

何故小沢一郎が今議員生命を失おうとしているのか。本来は小沢首相で日本大改革をやる筈だった。それが何故議員生命を失うのか。答は日本がブラック国家だからだ。今ブラック国家米はプーチンの追い落としに全力である。ブラック国家はブラック国家を認めない政治家を認めない。ブラック国家は不自然な人工国家であり、もろさに対する自意識がある。だから自己防衛意識が強い。鷹揚さが無い。これは敵だと思ったら徹底的に潰しにかかる。プーチンにも小沢にも偽ユダヤは徹底している。小沢に対しては小沢事件と衆参不正選挙で徹底的に影響力を削ぎ落とし、遂に衆参不正選挙第3弾に於いて政界からの抹殺に王手をかけた。2009年から5年以上の歳月をかけて遂にである。

ブラック国家に民主主義などある筈も無い。ブラック国家は常に民主主義を破壊しながら国家を動かす。小沢は検察による強制捜査と、不正選挙による数字の強制操作によって政治力を奪われてきた。そして遂に最終局面という事で落選危機報道も当然の成り行きである。小沢落選は強制操作の象徴的事件となる。ブラック国家は小沢一郎の存在を認めない。小沢一郎はブラック国家を認めない。両者は不倶戴天の仇同士である。米英とプーチンの関係がこれと全く同じである。小沢落選は日本のブラック国家の自己証明である。小沢によって強制捜査の検察は正体が露になった。今小沢落選で強制操作のコンピューター不正選挙が正体を露にする。小沢落選、大いに結構なのである。衝撃的事件は何か重大なものを残す。衆参不正選挙第3弾にして遂に小沢落選、そして正体の露。国民的疑惑が遂に不正選挙に向けられる。今回、白川勝彦がいい働きをしている。白川が本気で不正選挙を疑い始めた。元自民党議員である。名が知れ渡っている議員である。数多い議員仲間に白川の疑念確信が伝播するだろう。内部通報も期待できる。小沢落選は巨大な爆弾破裂であり、確実に不正選挙疑惑に火をつける。ヘタに当選するより落選の方がずっといい。実を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれと言うが、小沢も落ちてこそ不正選挙疑惑に火をつけるのである。一旦火がついたら消しようが無い。民主主義の根幹に関わる疑惑は一度生じたが最後、最後まで行く。

強制捜査と強制操作で民主主義を破壊しまくったブラック国家は、国民の疑惑噴出で一挙崩壊へと至る。小沢落選は疑惑噴出の切っ掛けに十分になり得る。楽しみである。習近平も怒るぞ。


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